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┣ ★サッカーについて★

2013年12月24日
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サッカー専門誌ではブラジル・ワールドカップに焦点を当てた記事が徐々に増えつつあるが、あくまでもそれは選手達が主役。この読売新聞記事のように現地情勢や競技場の進行状況を的確に伝える記事はあまり多くはない。そういえば一時期テレビでもブラジル・ワールドカップ反対の現地の声を紹介していたが、ブラジル国内も諸手を挙げて賛成というわけでもないのかもしれない。

とはいえ2014年にブラジルでワールドカップが開催されることは既定事実であり、よほどの政治情勢の変化がない限り、まず大丈夫かと思われるが、まずは決勝戦が行われるマラカナン・スタジアムの写真を探してみた。上段が改修前、下段が改修後のマラカナン・スタジアムだが、ご覧のようにフィールド以外はスタジアム席を覆うかのようにテントが張り出しており、よりサッカー観戦にふさわしいリニューアル工事が行われたのだろう。

こけら落としにはかつての代表選手であるロマーリオとベベトが呼ばれたらしいが、共に1994年米国大会の優勝メンバーだ。驚異的な身体能力の高さを武器にありとあらゆる角度からいとも簡単にゴールを決める術を持つロマーリオと、その愛らしいルックスからはにわかに信じがたいほどのドリブルテクニックで相手バックを翻弄するベベトとの黄金コンビはいまだに忘れがたく、当時のゆりかごパフォーマンスは実に印象的だった。

2013年12月08日 読売新聞 朝刊08頁より引用



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Last updated  2013年12月24日 09時53分00秒
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2013年12月08日

昨日の日記でコロンビアにはあまり興味がないと書いた後に、ラダメル・ファルカオが居たことに気がついた。WOWOWのリーガダイジェストでしか見たことがないのだが、いつでもどこでもあらゆる場所から決定的な仕事をする典型的なセンターフォワードで、全盛期のバティストゥータを彷彿とさせる点取り屋だ。

YouTubeのスーパーゴール集を見ていると、一瞬の隙あらばあっという間に得点を挙げてしまう、対戦相手からすれば最も嫌なタイプのフォワードだが、モナコ移籍後の得点数を調べてみても相も変わらずの好調ぶりをキープしているのが分かる。

●ファルカオ モナコへ移籍!ファルカオ スーパーゴール集!アトレティコ マドリーからモナコへ!



このゴール集から判断するに、現時点で世界でも10本の指に入る点取り屋であることは間違いないが、ワールドカップグループリーグを突破するにはこのファルカオ対策が最優先事項となる。『2014年ブラジルW杯の1次リーグ組み合わせが決定 前回優勝のスペインが初戦でオランダと』を読んでいたら、いろんな人が書き込みをしているが、正鵠を得ているのは以下の書き込みだろう。

C組になった国は全て「よっしゃ!!!!」と思っています。

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Last updated  2013年12月08日 10時49分35秒
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2013年12月07日

ワールドカップの組み合わせ表を見ていたら、個人的に見ることがないと思われるグループはE,Hの二つ。グループCも日本が入っているのでおそらく見るだろうが、もしこれで日本が他のグループだったらまず見ない。コロンビアは南米予選、アルゼンチンに続いて堂々の第2位なので、そこそこの力はあるのだろうが、絶対に見たいと思う国でもないのだ。こうして考えると32カ国は多すぎ、やはり欧州選手権"EURO"の16カ国はプレイする側にとっても、そして見る側にとっても適正規模だと思う。

●グループA ブラジルは左うちわ、余裕の首位通過確定。
●グループB オランダが内紛を起こさない限り、スペインとオランダで確定。
●グループC 実力伯仲でどこが抜け出してもおかしくはない?
●グループD 首位ないしは2位でイタリアが通過するのは確定だが、あともう一つが読めない。
●グループE どこが突破しても大勢に影響はない。
●グループF ブラジル同様にアルゼンチンも余裕の首位通過確定。
●グループG ドイツ無問題だが、ポルトガルはCR7の出来次第。
●グループH どこが突破しても大勢に影響はない。

