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 b60【検察の暗黙の意向に従って調査依頼書を取り下げました】
当事件に関しては、検察の調査を拒否(調査依頼報告書を取り下げた⇔理由や根拠を記すことは可能)すれば当然記さなくてはならない責務があると考えられます。しかし、義務はないと心得ます。責務とは私の造語かも知れませんが、もし事実なら説明する道徳的責務がありますので以下に説明いたします。責務とは常識的に捉えて行う行為のことであります。厳格を要する場合は良心に照らして行われるべき行為とさせていただきます。補足をすれば、当ページその他インターネットで記している記事そのものが、検察が当方に事情聴取に来れないことを勘案して便宜を測って(霊的には)差し上げた行為になります。

しかし、この世的には検察のすり替えを先手で防止する目的で記したものです。この世のうちに神の判断が示されなければ、(当座は検察の権威で当ページを閉ざさざるを得なくなるか?どうか?です)あの世に還ってから閻魔大王の詮議を戴くことになると思います。この世で命を断っても、過去生は在り(私は確認できません)来世で生きることも期待できます。しかし、霊魂を抹消すれば、来世は期待できます。しかし、過去生は残るのか?抹殺(抹消)されるか?の疑念(真実を知っていないので)が湧きます。仮に過去生の記憶があり得るとすれば、霊魂を抹殺すればどうなるかと云う疑問が湧きます。過去生の記憶も無くならなくては矛盾が生じます。

即ち、過去生が無くなったと云うことです。したがって、魂が抹殺されたか?どうか?は過去生が存在するか?どうか?になります。(但し、この世に生を持つ者に対しては因果の先取りになります⇔因果が崩れる)しかし、私は未だ生きていますから、誰かに来世の契を約束してもらえば霊魂は抹消できないと考えられます。好意といたずらが見分けられないような者に検察の仕事ができるのですか?「手裏剣をいくつ飛ばしても無意味です。手裏剣の意味は大川隆法にお訊き下さい」国民の皆様にはどちらが「これ以上深入りできない」か?お解り戴いたら警告していただくようお願いします。未だ、政治家、警察を含む国家公務員が事件の意味が解らない様子ですので、下記に例示します。(2011/12/30)






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