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世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

世界中の人たちへ愛を~ Send Love to People All over the World...弥勒菩薩ラエルの教えと共に

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真実の暴露

2015.01.14
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カテゴリ:真実の暴露
日本はとても寒い日が続きますね。私は運良くなのか風邪をまだ引いていません。

遠い大陸アフリカでは、エボラ出血熱が騒がれていますが、それは実は米国初めとする西欧諸国がアフリカの資源を盗むためにアフリカに潜入するためのでっち上げ作戦のようですね。


・・・・




■訳者の感想:
英国防省が、南アフリカでエボラの大発生と闘う英国人兵士たちにメフロキンという幻覚症状や自殺願望などの精神異常をきたす薬を処方し続けている理由は何故なのでしょうか?

それはもしかして、彼らが南アフリカで正しい判断能力を持てないようにするためなのでしょうか?何のために?

もしかして、エボラの大発生自体がプロパガンダで、実は南アフリカの人達に危害を与えているとしたら、兵士たちにそのような幻覚症状の出る薬を処方するのもうなずけますが・・・

エボラの件、今回はやばい気がします

(↑)此のエボラが、HIVウィルスと同じく、西洋諸国が作った人口削減のための新型ウィルスと指摘している人達もいますが、気になるところです。

「エボラは嘘」

Ebo-Lie: Man Living In Ghana Confirms Ebola Is A Hoax!
エボラは嘘:ガーナに住む人が証言する、エボラはでっち上げ!

URL:http://www.spiritscienceandmetaphysics.com/ebo-lie-man-living-in-ghana-confirms-ebola-is-a-hoax/

ナイジェリアにアメリカが入るための理由1

このエボラ熱という病気は、西アフリカのナイジェリア、リベリア、そして、シエラ・リオンに導入された。行方不明の少女がいるということで、アメリカがナイジェリアに入ろうとしていたというが、それは真っ赤な嘘であったことがナイジェリアの人達の証言により明らかになってきている。西洋諸国は、ナイジェリアで発見された新しい原油資源を盗み出す為に、彼らの軍隊をナイジェリアに送り込むための新しい理由が必要だった。



理由2

シエラ・リオンはダイヤモンドの世界最大の産出国です。過去四ヶ月の間、彼らは、過酷な労働条件と奴隷のような賃金の低さを理由に、ダイヤモンドを提供するのを拒み、ストライクを続けていました。西洋諸国は、この資源に対して公平な賃金を支払う意志がありません。というのは、これらの人々を米袋と外国の資金援助を得るために貧しい生活を続けさせ、永遠に彼らが安価な奴隷の労働力でい続けるようにするのが、彼らの考えだからです。シエラ・リオンでのダイヤモンド鉱山のストライキに終止符を打つためにシエラ・リオンに入り込むための理由が必要だったのです。このような事がなされたのは、これが初めてではありません。鉱山労働者が働く事を拒否した時には、軍隊がそこへ送られ、ストライキをしている人達全員を殺して新しい労働者と入れ替えてでも、その国からダイヤモンドを再び輸出したかったというのが唯一の目的でした。

内容はまだまだ続きますが、翻訳するのがつかれますので、此のへんでやめます。続きは、上のリンクから読んでみてください。

全く酷いものですね。

このようなアメリカを代表とする西洋諸国は、即刻、国際的な裁判で罰するべきですが、そのようなことは恐らく今の国連では不可能でしょう。

唯一、私達にできることは、世界中でこの不正をばらして、エボラがでっち上げであり、彼らがアフリカ諸国の資源を盗む為にアフリカ人を殺害するのをやめるべきだと、訴えることです。



■記事の紹介

Ebola outbreak: Drug banned in US given to British soldiers fighting the virus in West Africa
エボラ大発生…アメリカで禁止されたドラッグが、南アフリカでウィルスと闘う英国兵士たちに供給されたM

URL:http://www.independent.co.uk/news/uk/home-news/ebola-outbreak-drug-banned-in-us-given-to-british-soldiers-fighting-the-virus-9863484.html


British troops sent to help combat the Ebola outbreak in West Africa are at increased risk of becoming psychotic or suicidal due to the Ministry of Defence's refusal to stop using mefloquine, the controversial anti-malarial drug.
南アフリカでエボラの大発生と闘うのを助けるために送られた英国人部隊が、防衛省がメフロキンと言う議論を引き起こしているアンチ・マラリア薬剤の使用をやめる事を拒否した事により、精神障害者か自殺自棄になる危険性が高まってきています。

Lariam (its brand name) is among the anti-malarials being given to the 800 service personnel currently deployed to Sierra Leone on Operation Gritrock.
そのブランド名ラアリムは、グリトロック軍事作戦でシエラ・レオンに現在配属されている八百人の軍務につく人達に与えられているアンチ・マラリア薬の中の一つです。

Fears over the risks of psychosis and suicide prompted the US military to declare it a "drug of last resort" in April 2013, and the US Special Forces Command banned its use more than a year ago. Despite this British soldiers are still being given the drug.
精神異常と自殺自棄の危険性への恐れは、2013年4月に、米国軍にその薬剤が「最後の手段」と宣言するように駆り立て、そして、米国特殊部隊の司令部はその使用を1年移譲前に禁止しました。これにもかかわらず、英国の兵士たちはその薬剤を今でも提供され続けています。

The MoD admitted it continued to prescribe mefloquine as "part of a range of malaria prevention treatments". Officials acknowledge the drug has the potential to cause "side-effects and adverse reactions" and stress the "exact choice of drug" is dependent on factors such as where people are being sent, the health of the individual and their past history.
国防省はメフロキンを「マラリア予防治療の一環」として処方し続けている事を認めました。役人達は、その薬が副作用と有害反応の原因となる可能性を認めましたが、その薬の選択は兵士たちがどこに配属されるのか、そして、個々人の健康状態と過去の病歴などの要因に関わっていることを強調しました。

It is understood that at least one member of the British military in Freetown, Sierra Leone, has suffered "night terrors" and hallucinations after taking mefloquine.
少なくとも英国の軍隊のメンバーの一人が、シエラ・リオンのフリータウンで、メフロキンを服用したあと「悪夢」と幻覚症状に苦しんだと言うことがわかっています。

The dangers of the drug were revealed by The Independent more than a year ago. Last night senior politicians and military figures criticised the MoD for continuing to use it. Major General Patrick Cordingley, commander of the Desert Rats in the first Gulf War, said: "I'm appalled to hear the MoD is still allowing it to be prescribed. I have personally suffered the consequences of taking it and in my case it was extremely unpleasant – hallucinating and feeling really quite suicidal for several days. I found it very frightening."
その薬の危険性はザ・インディペンダントにより1年以上前に暴かれました。昨夜、政界の長老達と軍の重要人物達がその薬の使用を国防省が続けている事を非難しました。第一湾岸戦争のデザート・ラッツの指揮官だった米軍少将パトリック・コーディングリーが、「国防省がその薬の使用を今だにやめない事を聞いてゾッとする。私は個人的にその薬を服用してその副作用で苦しみました。私の場合には、非常に不快な感じがしました。数日間の間、幻覚を見てしまい、非常に自暴自棄になってしまいました。とても怖いと感じました。」と言いました。

The MoD's decision to continue using the drug "beggars belief" said MP Madeleine Moon, a member of the Commons Defence Select Committee. "Our personnel are on a high-risk mission … they should not be given medication that comes with a known risk of hallucinations."
その薬を使用し続けるという国防省の決断は信じがたいと、コモンズ・ディフェンス・セレクト委員会のメンバーのMPマデレイン・ムーンが言いました。「私達の職員は危険性の高いミッションに関わっています。彼らは既知の幻覚症状がある薬を処方されるべきではありません。」

以下省略
















Last updated  2015.01.14 18:34:04
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2014.12.24
カテゴリ:真実の暴露
CIAشاهد كيف يُعذب المعتقلون على يد الـ



言葉がわからない人でもこれは解るだろう・・・


CIA、◎✕✕△◯◯?? CIACIA、◎✕✕△◯◯?✕△◯◯?? CIA、◎✕✕△◯◯?✕△◯◯?? CIA、◎✕✕✕△◯◯?△◯◯??。 CIA、◎✕✕△◯◯?? CIA、◎✕✕△◯◯??。 CIA、◎✕✕△◯◯?? ✕△◯◯?