2008年欧州選手権優勝、2010年ワールドカップ優勝、そして2012年欧州選手権優勝と主要大会3連覇、前代未聞の偉業を成し遂げているスペインだが、その中心選手はなんといってもシャビ&イニエスタ。つまり彼らの活躍がチーム浮沈の鍵を握っているのは間違いないが2014年6月には34歳になるシャビが果たして南米の地で欧州同様に活躍できるかどうかが一つの焦点となる。

実力だけを見ると、スペインとドイツが現時点での最強国だと思うが、開催地が南米であることから、やはりここはブラジル・アルゼンチンの二強激突が面白い。攻撃力だけに焦点を当てると、アグエロ・メッシ・イグアインは今大会最強だが、そこは開催国の意地、D・ルイス&チアゴ・シウバがアルゼンチンの猛攻を凌ぐことができるかどうか。いずれにしてもこれから一番大事なのは2014年6月にベストコンディションの持っていくこと。各国のスター選手に大きな怪我が発生しないことを切に望みたい。

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Last updated  2013年12月07日 16時06分31秒
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2013年11月24日


忙しくてワールドカップ予選は全然見る暇が無かったので、現時点での各国の勢力分析は過去の実績と所属クラブチームの活動ぶりから判断しているが、それにしてもこのPOD1はおかしい。コロンビア・ウルグアイ・ベルギー・スイスとどう考えても場違いなというか、他のPODよりも格下の国が含まれているからだ。

POD4にイタリア・オランダが入っているということは、可能性としてはブラジル・メキシコ・フランス・イタリアがあり得るわけで、毎回一つはある死のグループが二つぐらいは出来上がってもおかしくはないはず。見る側からすれば全32か国は多すぎで、その半分、つまり欧州選手権の16か国が理想的だ。北中米・アフリカ・アジア各国はレベルを考えてもまだまだ格差があるというのが正直な感想だが、いずれにしても12月6日の抽選会は一波乱ありそう。今大会ばかりはくじ運が各国の運命を大きく左右しそうな気がしてきた。

●二宮寿朗「ブラジルW杯、組み合わせ抽選を考える」

「えっ、EURO準優勝のイタリアや南アフリカW杯準優勝のオランダがシードじゃないの?」と驚くファンもいるかもしれない。現行のFIFAランキングは強豪国が多い欧州、南米の実力が反映されやすくなっている。W杯予選など公式戦が重視されるため、予選免除のブラジルは11位(6月には22位まで低下)と順位を上げられない点や、北中米カリブ海がアフリカやアジアよりもランキングが高くなりやすいといった問題を抱えている。

「ほぼ今の実力どおり」と評価する声も多く聞くが、今回のシードにはどうして違和感が残ってしまう。シードにふさわしい「格」が足りないように思えてならないからだ。

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Last updated  2013年11月24日 11時17分53秒
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2013年10月19日

●見られる?ブラジルW杯...高すぎ放送権料で赤字



衛星放送のスカパーJSATが来年のサッカーワールドカップ(W杯)ブラジル大会の中継を断念したことの波紋が広がっている。2020年東京五輪を前に、国際スポーツ放送権の在り方が問われそうだ。

◆高騰「日韓」から

W杯放送権の交渉は、国際サッカー連盟(FIFA)代理人の電通と放送局側が行う。高騰のスタートは2002年の日韓大会。価格抑制のため、NHKと民放は五輪同様、ジャパン・コンソーシアム(JC)を結成して交渉を行ったが、推定約6億円だった1998年のフランス大会を大きく上回る金額を提示された。

