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b27【潜在意識の階層は中味のことです】
テレパシー開発ノウハウ中に記した、潜在意識第気(深層意識友云う)1~4段目の「段目の表現」は中身の意味を示したものです。中身は魂の成長とと共に変化します。従って中身の違いがあることさえ気付かない人もいるのです。はじめのままの人も居るのです。自分には、カクカクシカジカのところがあると云うものです。カクカクシカジカの中身に気づいていないのです。本能には、自己保存と種族保存があります。このことに気付かない人は異常者です。性に関する部分は最終段階では、格個人の考え方に委ねられるもので外部から自分の考えを押しつけるものではないと考えます。(先入観はまらないためには様々な知識は必要)自己保存は、自分の生き易さ、即ち、打算計算も自己保存なのです。目的が善か?悪か?愛の気持ちがあるか?ないか?(ここが潜在意識の階層⇔生き易さの中に在るべきで、別にあるのではない⇔別々にお置くと矛盾が生じる)の問題です。

潜在意識の中身の基本は、目的は何か?すり替えてはいないか?流されてはいないか?を知ることです。中身の中身がどのような想いか?です。正当防衛も、先守防衛も、防衛と名づけば自己保存になります。先制攻撃も先取防衛とすることもできます。では、何によって区別するか?(個人の心の問題として)良心によって判断するしかありません。従って良心は、個人の知識の拡大や心境の変化よって変わるもので外部から一定に云えることではありません。自己保存は良心に従って判断されるべきことになります。上記に関して、行い(提示⇔行いの裏付けの有無は別問題)がなく「オレそう思っていた」と後追いをすれば、他人のふんどしで相撲を取らざるを得なくなります。但し、「オレも総思う」は教えてもらったことを認めた言葉であり、意味は異なります。又、誰かが既に記した内容であっても、私は知り得ませんので後追いにはなりません。(2011/07/21)



 







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