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テーマ:楽天写真館(360215)
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ウヰスキー好きな方には溜まらない氷像、この様なボトルがあると1年分ぐらいは持つでしょうね。 素早朝からお昼ごろまで確り雪が降っていた札幌、今後あとどれぐらい降るものか???少なくともこれだけ雪が降っていれば北海道の夏雨が降らなくても水不足にはなりません。 お昼ごろになって太陽も出てこれで落ち着いたかと思っていましたが間もなくまた雪が確り降り出し奇麗に雪かきしたのが元の木阿弥になってしまいました。 矢張り今年の雪は異常過ぎですね。 只、夏雨が降らないと今度は矢張り野菜や牧草が心配ですから迷惑にならない程度程々降って欲しいものですが、この冬の雪見たく豪雨や雨続きの日帯ははっきり言って必要はありませんよ。 さて壊し屋の異名を持つ政治屋の小沢一郎氏、自民党時代から56年間議員を包めてきましたが、皆さんもご存じの通り、中国への道党大敗と共に議員を失いました。 彼も既に83歳、もう二度と議員に戻ることは無いでしょうが、嫌われ者の小沢一郎でしたが、私は一度彼の総理を観たかったと思っていました。 彼にその能力や実力があるのかどうなのかは分かりませんが、例え全く能力も何もなく直ぐ潰れたかもしれない中、本当に肝が据わった人物なら、もしかして面白い事を遣ってくれるのかもと言う怖いもの見たさの思いがあったものです。 田中角栄に使えて56年、彼の中には常に田中角栄の亡霊が潜んでいたのかも知れませんね。これである意味、田名角栄の名を引くものが物がいなくなったわけで、昭和政治の終焉となったのかも知れません。 次の歴史を点けれる政治屋が今いるのかどうなのか???支持率は高い高市ではありますが、矢張り昭和時代の豪快な政治家にはなれないでしょう。 小沢一郎がある意味昭和政治の最後の政治屋だったのかも知れませんね。 小粒そろいの現代の政治屋ども、本当の意味で命を掛けて筋を通す議員は全く見当たらない悲しい日本政界です。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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