この時は、JCとは別個に放送権獲得の意思を示していたスカパーがJCを上回る約135億円を負担することで、推定約198億円に上る交渉がまとまった。スカパーは大幅な赤字となったが、知名度アップと加入者獲得の上で大きなメリットがあった。以降、JCとスカパーが共同購入する形が続いている。

放送権料は推定でドイツ大会が約100億~140億円、南アフリカ大会とブラジル大会の合計が約300億円超。南ア大会は、試合が日本時間の深夜に行われたため、高額のCM料金が見込める時間帯に放送できず、民放が初めて赤字を出した。スカパーも加入者が頭打ちで、懐事情が苦しくなっており、従来のような放送権料の負担が難しくなっていた。

スカパーの撤退は、JCの負担増につながりかねない。ブラジル大会では、やはり時差の関係で、民放は営業的に苦戦が予想され、NHKも財源は国民の受信料であるだけに、むやみな負担超過は許されない。

南ア大会の全64試合のうち、JCで放送したのは、44試合。このため「見られない試合が出るのか」との声も出ている。民放関係者によると、JCで全試合の権利獲得を目指しているが、先行きは不透明だ。

◆「撤退の覚悟も」

サッカービジネスに詳しいスポーツ総合研究所の広瀬一郎所長は「日韓大会の放送権料は、適正価格が分からなかった時に偶然が重なって決まった。今回のスカパー撤退は正しい経営判断。日本側は一度放送をやめるぐらいの覚悟で交渉に臨むべきだ」と指摘する。

W杯同様、五輪も放送権料が高騰している。20年の東京五輪の交渉はこれからだが、開催国でもあり、高値が予想される。

スポーツ評論家の玉木正之さんは「権利者側が資本主義の原理に委ねたことが(放送権料の)高騰を生んだ。スポーツは誰のものか。それを考えて、議論を始めるべきだ」と話している。
(2013年10月19日08時16分 読売新聞)


ワールドカップとは言いながらも程度の低い試合も多いので全部放送して欲しいとは思わないが、欧州列強とブラジル・アルゼンチンの試合はやはり見たいもの。スカパーはさすがに専門番組だけあって趣向を凝らしたワールドカップ番組制作をしていたように記憶しているが、中でも印象に残っているのはやはりアナウンサーとサッカー解説者の質だ。

民放番組のそれはなんでこんな人達が解説しているのと、一部聞くに堪えないレベルの解説者が少なからず居るが、その点消去法でいくとやっぱり残るのはスカパー番組となる。

●2012年08月11日 なでしこJAPANとその解説者について思うこと

老若男女、初心者から中級者・上級者、さらには経験者を相手にしゃべらなければならない解説者という職業は本当に大変だ。話しかける相手の表情が全く見えない状況で、最大公約数的な意見を適宜述べつつ、時折、当意即妙の受け答えをこなしながら、含蓄ある意見をさらりと流す。そしてさらに画面展開の早い競技ともなれば、刹那の切り口がより一層重要視されるために頭脳明晰で無ければなかなか務まらないだろう。

それと対照的なのが女子フィギュアスケートの女性解説者。関心が全く無いので名前すら知らないが、サッカー以上に瞬間の切り口が重要なスポーツであるにも関わらず、その解説者の繰り返すのは技の連呼と誰にでも言える感想で、そこには分析という視点が欠落している。本人はそれで解説者という仕事をこなしていると思っているのだろうが、少なくとも自分が親しんでいるそのスポーツをもっと多くの人に分かりやすく伝えたいという意思は感じられず、ただ単に騒いでい
るだけだ。

●無料で海外サッカーが見れちゃうサイト!

