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サインワールド

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┗ ■サイン-その他■

2013年10月07日
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一番大きな広告はどれぐらいの大きさがあるんだろうと思って海外サイトを調べていたら、偶然見つけたのが『40 Absolutely Brilliant Billboard Ads!』。ここ日本国内ではまずお目にかかることができない広告ばかりだが、このように人々の注目を集めるために様々なアイディアを産み出すその努力には敬意を表したいと思う。


























Last updated  2013年10月07日 09時56分24秒
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2013年08月22日

2008年06月13日に掲載した『新東京タワーより高い"さっぽろテレビ塔"構想』




今から5年以上前に投稿した日記の中で、『ジャスコ110km先』の野立て看板を紹介したが、実際に110kmあるのかどうかを調べた勇猛果敢なチャレンジャーが出現した。詳細は以下のサイトから。

伝説の看板:「ジャスコ110km先」が残念すぎる2つの理由



関連記事

●2013年08月15日 空気中の水分を集めた飲料水を生成するハイテク屋外看板

●2013年08月14日 スペインで一番高い高層マンションでエレベータの設置忘れか?

●2013年08月09日 ドコモが新宿駅に出したスマホの広告

●2013年08月08日 雨が降ったら音楽を奏でる建物

●2013年08月07日 全駅から富士山を眺めることができる鉄道路線

●2013年08月01日 今秋に完成する東京駅八重洲口"グランルーフ"

●2013年07月31日 今しか見ることができない旬な工事現場

●2013年07月30日 ペットボトルを活用して虹色に輝くLED電球3万個

●2013年07月26日 水中でも複雑な操作が可能な水中バックホー

●2013年07月19日 外国人が選ぶ中国の奇異な建物ベスト10

●2013年07月17日 ありふれた高架橋もアイディア一つでデザイン性豊かな姿に

●2013年07月11日 アマゾン社内のお洒落なエレベータの扉

●2013年07月09日 LED3万個で演出した幻想的な天の川

●2013年07月04日 半透明のファイバーグラスで作られた太陽光街灯

●2013年07月02日 定点観測による赤坂プリンスホテルの解体工事

●2013年06月14日 世田谷区桜新町のサザエさん像が課税対象となっている

●2013年06月13日 コントローラiPadで建物外壁面を利用してゲームをする

●2013年06月11日 日豪で異なる水のカーテンの使用法用

●2013年06月06日 自動昇降機付きの自転車専用駐輪タワー

●2013年06月05日 斬新な着眼点がもたらす広告の効果

●2013年06月04日 東京メトロ駅の電飾看板・安定器劣化に思ったこと

●2013年05月31日 建設工事現場の足場解体を撮影した動画

●2013年05月28日 渋谷QFRONTのSurface Proティザー広告

●2013年05月22日 光を遮断し反射時と内照時のイメージを変えるフィルム

●2013年05月21日 国内初の燃えない木造耐火構造の商業施設

●2013年05月16日 よく考えれば分かることなのに見過ごしてしまう理由

●2013年05月15日 路面や床面に施工可能なグラフィックサイン

 







Last updated  2013年08月22日 09時28分31秒
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2013年08月20日
2011年08月12日に『トリックアート・だまし絵・錯視を集めてみた』を投稿したが、本日掲載するのもその一つ。画像は『一方から見ただけでは本質を見誤るアート』より引用している。




2008年09月16日に掲載した『フェリチェ・ヴァリーニによるカーディフでのトリックアート』


2007年06月07日に掲載した『立川の散策-その2 これはスゴイ』


2008年10月10日に掲載した『ファーレ立川 No.038 赤丸急上昇』


2011年08月08日に掲載した『錯視を利用したペンローズの三角形』







Last updated  2013年08月20日 10時00分45秒
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2013年07月12日

2013年07月04日読売新聞・朝刊から引用


何度も渡っているはずなのだが、この角度から見た新大橋は殆ど記憶にないために、上部に掲載された『しんおほはし』の銘板がなければ、これが新大橋とは気がつかないかもしれない。
とはいえ、優美な姿を誇る永代橋とは対照的に直線のみで構成された鉄骨柱は実に力強く、正面から見据えるとまるでドミノ倒し構造のようにも見える存在感は他所では殆ど見られないもの。

Wikipediaによると『隅田川3番目の橋で、「大橋」とよばれた両国橋に続く橋として「新大橋」と名づけられた』という。近年隅田川に架かる橋は夜間照明が美しく、夜景スポットとして知られているだけに、もしこのままの姿で残っていたとしたら、さぞかし雄大な骨格を見せたに違いない。