CIA

つ ま り



米国政府のCIAは、テロリストをでっちあげ、自作自演で9.11事件を起こし、米国市民をその事件で沢山殺害し、そして、テロリスト対策という名目で中東諸国に戦争をしかけ、中東の人々のを捕虜にし、刑務所に入れて拷問をずっとし続けています。その目的は、恐らく、中東諸国の石油を独占したいからでしょう。

彼らのこの非人道的な犯罪的行為を見過ごしてはいけません!絶対に!

彼らのいいなりになって日本を軍事大国にしようとしている安倍総理をこのまま総理大臣にさせていてはいけません。

日本が集団的自衛権の発動により米国の応援で戦争に行く羽目になれば、このCIAがしている事を私達の若い世代の日本人たちがさせられてしまうでしょう。

そんな事を許しては絶対にいけません。

断固としてこのような犯罪は糾弾するべきです。


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宇宙人エロヒムが人類の最後の預言者として選んだ弥勒菩薩ラエルは、「人類が自滅する危険性が今現在99%にまで逆戻りしている!」と言いました。


人類が滅びるのか、存続するのか、苦しんで死んでいくのか、しあわせな楽園の社会に入れるかは、私達自身の選択にかかっています



















Last updated  2014.12.24 21:59:26
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2014.12.11
カテゴリ:真実の暴露
Efficiency no justification for criminal activity - Snowden on CIA torture report
効率的な働きは犯罪的な活動を正当化しない─スノーデンはCIAの拷問の報告について語る


Published time: December 10, 2014 17:40
Edited time: December 10, 2014 22:38
投稿日時:2014/12/10

URL:http://rt.com/news/213247-snowden-torture-efficiency-security/


The world cannot accept efficiency as an excuse for what is essentially “criminal behavior” on the part of the CIA, former NSA contractor and whistleblower Edward Snowden told Amnesty International via a Paris-Moscow video link.
元国家安全保障局(NSA)のコントラクターであり、内部告発者であるエドワード・スノーデンは、世界は、CIAの基本的に「犯罪的行為」である事について効率性を言い訳として受け入れる事は出来ないと、パリス・モスクワ間のビデオリンクを通して、アムネステイインターナショナルに言った。

Snowden, who still resides in Russia under an asylum request, told Amnesty International that morality cannot be tossed aside for the sake of so-called “efficiency” when it comes to the activities of the CIA.
スノーデンは、未だ亡命申請の元ロシア国内に滞在しており、アムネスティー・インターナショナルに、ことCIAの活動に関して話すと、所謂「効率性」の為に倫理性を横にどけてしまう事は許されないと話した。

“A government could say that rape has a positive effect because we have a declining demographic crisis in the country... Efficiency has no place in the debate about right and wrong,” Snowden said, agreeing to the question about whether the US is in deep moral crisis.「私達が国内で人口低下の危機にあるからレープはプラスの効果があると政府は言えるかも知れない。善悪に関して議論する時には、効率は何も意味をなさないです。」と、スノーデンは、米国が深いモラルの危機の中にいるかという質問に同意しながら、言った。






人類の創造者宇宙人エロヒムの最後の預言者ラエルは、アメリカは近い未来に衰退し後進国になってしまうと預言されています。他国を侵略し、自国の人々をないがしろにするアメリカは衰退の一途をたどるのは当然だと思います。










Last updated  2014.12.11 09:21:14
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2014.08.13
カテゴリ:真実の暴露
こちらのブログ・・・
笹井氏は自殺か他殺か?弥勒菩薩ラエルはクローン人間を支持

読んでみて、笹井氏が死んだ原因をきちんと調査したほうが良いのではないかと思いますね。


そして、2014/01/29付のニュースをもう一度読み返してみると

「夢の若返りが実現できるかもしれない」…理研の小保方さん

若返りが実現できるかもしれない万能細胞を小保方さんが発見したと書いてあるんです。

それが、小保方さんの研究論文が不正だとマスコミがやたらめったら攻撃し続けましたが、小保方さんは一度もSTAP細胞が存在しないなんて言っておらず、「STAP細胞は存在します」とはっきりと強く言われてるのですね。
そして、再現実験も成功しておられます。
(3月6日)STAP細胞 小保方さん、再現実験に成功 論文発表後初めて

それなのに、マスコミが小保方さんの論文は不正であるとして、論文を取り下げざるを得ず

そして、笹井氏がお亡くなりになりました。

自殺か他殺か、その原因を調査するための司法解剖もされずに・・・


それで、こんな記事を見つけました。
2014年08月10日16時42分
鴻上尚史氏が笹井芳樹氏の遺書公表をTV番組で批判 ビートたけしは反応せず
(記事の内容は、最後に引用で紹介)

たけしが、何故、沈黙したのか・・・
沈黙することで何かを伝えているようにも思う。
また、沈黙することが、権力者からこの事について触れてはならないとお達しがあった事を意味するようにも解釈できる。



以下、全文引用・・・
演出家の鴻上尚史氏が9日放送の「新・情報7daysニュースキャスター」にゲスト出演。笹井芳樹副センター長の遺書の内容が、すぐにマスコミに流れたことについて違和感を示したが、ビートたけしはこれに反応しなかった

番組は、5日に自殺した笹井氏について取り上げ、STAP問題をめぐって小保方晴子氏のアドバイザーとしての責任を強く感じていたことを紹介した。

鴻上氏は、笹井氏の自殺をめぐる「素朴な疑問」として、遺書の内容がすぐに報じられたことについて言及。「遺族の許可もなく、それ(遺書)を差し出された人がもらう前に、(笹井氏が)亡くなってから3時間後に警察がマスコミに内容を発表し、それをマスコミが警察の発表通りにやっていくというのはいいことなのか」と指摘した。

さらに、遺書は「亡くなった方がその人に伝えたいから書いたものだ」とし、「それを本人がもらう前に広がるっていうシステム。警察はこういうことをして良いのかって、僕はそれがすごく驚き」と話した。

安住紳一郎アナウンサーは鴻上氏の意見を受けて、自殺か事件か分からない場合は警察は遺書を証拠として公開せずに、保管した方が良いのかと質問した。

鴻上氏は「もちろん証拠として(警察が)見るのは別にいいんですけど」としながらも、「警察がマスコミに内容をピックアップして出すということと、それをマスコミがそのまま受け取って広げるということについて、マスコミは何の疑問もないのかな」と遺書をめぐる報道に首をかしげた。

報道によると、遺書は小保方晴子氏や竹市雅俊センター長宛てに少なくとも4通あり、小保方氏をかばうような内容や、「疲れた」「残念だ」といった趣旨が記されていたという。

しかし、鴻上氏の発言について、たけしと安住アナはこれ以上触れず警察の発表の仕方やマスコミの報道姿勢が議論になることはならなかった

CMとVTR映像を挟んで、安住アナは遺書の内容が漏れている問題について「なんとなく誰かが、こういうような筋書きで進んでくれるといいよな、という思惑があるような気もしてしまうという…」と問いかけると、鴻上氏は「作られた感じがします」と答えた。

安住アナは「理研という組織がいろいろな特許を持っていたりとか、神戸で大きなプロジェクトが動いていたりとか、そういう存在であると…」と、警察の遺書公表の裏に何者かの意図があるのではないかとした。たけしは沈黙したままであった

鴻上氏は遺書をめぐる報道に強い疑念を抱いているようで、番組放送後もツイッター上で発言。警察がマスコミに遺書を公表したことについて繰り返し批判した。


tweet_sasaiz_death.jpg



■鴻上尚史のツイート

鴻上尚史 ‏@KOKAMIShoji 8月9日

笹井センター長の遺書を遺族の許可も宛名の小保方さんの承諾もなく、そして小保方さんに渡さないまま、内容をマスコミに発表することは、法律的には問題ないとらしい。とすれば、警察はなんと強大な力を持っているのか。事件性を考えて先に読むのはあるだろう。でも、何故マスコミ発表が当然なのか?


