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2011年04月22日
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ギャラリーの土間床。

一部、「三田学園校舎の解体時にでた床材」を敷設。

知人の古材屋が三田学園のOBで、学生の頃には毎日雑巾掛けしていた

愛着のある廊下だったとのこと。

生業として古材業をし、どうしても手掛けたかった思いも伝わります。

再び、「床板」としてのお役目。 

SH3G0937.jpg

(※純白に塗られた漆喰壁との相性も良い。窓台は古梁のスライス)

 

正直、知人から材料だけを見せてもらった時は、「ただの廃材」にしかみえなかった。

おまけに釘の抜き跡や割れもあり、どうみても産廃。。。

ところが、並べてみると、以前「人の手の加わった事もある美しさ」に惹かれて止まない表情に。

自らの姿勢をも正される思い。

使われてこそ、活かされてこそ 命かがやく。

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細見工務店のHP:http://www.hosomi.co.jp/

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つぶやき : hoso_nori

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Last updated  2011年04月22日 13時01分46秒
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