2291396 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

木漏れ日の空間にようこそ !!

04 pickout.account %





HUBEE EXCHANGE

 
b04【天罰と地震について】
私だって日本列島が地震王国であることくらい知っています。地震が全て天罰とするとに無理があることも知っています。地震対策がキチンとできていれば、単なる地震であって天罰とは言えなくなります。逆説的にとらえれば、今後の地震も天罰としなくてはならなくなるか?、単なる地震とすることにできるか?は、今何をすべきかで決められるのです。何をすべきかか解れば天罰と認めざるを得なくなると主張したものです。検察は何で、高橋佳子を提訴でないのか?不思議で仕方ありません。

素人考えですがそれで国の責任は回避できると想います。政治家の意向は関係ないと思います。それとも、法律の場に持ち出したら最後、必然的に死刑判決を行わざるを得なくなり、人類が滅亡するこに憂慮して、踏みきれないと云うるか?いずれにしても理解に苦しみますが、総理大臣が指示するほどのことではないと考えます。それとも、検察を非難したら死ぬのか?麻原に証拠を握られたから死刑にできないのか?私は、証拠を握っていないので殺せると云うなら「殺してみろ!」「恐いのか?」死刑にしなければ、彼女の説に従っても人類の滅亡は避けられると云うものです。

さらには、「検察を非難したらいずれは死ぬうんめになるか?」「殺せるものなら殺してみろ!」大川隆法については、「神と認めてよい」との幹部会員教説を放任していましたが、高橋佳子と対抗するための方便として通用することになります。法律で問題にできるのは肖像写真のはんばいだけです。素人考えですがコチラは警察のしごとになると想います。事件の存在の有無に着いて、既に10年近く前のこですが、娘の尚子が、名古屋法務局に質したところ「事件は存在していない」との回答を得たとの報告をうけています。検察は何故嘘を言ったのか?民衆に答えていただく責務があります。(2011/07/22)
6


 








Copyright (c) 1997-2019 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.