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木漏れ日の空間にようこそ !!

★事件の事件たるを暴露する !!


2007-01-03 17:13:05

《事件の事件たるをばくろする》


★前ページに記したようにして、事件の存在を全国各地の人々にお知らせすることができました。次は事件を事件たらしめているモノを暴露する必要がありました。それには、私から聞いたのでなく、(本人が事件だ! 事件だ!と騒いでも意味がない)相手側からの情報によって、既に出来事の存在を知っていると思われる人達に、私から本当のこと、(唯の出来事ではなくこれは事件に相当するもの)即ち、彼らは(GLA、トヨタ)私に対しては文書でもって、私とは間接的なものにしろ関わりを持っていなと通告しておきながら、一部の人達には自分達から、こうこうこうゆうノウハウを、こうこうこう云う人間(私)が発案したと公言しているから・・・・、と云った類の言葉でもって、間違った情報を相手方から知らされている人に対して、改めて私の方から、それは違う真実はこうであると云う内容をお知らせることでした。

★そもそも上記のような2枚舌の根源となる理由は、GLAとトヨタの思惑や方針が、一致していなかったから生じたものと思いますが、何分にも証拠のないことですので、私からはそれ以上何も述べることはできません。
解りやすく云えば、相手側は(大会社の偉い人)外部には私との関わりを、誰はばからず公言しておきながら、GLAが私に対して、文書でもってハッキリとその事実を否定していることを、知っておりますので、行為としてはGLAに協調する態度を採っていたのです。
要するにGLAのみではなく、大会社の偉い様も、私と家内に限っては、事実は存在しないとの立場で、私と家内の関係者には接していたのです。ハッキリ云えば家内や私には言ってはいけないと、前置きしていた可能性もあるのです。トヨタの立場とすれば、それも神の権威を持ち出されれば仕方がなかったかも知れません。

★だったらトヨタは私が、人権擁護委員会に調査を依頼した件については、協力しなくてはいけなかったのです。私もトヨタが喜んで協力するとは考えていませんでしたが、協力はせざるを得ないだろうと思っていました。
しかし協力されなかった為事件に発展したことは、否定のしょうがない事実だと思っています。私の考えが甘かったとも云えます。
こう云った類の第三者に理解しがたいことを暴露するには、アカの他人では相手が相手ですので難しいことです。故知の知人・友人親戚の(一部の)ご協力をいただくより他にありませんでした。出来事自体は相手側より知らされているだろう、知人・友人・親戚の人に対して、かって私に郵送されて来た、例差出に人小田島良文氏の文書をコピーして郵送することにしました。

★例のGLAからの文書が証拠となり得るには、存在の事実を既に知っている人に対してのみにしか、有効ではありません。どういうことかと言えば、事件の存在が有るか無いのか、知らない人に存在しないとする、通告文書を提示しても何の意味も無いのです。
人権擁護委員会もまだその事実の存在を、公式には認めては居ないのです。警察もしかりです。そのような状況の中で、存在の事実を否定した文書を提示しても何の証拠ともならないのです。お分かりいただけると思います。
しかし国家の権威をもってしても、事実を事実と認められないものを、例え存在の事実を知っている知人・友人でも認めさせれば、必ず軋轢が生じます。ですので匿名でお知らせすることにより、無理には問い質さないことを暗示しなくてはなりませんでした。

★以上要約すれば相手側は(大会社の当時のお偉い様はGLAの当時の副事務局長谷口健彦を顧問の形で、対策などについて相談していた節がありますが、私に対しては、GLAを介在として間接的な関わりは、一切持っていないと文書で通告しておきながら、ウラでは白昼堂々と、私がアア云うことをした、コウ云うことを云ったと私との、間接的関わりを認める発言を衆人にたいして行っていたのです。(勿論証拠は有りませんが、気配や様子から推測すれば)
事実その内容は部分的には、当を得たものもありますが、当方の抱えた状況を考えていただけば、相手様が、一人将棋の手法でですので局面に関しては捏造したものでるあることは、お分かりいただけると思います。

★そのような状況の中ので、トヨタの対GLAに関しては、部分的な枝葉のことについて、一部分が私の言い分や立場を代弁したもの(当を得たモノ、私を支持するもの)が有ったとしても、それにどれ程の正当性が有るとは云えましょうか?
間接的な関わりは持っていないと、虚為の通告をして来たのはGLAですので、大会社のお偉い様達は、私が人権擁護委員会に調査依頼をした時点で、その責任をGLA側に負わせることも、可能だったはずです。
しかるにそうしなかったのは、GLAとの共謀その他にって自由意志が縛られ、そう出来なかった事情が当人側に、有ったこととしか考えられません。

★次にトヨタは人権擁護委員会に素直に事実を報告していれば、自分達の立場を弁明できたことと思いますが、GLAと共謀とは)それも行わなかったのでは、人権侵害の共犯者として罪を、免れることは不可能であると私は推測します。原因が如何にGLA側にあろうとも、私としてはトヨタを除いてGLAのみを非難することはできません。
又、私は人権擁護委員会との間には、利害関係過去の犯歴、その他何も存在しないのだから、私に責任を負わせることは出来ません。
人権擁護委員会が何も調査しないのは、調査すれば人権侵害は明らかですので、お偉い様の方に威光に対して、勝手に機転を利かせたと云うことも考られないとではありません。

★こうしてお偉い様は、あたら民事で済むモノを、わざさわざ人権侵害の事件に、さらには司法権侵害に相当しかねない事件に、自から好んで発展させてしまいましたが、原因は他人に有っても、発展させてしまったのは自分達であることを認めていただかなくてはなりません。認めれていれば、神の権威を持ち出されれば、どうしょうもなかったと申し開きも出来るのですが、
認めないで公にすることを拒んでいれば、害が自分に及んでしまうのです。そんなこと判らないのか?
アレが悪いコレが悪いと云っても今更どうしょうもないのです。私としてもお偉い様方の非難を避けて通るとは出来ないのです。何故それほど公にされることを恐れるのか?想像をたくましくすれば、当人自身が既に当事件とは別個に、犯罪に相当するモノを抱えていて、表面化することを恐れていたのではないかと、疑いたくなります。




・・つづく







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