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コンピュータ

2019.10.11
XML
カテゴリ:コンピュータ
以前、iOS13にして、「テザリングの挙動が変わった」と書きました。
その後、原因が分かりました。

iOS13に更新したことにより、Windows10側が、新しいデバイスとして認識し、設定が初期化されてしまったと考えられます。

具体的には、Windows10側で、
・プライベートネットワーク
・従量制課金
の設定を行っていましたが、この設定が変わっていました。
上記の設定に戻し、元の挙動に、ほぼ戻りました。
ただし、仮想マシン内で、GMailが使えるのに、プロバイダメールが使えないという奇妙な状態は残っています。
もっとも、最近、Windows10の動作自体が遅く感じるので、Windows10側に問題がありそうです。

iPhoneをUSB接続した場合、「この端末を許可しますか」と聞いてくるのは、まれになり、以前と変わらなくなりました。






Last updated  2019.10.11 08:59:12
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2019.10.03
カテゴリ:コンピュータ
iOS13になって、テザリングの仕様が変わったようです。
挙動としては、昔、同じような動作をしていた時代がありました。

まず、テザリングの設定が、「ほかの人の接続を許可」になった点。
これが気になっています。
パスワードを知られなければ、他人に使われないと思いますが、この表記は誤解します。
聞いた話では、これまでと違い、iPadやmacからは、勝手に、iPhoneのテザリングを利用できるようになったようです。自分の所有しているiPadやmacからなら、この設定がオフでもテザリングが利用できるのかもしれません。
それなら、表記が変わった理由が納得できます。

挙動が変わったのは、Windows10で仮想マシンを使っている時のネットワーク設定です。
仮想マシンのネットワークは、これまで、ブリッジ接続で利用できましたが、iOS13になって、NAT接続でなければ繋がらなくなりました。
これは、不便です。

Windows10を、光ネットワークのWifiに接続した場合、ブリッジでなければ繋がらず、iPhoneのテザリングに接続した場合は、NATにしなければ繋がりません。
ネットワーク環境に応じて、仮想マシンのネットワーク設定を変更しなければならなくなりました。

iPhoneをUSB接続した場合、毎回、「この端末を許可しますか」と聞いてくるようになったのも、面倒です。

何か、設定が必要になったのか、調査中です。
ネットの情報では、テザリングができなくなったアンドロイドや、端末もあるようです。
テザリング時のルーター機能に不具合があるのかもしれません。






Last updated  2019.10.03 19:00:07
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2019.10.02
カテゴリ:コンピュータ
Node.jsを勉強しています。
他の言語より、魅力的に映るのは、非同期処理の記述が容易なことです。

C、C++、JAVA、PHPといったあたりは、非同期処理の記述には、頭を悩ませます。

その点、javascriptは、非同期処理の記述が容易で、イベント駆動の処理が書きやすいです。
イベント駆動は、WWWサーバーへのアクセスへの対応を目的にしていますが、それ以外でも、例えば、シリアルポートの受信でも利用できます。
この点が便利そうで、マイコン制御に、Node.jsを利用できないかと考えています。

接点のオン、オフにも使えるなら、ラズベリーパイ(マイコン)の開発言語に最適ではないかと思っています。
Pythonもかじっていますが、Pythonを使うなら、C++で良いような気がします。
もちろん、プログラミングの初心者が、一から学ぶなら、Pythonが良いと思いますが、C++経験者としては、Pythonを使う利点があまりないという意味です。

LANに繋がるマイコンなら、Node.jsのWWWサーバーをUIに利用できる点も良いです。






Last updated  2019.10.02 18:00:10
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2019.04.05
カテゴリ:コンピュータ
USBメモリの買い換えに失敗しました。





写真の左にあるのが、現在、愛用しているSanDiskのメモリです。
読み書きの速度に、不満のない製品で、満足しています。
もちろん、一度、もっと速い製品を使ってしまうと不満を感じると思いますが、現状、十分です。

1年以上、使ってきて、そろそろ、寿命が頭をよぎるようになりました。
製品としては、まだまだ、大丈夫だと思いますが、仕事で使っていることもあり、劣化には神経質になっています。

