チッピーホーだよ 全員集合!
何か 昭和感 たっぷりのブログタイトルですが、せっかく チッピーホー祭り で同じ VFA-195ダムバスターズ の機体を制作したので2021年に制作した F/A-18C を含めて 完成写真 を並べてみたいと思います。比べ易い様に同じアングルの写真を選びました。(既出の写真があるかもですが)順序としてはキットの塗装・デカール指定図に表記されている年代順(若い方から)に並べて行きます。では、まずはこちらから。プラッツ F/A-18C 1997年5年前に制作したエフトイズ金型のキットですが、今回のと比べると・・・進歩が余り無いかなキットには武装が付属しておらず、たまたま余っていた 空自のミサイル を取り付けました。実際にはあり得ませんが、ま~雰囲気優先って事で。アカデミー F/A-18C(F/A-18A+)&アシタのデカール 2008年アカデミーのキット(F/A-18A+)にアシタのデカールを貼り付け。武装はキット付属のものを使用。制作した中で、これが一番 ド派手 な機体です。デカールを貼るのにかなり時間が掛かってしまいました。プラッツ F/A-18E 2013年金型が ドラゴン金型 って事で、この中では一番制作に苦労した機体です。こちらも武装はキット付属の物を使用。SLAM-ERは以前制作した トップガン マーヴェリック機 で未使用のものを使用して2本吊るしてあります。エフトイズ F/A-18E 2016年ダムバスターズ 65周年 記念塗装機ですね。エフトイズ製とあって F/A-18C 1997年 と同様に制作はし易かったです。ただ、上面の帯の塗装を失敗して落とそうと IPA に浸け込んだら 塗装が全部落ちてしまい全塗装になってしまいました。しかしながら、結果的には全機の機体色を合わせられたので良かったって所でしょうか。こちらも翼下に トップガン マーヴェリック機 で未使用のタンクを取り付けました。それ以外はキット付属のものを使用。こうやって 同じ部隊の機体 を比べるのも面白いです。しかしながら プラッツのデカール のグリーンはかなり明る目になっておりますね。