Googleマップ・ストリートビューで見たい方はこちらをクリック








Last updated  2013年07月12日 09時37分19秒
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2013年07月03日
テーマ:徒然日記(17811)

2013年06月27日 読売新聞 朝刊31頁より引用


小学校の夏休みの宿題で富士山が見えた日を記録としてつけたような記憶がうっすらと残っているので、当時の東京からは富士山を見ることが出来た日も多いのだろう。

普段は見慣れている清洲橋からも見ることが出来たとは知らなかったが、記事文中にもあるようにこの角度からだと現状は高速道路やら高層建物が林立しているために当時の面影は全く残されていない。実に貴重な記録だと思う。


関連記事

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Last updated  2013年07月03日 09時25分30秒
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2013年06月21日





普通はそこまで気に留める人は居ないかと思うが、こういう仕事をしているといつも無骨だなと感じるのが、道路標識の裏面、電信柱の広告だ。もちろん費用的な制約が大きいのは分かるのだが、洗練さとは対局にあるかのような、いかにもとってつけました風情はいただけない時がある。

ひょっとしたらそういう風に感じる人もいるんじゃないか、ということでネットを探してたら、案の定、見つかったのが道路標識の裏側のアート。本日掲載した写真はギガジンから拝借している。

道路標識の裏側を使ったアート


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●2008年07月16日 ■落書きの消し方と対処方法

●2008年07月03日 ●ロンドン・謎の覆面画家"Banksy(バンクシー)"の伝説●

●2007年04月06日 ■高さ約40mの外壁に落書き■

●2007年02月28日 ■心温まるいたずらかな?■







Last updated  2013年06月21日 09時14分29秒
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2013年06月18日



公共の場での落書きが許されるお国柄なのか、デザインアートを育てる土壌があるのかはともかく、ここ日本では私有地であっても滅多に見ることが出来ない3Dアート20選が掲載されている。どれもこれも完成までにかなりの労力を伴う力作ばかりで、まさに3Dアートトリック。知らないで写真だけを見たらびっくり仰天するに違いない。

あなたもきっと騙される!道路に大規模な現れた3Dアート20選


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Last updated  2013年06月18日 19時27分43秒
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2013年05月30日




普段見慣れているロゴマークもその由来や歴史が分かるとより一層の親しみがわき、関心を持つようになるもの。関連記事では花王・キヤノン・セブンイレブンを紹介しているが、つい先日読んでいたらばQではスターバックスのロゴを取り上げていた。詳細は以下の記事から。

海外サイトで反響「スタバのロゴには知られざる秘密が隠されていた」


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Last updated  2013年05月30日 09時36分08秒
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2013年05月07日

去年の夏に大阪に行ったときに知っていれば撮影してきたのだが、JR大阪駅のサウスゲートビルディング1階には『水の糸が時を刻む水時計』があるらしい。以下の記事によると『落とす水滴の量やタイミングを調整』で時計を表現しているとのことだが、動画を見ているだけでもその難易度が高いのはよく分かる。ちなみに海外の反応はこちらから。


大阪駅の水時計 [Osaka Station City]e (4分14秒)



大阪駅の水時計 [Osaka Station City]a (1分25秒)



●JR大阪駅に設置された水の糸で時間を表示する『水時計』
水時計は落とす水滴の量やタイミングを調整することで、壁面に現在の時間やアートを描き出しているようです。



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Last updated  2013年05月07日 09時35分30秒
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2013年04月19日

2012年11月09日に掲載した『 江戸時代の街並みを描いた毛筆画を金属板に彫り込む』


2013年03月14日に掲載した『愛らしい犬の写真を金属板に彫り込む』



卒業アルバムを金属板に彫り込んでみた。上段に掲載した版画や犬の写真を見ても分かるようにこれぐらいの大きさまでなら実に細かな箇所まで彫り込むことが可能だ。拡大写真を掲載出来ないのが残念だが、成長した各人の凛々しい表情をいつまでも残しておきたいときには最適の仕上げ方法といえるかもしれない。詳細はこちらから。




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●2012年11月09日 江戸時代の街並みを描いた毛筆画を金属板に彫り込む

●2012年09月21日 日本の伝統的な民家の写真を金属板に彫り込む







Last updated  2013年04月19日 09時37分04秒
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