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2007年05月15日
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任意成年後見契約を結ぶ際に財産管理契約を結んでおくと大変好都合です。

つまり、未だ判断能力が十分だとしても、いつその能力が衰えてくるか、なかなか判断が難しいです。ですから、最初からしっかりした人に財産の管理を任せてしまうのです。そして、判断能力が衰えて来た時は、今度は成年後見人に財産の管理を任せるのです。もちろん、最初財産の管理を任せた者が成年後見人になると思います。

こうすると、判断能力が十分である時から、不十分になった時まで財産の管理は気にしないですみます。

こうなると財産の管理と成年後見を誰に任せるのかが、重要になりますね。
次回はそのような業務を行う組織を紹介します。






最終更新日  2007年05月16日 00時14分33秒
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