鴻上尚史 ‏@KOKAMIShoji 8月9日

陰謀論を語りたいのではなく、自殺をした時、相手に遺書が渡らず、内容が勝手に警察に抜粋されて、マスコミに発表されて、マスコミも、なんの疑問もなく、それを前提とした報道と議論が続くことが、やるせないのです。死者の思いはどこにいくのか。そう思うとやりきれないのです。














Last updated  2014.08.13 11:45:27
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2014.04.25
カテゴリ:真実の暴露
もし、以下の日記を読む前に、「No.1-マレーシア航空便MH370の行方について米国に質問!」の日記を読まれていない方は、こちらから先にお読み下さい・・・↓↓↓。








質 問


1) その飛行機は引き返すように命令されたのですか?もし、そうであるなら、誰がその命令を出したのですか?


2) その飛行機は手動で戻ったのですか?それとも、遠隔制御により戻ったのですか?


3) もし、(2)の質問で後者の回答(遠隔制御により戻った)が正しいのならば、どこの国、または、国々がそのような操作を実行出来るテクノロジーを持っていますか?


4) MH370便は北京に行く前に兵器化されていましたか?


5) もし、そうならば、そのようなミッションの為のありそうな方法はなんですか?
生物兵器ですか、それとも、放射能汚染爆弾ですか?


6) 中国の北京が標的でしたか?そして、もしそうならば、何故ですか?


7) 誰の利益になるのか?


8)  インド洋で幾つかの国々が真偽の疑わしいMH370便の残骸を特定しましたが、それを時間系列で見ていくと、まず、オーストラリア、続いてフランス、タイ、日本、そして、英国により特定されました。これらの国々は、全てインマルサット(国際移動通信衛星機構)によって残骸を特定したのです。何故、米国は今日まで、人工衛星の機密情報を1つも提供しないのでしょうか?


9) インド洋に焦点を切り替える前の南中国海での捜索・救助活動(SARミッション)は、論争となっている領海の海軍の能力を追跡し監視するための海中装置を配置するのをカモフラージュするためのものだったのですか?上で引用されているように、ロイターはそのような結果を提案したように見えます。


10) 米国の戦略的海軍と空軍基地であるディエゴ・ガルシアの諜報能力と監視能力について、特に外国のマスメディアによって何故何も記事で特集されなかったのですか?


11) (もし、申し立てられたとおり、インド洋にMH370が落ちたのなら)何故、MH370のフライトの飛行経路がディエゴ・ガルシアの諜報能力の地理的限界範囲内にあったかどうかについて、何も質問がされなかったのですか?その場合、何故、軍事基地にとって明らかに脅威となりうる「未確認」飛行機を迎撃するために、ディエゴ・ガルシア基地から飛行機が一機も配備されなかったのですか?


12) 1970年代に米国により配備されたヘキサゴン・サテライトの時代遅れの能力は、0.6メートルの地上分解能を持ちます。更に重要な事に、現在の、最新のテクノロジーはより小さいサイズの物体を識別出来る能力を持っています。何故、そのようなサテライトがインド洋にあると申し立てられた残骸の写真を提供しなかったのですか?それらの写真は意図的に公表されなかったのですか?


13) 2012年4月6日、米国はカリフォルニア州ヴァンデンバーグ・エアー・フォース基地から(スパイ衛星からなる)「NROL-25」という異名を持つミッションに着手しました。NROL-25サテライトは、「合成開口レーダー」が装備されていると言われています。このレーダーは、昼夜を問わず地球上の標的を監視する能力があるシステムであり、雲をも貫通し、そして、軍事貯蔵庫などのような地下構造物をも特定出来ます。この極秘という分類のために、そのサテライトの本当の能力は一般には知られていませんが、ある分析家達によると、このテクノロジーを使うと、当局が、数百マイル離れたところから、人間の拳ほどの小さい物体を拡大撮影する事が出来ると言われています。他のテクノロジーが極秘扱いにされたとしても、この能力は極秘扱いではないので、MH370の残骸の写真が(マレーシアに転送されても良いはずなのに、)マレーシアに転送されなかったのは一体何故なのでしょうか?(情報元:http://www.slate.com


14) Could it be that the above capabilities were not as touted?
上に書かれた能力は褒めちぎられたほどのもではなかったというのが実際の話しなのでしょうか?


15) しかしながら、2013年12月に、国家偵察局(National Reconnaissance Office)のNROL-39スパイサテライトを載せた「USAtlas V」ロケットが打ち上げられました。この国家偵察局は、諜報機関ですが、しばしば悪名高い国家安全保障局(NSA)のせいで影が薄くなっていますが、大気圏外にあるスパイ衛星を利用してデータを収集するだけです。そのタコの描写がなされた「NROL-39の紋章」は、多用途の、適応能力のある、高度な知的能力を持つ動物を象徴しています。象徴的に、米国の敵達がどこに隠れようとも米国は彼等に到達することが可能である事を意味しています。その紋章には、はっきりと、「私達の手の届かないものはない」と書かれています。これは実質的には、アメリカの世界タコの触手が地球全体に行き渡り、その一握りで全てに…つまり、あらゆるものに…絡みつく事を意味しています。(情報元: Voice of Moscow/モスクワの声)それにも関わらず、そのような能力を持つ米国が黙ったままです。何故ですか?


もし、悪党の諜報機関の操作官達がMH370の消失に関与していたのなら、米国がその飛行機が回収されたくないかもしれないのは、起こりうる可能性の範囲内であると言えます。

もし上にあげた質問が米国とその他の諜報機関につきつけられ、その答えが何も出てこないようならば、我々の国家主権と安全がMH370便の消失により危険にさらされてしまい、それに関係のある諜報機関達がMH370の消失にそれとなく関与している事を、マレーシア政府は公的に公表しなくてはいけないと私は考えます。

私達の国マレーシアが直面した苦境を公的に説明することで、マレーシアは第3国に対する敵対する行為を防ぐことが出来るかもしれません。

それ故に、私はマレーシアのマスメディアに、勇気を持ってその質問を(米国に)尋ねる事を初めてほしいと考えています。なぜなら、米国とその他の諜報機関だけが上にあげた15の質問に決定的な答えを出す事が出来るからです。

マレーシアに答えを要求するのは無駄です。その理由は、私達は世界的大国と地域の軍事的大国の能力を持っていないので、その情報を提供する事は不可能だからです。 

マレーシア人達は、政府の後ろで団結し、我々のリーダーたちがこの途方もなく大きな負担を一人で背負っていると感じなくていいようにしなくてはいけません。

マチアス・チャンは有名なマレーシアの弁護士であり、著者であります。彼は前首相のマハティル・モハマドの政治書記官、そして、政治顧問を務めていました。


◆記事の翻訳と紹介の終わり

















Last updated  2014.04.27 21:29:40
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カテゴリ:真実の暴露
Disappearance of Malaysian Airlines Flight MH 370: The Trillion Dollar Question to the U.S. and Its Intelligence Service
マレーシア航空フライトMH-370行方不明:米国とその諜報機関に対する一兆ドルの質問


