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太陽光発電

2018.11.12
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カテゴリ:太陽光発電
このソーラーパネル(suaoki 150W)を、suaokiのバッテリーG500と繋いで使ってみました。


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最初、家の中の窓に立てかけて、試してみました。外は、寒いので。
結果、1W。
G500のメーターが壊れているのかと、目を疑いました。窓ガラスで光が減衰されているとはいえ、30W程度は出るのではないかと期待していたのですが、この結果でした。
このソーラーパネルは、ひとつのセルが影に隠れてしまうと、出力が極端に落ちるタイプのようです。現在では、この問題を解決しているソーラーパネルもありますが、これは、そうした対策は取られていないようです。
窓の枠で影になった部分があり、その影響で、1Wまで落ちたのでしょう。

野外に出してみると、50Wから80Wぐらいになり、まずまずの結果がでました。
雲に隠れると、20W未満まで落ちます。
分かっていたことですが、北陸のこの時期に、太陽光発電は厳しいです。

この結果を踏まえ、春になってから、車の屋根に載せようかと思っています。






Last updated  2018.11.12 08:38:34
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2018.11.11
カテゴリ:太陽光発電
​フレキシブルソーラーパネル 150Wを購入しました。
下記のsuaokiの物です。


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大きいことは分かっていましたが、実際に手にしてみると、大きすぎました。
目的としては、車のサンバイザー代わりにして、その時に発電させるつもりでした。
普段は、車の天井部分に収納し、必要に応じて、フロントガラスに設置する。
そんな使い方を想定していましたが、大きすぎました。
もちろん、フロントガラス内に収まりますし、天井部分への収納も計算通りできます。
しかし、この大きさの物を運ぶ手間を考えると、実用的ではありません。
当初の目的なら、100Wクラスが限界だと思います。
単純に、小さな100Wクラスの製品か、suaokiの100Wサイズで、半分に折りたためるタイプの方が、目的に合っていました。


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もっとも、大きすぎて、当初の目的に合わないことも、ある程度は覚悟していました。
次善の策は、車の屋根に載せること。
磁石や、ルーフキャリアを使って、取り付けることは、たぶん、問題ありません。
悩むのは、車内への配線の引き込みです。
これが解決できるなら、こちらの方が良いので、考察中です。

3番目の策は、既存の100Wの太陽光発電システムに組み込むこと。
直列、並列の配線を考えると、発電量の異なるソーラーパネルの組み合わせは、気を遣います。


とりあえず、ソーラーパネルが発電できるかは、バッテリーのG500を電気を消費して、充電できるようにしてから試します。






Last updated  2018.11.11 10:02:14
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2018.06.19
カテゴリ:太陽光発電
工事現場で見かける信号機。
太陽光を電源にし、配線することなく、利用できるのではないかと思います。
信号機の部分を監視カメラに換えたなら、どこにでも配置できる監視カメラシステムができます。
例えば、農地の監視、空き家の監視など、電源の問題で配置できなかった場所でも、監視カメラを設置できます。

映像の保存をカメラ側にした場合、監視カメラのチェックには、現地に行かなければなりません。
ここは、やはり、遠隔で操作し、できれば、映像はクラウドに保存したいと思います。
監視カメラ自体の盗難や、破壊も懸念されますから。

機器としては、ソーラーパネル、充電器、バッテリー、スマートフォン的なもの(カメラ+SIM)が必要です。
これらをそろえると、安くても、5万円以上かかりそうです。

映像送信のために、SIMを契約すると、1500円/月ぐらいは必要です。
クラウドにデータを保存する場合は、500円/月くらいでしょうか。

こんなことを考えながら、システムを構築中です。






Last updated  2018.06.19 08:29:34
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2017.10.22
カテゴリ:太陽光発電
20日から21日にかけて、何かあったのでしょうか。
電子機器がトラブルだらけです。

昨日は、ルーター、複合機のトラブルがありました。
太陽光発電は、単に、日照不足かと思っていましたが、どこか、故障しているようです。電圧を測定しようとすると、今度は、電圧計が正常に動きません。
呪われているかのようです。

太陽光発電のコントローラーの表示を見ると、バッテリーが空の状態です。
昨日の、日中は、そのまま、まだ、空の状態ですから、充電されていないようです。
パネルの電圧を調べようとすると、測定器が、ブザーを鳴らし、0V。
測定器が故障したようで、別の測定器で測ると、12.7Vです。

台風の影響で、雨が激しく、これ以上の調査は、台風が過ぎてからにします。






Last updated  2017.10.22 08:41:50
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2017.04.24
カテゴリ:太陽光発電
太陽光発電の電圧を測るために、TWE-Liteというマイコンでシステムを構築中です。

苦労している様子が分かる写真です(笑)


写真には、次の物が写っています。
・TWE-Lite
・TWE-Lite R
・LTE機器
・arduino uno
・9Vを3.3Vにする回路

I2Cの制御経験がないため、arduino unoと、TWE-Liteを、I2Cで接続するテストを行いました。
arduino unoには、LCDを繋いで、I2Cで送られてきたデータを表示するようにしました。
これは、成功し、TWE-LiteのI2Cを使った送信方法は理解できました。

次に、sakura.ioのLTE機器を制御することに苦戦しています。
この機器は、arduino用のサンプルプログラムはあるのですが、機器を制御する手順を示した資料が見つからず困っています。

