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カテゴリ:豆知識
4年に1度のうるう年のうるう日。
地球は、365日かけて太陽の周りを回っているという事で、1年は365日なのだが、 正確には、365日と5時間48分46秒かかっている。 余りは、おおよそ6時間。 6×4=24 4年で約1日分ずれが生じるので調整の為にうるう年がある。 しかし。 おおよそ6時間とはいえ、6時間には11分14秒足りない。 それをさらに調整する為に、130年に1回、うるう年なのにうるう日がない年がある。 以上。 これは「ちちんぷいぷい」で紹介されたのの受け売りやねんけど、 番組内では、ローマ教皇のグレ・・・なんとかさんが出した、 130年に1回の調整日の計算式も紹介されていたが、 数学オンチの私は、コーナーの間に理解しきれず、記憶できなかった。 次は91年後らしい(うろ覚え:今小2の子が100歳になった年と言っていた) この話を夕食の時にダンナに話したら、めっちゃ面白かったらしく、手帳に書いていた(笑) お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2008年03月01日 01時55分07秒
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