URL: 英文の元記事の場所です

Malaysian media should pose critical questions to the US and its Intelligence Services and not to the Malaysian Government
マレーシアのメディアは、マレーシア政府ではなく、米国とその諜報機関に対して幾つかの重大な質問を提示するべきだ



Global Research, March 29, 2014
グローバル・リサーチ、2014/03/29



まず最初に言いたいのですが、マレーシア国防大臣且つ現行の運輸大臣のダツク・セリ・ヒシャムディン・フセインが述べた事~「私達は自分達自身で適正に、責任を持って行動しました。歴史がそれについては判断してくれるでしょう」という記者声明に、私は全く同感です。

フィナンシャル・タイムズの特派員からの害悪のある厚かましい質問に対して、ダツク・セリは自信と誠実さで、反対意見の恐れも感じずに、「私達は自分達に出来うる最善の努力をしたと思います」と言いました。よくやったと言いたいです!

フィナンシャル・タイムズやCNN、その他の外国のメディア達は、米国とその諜報機関に対して同じ質問をしなくてはいけません。そして、マレーシアが真実の情報を正直に伝えていないとか、隠蔽に関わっているなどと言うのはやめなくてはいけません。外国のメディアは汚い策略に関わる事はやめなくてはいけません!

(※管理人:ここの部分のマスコミのマレーシアに対する対応は、小保方さんへのマスコミの卑劣な対応と似ているのでしょうか?)

私が願う事は、この記事を出版した後に、マレーシアのマスメディアが、(米国は最近更なる支援の提案を出しはしましたが)SARミッションの最初の三週間にとった米国のマレーシアへの支援の誠実さについて疑問を集中して投げかける事なのです。
(管理人:つまり、米国が殆ど何もせず唯、成り行きを傍観していた事に対して、厳しく追求しなくてはいけないということです。)

※SARミッションとは、Search and Rescueの略で、「捜索と救助」活動と意味。

米国とその諜報機関や米国と密接なつながりがあるその他の諜報機関…特に英国のシークレットサービスなど…に関して私が考えていた事が、ロイター通信の2014年3月28日の報道記事「地政学的ゲームの不利な条件下でのフライトMH370便の捜索」により正しかった事が明らかになり、私は内心ほっとしました。


2014年3月8日、南中国海で行方を絶ったマレーシア航空ジェット旅客機フライトMH370便の捜索には、24ヶ国以上の国々が参加し、60機以上の飛行機や船が加わったが、地域間での競い合いに取り憑かれている状況です。

この捜索活動が開始された当初から最近まで、米国が優位にたつはずでしたが、米国の比較的沈黙した役割により、その飛行機の捜索が南インド洋に限定されオーストラリアが大いに責任を持って捜索にとりかかるまでは、何も本当の中央管理がありませんでした。

その問題の一部に、幾つかの国々は合衆国と正式な同盟関係を持ってはいるものの、アジア全体としてはNATOスタイルの地域防衛構造がないことがあげられます。イギリス連邦のメンバーであるマレーシア、シンガポール、ニュージーランド、そして、オーストラリアは、危機的状況時の防衛諸問題を英国と議論出来る提携を結んでいます。

乗客239人のほとんどが中国人であるが、その乗客と乗務員を乗せたボーイング777の運命が不可解な状況に包まれてきており、それは極秘の軍事テクノロジーが鍵を握っている可能性があることが明らかになってきました。

しかし、他の者達の極秘データを共有するのに気が進まない態度、押し黙った態度が捜索エリアが広がるにつれて更に強くなり、捜索は暗礁に乗り上げてしまいました。

東南アジアの国から来た特命使節が「これはスパイ小説になってきた。」と発言し、そして、この捜索活動はどの国々も公的に議論したくない地域と技術に人々の注意を向けさせていると付け加えました

最終的には、海底の数マイルもの深さの場所に横たわっている飛行機、又は、少なくともブラックボックス・レコーダーを回収出来る技術的資源を持つ国は、唯一、合衆国だけかもしれません。米国の深海用潜水艦は、エアー・フランス447便が2009年に南大西洋の辺境の地域に墜落したとき、同機の残骸を米国は最終的には引き上げています。

マレーシアの新首都プトラジャワは、その防空制限範囲の一端を明らかにせざるを得なかったのですが、その一方で、マレーシアに接している国々が極秘レーダーのデータの公開をしぶったことが原因で、何日もの間、捜査活動が進まなかったといえるかも知れません。

3月16日、空港のホテルで設置された臨時危機管理センターでの大使の会議で、その飛行機の行方を捜索するため、マレーシアは他の国々に支援を公式に要請しましたが、一部、丁寧な非協力的態度で対応されたと、その会話に近い2人の人物が言いました。

マレーシアに、そのような要請は文書形式でするように言ってきた国が幾つかありましたが、それは立て続けの外交文書と高官レベルの接触を引き起こすはめになりました。

「それはポーカーゲームのようだったよ。マレーシアがカードをテーブルの上に置いたんだが、他の国々に彼らの持ち札を見せるのを強いることが出来なかったんです」と、その話し合いに参加していたもう一つの国から来た人物が言いました。

北インド洋は、中国軍が他国と並んでソマリ海賊行為と闘う場所であり、今の当局者と元当局者達が、全ての国々がほぼ確実にお互いを静かに偵察していて、同時にお互いを監視していると述べています。(ここの部分は、強調されている



WantChinaTimes, Taiwan reported,
ワント・チャイナ・タイムズ、台湾が報道


米国は行方不明のマレーシア航空フライト便の捜索をうまく利用して、中国衛星の性能をテストしたり、また、中国のミサイルが米国の航空母艦にどれくらいの脅威を与えるか評価していると、我々の姉妹紙であるワント・デイリーが報道しています。

中国語の軍関係月刊ニュースのディフェンス・インターナショナルの主任記者エーリッヒ・シーが、米国は更に性能が高い人工衛星を数多く持っているにも関わらず、2014年3月8日の早い時間に、乗客239名を乗せ、クアラルンプールから北京に向けて飛び立ち一時間後に突如として消えたフライトMH370の捜査にはまだ参加していないと伝えています。シーは、米国は、中国の人工衛星が何の情報を提供するか見るために、後ろでじっと見つめているのだと主張しました。



ここで上に書いた内容が、私達が直面しなくてはならない現実なのです。ですから、上記の主流のメディア記事を「陰謀論」として分類するような事は一切やめなさい。ロイター通信社は、瓶から悪霊を外に出したのです!