久しぶりのC言語で、勘が戻っていないところに、I2Cでの制御を行おうと考えたのが、少し無謀だったようです。

動かすだけが目的なら、arduino unoをメインのマイコンにして、LTE機器と、TWE-Liteを制御すれば、比較的簡単にできると思います。
しかし、それでは、arduino unoとTWE-Liteの機能がかぶるため、arduino unoなしの構成を目指しています。

wireライブラリと、サンプルプログラムを見ながら、C++プログラムをC言語に移植するような作業を行っています。
機器を制御する手順を示した資料があれば、それを見ながら、1から作った方が、たぶん、早いです。


こうして、愚痴気味のブログを書くメリットは、書きながら、考えが整理されることです。
書きながら、「先に、I2Cの受信の経験を積んだ方が良い」と気づきました。
小さな事から、コツコツと。






Last updated  2017.04.24 20:03:53
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2017.04.19
カテゴリ:太陽光発電
太陽光発電の電圧を測るために、TWE-Liteというマイコンでシステムを構築中です。

パソコンでデータを受け取ることができるようになったため、次の段階として、sakura.ioにデータを送ることに取り組んでいます。

パソコンでデータを受け取ることができるのですから、パソコンの代わりにRaspberry を使えば、たぶん、簡単にできると思います。
しかし、この場合、

TWE-Lite -> Raspberry -> sakura.ioマイコン

という流れになり、ひとつ、余計に入ることになります。

これを、シンプルに

TWE-Lite -> sakura.ioマイコン(SIMのようなもの)

にまとめたいと考えて、挑戦中です。

ハードの制作は、一応、終わりました。
今は、I2Cを使って、sakura.ioマイコンを制御することに取り組んでいます。






Last updated  2017.04.19 19:53:59
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2017.04.13
カテゴリ:太陽光発電
太陽光発電の電圧を測るために、TWE-Liteというマイコンでシステムを構築中です
最終的には、クラウドに電圧データを送り、集計し、表示するようにしたいと考えています。

とりあえず、その前に、パソコンで表示できるようにしました。


ここまでのまとめ

電圧を測る機器は、マイコンのTWE-Liteです。
・マイコンで、太陽光発電のバッテリーの電圧を測り、無線でデータを飛ばします。

・受信側も、TWE-Liteを使います。
 今回は、スティックタイプ(USB接続)を使い、パソコンに電圧を表示するようにします。

送信側は、このような感じです。

受信側は、USB接続のTWE-Liteを使うため、ハードウェアの製作は不要です。
電圧表示プログラムは、簡単に作るなら、C#や、あるいは、エクセルに、シリアル通信コントロールを貼り付けて作ると良いのですが、Raspberry PIなどを使う可能性を考えて、Javaで作成します。
VMwareを使って、ゲストOSとして、Debianを用意し、NetBeansを使います。

まず、無線の接続を確認するため、GtkTermを起動します。
データは、次のように、送られてきます。


この中で、a1=0009が、電圧の値です。
ただし、バッテリーの電圧ではなく、マイコンのアナログ入力回路に掛かる電圧の値です。
測定のマイコン内で電圧を計算し、バッテリーの電圧値を出力させても良かったのですが、計算は、パソコン側で行わせることにしました。

作成したプログラムは、こちらです。


これで、パソコンを起動しているときは、太陽光発電の電圧の様子が分かります。
ここまでできれば、パソコンを使って、データの保存やグラフ表示も簡単です。
しかし、苦労を承知で、IoTに挑戦します。






Last updated  2017.04.13 10:51:00
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2017.03.22
カテゴリ:太陽光発電
電圧を測定し、無線で飛ばす機器が完成しました。



マイコンの電源は、ボタン電池を使用しました。
バッテリーの電圧を測定するのですから、バッテリーを電源にしても良かったのですが、12Vから、マイコンが使用する電圧まで下げる回路や、その消費電力を考えると、ボタン電池の方が良いだろうという判断です。

このマイコンの消費電力は低く、1年以上は電池交換不要のはずです。

回路のしくみとしては、5秒おきに、マイコンが起動し、電圧を測定し、そのデータを無線で飛ばします。

これを受ける方は、まだ、模索中です。
マイコンで受けて、それをシリアル通信でパソコンに送り、パソコンがデータを表示するシステムを、最初に試す予定です。






Last updated  2017.03.22 19:45:10
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2017.03.21
カテゴリ:太陽光発電
太陽光発電の電圧を測るために、TWE-Liteというマイコンでシステムを構築中です。

TWE-Liteの開発環境は、VMware内に、Windows10を用意して、そこに構築しました。
Windows10を使うことで、仮想マシンの利点である可搬性が失われることを懸念していましたが、Windows10を、マイクロソフトアカウントと紐付けすることでなんとかなりそうでした。

TWE-Liteのデフォルトのソフトでは、消費電力が大きいことから、別のサンプルプログラムに切り替えて試しています。
現在、ブレッドボードでの試作は、うまくいき、基板への配置を考えているところです。

構築中のシステムは、TWE-Liteでバッテリーの電圧を測定し、定期的に無線でデータを飛ばします。
受信側のTWE-Liteで、さくらのIoTに繋ぐことを考えていますが、単に、パソコンで受けて、データを記録するだけでも良いかと思っています。






Last updated  2017.03.21 20:16:35
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2017.03.08
カテゴリ:太陽光発電
太陽光発電の電圧を測るために、回路を開発中です。

少し考えがあって、TWE-Liteというマイコンを使っています。
詳しくは、完成してから。







Last updated  2017.03.08 20:27:22
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