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横浜泥酔

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2018年03月28日
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数年前に30年以上続いている老舗の立ち飲み屋に行った時のこと。
店の軒先に「横浜三大立呑み 鞍馬(閉店)、福田フライ、ミトリ銘酒コーナー」という事が書かれていた。



その中の鞍馬というお店で呑んでいたのだが、福田フライは未だに現役で人気店。
もう一つの​ミトリ銘酒コーナー​にどうしても行ってみたかった訳で、平日の関内に降り立った次第。

渋い佇まいのお店は、そこが立ち飲み屋と思う人は居ないだろう。
さっそく入ってみよう!



店内は両脇にカウンターがあるが、見事に物置になっていて使えそうにない。
そして中央に8人ほどが立って呑める大テーブルが有る。

厨房には妙齢の女将が立っており、なんでここに入ってきたの?みたいな顔をしていた。



先客は近くで働いているかと思われるサラリーマン5人組。
ボトルが入っていたので、かなりの常連さんだと思う。

しっかし、家庭的な雰囲気の立ち飲み屋だなぁ。。
まるで、家でのんでいるみたいだ!



酒の価格を見ると、立ち飲み屋なのに高めの設定。メジャーな日本種類が600円位からとなっている。そして種類も少なく、恐らく一般人が入っては行けないお店だったのかも知れない。

とりあえずの生ビールを注文するが、置いてあるサーバーは既に稼働していない状況なのか?
瓶か缶しか無いとの答え。じゃあ、とりあえず缶ビールで、、



酒のアテは、、、おでん、湯豆腐、焼き鳥、めざし、おしんこ、スルメ、ひじき煮、ピーナッツの8品のみの思い切りの良さ!あまり安くないなぁ^^;



頼んだのは一番高いおでん600円を注文。
これが市販の物そのものが出てきたならば帰ろうと思ったが、それなりに手作りっぽいものが出てきた。

まぁ、これで600円ならお得かなぁ。。。
今回はこれで終了だが、平日のみの営業なので再訪は難しいかも。
と言うよりも、地元サラリーマンの憩いの場なので、よそ者は他で呑んでいたほうが良いのかな?という印象のお店でした。






Last updated  2018年03月28日 23時03分00秒
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