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【司法特権は重大な罪になります】
警察は「殺そうと思えば殺せる」は、言葉だけでも取り締まらなくてはいけないと思います。特定の人だけ不謹慎用語に属する言葉を述べると軽犯罪ななるのか?私は法律家ではありませんので仔細な法律に関することは解りません。仮に法律に違反するとすれば、全ての人を対象として取り締まらなくては、特定の人だけに不謹慎用語の使用を認めれば、司法特権を認めたことになります。さらには、司法特権などと云う不文律が行政上に有るのか?ないのか?私は知りません。もし、あれば警察は公示すべきです。最低限、警告しなくては、不謹慎用語として検挙、取り締まりはできないと思います。以下に不謹慎用語を示します。

私だって豊田章一郎を殺そうと思えば殺せます。灯油入りのポリ容器を家の周囲に四個ほど置きつなぎ目にガソリンを播いて火をつければできます。「オレだけ取り締まるなよ!」「お前は死ぬがオレは死なないようにやるぞ!か?」「そうゆうことを考えることが趣味か?「二昔ほど前の秘書の服薬自殺は毒を盛ったのか?」「今度は、毒を盛っていない証拠を提出できなければ、疑惑は消えないぞ!」(法律など知らなくても道理が解れば解る⇔道理に反する法律は存在し得ない)解決済みの事件は、疑惑が残っても口外してはいけないのか?警察又は、検察は明確にする義務があります。私が断罪すれば、法特権を認める方がより悪徳になります。(2012/01/01)

25上級悪魔とテレパシー 28警察は目的や手段をすり替えている
21責任追及な手段が奪われている
23想念上の法治破綻国家の対策について
24宗教は小乗思想の在り方で違う
22一人教祖にも意義がある
27潜在意識の階層は中味のことです
26精神統一のノウハウ
30自己完結について 29良心の働きと守護霊の働きとの違い、他



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