ということで気の早い話だが、海外サッカーを視聴可能なサイトを調べてみた。まだ利用したことがないので視聴環境は定かではないが、いざという時には重宝するかもしれない。

●【話題】 国内放映権料は400億円前後・・・スカパー!中継断念で現実味を帯びる「ブラジルW杯テレビ中継なし」

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Last updated  2013年10月19日 10時57分42秒
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2013年09月07日

おおよその場所は知っているものの、グアテマラっていったいどんなサッカーをするのと言われると途端に返事に窮してしまうほど、グアテマラのサッカーは知らない。

●2014年ブラジル大会:北中米カリブ海予選結果(出場枠3または4チーム)

このサイトによるとグループAに属し、グループA第2位のジャマイカと勝ち点は同一ながらも得失点差でグループリーグ突破が出来なかったのが分かる。北中米カリブ海予選は上位3チームが本大会出場権獲得し、4位チームは他連盟とのプレーオフ進出となるので、グアテマラは2014年のブラジル大会には出場することが出来ないわけで、その次、2018年ロシアで開催されるワールドカップを狙うしかないのだ。

そのモチベーションたるや推して知るべしといったところだが、そんな相手とこの時期日本で親善試合を行うことの意味がよく分からない。日本代表の試合はあまり見ないので試合背景は知らないが、サッカー代表がらみのスポンサーの意向なのかもしれない。試合そのものはテレビで見ていないので論評できる立場にはないが、セルジオ越後さんとそれに対するコメントが面白かった。

◆代表◆前半 セルジオ越後のTweetが珍しく的確だと話題に

海外組、W杯決まってるのに('A`)ダリー
国内組、ここで頑張っても選ばれねぇしw

こんな感じか?


このコメントにすべてが集約されているかと思うが、つまらない試合はつまらない試合で批判することはとても大事だ。見る側も観察眼を磨き上げることにより、スポンサーサイドに目が肥えてきたなと思わせることになるからだ。ルーニー残留、寵愛するフェライニ加入となるとモイーズ監督にとって優先順位の低い香川選手の出場する機会はますます限られる。2014年ワールドカップ・ブラジル大会を目指すのであれば、今冬移籍を視野に入れて活動したほうが賢明かもしれない。

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Last updated  2013年09月07日 11時11分17秒
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2013年06月08日


サッカー日本代表のワールドカップ予選突破の試合は見ていないが、これで5大会連続のワールドカップ出場となる。欧州でプレイする選手が徐々に増えて来つつあること、しかもマンチェスターユナイテッドのようなトップクラブでプレイする選手も居ることを考え合わせると、ここアジアでも確実に地歩を固めているのがよくわかる。

これであとは傑出したストライカー、メッシ、ロナウド、イブラヒモビッチクラスは高望みのしすぎとしても、ビジャぐらいのレベルに到達した人間が一人居ればかなりいいところまでいけそうな気がしないでもないが、新聞記事を読む限り、やはり日本の泣き所はFWが居ないこと。チームワークがいくら良くても、それだけでは行けるところの限界がすぐに見えてしまうのだ。

●香川:「チームワークだけでは勝てない」

●遠藤「ゴール前では特に『個』の比重が大きい」

ネット、新聞、テレビを見ていると世界で一番早くワールドカップ出場を決めた日本として紹介されているが、正直なところこの程度で喜んでもらっても困るのだ。あのアルゼンチンですらチーム状態が良くないときにはオーストラリアとのプレイオフとなり、最終戦で辛くもワールドカップ出場を決めたこともあるし、俺たちに予選など不要だと豪語していたオランダが、ふたを開けたら予選突破できなかった事例もあるので、難易度が高いのはよくわかる。

とはいえ最低ラインがベスト4と言われるイタリアが予選突破できなかったら、一体どのような社会騒動が持ち上がるのか想像すらできないが、ブラジル、アルゼンチン、スペイン、ドイツなど優勝を目標としている国は予選を突破して当たり前だ。その意味で予選突破が新聞記事トップを飾る日本はまだまだ志が低いというか、目が肥えていない人が殆どなのだろう。

