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カテゴリ:手根管症候群
リハビリ科で検査して来ました。
いったいなんの検査やろ。また痛かったら嫌やなぁ・・・ まず診察。 いつものように筆で手のあちこちを触って左右の違いを調べたり、握力を測ったりする。 握力はものすごく下がっているけど、シビレについてはイマイチのような・・・ 手術がかかっているから気が気ではない。 それでは、検査をしましょう。 どんなすごい機器を使って検査すんのかな~? リハビリの部屋に場所を移した。 ・・・・あれ? 歯ブラシの毛が1本みたいな道具で、手の色々な所を触られる。 目をつむって、触ってる事が分かったら分かった事を口頭で伝える。 分からない所は少し毛が太くなり、どこがどの程度感覚が弱いか調べる。 シンプルなのね・・・ 結果は、弱い所でも標準の2本となりで(20段階位あるのに)、 感覚はそれほど落ちてませんね。 と言われ、普段の生活でシビレを予防する方法の指南を受けてしまった。 感覚は落ちてなくても痛いねん!!! 私は手術してもらえるのでしょうか・・・? 明日に続く・・・ お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
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