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不思議な物ショップ

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科学実験

2019.12.12
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カテゴリ:科学実験
発泡スチロールビーズを使って静電気を発生させました。

ペットボトルに、発泡スチロールビーズを入れます。




ペットボトルを振ります。

ペットボトルの中で、ビーズが静電気の力で浮き上がりました。




振るとき、手に持った場所により、静電気の発生状態が異なるように思います。
このあたりは、いろいろ試すと、発見があるかもしれません。






Last updated  2019.12.12 19:35:19
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2019.12.10
カテゴリ:科学実験
週末、大阪に行っていました。
ホテルでの出来事。

蛇口をひねり、手を洗おうとしたところ、流れ落ちる水に触れた瞬間。

「バチィ!」

静電気でショックを受けました。

流れ落ちる水が電気を通すことは、知識としては知っています。
実験でも、やりました。
しかし、体験すると、びっくりです。

ホテルに滞在中、2度も、ショックで、手を引っ込めました。






Last updated  2019.12.10 07:33:43
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2019.10.15
カテゴリ:科学実験




以前も話題にしましたが、カメムシ捕獲器。
単なるペットボトルです(笑)

ただ、どんなペットボトルでも良いかと言えば、そうではありません。
まず、捕獲の原理は、
・ペットボトルを、押しつぶします。
・カメムシに、ペットボトルの口を当てます。
・ペットボトルを押しつぶしていた力を抜いて、ペコッと、元の形に戻し、その時の吸引力で、カメムシを吸い取ります。

捕獲に適したペットボトルは、案外少ないのです。
最近、多い薄手のタイプは、吸引力が弱く、適しません。
例えば、「いろはす」はだめです。
写真の物も、若干、弱いです。
逆に、固いペットボトルもだめです。
暖かい飲料が入った物は、固いタイプが多いので適しません。

炭酸系、スポーツドリンク系に、程よい物が多いように思います。

来年の夏休みの自由研究のテーマにいかがでしょうか。






Last updated  2019.10.15 15:22:36
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2019.09.28
カテゴリ:科学実験
28日、富山大学のサイエンスフェスティバルに行ってきました。
29日は、工学部の夢大学も、同時に行われます。

今回のイベントは、主に、小中学生向けのため、大人には、やや物足りない内容でした。
それでも興味を持ったのは、次の実験。

利き酒ならぬ利き水に挑戦しましたが、ほぼ、正解。
まだ、味覚は衰えていません(笑)
ただ、驚いたのは、東京の水道水が、ましになっていたこと。
私が知っている東京の水道水は、とても、そのままでは飲めたものではありませんでしたが、今回のブースにあった水は、カルキ臭がなく、飲むことができました。
今、思えば、少なくとも、昨日か、それ以前に用意された水と思われますから、その間に、薬品臭が失われたのかもしれません。
同様に、富山の水道水も、カルキ臭がなく、地下水との差は、わずかでした。

竜巻を生成する実験は、面白かったです。
空気が渦を巻き、これが、本物であったらと想像したら、怖いものがありました。
カメラを使って撮影すれば、そうした、リアリティが感じられるかもしれません。

時間が決まっているイベントや、発表会の方が、面白そうな内容がありました。
興味のある方は、プログラムを調べて、その時間に出かけた方が良いと思います。






Last updated  2019.09.28 15:42:09
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2019.08.05
カテゴリ:科学実験
先週末、地域向け(あえて、子供向けとは言わない。笑)の科学系のイベントが、大学で開催されていました。
夏休みの期間を利用して、もっと、科学に興味を持ってもらおうと、各大学が行っているイベントです。

行くつもりでいたのですが、連日の気温35度で、ぐったりしてしまい、土日は、クーラーの効いた部屋で、ゴロゴロ。
忘れてしまいました。

まだ、他の大学で、同様の趣旨のイベントが開かれますので、それは、忘れずに行きたいと思っています。

写真は、夏休みらしく、カブトムシ。




これは、やらせです(笑)
カブトムシが、こんな木にいることはありません。
近くの林の中で見つけたカブトムシを、木にとまらせて、撮影しました。
これまで、カブトムシはいても、見かけることはない場所でしたが、今年は、よく見かけます。
数が増えているのか?
今年の気象の影響でしょうか。






Last updated  2019.08.05 11:34:18
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2019.06.19
カテゴリ:科学実験
​注文していた発泡スチロールのビーズが届きました。


【1〜3営業日で出荷予定】Yogibo / ヨギボー 補充ビーズ 1500g (1.5kg)【ビーズクッション 補充 補充用ビーズ】【分納の場合有り】

結局、手にしても、静電気防止対策がされているか、どうかは分かりません。
Yogiboのクッションに補充しましたが、その時に、ビニール袋に、ビーズが残りましたから、少なくとも、完璧な対策は行われていないようです。

それにしても、臭いは、そのまま、発泡スチロールです。
臭いに敏感ですから、この臭いのクッションは避けたいところです。
しばらく、放置して、臭いが和らぐのを待ちたいと思います。

さて、静電気の季節ではないため、実験には向かない季節ですが、晴れと休日が重なったときに、久しぶりに、静電気を発生させて、実験してみたいと思います。






Last updated  2019.06.19 17:34:19
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2019.06.15
カテゴリ:科学実験
静電気の実験をしようと思い、発泡スチロールの粒を注文しました。


【1〜3営業日で出荷予定】Yogibo / ヨギボー 補充ビーズ 1500g (1.5kg)【ビーズクッション 補充 補充用ビーズ】【分納の場合有り】

yogiboのクッションを持っていて、かなり、へたってきたので、補充ビーズが必要でした。
たぶん、これなら、静電気の実験にも使えるだろうと思って、注文しましたが、不安は、静電気防止加工がされていないかということです。

クッションとして使う場合、静電気の力も利用しているのかどうかは分かりませんが、静電気の力も利用すれば、ふわふわ感が増すような気がします。
そうであれば、余計な静電気防止処理はしていないと思います。
しかし、静電気が発生すると、補充が大変ですし、扱いが面倒です。その対策としては、静電気防止処理もありえるかもしれないと思います。
さて?