予選は結果が全てであり、中身はどうでも良い。優勝を狙うような強国ともなるとこれからギヤを一段ずつ上げていくことが予想されるが、となると楽しみなのがコンフェデレーションズカップ。ブラジル、イタリアは完全に調整段階。まじめに試合に臨むとはとても思えないが、適度に手を抜いてくるだけに付け入る隙は充分にあるはず。公式の場で一度ぐらいは勝利しておかないと、彼らはいつも見下してきちんと試合をやらないのだ。

●DJポリス『ここにいる皆さんは日本代表のチームメイトです!』とアナウンス

●【画像あり】サッカー日本代表のせいで渋谷がカオス過ぎる件wwwww

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Last updated  2013年06月08日 13時23分58秒
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2013年05月11日

カントナ在籍時のマンチェスターユナイテッドは全く知らないが、それ以降のユナイテッドの試合は時折見ていた。熱心なファンというわけでもないが、世界各国の一流選手が集まるチームはさすがに魅力的。その各国のスター選手を統率するファーガソン監督は見ているだけで面白く、常にファンを魅了し続けたといっていいだろう。

ファーガソン監督の表情を見ていると喜怒哀楽が即座に分かるために、途中から録画を見ていても大体試合の流れが掴めるのだ。その点、仏頂面の監督よりも親しみがわくというものだが、チャンピオンズリーグなどの大事な試合で負けた時の表情はこれまた印象的だ。誰でも試合に負ければ暗くなるものだが、ファーガソン監督の表情は常に先を見ている。今回は負けたけれど、覚えていろよ、次は必ず勝ってやるからなと目が燦々と輝いており、生き生きとしているのだ。

●ファーガソンが監督になってからのマンUリーグ成績が凄い!!

この資料によると監督在籍期間27年間で14回目。文句のつけようのない成績だが、時折みせるビッグゲームでの采配がこれまた意表をついたのも事実だ。確かチャンピオンズリーグ決勝戦だったかと思うが、ベルバトフを外して試合に臨んだり、最近ではレアルとの対戦でルーニーがスタメン落ちするなど独特の感覚に基づく采配はおそらくファーガソン監督ならでは。我々には理解しにくい戦術だが、モウリーニョ監督など同業者にだけその真意や意図が分かる高等戦術のかもしれない。

27年間も率いたボスが居なくなればユナイテッドに限らず、他チームでも激震が走るのは世の常、サッカーの常。後任はてっきりモウリーニョ監督だろうと思っていたら、デイヴィッド・モイーズ監督だという。これだけのメンバーを統率するには英国回帰を堂々と宣言しているモウリーニョ監督が最適だと思ったのだが、やはり劇薬の要素が強すぎるのだろう。ルーニー・ロナウドの去就を含めてシーズン終了後の移籍話には目が離せなくなるのは間違いないが、あの血気盛んな笑顔がもう見られなくなるのは仕方がないとは言いながらも一抹の寂しさを感じてしまう。

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Last updated  2013年05月11日 13時20分18秒
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2013年02月24日

●ベルルスコーニ、バルサ戦の戦術を指示「2トップでメッシにはマンマーク」

戦う前からまた余計なことをしゃべって監督にプレッシャーを与えなければいいのになと思って実際に試合を見てみたら、ベルルスコーニの指示など何のその。意に介さずまるで無視した戦術だったが、やはりプロの監督はこうでなくてはいけない。セリエA開幕前に攻守の要というよりも、世界を代表するFWとCBをパリサンジェルマンに売却し、一時期はCL圏外の順位をうろちょろしていたのに、いつの間にやら3位圏内まで順位を回復しているところを見ると、アッレグリ監督の手腕も相当なものだと思う。

前半25分前後だったように記憶しているが、メッシとコンスタンが1対1で対峙。メッシがワンフェイントでいとも簡単にコンスタンを振り切って右ラインを駆け巡ったプレイを見ていると、メッシの体のキレも相当なものだと分かったが、この瞬間的な速さは実際に目にした者にしか分からないのだろう。このフェイントが来るかもという予測はコンスタンもしているのだろうが、それでも振り切られしまう。やはりメッシにマンマークは意味がないと個人的には思っているが、それにしてもACミランの組織された守備はとても美しかった。

