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世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

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Free Space

humipinetree



こんにちは~。ふっ君で~す (*^▽^*)。

私は小さいころから宇宙人にとても関心がありました。
小学校の頃には、宇宙の果てには何があるのかとか、地球の裏側に住んでいる人たちの事を意識して感動したりしてましたね。彼らは私達に友好的な人たちだと確信を持ってましたね。

そして、高校生の時に「聖書と宇宙人」という本と出会いました。この本は、弥勒菩薩ラエルという人が書いたもので、彼の宇宙人エロヒムとの遭遇について、エロヒムの科学者が地球にやってきて生命を遺伝子を合成して科学的に実験室で創造したこと、その他、エロヒムから地球人に向けた沢山のメッセージが書かれています。

ラエルの教えは私が本来持っていたものを呼び覚まし、私はそれ以来、自分の人生が180度変わってしまいました。

人生で一番大切なもの、それはお金や物質的欲求でもなく、本当に大切なものは、愛・幸福なのだと今では思っています。
(^_^)v

よろしく~




humipinetree

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困ってます@ Re:は詐欺か、それとも、本当に古いパソコンを新品同様にするのか?(12/31) Xtra-PCを使うとウイルスに感染したPCでも…
とおりすがり@ Re:Xtra-PCは詐欺か、それとも、本当に古いパソコンを新品同様にするのか?(12/31) 詐欺ではないが、景品表示法の有利誤認に…
富士太郎@ 仕様 → 使用 Supportの手助けもあれば問題なく仕様がで…
馬鹿はお前@ Re:Xtra-PCは詐欺か、それとも、本当に古いパソコンを新品同様にするのか?(12/31) どう考えてもあんたの方が間違っている件
名無しの何が悪い@ Re[1]:Xtra-PCは詐欺か、それとも、本当に古いパソコンを新品同様にするのか?(12/31) 2F総理 ( 仮 )さんへ 自力導入できないレ…

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2015.01.14
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カテゴリ:真実の暴露
日本はとても寒い日が続きますね。私は運良くなのか風邪をまだ引いていません。

遠い大陸アフリカでは、エボラ出血熱が騒がれていますが、それは実は米国初めとする西欧諸国がアフリカの資源を盗むためにアフリカに潜入するためのでっち上げ作戦のようですね。


・・・・




■訳者の感想:
英国防省が、南アフリカでエボラの大発生と闘う英国人兵士たちにメフロキンという幻覚症状や自殺願望などの精神異常をきたす薬を処方し続けている理由は何故なのでしょうか?

それはもしかして、彼らが南アフリカで正しい判断能力を持てないようにするためなのでしょうか?何のために?

もしかして、エボラの大発生自体がプロパガンダで、実は南アフリカの人達に危害を与えているとしたら、兵士たちにそのような幻覚症状の出る薬を処方するのもうなずけますが・・・

エボラの件、今回はやばい気がします

(↑)此のエボラが、HIVウィルスと同じく、西洋諸国が作った人口削減のための新型ウィルスと指摘している人達もいますが、気になるところです。

「エボラは嘘」

Ebo-Lie: Man Living In Ghana Confirms Ebola Is A Hoax!
エボラは嘘:ガーナに住む人が証言する、エボラはでっち上げ!

URL:http://www.spiritscienceandmetaphysics.com/ebo-lie-man-living-in-ghana-confirms-ebola-is-a-hoax/

ナイジェリアにアメリカが入るための理由1

このエボラ熱という病気は、西アフリカのナイジェリア、リベリア、そして、シエラ・リオンに導入された。行方不明の少女がいるということで、アメリカがナイジェリアに入ろうとしていたというが、それは真っ赤な嘘であったことがナイジェリアの人達の証言により明らかになってきている。西洋諸国は、ナイジェリアで発見された新しい原油資源を盗み出す為に、彼らの軍隊をナイジェリアに送り込むための新しい理由が必要だった。



理由2

シエラ・リオンはダイヤモンドの世界最大の産出国です。過去四ヶ月の間、彼らは、過酷な労働条件と奴隷のような賃金の低さを理由に、ダイヤモンドを提供するのを拒み、ストライクを続けていました。西洋諸国は、この資源に対して公平な賃金を支払う意志がありません。というのは、これらの人々を米袋と外国の資金援助を得るために貧しい生活を続けさせ、永遠に彼らが安価な奴隷の労働力でい続けるようにするのが、彼らの考えだからです。シエラ・リオンでのダイヤモンド鉱山のストライキに終止符を打つためにシエラ・リオンに入り込むための理由が必要だったのです。このような事がなされたのは、これが初めてではありません。鉱山労働者が働く事を拒否した時には、軍隊がそこへ送られ、ストライキをしている人達全員を殺して新しい労働者と入れ替えてでも、その国からダイヤモンドを再び輸出したかったというのが唯一の目的でした。