参考までに、下記のような製品を使っていますが、これに座ると、自分では動く気にならず、人に、「あれを持ってきて!」と言うようになります(笑)


Yogibo Midi ヨギボー ミディ [分納の場合あり] / クッション ソファ ビーズクッション ビーズソファ 快適すぎて動けなくなる魔法のソファ ソファベッド 洗える 補充 2人掛け 1人掛け 2人用 1人用 座椅子 プレゼント マタニティ 妊婦 話題 人気






Last updated  2019.06.15 15:35:31
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2019.05.06
カテゴリ:科学実験
雷が、どうやって発生するのか、気になったので、調べてみました。

先日、テレビで、雷は、雲の中で、氷の粒がこすれあって静電気がたまり、発生すると言っていました。
その言葉に間違いはありませんが、それだけだと、雲の中で、+と-の電気が等価であり、雷が落ちる理由になりません。
疑問に思って、調べてみました。

検索で見つけたこちらのHPが分かりやすかったです。
https://www.saga-ed.jp/kenkyu/kenkyu_chousa/h15/05annzennajikkenkansatu/kaminari040326/400shikumi/frame_shikumi.htm

こちらのページによると、雲の中で発生した静電気は、上空が+に、雲の下側がーに帯電するそうです。
雲の下側の高さを基準にすると、雲の上より、地面の方が近いことになります。
地面には、+の電気が誘導され、やがて、雲の下側と地面が、雷で、電気的につながり、放電します。

参考までに、氷の代わりに、発泡スチロールを、ペットボトルの中に入れて振ると、静電気が発生するようです。
近いうちに、実験してみようかと思います。






Last updated  2019.05.06 10:59:22
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2019.04.30
カテゴリ:科学実験
金属水素という物があることを知り、調べてみました。

水素の金属を作る

まだ、常温での存在まではいかないようですが、超伝導の性質や、水素エネルギーの保存などから応用が期待され、実用化されれば世の中が変わりそうです。






Last updated  2019.04.30 12:18:10
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2019.01.19
カテゴリ:科学実験
私の宇宙観。
どこかのyoutubeのコメントあたりで見ましたが、この宇宙自体が、素粒子のようなもので、宇宙の外側には、別の世界(宇宙)が広がっている。逆の見方をすると、自分自身を素粒子まで小さく見ていくと、その素粒子の中に、別の世界(宇宙)が広がっている。
そんなことを書いている人がいました。
私も同感です。
根拠は、全くなく、単なる思いつき程度のものですが、そんな風に考えても、割と世界は矛盾なく表せるのではないかと思います。

宇宙は、広がり続けているというのが、現在の主流の考え方のようです。
それに対して反論するわけではありませんが、そのように見えるだけかもしれないとも思います。
逆に、宇宙の大きさは一定で、「宇宙の中にある物質が、縮小し続けている」と考えても、人の認識としては、宇宙が広がり続けているようにみえます。
宇宙が広がると考えるから、そのエネルギーの根源が分からないのであって、宇宙内の物質が縮小するときに、エネルギーを放出していると考えるなら、均衡が保たれているように思います。

○○○のようにみえる。
この点が重要です。
例えるなら、二人が競争しているとします。
二人の間には、100mの差があります。遅れている方が追い上げています。
1ターン毎に、前のターンの差の1/10づつ詰めているとします。
では、何ターンで、追いつくでしょうか。
答えは、無限ターンです。
無限というものが、存在するのなら、その点で追いつけますが、存在しないなら、永遠に追いつきません。まして、追い抜くことはできません。

しかし、第三者の目で見れば、追いつき、追い抜いていきます。
「1ターン毎に、前のターンの差の1/10づつ詰めている」という法則では、追いつくという現象を表現できなかっただけです。

では、1ターンが1秒だったら、どうでしょう。
第三者からみた二人の競争は、初め、勢いのある競争に見えます。
それが、二人が近づくにつれ、徐々に、ゆっくりとしたものになっていきます。
マンガやドラマでの、衝撃的なシーンのように、ゆっくりと。
追いつきそうな時刻になると、もう、止まっているも同じです。
しかし、当事者の二人にとっては、熱いデットヒートが続いています。

人が認識できる時間の概念が、この秒のような物であったなら、時間は永遠に続き、ある状態に終息していくのかもしれません。
外の人間から見れば、これらは単なる一瞬の出来事に過ぎないのかもしれません。

さて、1秒の定義とは、なんでしょう。
セシウムの周期は、一定なのでしょうか。
秒の定義が変わるとき、宇宙の外に行けるようになるかもしれません。






Last updated  2019.01.19 17:35:06
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