2291519 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

木漏れ日の空間にようこそ !!

循環文明2巡目を語る



事件を妥協によって解決を目指すなら、責任の持てる人を仲立ちとして掲示板に用件を伝えてもらえばよいのですたる。但し、宗教関係者はお断りします。私は、自己防衛すると他人に迷惑が及ぶことが一番気に入らないのです。妥協を阻害する条件はなにか?を考えていただくことにします。当、事件は、人質事件とみなさなくてはなりません。放置されていることは、被害者が出なければ、公的な解決はできないとの見解にあると推理しています。私からは妥協による解決しかできないのです。(個人では犯罪とすることはできない)

妥協となれば、建前は私の責任とすることも、受け入れなくてはならないでしょうが、霊的に捉えれば、あくまでも私が、許さなくてはならない事件とになってしまうのです。(できないと云う事実は霊的真実であるとされる)以上は、今後想念による問答がより多くの人達にも可能になった場合を考慮すれば、記しておかなくてはならないことなのです。ここまでは、今までの慣習に従って行い、今後は、新時代に備えて、新たな制度を構築すると言うことなら、妥協は何も問題はないのです。又、新たな制度で行うなら、しばらくの余裕が必要でしょう。その間は暫定措置が必要となります。
 




Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.