内容はまだまだ続きますが、翻訳するのがつかれますので、此のへんでやめます。続きは、上のリンクから読んでみてください。

全く酷いものですね。

このようなアメリカを代表とする西洋諸国は、即刻、国際的な裁判で罰するべきですが、そのようなことは恐らく今の国連では不可能でしょう。

唯一、私達にできることは、世界中でこの不正をばらして、エボラがでっち上げであり、彼らがアフリカ諸国の資源を盗む為にアフリカ人を殺害するのをやめるべきだと、訴えることです。



■記事の紹介

Ebola outbreak: Drug banned in US given to British soldiers fighting the virus in West Africa
エボラ大発生…アメリカで禁止されたドラッグが、南アフリカでウィルスと闘う英国兵士たちに供給されたM

URL:http://www.independent.co.uk/news/uk/home-news/ebola-outbreak-drug-banned-in-us-given-to-british-soldiers-fighting-the-virus-9863484.html


British troops sent to help combat the Ebola outbreak in West Africa are at increased risk of becoming psychotic or suicidal due to the Ministry of Defence's refusal to stop using mefloquine, the controversial anti-malarial drug.
南アフリカでエボラの大発生と闘うのを助けるために送られた英国人部隊が、防衛省がメフロキンと言う議論を引き起こしているアンチ・マラリア薬剤の使用をやめる事を拒否した事により、精神障害者か自殺自棄になる危険性が高まってきています。

Lariam (its brand name) is among the anti-malarials being given to the 800 service personnel currently deployed to Sierra Leone on Operation Gritrock.
そのブランド名ラアリムは、グリトロック軍事作戦でシエラ・レオンに現在配属されている八百人の軍務につく人達に与えられているアンチ・マラリア薬の中の一つです。

Fears over the risks of psychosis and suicide prompted the US military to declare it a "drug of last resort" in April 2013, and the US Special Forces Command banned its use more than a year ago. Despite this British soldiers are still being given the drug.
精神異常と自殺自棄の危険性への恐れは、2013年4月に、米国軍にその薬剤が「最後の手段」と宣言するように駆り立て、そして、米国特殊部隊の司令部はその使用を1年移譲前に禁止しました。これにもかかわらず、英国の兵士たちはその薬剤を今でも提供され続けています。

The MoD admitted it continued to prescribe mefloquine as "part of a range of malaria prevention treatments". Officials acknowledge the drug has the potential to cause "side-effects and adverse reactions" and stress the "exact choice of drug" is dependent on factors such as where people are being sent, the health of the individual and their past history.
国防省はメフロキンを「マラリア予防治療の一環」として処方し続けている事を認めました。役人達は、その薬が副作用と有害反応の原因となる可能性を認めましたが、その薬の選択は兵士たちがどこに配属されるのか、そして、個々人の健康状態と過去の病歴などの要因に関わっていることを強調しました。

It is understood that at least one member of the British military in Freetown, Sierra Leone, has suffered "night terrors" and hallucinations after taking mefloquine.
少なくとも英国の軍隊のメンバーの一人が、シエラ・リオンのフリータウンで、メフロキンを服用したあと「悪夢」と幻覚症状に苦しんだと言うことがわかっています。

The dangers of the drug were revealed by The Independent more than a year ago. Last night senior politicians and military figures criticised the MoD for continuing to use it. Major General Patrick Cordingley, commander of the Desert Rats in the first Gulf War, said: "I'm appalled to hear the MoD is still allowing it to be prescribed. I have personally suffered the consequences of taking it and in my case it was extremely unpleasant – hallucinating and feeling really quite suicidal for several days. I found it very frightening."
その薬の危険性はザ・インディペンダントにより1年以上前に暴かれました。昨夜、政界の長老達と軍の重要人物達がその薬の使用を国防省が続けている事を非難しました。第一湾岸戦争のデザート・ラッツの指揮官だった米軍少将パトリック・コーディングリーが、「国防省がその薬の使用を今だにやめない事を聞いてゾッとする。私は個人的にその薬を服用してその副作用で苦しみました。私の場合には、非常に不快な感じがしました。数日間の間、幻覚を見てしまい、非常に自暴自棄になってしまいました。とても怖いと感じました。」と言いました。

The MoD's decision to continue using the drug "beggars belief" said MP Madeleine Moon, a member of the Commons Defence Select Committee. "Our personnel are on a high-risk mission … they should not be given medication that comes with a known risk of hallucinations."
その薬を使用し続けるという国防省の決断は信じがたいと、コモンズ・ディフェンス・セレクト委員会のメンバーのMPマデレイン・ムーンが言いました。「私達の職員は危険性の高いミッションに関わっています。彼らは既知の幻覚症状がある薬を処方されるべきではありません。」

以下省略
















Last updated  2015.01.14 18:34:04
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