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世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

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humipinetree



こんにちは~。ふっ君で~す (*^▽^*)。

私は小さいころから宇宙人にとても関心がありました。
小学校の頃には、宇宙の果てには何があるのかとか、地球の裏側に住んでいる人たちの事を意識して感動したりしてましたね。彼らは私達に友好的な人たちだと確信を持ってましたね。

そして、高校生の時に「聖書と宇宙人」という本と出会いました。この本は、弥勒菩薩ラエルという人が書いたもので、彼の宇宙人エロヒムとの遭遇について、エロヒムの科学者が地球にやってきて生命を遺伝子を合成して科学的に実験室で創造したこと、その他、エロヒムから地球人に向けた沢山のメッセージが書かれています。

ラエルの教えは私が本来持っていたものを呼び覚まし、私はそれ以来、自分の人生が180度変わってしまいました。

人生で一番大切なもの、それはお金や物質的欲求でもなく、本当に大切なものは、愛・幸福なのだと今では思っています。
(^_^)v

よろしく~




humipinetree

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Comments

ようこです😊💞@ Re:波動転写機を使ってみて〜(09/24) お返事ありがとうございます🙏私は広島に住…
humipine@ Re[1]:波動転写機を使ってみて〜(09/24)>ようこさん 購入出来るところを探しておられますか。 …
humipine@ Re[1]:波動転写機を使ってみて〜(09/24)>ようこ さん いやー、ラエリアンになったヨウコさんで…
humipine@ Re:波動転写機を使ってみて〜(09/24)>こばやし さん 波動転写器を使ってだんだん調子が良くな…
humipine@ Re[1]:波動転写機を使ってみて〜(09/24) こばやしさん >経絡の流れとそうした微弱…

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2011.07.28
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カテゴリ:科学
中国の科学者チームが、始祖鳥をコンピュータで分析して、獣脚類の中で鳥類に最も近い恐竜に分類されると発表しました。

すると、そこでその鳥類の祖先は何なのかと言う疑問を以下の記事の中で呈しているが、実は、生命が進化して来たとする考え方(ダーウィンの進化論)がそもそも間違っているのである。なぜかという事については遺伝子工学の専門家に譲るとして、では、生命はどうやって誕生したのかという事が重要な問題になって来る。

その答えは……ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
宇宙人エロヒムが、25000年前に地球に訪れた時、生命は無かったが、地球の環境が生命の生息条件を満たしていたので、全ての生命の種毎に、別々に遺伝子を合成して実験室の中で創造しました。

なので、始祖鳥は何か別の生物から進化したのではなくて、宇宙人エロヒムが始祖鳥の特徴を遺伝子コードに組み込んで、それを元に科学的に創造したのです。

では、人間はどうなの~?

と、疑問に思う人がいるはず。

人間も同じく宇宙人エロヒムにより(ここが非常に重要なのですが)エロヒムの姿形に似せて、遺伝子を合成して実験室の中で創造されました。だから、私達はエロヒムに非常によく似ています。

つまり、宇宙人は私達と同じく人間であり、彼等は私達の創造者であるのです。

すると、じゃあ人間を創造したエロヒムを創造したのは誰なの?そして、その前は?その前は……………( ? _ ? )
必ず、最初に人間という生命が宇宙の中から生まれたときがあったはずと考える人がいます。

でも、例えは家を建てる材料を箱の中に入れてたら、それが勝手に家になるでしょうか。
それと同じく、人間を創造するために必要な材料が宇宙の中にありますが、それが何もしないのに勝手に人間になるのでしょうか・・・?

それはありえないと思います。

必ず、人間を創る為にそのデザインを考え、その設計をして、人間を科学的に創造した人達がいるはずです。

つまり、宇宙は時間と空間において無限だと弥勒菩薩が書かれた本に書いてありましたので、人間という種が無限にその種を存続させるために人間の創造を繰り返してきたと考えるほうが理にかなっていると思います。

ちなみに、ラエルさんは、宇宙にはいろんな形の宇宙人がいるので、人間という種の知的生命体だけが唯一の知的生命体の形態ではないとおっしゃってました。

でも、宗教が違うからとか、石油の利権がらみで戦争をしたり、人種の違いで差別や戦争をしたりする人間達の意識レベルでは、宇宙の他の場所の全く違った姿をした宇宙の知的生命体を人間が尊重と尊敬と友愛を持ちながら交流することなど到底無理だと思います。

人間は、そういうレベルの他の生命体との交流をする前に、戦争や争い、人口過密、エネルギー問題などで、自己破滅してしまいそうですね。


しかし、一方では、一部の科学者達は、合成生命の創造の研究しています。今の段階は医療目的のようですが、彼等は人工的に遺伝子を合成して生命を科学的に創造しようとする方向へ知らず知らず進んでいくでしょう。

その時に、私達の起源が科学的に証明されるのです。
人類は宇宙人エロヒムにより、遺伝子を合成して彼等の姿形に似せて科学的に創造されました。

デザイナーからのメッセージ

※ RaelTVからのビデオです。

記事掲載元:始祖鳥は鳥の祖先ではないと、中国の科学者チームが発表

【7月28日 AFP】約1億5000万年前に生息し鳥の祖先と考えられてきた始祖鳥は、そもそも鳥類ではなかったとする論文が、27日の英科学誌ネイチャー(Nature)に発表された。

 始祖鳥は150年前にドイツ・バイエルン(Bavaria)で初めて化石が発見され、以来、進化系統樹において現生鳥類の祖先に当たる原始鳥群「Avialae」の根元に位置するというのが定説だった。その根拠とされる羽毛や叉骨、3本指の足について「非鳥類型恐竜にも見られる」と疑問を呈する科学者もいたが、ごく少数に留まり、定説を覆す確たる証拠が無いまま始祖鳥は鳥類世界の祖先として長年、君臨し続けてきたのだ。

■コンピューターによる分析で衝撃結果

 ところが、中国山東(Shandong)省の臨沂大学(Linyi University)の徐星(Xing Xu)教授のチームはこのほど、同国北東部の遼寧(Liaoning)省で、懐疑派にとって決定的証拠となる新種の恐竜化石を発見した。

 論文によると、「Xiaotingia Zhengi(シャオティンギア)」と名付けられたこの恐竜の大きさはニワトリほどで、推定体重は1キロ以下。始祖鳥の主な特徴を多く持ち合わせていたものの、獣脚類の中で鳥類に最も近い恐竜「デイノニコサウルス類」に分類されると思われた。コンピューターを使った標準分析でデイノニコサウルス類の新種と確認されたが、この分析で、始祖鳥がこのシャオティンギアと同じデイノニコサウルス類に属するという衝撃的な結果も得られた。

 論文に解説を寄せた米オハイオ大(Ohio university)のローレンス・ウィットマー(Lawrence Witmer)教授は「始祖鳥とは、ジュラ紀にそこら辺をうろちょろしていた小型で羽毛を持つ鳥に似た獣脚類に過ぎなかったということが、ようやく認知される時が来たのではないか」と指摘した。

 では、鳥類の祖先は誰なのか?

 徐教授によると、始祖鳥ほどの地位を確立する種は出てこない可能性が高いが、最近発見された3種の恐竜「Epidexipteryx(エピデクシプテリクス)」「Jeholornis(ジェホロルニス)」「Sapeornis(サペオルニス)」が最も有力だという。





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Last updated  2011.07.31 10:12:33
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