000000 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

PR

Free Space

humipinetree



こんにちは~。ふっ君で~す (*^▽^*)。

私は小さいころから宇宙人にとても関心がありました。
小学校の頃には、宇宙の果てには何があるのかとか、地球の裏側に住んでいる人たちの事を意識して感動したりしてましたね。彼らは私達に友好的な人たちだと確信を持ってましたね。

そして、高校生の時に「聖書と宇宙人」という本と出会いました。この本は、弥勒菩薩ラエルという人が書いたもので、彼の宇宙人エロヒムとの遭遇について、エロヒムの科学者が地球にやってきて生命を遺伝子を合成して科学的に実験室で創造したこと、その他、エロヒムから地球人に向けた沢山のメッセージが書かれています。

ラエルの教えは私が本来持っていたものを呼び覚まし、私はそれ以来、自分の人生が180度変わってしまいました。

人生で一番大切なもの、それはお金や物質的欲求でもなく、本当に大切なものは、愛・幸福なのだと今では思っています。
(^_^)v

よろしく~




humipinetree

Freepage List

Comments

Calendar

Favorite Blog

2017/03/29 に公開 … New! ウーテイスさん

小さな春を求め・・… New! 案山子の屁さん

2017/03/29(水)・… New! 恭太郎。さん

古今伝授号&観光列… New! chiichan60さん

札幌締めパフェ 人間辛抱さん

Keyword Search

▼キーワード検索

Headline News

2013.05.04
XML
カテゴリ:人工地震
この日記を読む前に、まだ「(1)東日本大地震についてのジム・ストーン氏の説明」をお読みでない方は、まずこちらから先にお読みください。



★  ★  ★  ★





管理人のコメント:
この記事は、元機密諜報部関係で仕事をしていたというジム・ストーン氏が描いたブログの内容を訳したものです。人工地震というテーマについては、私の知人でも賛否両論で否定する人もいますし、証拠がないのにそのようなことを書くのはよろしくないという方々もいます。しかし、私の立つ位置としては、真実の可能性がありそれが真実の場合に多くの人に多大な被害を与えることとなり、それなのに現在に至るまで事実の検証がまったくされていない、または、ある程度調査がされていても一般にその内容が全く公開されていない場合はブログに掲載し、だれかその科学的検証ができる人にそれを委ねることをしなければいけないというのが、掲載するにいたった理由です。
少なくとも、米国はニュージーランド政府と協力して第二次世界大戦前後に人工地震を引き起こす科学的実験をしており、それが成功したという情報はネットで公開されています。

もし、このブログを読まれて人工地震ではないという意見の方は、その論理的な理由と、可能ならば、科学的な検証結果も一緒に説明してください。単なる批判や人が言ったから違うなどという書き込みは削除させていただきますので、ご了承ください。

以下、ジム・ストーン氏の日記の内容になります。



03frontview05.jpg


5.Unit 4 is in pieces, but is not steaming. This also proves it was not in operation when it "blew up". Unit 4's fuel pool is steaming. This proves it exists.

四号炉は粉々に破壊されていますが、蒸気は出ていません。これもまた、四号炉が「爆発」した時稼働していなかったということを証明しています。四号炉の燃料プールからは蒸気が出ています。これは燃料プールが存在していることを証明しています。

5-a
Unit 4's dome
四号炉のドーム

5-b
Unit 4 reactor (sitting open, with no dome)
四号炉の原子炉(上部が完全に開いた状態で円天井もない)

5-c
Unit 4's fuel pool, intact and steaming
四号炉の燃料プール、損傷が全くなく蒸気が出ている


6.
03frontview06.jpg


6.Several people died during the initial damage assessment, and I would bet they are right here. After this, decontamination was done with remote control and robots, until the radiation was lowered to a survivable level. The initial assessment people died because it was technically impossible for it to be so dangerous, unless of course it was a war crime where math and probability no longer applied.

何人かの人たちは初期損害評価作業の間に死にました、そして、きっと彼らはここにいたに違いないと思います。この作業の後、汚染除去が遠隔制御とロボットを使って、放射線が生存可能なレベルにまで下がるまで行われました。初期損害評価作業を行った人々は死にました。なぜなら、もし、それが計算と確率がもうこれ以上適用できない戦争犯罪でない限り、そこまで危険な状態であったということは技術的に信じられないことであったからです。


続く・・・








楽天SocialNewsに投稿!

Last updated  2013.05.11 20:47:11
コメント(0) | コメントを書く
Powered By 楽天ブログは国内最大級の無料ブログサービスです。楽天・Infoseekと連動した豊富なコンテンツや簡単アフィリエイト機能、フォトアルバムも使えます。デザインも豊富・簡単カスタマイズが可能!

Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.