このUSBメモリの不満は、大きいこと。
例えば、パソコンのUSBメモリポートに、マウスなどケーブルが挿してある場合、USBメモリの大きさ故に、隣のポートに挿せません。

それが不満で、次期、USBメモリに選んだのが、真ん中のSanDiskの「ウルトラ フィット」

これが、大失敗。
ThinkPad T480sのポートにささりません。
固すぎます。
おそらく、力を込めれば刺さると思いますが、今度は、外す自信がありません。
ペンチでも用意しないと無理です。

手にして感じましたが、「ウルトラ フィット」は、データのやりとりをする目的の製品ではなさそうです。
これは、パソコンに常時、付けっぱなしで、ストレージとして使う物だと思います。


仕方なく、次に、適当に選んだのが、写真の右にある「NEO Black Edition」

この大きさは、現在のUSBメモリの不満を解消してくれます。
しかし、問題は、書き込み速度が遅いこと。
現在のUSBメモリより、体感的に遅いと、さすがに使う気になりません。


当初の目的には適しませんでしたが、それぞれ、別の用途で使う予定です。
「ウルトラ フィット」は、ThinkPad T480sの回復メディア用にしようと思っています。
「NEO Black Edition」は、予備のUSBメモリとして、これまで使ってきたソニーのメモリの代わりに使います。
仕事でデータを持って行くときは、メインと、サブの2つのUSBメモリに、同じデータを入れているのです。






Last updated  2019.04.05 17:58:56
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2017.06.15
カテゴリ:コンピュータ
キーボード「KB Paradise V80 OLIVETTE MTS (Matias Quiet Click Switches)」の改造が終わりました。



スイッチを、アルプス白軸のハウジングに、オレンジ軸の軸とバネを移植したものに交換しました。
(手持ちのオレンジ軸の接点が、接触不良だったため)

ピンク軸に近い感触になり、改造前に比べて、キータッチが良くなりました。
ただし、やはり、キートップ(キーキャップ)の質感が、アップル拡張キーボードなど、古いキーボードに劣ります。
チェリーのキーボード用のように、アルプススイッチ用の高級感のあるキーキャップが作られると良いのですが。

とりあえず、しばらく使ってみて、違いを感じたいと思います。






Last updated  2017.06.15 20:36:12
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2017.06.14
カテゴリ:コンピュータ
キーボード「KB Paradise V80 OLIVETTE MTS (Matias Quiet Click Switches)」のスイッチを取り外し中です。



はんだが融けないことから、はんだごての、こて先を、円錐を斜めにカットしたタイプに交換しました。
これで、なんとか、半田を融かすことができました。

同じ作業は、何度かやっていますが、手間は、これまでの3倍は掛かっていると思います。
先は長い。






Last updated  2017.06.14 20:08:23
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2017.06.13
カテゴリ:コンピュータ
購入したばかりの「KB Paradise V80 OLIVETTE MTS (Matias Quiet Click Switches)」ですが、分解しました。

しばらく、使ってみたものの、予想通り、好みのタッチではなかったため、スイッチをアルプス軸に交換することにしました。
分解は、最初、背面の中央のラベルの下に、ネジがあるのかと思いましたが、このラベルの下のくぼみはフェイク(笑)で、やや、上にある丸いシールの下に、ネジがありました。

スイッチの取り外しに取りかかりましたが、はんだが溶けません。
これまで、いくつかのキーボードからスイッチを取り外していますが、こんなことは初めてです。
おそらく、鉛フリーのはんだで、融点が高いのだと思います。
スイッチは壊しても惜しくないのですが、基板や、基板上の部品を壊すのは嫌ですから、対策を検討中です。






Last updated  2017.06.13 19:43:25
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2017.06.06
カテゴリ:コンピュータ
オレンジ軸のスイッチをチェックしたところ、全く反応がないスイッチは、10個程度、正常なスイッチも、10個程度、他は、接触の悪さを感じる物でした。

雨ざらしで保管されていた可能性もありますが、スイッチの潤滑を良くしようと、何かを吹きかけたのではないかと思います。

メカニカルスイッチの感触が悪いからと、安易にオイルなどを吹きかけると、このようになりますので止めましょう。


接点の状態が悪いため、クリーム軸のスイッチに、オレンジ軸の軸とバネを移植することにしました。
クリーム軸の消音ゴムを取り外しても、ほぼ、同じだと思いますが、取り外す手間を考えると、軸の交換の方が楽です。