マレーシアの運輸大臣であるダツク・セリ・ヒシャムディンは、諜報機関の協定、且つ又は、関係する外国の諜報機関による拒否、そして、外交上の制約などが原因で、自由がきかずマレーシアの困難な状況を少しだけ話しました。しかし、様々な防衛条約と合意の中での職務の中で、マレーシアの隣国としてマレーシアを裏切ってしまった関係者達に私達地域のメディアは同じ質問を投げかけなくてはいけませんでしたが、そうすることに失敗してしまい、ダツクの発言の微妙なニュアンスを十分に理解することが出来ませんでした。

マレーシアのメディアよ、どうか少なくとも3回は太文字の文章を読んで下さい。そして、マレーシアがしたのではないこの不幸な大惨事を解決する為に、MH370に自国の国民達が搭乗している当事国がマレーシアに誠意的に支援を申し出てもらえるようにするため、マレーシアが国家の安全保障の全てのカードをテーブル上に置いたのにも関わらず、マレーシアは不当に扱われてしまった現実に目覚めてください。

マレーシアは、秘密の計画のためにMH370便が利用された悲劇的事件の被害者なのです。その真実は、時がたつと明らかになっていくでしょう。

2014年3月27日にウェッブサイトに投稿した私の前の記事では、イスラエルが、この悲劇をいい事に、マレーシアと親密な関係にあるイスラム教国イランに対する戦争に賛同するような世論をどんなふうにつくろうとしているか、暴露しました。

捜索・救助 ─ SARミッションが始まった時、全ての関係者達が、全てのシナリオが、どんなにありそうもなかったとしても、しらみ潰しに隅から隅まで余すことなく調査すると断言しました…テロリストによるハイジャック、自殺作戦、技術的な故障、不十分な安全、パイロット、又は、副操縦士などの犯罪的行為などです。

上記の内容を踏まえ、全ての状況下で飛行機や船を追跡し、監視する極めて高度なテクノロジーを有する米国、そして、その他の国々に対して、MH370便の搭乗者達の家族や搭乗員達が、以下の質問をするのは当然のことです。

そのような質問は、結局「陰謀論」として片付ける極秘政策を行う人達により、こき下ろされるべきではありません。これは陰謀論では決してなくて、下に列記した質問は事実に基づいており、彼等にそれらの質問をする論理的根拠は確固たるものがあるのです。ですから、関係者達により質問されなくてはいけませんが、もし、その質問がなされない場合、彼等もまたMH370の消失に加担していると推論されなくてはいけません。



質 問


Lets us begin.
では始めましょう。

続く・・・













Last updated  2014.04.27 21:05:47
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2014.04.12
カテゴリ:真実の暴露
◆管理人:

一体、なんでこんなに危ない危険物質「水銀」が家庭で使う電球形蛍光ランプの中に入れてあるのでしょうか?!

これは、市民に危害を加えるために製造された、悪意があるとしか私には取れません。何故なら、水銀は人体に害があるというのは恐らくだれでも分かることであり、製造者や企業ならば、それについては既に知っている事実であると思います。
このランプを日本でもし製造、ないしは、輸入している企業があるのなら、消費者が団結して訴訟をおこし、販売禁止に持って行かなくてはいけないと思いますね。


◆記事の紹介

The following was taken from the April 2012 Salisbury Fire Department Newsletter. You will be absolutely amazed at it’s contents. Don’t miss reading a word of this posting, YOUR LIFE MAY DEPEND UPON the knowledge you gain from reading this posting.

以下の写真は、2012年4月にソールズベリー消防署ニュースレターに掲載されたものです。この内容に貴方は本当に驚くでしょう。この投稿記事の1語たりとも読み逃さないで下さい。貴方の命がこの投稿記事を読んで得られる知識にかかっているかもしれません。


Energy-saving Bulb Dangers
省エネルギー電球の危険性

By Lt. James L. Jester
記事の掲載元



By now, we have all seen them. We probably all have some in our homes. We most certainly have come into contact with them in the homes to which we respond. I am talking about energy-saving light bulbs. They have many different names; compact fluorescent lamp (CFL), compact fluorescent light, and compact fluorescent tube, all describe a fluorescent lamp designed to replace an incandescent lamp. Compared to their incandescent brothers producing the same amount of visible light, CFLs consume less power (from 1/5 to 1/3) and have a longer service life (8 to 15 times).

貴方はもう既にこの種の電球を見たことがある人ばかりかもしれません。もしかすると、皆、自宅にこの電球を持っているかもしれません。私達の体が反応するこの製品に自宅で接触したことが殆ど確実にあるはずです。私は省エネルギー電球のことを話しています。この電球には、沢山の違う名前が付けられています。例えば、電球型蛍光ランプ、コンパクト蛍光ライト、コンパクト蛍光灯チューブ、これらは全て白熱灯に取って代わるように設計されている蛍光灯を意味しています。同量の可視光を出す白熱灯の同じ類の製品とくらべて、コンパクト蛍光灯CFL)は使用電気量が白熱灯の5分の1から3分の1で、寿命が8倍から15倍長持ちします。


But the news in our quest to be better stewards of our planet is not all good. These CFLs have a small electronic ballast in their base. There is a fire hazard associated with these ballasts, but that is a conversation for another day. Let’s talk about another danger posed by these “green” lamps: mercury exposure and poisoning.

しかし、我々の星のより良い世話人であるための探求のなかで得られたニュースは、良いことずくめではありません。これらの蛍光灯は、その基底部に小さい電子安定器が取り付けてあります。これらの安定器には火災の危険性があるが、それはまた別の日に出来る話しです。この記事では、この「グリーン」ランプ(「グリーン」=環境にやさしい)により投稿されたもう一つの危険…水銀暴露と水銀中毒について話をしよう。


Like all fluorescent lamps, CFLs contain mercury. This fact not only complicates their disposal under normal conditions, the problem is exacerbated when the lamp is broken and the mercury is allowed “out of its box.” The symptoms of mercury poisoning typically include sensory impairment (vision, hearing, and speech), a lack of coordination, skin discoloration, tingling, itching, burning or pain, and desquamation (shedding of skin).

他のあらゆる蛍光灯と同じように、コンパクト蛍光灯は水銀を含んでいます。この事実は通常の状態での廃棄処分のやり方を複雑化するばかりでなく、この電球が壊れてしまい、中の水銀がその箱から外に出てしまったとき、問題が深刻化します。水銀中毒の典型的な症状には、感覚障害(視力、聴覚、発語など)が含まれており、筋肉協調の欠如、皮膚変色、ひりひり感、ムズムズ感、ひりひり感、痛み、そして、落屑(皮膚が抜け落ちること)などがあります。


※私は早速、明日、安全な蛍光灯に買い替えます。風呂場とキッチンに省エネルギー蛍光灯を取り付けていますが、これは危ないですね。日本で販売されている省エネルギー蛍光灯の中にも水銀が含まれているのか調査しなくてはいけません。



Mercury in lamps is typically present as either elemental mercury liquid, vapor, or both, since the liquid readily evaporates at room temperature. When broken indoors, lamps may emit sufficient mercury vapor to present health concerns. Breakage of multiple lamps presents a greater concern. Injection of mercury into the body through broken glass that is contaminated is of particular concern.
Here is the scenario:

ランプの中の水銀は大抵は、室内温度で容易に蒸発するので、元素水銀溶液や気化ガス、または、その両方の形で存在しています。室内で壊れた場合、人体の健康上の懸念を作り出すのに十分な量の水銀の蒸気がランプの中から放出されるかも知れません。複数のランプが壊れると、更に多大な健康被害を生み出すおそれがあります。水銀に汚染された壊れたガラスの破片から体内に水銀を注入してしまうと、特に懸念される事態を引き起こします

以下にその筋書きを書きました。


You are dispatched to The Smith residence for a laceration to the foot. Routine run huh? Nope. What you were not told is that Mr. Smith uses CFL lamps in his home. One of those lamps burned-out, and Mr. Smith did not wait for the lamp to cool down before he stood on a chair and removed it. Because the lamp was hot to the touch, Mr. Smith dropped it. As the lamp hit the floor, it exploded. As Mr. Smith descended from the chair he stepped, barefooted, into the broken glass and exposed mercury.
Here is what Mr. Smith’s foot looked like during his 2-week stay in ICU:

貴方は足への裂傷のためスミスさんの自宅に出動しています。定期的な巡回ですよね?いいえ。貴方がスミスさんから言われていないことは、スミスさんが自宅で使用しているランプは電球型蛍光ランプ(省エネルギー型)だということです。そのランプの一つが発火してしまい、スミスさんはそのランプの火がおさまり温度が下がるまで待たずに、椅子に立ってそれを取り除きました。そのランプは手で触るにはまだ温度が高すぎ、スミスさんはそれを落としてしまいました。ランプが床に落ちたのと同時に、それは破裂しました。彼は椅子から、素足のまま降りて、その破裂したガラスの破片の水銀がむき出しの床に足を踏み入れてしまいました。
この写真が、スミスさんが集中治療室での二週間の滞在中の足の状態を再現したものです。


※注意:かなりキツイ写真です。
写真1、2



At one stage it was feared that his foot would need to be amputated. Currently his foot is connected to a vacuum pump to remove continuously dead tissue.