全てのCLの試合を見ているわけでもないが、記憶に残るのはモウリーニョ監督時代のチェルシー対バルセロナ、同じくモウリーニョ監督が率いたインテルがCL制覇したときのインテル対バルセロナ戦。共に下馬評ではバルセロナ有利でどのように試合に望むかという戦術が最重要視された試合だったが、監督の指示のもと全選手が統一された守備の意識を持って90分間守り抜き、見事バルセロナ相手に勝利を収めた試合だった。

時折映し出されるフィールドプレイヤー20人全員を収めた角度からの画面を見ていると、ACミランの守備陣は全員が等距離感覚を保ち、隙が全く無いのがよく分かる。モントリーヴォがメッシと対峙しているとすれば、モントリーヴォを基点に全てのACミランの選手が5~6m間隔で立ち並び、その基本形状がボールがどこに移動しても全く崩れないのだ。日頃から引いて守る守備陣形を崩すのに慣れているバルセロナといえども、この日のACミラン相手では早々に点を取ることが出来なかったのだろう、試合後のピケの言葉が全てを言い表していた。

●ピケ:「カテナチオのレッスンだった」

90分全てにおいて守備陣形を全く崩すことなく、常に全選手が等距離間隔を保ち相手に隙を全く与えない組織だった試合は久方ぶりだが、個人的に素晴らしいなと思ったのはエル・シャーラウィとモントリーヴォ。エル・シャーラウィのFWらしからぬ守備意識の高さと逆サイドを常に視野に収めピンポイントのロングパスを繰り出すモントリーヴォはACミランの屋台骨に成長したと言っていいと思う。

ベストメンバーで臨みながらいいところが全く無かったバルセロナだが、これはあくまでも180分の半分の戦いが終わったに過ぎないのだ。これからいよいよクライマックスに突入していくことになるが、ACミランがカンプノウで1点取ればほぼ試合は決まるような気がする。この試合を見る限りACミランから4点を奪取するのはかなりハードルが高いからだ。とはいえ前半2-0でバルセロナが折り返せば展望も開けてくるだけに、いずれにしてもカンプノウでは死闘となるのだろう。誤審と退場者による後味の悪い試合にならないことを切に望みたい。

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2013年02月02日


ポテンシャルだけを見れば2年後には世界最強の3TOPになってもおかしくはないニアン(18歳)・バロテッリ(22歳)・エルシャーラウィ(20歳)。若返りを図るACミランにとってはともに20歳前後と若く、今後の活躍が楽しみではあるが、問題はバロテッリ。2011年01月23日に『ユニークなマリオ・バロテッリ』を掲載したが、そのユニークな言動は注目の的。行く先々で一悶着を起こすためにマスコミの格好の餌食となっているのだ。





この2枚の写真を見ても分かるようにかなりの強心臓であることは間違いないが、ミラノに迎えられたときの熱狂ぶりを動画などで見ていると人々に愛されるキャラクターなのかもしれない。そのまま順調に育てば世界屈指のFWになる逸材であることは確かだが、現イタリア代表監督のチェーザレ・プランデッリによるとバロテッリ評価は次のようになる。


「現代的な選手で、センターだけでなくサイドができ、あらゆる要素が揃っている」と評価するものの、「足りないのは冷静さだけ」であるとし、退場の多さに苦言を呈している。

熱しやすく冷めやすいのかプレイの持続力が皆無に近く、2017年6月までの4年半の契約を全う出来るのはどうかはかなり疑問だが、いずれにしても今後は本人の努力次第ということになるのだろう。

●バロテッリ、イングランドでの事件簿&思い出

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