写真の左が、オレンジ軸の接点、右がクリーム軸の接点です。
長さが異なる分、クリーム軸の下のハウジングには突起があって、高さを稼いでいます。
このため、接点と下のハウジングは、セットと考えた方が良いです。






Last updated  2017.06.06 08:02:52
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2017.06.04
カテゴリ:コンピュータ
先日、購入したキーボードのキースイッチを交換しようと、手持ちのオレンジ軸(アルプススイッチ)をメンテナンスしています。

分解し、軸に、スムーズエイドを塗っているところ。
数年ぶりに、この作業を行っています。


問題は、このスイッチの接触が悪く、正常な物が、あまりないのです。
キーボードの改造を終えてから、オレンジ軸を入手したこともあり、そのまま、放置していました。
今回、初めて、分解してみると、次の通り。



これでも、使えないことはないのですが、いずれ、接触不良で交換する必要が出てくるのが明らかなため、この接点は処分します。

困ったことに、オレンジ軸の接点は、ピンク軸やクリーム軸といった入手しやすい軸の接点より長く、互換性がありません。
下のハウジングごと交換するしかなさそうです。

ハウジングを交換するなら、オレンジの軸とバネだけを、クリーム軸のスイッチに移植した方が良さそうに思い、思案中です。






Last updated  2017.06.04 13:45:15
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2017.06.02
カテゴリ:コンピュータ
数年ぶりに、気になるキーボードを購入しました。
Bluetoothのモバイル用キーボードなどは購入していましたが、デスクトップで使う普通のキーボードは、7年ぶりぐらいです。

購入したのは、「KB Paradise V80 OLIVETTE MTS (Matias Quiet Click Switches) 」です。
同じメーカーから、「KB Paradise V60 MTS」が出ていて、ここからのつながりで見つけました。

センチュリー Matiasスイッチ採用(ALPS再現/静音仕様)キーボード 61キー/英語US ASCII配列 『KB Paradise V60 MTS Matias Quiet Click Switches』 KBP V60MTS-Q/E

既に、テンキーレスのキーボードを複数持っているため、必要性はないのですが、キートップ(キーキャップ)が2色成型で作られていることが気になり、購入しました。
キートップだけの購入もできるようですが、前回のキーボード購入から7年ほど経ち、予備として持っておくのも悪くないと思い、購入しました。
「気になるキーボードがあったら、購入しておけ(同じキーボードには出会えないかもしれないから)」という格言に従いました(笑)

このキーボードは、3種類発売されていて、2色成型ではないキーボードと、2色成型の色違いで2種類あります。
2色成型の方は、メーカーの通販サイトでの限定発売です。



外観は、手持ちの「FILCO ZERO Tenkeyless」と、ほぼ同じです。
ケーブルが取り外し可能になっていることと、Fnキーの機能があることが違うだけです。

以前の記事
FILCO ZERO Tenkeyless改造

最も重要なキータッチは、中の上という感じです。
これを購入する前に、店舗でメカニカルキーボードに触れてきましたが、それに比べると軸のぶれが少なく、やや重め、Quiet Clickで音は控えめです。
メカニカルらしいキーボードと、メンブレンの中間的な感じです。
良いキーボードですが、例えば、メカニカルキーボードに触れたことのない人が、このキーボードに触れて、メカニカルキーボードを好きになるかと言えば、そうした魅力には欠けると思います。



注目のキートップ


左から、KB Paradise、FILCO、Apple Extended

FILCOは、黒のため、厚みが分かりにくいのですが、もっとも、薄いです。
他の2つは、ほぼ、同じ感じですが、やや、KB Paradiseの方が重い感じがします。


触ってみて、予想通りの製品でした。
キートップの厚みがあれば、文句なしでしたが、英語キーボードのキートップは入手が難しかったため、これでもよしです。
予定通り、改造のベースになりそうです(笑)

さすがに、本家アルプススイッチのキーボードを常用していると、この程度では満足できません。
いずれ、キースイッチを入れ替えたいと思います。






Last updated  2017.06.02 09:26:30
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