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木漏れ日の空間にようこそ !!

★本来の使命が放棄された !


眼下の雲

《本来の使命が放棄された》


★取り締まり当局は第3者である、協力者を介在として私の言い分や所見を入手することが出来たと思います。しかし事実として存在するもが何か有るか?無いか?に回答するには有ると答えれば、人権侵害が成立しますので当局は放置することは出来ません。無いと答えれば小学生も知っている事実ですから国家の権威を背負って嘘を云うしかありません。自然の成り行きに任せて事件が雲散霧消するのを待つしかないのです。3年も過ぎれば時効が成立するからそれを待つしか仕方がないと考えたのかも知れません。

★しかし回答を全くしないと云うことは、道義上できないことでしょうから
蜃気楼を映し出して応えていたのです。その行為は堂々巡りを繰り返すのみで改善される様子はありませんでした。(言質が無いのだから、私としては、勝手に蜃気楼のな内容を解釈することはできないのです)しかしそれを注意警告することは出来ません。
何故なら証拠のないものに警告すれば言いがかりを付けたことになりかねません。だから私はその都度、行為で反発して注意を喚起するしか仕方ありませんでした。

★この状況で過ちが起きないはずはありません。常識的には行き過の行為であっても、非常事態には止むを得ないのです。正当防衛の観点からしても、非難されるべきことではないのです。非常事態に際しては何事に関しても大騒ぎを起こして、人々の喚起を呼び起こすさなくてはいけないのです。

★いじめその他に関しても同じなのです。ですから、大騒ぎを引き起こすことが、無条件でいけないことであるなら、いじめなどに対抗する手段は全くなくなります。行き過ぎがあってもよい場合があるのです。
注:但しそれは正常な法廷裁判が出来ることが前提で、できなければ無意味です。

★蜃気楼だけでなく、周辺の人々の態度や様子から、私について間違った噂が流されているようにも感じました。人権擁護委員会が調査していれば当然そのようなものは出てこないはずです。しかるにそう云う現象が、周囲に現れると云うことは、人権擁護委員会が、本来の使命を放棄してしまったことに他なりません。
それでは調査依頼報告書を提出した意味がありません。報告書を提出してから約1年半後に人権擁護委員会に対して、途中でもよいから、調査経過を提出するよう督促状を出しました。

★更にT.MさんA.Uさんに同文のものを送付してアメリカ政府(領事館)にお知らせいただくようお願いしました。国内問題に対して、外国の領事館に駆け込みで、協力を依頼しなくてはならないような事態は、日本の恥と云わざるを得ません。督促状の回答は勿論なく、私は業を煮やし匿名ではありますが、かなり際どい責任の所在を求める内容を再三にわたり送付しました。

★そういう態度が気に入らなかったことでしょうが、犬の散歩の通り道に、殺すぞ!とも受け取れる怪しげな蜃気楼が現れました。蜃気楼は第一ラウンドでも映し出されましたが、第一ラウンドでは、正式な書類は公の機関に一切提出していない状況でしたので「それは危険だぞ!」と注意する意味で、無条件に非難はできません。が今回は第二ラウンドですので、それはおかしいと云わざるをえません。

★ここにきて人権擁護委員会は、本気で問題を解決する気も、本腰を入れて調査をする気持ちも全くないことが、ハッキリしました。人権擁護委員会が調査しないとなれば、私には何の証拠も得る手段がなくなります。
証拠がなければ、民事事件として訴訟することもは勿論、刑事事件として警察に訴えることも出来ません。(この場合は刑事事件として、警察が自主的に摘発すべきモノと思う)いろいろ善後策を考えましたが、本気で解決に取り組む意思の無い者を、尻を叩いて強制したところで、却って機嫌を損ね何をしでかすか分かりません。

★捏造した調査結果でも、持ってこられては取り返しが付きません。ですので取り下げることを考えるに至って、後の対策に苦慮しましたが、このまま調査依頼の結果を待ち続けることは、百害有って一利なしとの結論に達した翌日、直ちに取り下げました。それは平成十一年四月下旬のことでした。
人権擁護委員会に調査依頼報告書を提出してから、取り下げるまでを、今後第2ラウンドと表記します。

★調査依頼報告書を取り下げて、くやしい想いもありましたが、これはもう急いで解決すべき問題ではないと悟りました。使用していたワープロがこわれたこともあって、小休止することにしました。
その間気分転換のために、サイドビジネスを始めましたが、最初から失敗しても大丈夫なような計画でしたので、計画通りの結果になりました。
しかし経験をして視野を広げることはできました。又事件の対策に関しても新たな構想も得ることができました。

★生産中止ということで、シャープのワープロ機能付き通信ツールが新古品として売られていたので、購入して早速文書の整理に取り掛かり、調査依頼報告書をベースに肉付けして書き直し、これまでにご協力いただいた御礼と云う名目でT.Mさん、A.Uさん、その他一人に郵送でお届けしておきました。
しかしこのワープロは以前のワープロに保管していた文書は、変換呼び出し不可能な機構でしたので、以前のGLA宛の文書を含め、一部の手書きのものを除いて手元には残っていません。平成十二年四月頃のことでした。

★サイドビジネスを行ったことで、サイドビジネス社会というような存在が在ることを知り又宣伝の方法も学びました。このやり方でやってやろうと。
決意して行動を起こしたのは平成十三年九月中頃のことでした。アメリカで
同時多発テロが起きた二日後のことです。
調査依頼書を取り下げてから、約一年半になりますが、この間にも調査(捜査)当局は何ら事件に対する措置は取っておりません。

★道徳的又は道義的スジ論を持ち出せば、こちらが相手側の意向に従って、
調査依頼書を取り下げたのだから、(譲歩して)相手側は自主的方策によって、事件の発展を良識的な方法で、食い止める措置を取らなくてはいけないのです。しかるに何らそのような、措置が取られる気配はありませんでした。
しかし私が直ちに次なる行動を起こさなかったのは、そのような代替的な措置が取られるなら、その時間も必要との、口実が相手側に生じると思ったからです。実際に代替措置が採られていれば、何ら問題はなかったのです。

★十分な時間が有ったにも関わらず、代措置が取られませんでしたので、次なる行動として、サイドビジネス社会に対して、事件の大略、要点を記し解決のご協力依頼と云う名目で、匿名でバラマクことにしました。バラマクと云っても数は問題ではありません。問題は一般社会に対してクサビを打ち込むことが出来れば良かったのです。

★こうしてサイドビジネス社会を中心として、約1年3カ月の間に、一般社会に対して各種法人、個人を合わせて80名様に文書によって事件の存在をお知らせすることに成功しました。
この間に一般社会に対して公開したものはあくまで、事件の大略と要点を記したもので、詳しいモノではありません。事件の存在をお知らせした程度のものです。しかし積極的にご協力いただければ、次第に分かなる内容になっておりました。今後この期間を第3ラウンドとして表記します。




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