一時は、彼の足を切断する必要があるのではと心配されました。現在は、彼の足は死んだ組織を継続的に取り除くために真空ポンプにつないであります。





The following are the recommended actions to take in the event of a broken CFL.

もし、電球型蛍光ランプ(省エネルギー型)が壊れた場合に、とるべき行動は以下のような流れになります。


  • Evacuate the room, taking care not to step on the broken glass littering the floor
    床に散乱した壊れたガラスの破片を踏まないようにしながら、その部屋から退避します。

  • Ventilate the room for a MINIMUM of 15 minutes (EPA〈Environmental Protection Agency〉 recommendation)
    部屋の空気を少なくとも15分間入れ替える。(環境保護庁による忠告)

  • DO NOT clean the debris of the broken lamp with a vacuum cleaner as this will spread toxic mercury droplets throughout the house either immediately or upon the future use of the vacuum
    掃除機でこのガラスの破片を吸い込むと、毒性のある水銀の水滴を家中にすぐに、または、将来掃除機を再びかけるときに撒き散らすので、掃除機は使ってはいけない。

  • Don protective gloves (I’ll be the one in SCBA too!); use a broom or brush to sweep the debris into a dustpan; empty the contents of the dustpan into a plastic bag; seal the plastic bag
    保護手袋を着用し、ほうき、または、ブラシを使って、破片を静かに掃いてちりとりに入れる。ポリ袋の中にちりとりの中身を全て入れ、ポリ袋の口を完全に閉める。

  • DO NOT dispose of the plastic bag into an ordinary refuse receptacle
    ポリ袋を通常のゴミ容器に入れてはならない。

  • The debris is lawfully a Hazardous Material and must be disposed of accordingly
    その破片は法的に危険性物質であり、その定めに応じた廃棄処分がされなくてはならない



Depending on the severity of the spill, a more thorough clean-up regimen may need to be employed. Private companies exist that specialize in this type of operation. Mercury is a toxin, and should be treated with the utmost of care and respect. A CFL may look benign, and make you feel good about “going green,” but once the poison is “out of its box” and able to cause an exposure, it’s a brand new deal. Stay Safe folks!

その流出量の重大性により、更に徹底的な清掃のやり方がなされる必要があるかもしれません。この種の作業に特化した私企業も存在します。水銀は毒性があり、最大限の注意と配慮をもって対処されなくてはいけません。電球型蛍光ランプ(CFL)は無害で、それを使うと「環境にやさしい」事をしているのでいい気分になるかもしれません。しかし、一度、その中にある毒が「その箱から外に出てしまう」と、その毒に暴露してしまう可能性があり、それは全く新しい代物になるんですね。みんな、安全でいてくださいよ!












Last updated  2014.04.13 16:12:32
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2014.01.28
カテゴリ:真実の暴露
◆管理人:

産業スパイ、国家安全保障の名の下に行う集団監視などは、アメリカだけの話ではなく、日本でもこれから大々的に特定秘密の中で行う予定でしょう。

そのような市民の人権をないがしろにした政策は全てやめさせなくてはいけません!この地球上から、どの国からも市民の人権を無視する政策はやめさせなくてはいけません!
見てみぬフリしていたら、それに加担しているのと同じです。

良くないことは市民が率先して反対の声をあげなくてはいけない。








◆記事の紹介の開始

スノーデン元職員「NSAが産業スパイ行為」 ドイツのテレビで証言

The Huffington Post

投稿日: 2014年01月27日 14時37分 JST
更新: 2014年01月27日 15時34分 JST

 

アメリカの国家安全保障局(NSA)の情報収集活動などを暴露し、ロシアに亡命中の米中央情報局(CIA)元職員エドワード・スノーデン容疑者は1月26日、ドイツの公共放送ARDが放送したインタビューで、「NSAは、安全保障上の目的だけでなく産業スパイとしても活動している」と証言した。NHKは次のように報じた。

ドイツの公共放送ARDは、26日、アメリカのNSA=国家安全保障局の活動の実態を告発したエドワード・スノーデン元職員の単独インタビューを放送しました。

この中でスノーデン元職員は、ドイツの大手電機メーカーの名前を挙げながら、「NSAはアメリカの国益になる情報であれば、安全保障と関係がなくても利用していた」と述べ、各国の政府や国民だけでなく、外国の企業に対してもスパイ行為を行っていたという認識を示しました。

(NHKニュース「米情報機関が外国企業にもスパイ行為」 2014/01/27/ 11:12)

 

スノーデン元職員はまた、身の危険を感じているとも話した。共同通信は次のように伝えている。

元職員は「米政府当局者は私を殺したいと思っている」とも述べ、身の危険を感じていると訴えた。ARDによると、元職員が昨年8月にロシア亡命後、テレビのインタビューに応じるのは初。

23日にモスクワで行われ、元職員はNSAが経済情報も収集していることに疑いの余地はないと断言した。

(47NEWS「米情報機関、産業スパイ活動も 元職員が独テレビに証言」 2014/01/27 10:11)

一方、アメリカのホルダー司法長官はアメリカNBCに対し、スノーデン元職員と「話し合う用意がある」と述べた。しかし恩赦については否定した。MSN産経ニュースが報じている。

ホルダー米司法長官は23日、NBCテレビとのインタビューで機密情報を暴露して米当局から訴追され、ロシア亡命中の中央情報局(CIA)元職員スノーデン容疑者が責任を認めれば話し合う用意があると述べた。これまでの強硬な姿勢からの軟化を示唆した。

問題解決に向けた話し合いの可能性は「排除しない」と表明。一方で、スパイ活動取締法違反容疑などで訴追した元職員の恩赦は「行き過ぎだ」と述べ否定した。

(MSN産経ニュース「スノーデン容疑者と『話し合う用意』 米司法長官、恩赦は否定 」 2014/01/24 10:28)




◆記事の紹介の終了














Last updated  2014.01.28 11:56:24
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2012.12.29
カテゴリ:真実の暴露




民主の「2030年代原発ゼロ」再検討

安倍首相は、民主党が謳った原発ゼロの目標「2030年代に原発稼働ゼロ」を見直し、原発を再稼働する事を決めた。それが上記記事から伺える。

安倍内閣はこうしたエネルギー政策を現実路線に転換させる。10年以内に原発稼働比率を含めた望ましい電源構成を決める方針で、安全性を確保した原発の利用を認め、電力の安定的な供給を模索する。


しかし、安倍は2006年自民党の新総裁として、提言された原発事故予防対策を拒否し続けてきた男であり、彼は福島原発事故が起きる原因を作った一人である。

こんな男が日本の総理大臣として政治を司る権利はどこにもない。総理大臣になる前に、何故、以下の答弁本文情報に記載されている内容について、きちんと説明をしないのでしょうか。それもせず、原発の新増設を容認するなどと言うのであれば、無責任極まりなく、このままでは日本の将来が危ぶまる。


■答弁本文情報
平成十八年十二月二十二日受領
答弁第二五六号

  内閣衆質一六五第二五六号
  平成十八年十二月二十二日

内閣総理大臣 安倍晋三


 衆議院議長 河野洋平 殿

衆議院議員吉井英勝君提出巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問に対し、別紙答弁書を送付する。




衆議院議員吉井英勝君提出巨大地震の発生に伴う安全機能の喪失など原発の危険から国民の安全を守ることに関する質問に対する答弁書


一の1について

 我が国の実用発電用原子炉に係る原子炉施設(以下「原子炉施設」という。)の外部電源系は、二回線以上の送電線により電力系統に接続された設計となっている。また、重要度の特に高い安全機能を有する構築物、系統及び機器がその機能を達成するために電源を必要とする場合においては、外部電源又は非常用所内電源のいずれからも電力の供給を受けられる設計となっているため、外部電源から電力の供給を受けられなくなった場合でも、非常用所内電源からの電力により、停止した原子炉の冷却が可能である。

 また、送電鉄塔が一基倒壊した場合においても外部電源から電力の供給を受けられる原子炉施設の例としては、北海道電力株式会社泊発電所一号炉等が挙げられる。

 お尋ねの「高圧送電鉄塔が倒壊した事故が原発で発生した例」の意味するところが必ずしも明らかではないが、原子炉施設に接続している送電鉄塔が倒壊した事故としては、平成十七年四月一日に石川県羽咋市において、北陸電力株式会社志賀原子力発電所等に接続している能登幹線の送電鉄塔の一基が、地滑りにより倒壊した例がある。


一の2について

 落雷による送電線の事故により原子炉が緊急停止した実例のうち最近のものを挙げれば、平成十五年十二月十九日に、日本原子力発電株式会社敦賀発電所一号炉の原子炉が自動停止した事例がある。


一の3について

 我が国において、非常用ディーゼル発電機のトラブルにより原子炉が停止した事例はなく、また、必要な電源が確保できずに冷却機能が失われた事例はない


一の4について

 スウェーデンのフォルスマルク発電所一号炉においては、平成十八年七月二十五日十三時十九分(現地時間)ころに、保守作業中の誤操作により発電機が送電線から切り離され、電力を供給できなくなった後、他の外部電源に切り替えられなかった上、バッテリーの保護装置が誤設定により作動したことから、当該保護装置に接続する四台の非常用ディーゼル発電機のうち二台が自動起動しなかったものと承知している。


一の5について

 我が国において運転中の五十五の原子炉施設のうち、非常用ディーゼル発電機を二台有するものは三十三であるが、我が国の原子炉施設においては、外部電源に接続される回線、非常用ディーゼル発電機及び蓄電池がそれぞれ複数設けられている。

 また、我が国の原子炉施設は、フォルスマルク発電所一号炉とは異なる設計となっていることなどから、同発電所一号炉の事案と同様の事態が発生するとは考えられない。


一の6について

 地震、津波等の自然災害への対策を含めた原子炉の安全性については、原子炉の設置又は変更の許可の申請ごとに、「発電用軽水型原子炉施設に関する安全設計審査指針」(平成二年八月三十日原子力安全委員会決定)等に基づき経済産業省が審査し、その審査の妥当性について原子力安全委員会が確認しているものであり、御指摘のような事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。


一の7について

 経済産業省としては、お尋ねの評価は行っておらず、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。


一の8について

 原子炉施設の安全を図る上で重要な設備については、法令に基づく審査、検査等を厳正に行っているところであり、こうした取組を通じ、今後とも原子力の安全確保に万全を期してまいりたい。


二の1について

 経済産業省としては、お尋ねの評価は行っておらず、原子炉の冷却ができない事態が生じないように安全の確保に万全を期しているところである。


二の2について

 原子炉内の燃料の沸騰遷移の安全性に係る評価については、平成十八年五月十九日に原子力安全委員会原子力安全基準・指針専門部会が、各種の実験結果等を踏まえ、「沸騰遷移後燃料健全性評価分科会報告書」(以下「報告書」という。)を取りまとめ、原子力安全委員会が同年六月二十九日にこれを了承している。

 また、一時的な沸騰遷移の発生を許容する原子炉の設置許可の申請については、報告書を含む原子力安全委員会の各種指針類等に基づき審査し、安全性を確認することとしている。


二の3について

 政府として、諸外国における原子炉内の燃料の沸騰遷移に係る取扱いについて必ずしも詳細には把握していないが、報告書においては、米国原子力規制委員会(NRC)による改良型沸騰水型軽水炉(ABWR)の安全評価書の中で一定の条件下の沸騰遷移においては燃料棒の健全性が保たれるとされている旨が記載されており、また、ドイツでは電力会社等により沸騰遷移を許容するための判断基準についての技術提案が行われている旨が記載されている。


二の4について

 東京電力株式会社東通原子力発電所に係る原子炉の設置許可の申請書においては、報告書に記載された沸騰遷移後の燃料健全性の判断基準に照らし、一時的な沸騰遷移の発生を許容する設計となっていると承知している。


二の5について

 東京電力株式会社東通原子力発電所に係る原子炉施設の安全性については、報告書を含む各種指針類等に基づき審査しているところである。


三の1及び2について

 お尋ねについては、調査、整理等の作業が膨大なものになることから、お答えすることは困難である。なお、経済産業省においては、現在、一般電気事業者、日本原子力発電株式会社及び電源開発株式会社に対し、水力発電設備、火力発電設備及び原子力発電設備についてデータ改ざん、必要な手続の不備等がないかどうかについて点検を行うことを求めている


三の3について

 事業者は、保安規定の遵守状況について国が定期に行う検査を受けなければならないとされているところ、平成十五年に、事業者が保安規定において定めるべき事項として、品質保証を法令上明確に位置付けたところである。

 御指摘の「データ測定」の内容は様々なものがあり、一概にお答えすることは困難であるが、例えば、電気事業法(昭和三十九年法律第百七十号)第五十四条に基づく定期検査にあっては、定期検査を受ける者が行う定期事業者検査に電気工作物検査官が立ち会い、又はその定期事業者検査の記録を確認することとされている。

 御指摘の「長期にわたって見逃してきた」の意味するところが必ずしも明らかではないことから、お答えすることは困難であるが、原子炉施設の安全を図る上で重要な設備については、法令に基づく審査、検査等を厳正に行っているところであり、こうした取組を通じ、今後とも原子力の安全確保に万全を期してまいりたい。


引用サイト:http://www.shugiin.go.jp/itdb_shitsumon.nsf/html/shitsumon/b165256.htm


ここから管理人の考えを書きます。

宇宙人エロヒムのメッセンジャーである弥勒菩薩ラエルは、世界中から原子力発電所を完全になくし、軍隊を世界中から完全になくさなくては、私達の創造主である宇宙人エロヒムは地球に再来しないと名言されている。

つまり、安倍首相は人類に対する犯罪者である。

彼は、彼にこのような事をするように命令したアメリカ政府の関係者達、そして、世界の1%の銀行家達(おそらく、その銀行家が後ろに隠れているのであろう)と同じく、近い将来人類に対する犯罪を犯した罪で裁判にかけられるべきである。

そして、もし彼が有罪になれば、死ぬまで福島原発の原子炉を安定化させる作業員として福島第一原発で勤務する刑に服すべきである。


管理人の考え終わり














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Last updated  2012.12.31 16:57:46
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2012.06.16
カテゴリ:真実の暴露



ウゴ・チャベス、カダフィから受け取った書簡について
2011/8/1


(管理人:以下、上のビデオの内容を記載しました。)

■ビデオの内容引用開始


ウゴ:私はこの書簡を受け取って、胸を打たれました。なぜなら、私たちはムアンマル・アル・カダフィがどのような人物か知っているからです。私たちは意見が一致しないこともあります。全てに関して兄弟と意見が一致する人がいるでしょうか?そんな人はいません。

しかも、私たちは互いに非常に独特の文化を持ちます。カダフィはベドウィン人です。私は彼を非常に尊敬します。私は彼を尊敬し、彼がとても好きです。

彼は大西洋を横断する名誉を与えてくれました。彼はトリポリで私たちに言いました、「私は南アメリカにもアメリカ大陸にも行ったことがありません」と。彼は国際連合に行ったことがあったと思いますが。

ウゴ:え?いつですか?しかし、その前は?
ともかく、カダフィはいいました。「ウゴ、あなたのために貴方の革命、貴方の国民の為に参りましょう」「私はベネズエラがどんな国か知りたいです」と彼はいいました。

アフリカ連合、南アメリカサミットの時、彼は、マルガリータ島で数日過ごしました。彼は数日間あそこに滞在しました。

彼は私にテントを贈ってくれ、ボリビア大学を訪れました。彼は喜んでいました。私たちはその後、11月に彼の元を訪れました。

ヨーロッパとヤンキーがカダフィーに罠を仕掛けていたことを誰が疑ったでしょうか?カダフィーは抵抗しています。

世界中が驚きました。人口五百万人の小さな国です。

リビア万歳!

ムアンマル・アル・カダフィ万歳!

今、NATOの恥ずべき行いをみてください。

道徳的に恥ずべきことをヤンキー政府をはじめとしたヨーロッパの政府は行っています。ヤンキー政府は帝国です。

最も恥ずべき人々は、少し前までトリポリに行ってカダフィに貯蓄を預けるように頼んでいたヨーロッパの政府です。カダフィの2千億ドルもの貯蓄を・・・今や、彼らはこれを凍結しました。ほぼ全額です。ヨーロッパの政府はカダフィに、こっちに百億、あっちに50億という風に送金を頼んでいました。

彼は私にそう言い、ヨーロッパの政府や大臣の書簡を見せてくれました。

「某銀行に100億ドルばかり預金していただけないでしょうか?」

ね。資本主義とはどういうものだかわかるでしょう。打算ばかりで友達は存在しません。

さて、私はこの書簡を受け取りました。では読みます。

「同胞で闘志の大統領。」


アラビア語の原本はこれです。
(アラビア語の原本をカメラマンに見せながら読み上げるウゴ・チャベス)

「アラブ民族、この地球上のアラブ民族の同胞万歳」


アラブ民族万歳!

サラムアリクム!

「同胞で闘志の大統領、ベネズエラボリバル共和国大統領ウゴ・チャベス様、リビア国民と私は、個人的に貴方の健康をお祈りしています。

私たちは貴方が早く回復されるよう、そして、シモン・ボリバルの模範に倣い、ベネズエラ国民の指導とラテンアメリカ・カリブ諸国連合の形成を進めることができるようにお祈りしています。

親愛なる同胞よ。

貴方は、私の国にのしかかっている陰謀の大きさと詳細をご存じです。

その陰謀は・・・
  • この国を服従させ、
  • この国の資源を支配しようとし、
  • この国の対外関係を妨害しようとします。


ラテンアメリカとカリブ諸島、アジアとアフリカを結び、世界の安定を目指す南半球連合の建設を妨害しようとします。

リビア国民やラテンアメリカやカリブ諸国の革命者の立場を服従させ、今年リビアで予定されているラテンアメリカとアフリカの三度目のサミットを祝うことを妨げようとしています

私たちは次のサミットをトリポリで開くことをマルガリータ島で決めたのです。

この陰謀の規模の大きさに関する貴方の見識は明快で明確です。リビア国民を指示する貴方の気高い態度を私は深く尊敬します。それは、私がラテンアメリカとカリブの革命家たちの態度を尊敬するのと同様です。

私たちに力を与えてくれた貴方方の支えがいつまでも続くことを期待します、同胞よ。

私たちはいわゆる『リビア連絡グループ』に関わっている国々の活動に懸念を抱いています。これは、国連の安全保障理事会とは区別されるもので、「暫定評議会」を認めました。

彼らはこれをリビア国民の正当な代表と見なし、リビア人がこの評議会を任命も、承認も、選出もしなかったという反論できない真実を、彼らは否定します。」


さらに、カダフイはこう書いています。

「国々が別々に行ったこととイスタンブールで2011年6月15日に開かれた四回目の会合で出された宣言の内容は、リビアの主権と領土の安全、そして、国の統一にとって極めて危険な行為です。」


さらに、カダフイはこう書いています。

「この行為がアフリカに関する率先的取り組みを初めとしたリビアの平和的・政治的解決への多大な努力を助けるものでは全くないことがお分かりでしょう。

そのため、国際関係における危険な前例であるこのような行為に貴方が反対を表明することを強く希望しています。」


彼は次のように締めくくっています。

ありがとう、ムアンマル。貴方がいかなる場所で、この新たな帝国の侵略に抵抗していようと、神が貴方を守られんことを。神が貴方とリビア国民に健康と生命を与えられんことを。



私たちは皆、この暫定評議会のパントマイムと、テロリスト集団を認めたヨーロッパや他の国々の演出を認めないだけでなく、断固として拒否します。

彼らはテロリストです。
(管理人:ヨーロッパ諸国、米国、イスラエルなどを指していると思われる)

彼らはそれを暫定評議会として認め、正当性を与えるのです。これは、国際法の基盤を侵害し破壊します。

非常に危険なことです!

彼らはそれができるのです。私が多くの大統領に言っているように……多くの大統領に言いました。明日は、私たちの誰がそうなってもおかしくないと。

彼らがアルタミラ広場を「暫定評議会」と認めたら、それは許せないことです。

ですから、私たちは、私たちのボリバルの魂と革命の魂の全ての力をこめて断固としてこれを拒絶します。

私たちはこれを認めた国々に熟考を呼びかけます。

暫定評議会がプエルタ・デル・ソルに作られたらスペインはどうするでしょう?もし、あんな暴力が、そんなことが起きないことを期待しましょう。

暴力が荒れ狂って、一部の国々が暫定評議会を認め始めるようなことが起きたら?

オバマはどうするでしょうか?アメリカに現れつつある最も恐ろしい危機の結果として、アメリカの状況が悪化したら?私たちがアメリカの暫定政府を認め始めたら?

私たちはそれを行いません。なぜなら、私たちは国際法、そして、国々や政府の正当性を尊重するべきだからです。

国の起源が何であろうと、その国を好きだろうが、嫌いだろうが、そうします。(暫定政府を認めないことを実行します)

なんという二重道徳でしょうか?帝国の道徳は!

カダフィよ

同士、仲間よ

サラムアリクム

生きてください。生きてください。私たちは生きます。

いつか、またあいましょう。

そのとき、私たちはアフリカ全体よりも、南アフリカ全体よりも大きな抱擁をしましょう。そして、

よりよい世界を希望しましょう。

生きるのだ!平和のために行動してくれ!同胞よ!

あなたは、生きて、勝たなくてはならない。私たちは貴方の味方だ。私たちはリビアの味方だ。


私たちは勝ちます。

■ビデオの内容引用完了



世界中の人達がこの情報を広め、皆が一つになる

それが、この悪いことをしようとしている権力者たちをくい止める方法

そして、みんなで団結して、デモをする

政府に対して、権力に対して

検察に対して

資本主義にたいして

利益の為に人間の命を犠牲にする少数派の人達に対して

世界中の人達に愛を広めよう

愛の波動を世界中に送ろう

皆が一つに成るのをイメージして

宇宙と一つになるのをイメージして


人類の社会に楽園主義を導入し


天才政治を始めます










Last updated  2012.06.16 12:40:37
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