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木漏れ日の空間にようこそ !!

※雑記事「控え」:1




 「一口メモ」




━━━━━━━━━━━━━━〔no,03〕━━━━━━━━━━━━━━




(3-1)垣田君が企業進出ノウハウを受けた企業にその旨私に報告させることを引受なら、郵便局まで付き添って実行させなくてはいけません。勿論、国連に報告からにしてら実行した方が宜しい。引き受けなければ関係ありません。奥川さんは約束など絶対に行ないません。2013/09/12⇔記載







━━━━━━━━━━━━━━〔no.2〕━━━━━━━━━━━━━━



(2-1)参考のために記しますが、凌辱獄門&ノウハウ事件の解決に国際機関が介入すれば、原因は関係なくなるのです。(考慮はされるかも知れない)今現在事件の解決を妨害している者が最優先で処刑されるのです。原因や経過を審議したいなら、国際機関が介入する前に日本国の責任で行わなくてはならないのです。従って、国際機関は日本が独自に行える可能性があれば、手助けはしても待っていなくてはいけないのです。(但し、神の前ではであります又規則ではありませんので実行する、しないは自由です)

(2-2)豊田市の名前は元のころも市に変えなくてはならなくなります。外国からすれば売名行為にすぎません。不名誉な人間の名前を市の名前に付けるものではありません。国際機関が世正式に介入すれば、最低一人は処刑しなくてはならなくなります。しかし、私がリストアップすれば、候補者は5人居ます。(14)法人名義で他社の株式が所有することは国際的に一律したルールがあるのか?それとも各国独自の規則で株式制度は運用されているのか?豊田章一郎は、小切手と紙幣の合いの子の流通方法を発案したのか?(2012-12-07記)

(2-3)回答を求めるためて想念で質問するには、想念の受信する能力がなくては無意味です。さもなければ、一人言に過ぎないのです。想念のやり取りは、絶対にトラブルを引き起こさない保証がない限り確かめられいのです。(互に現実の言語に置き換えてすり合わせれば一致しない部分が生じます)文書でのやり取りが、事実確認の最後の手段となると思います。文書でのやり取り以外の手段が有ったとしても、常識で判断できないもの又は常識で考えられないことには、責任を持たせられないのです。

(2-4)組織えの入退会に関しては、法律の拘束のな場合は(規則がない場合は、退会に関しても法律の拘束はないのです。退会には承諾が必要な規則は法律に拘束されるものか?どうか?は知りません。私のGLAえの入会に関しては、あの世に行ってからなら、谷口建彦にも詰問できるのです。オハラ樹脂工業で見かけているからです。この世では、証人になってもらえる人がいないから、証拠とならないだけなのです。何故私が「地獄に行くのか?2010年09月20日⇔木漏れ日の空間「矛盾を克服できたのは何か?」より

(2-5)この世は疑う資格があります。如何なることに関しても疑いは公開してもよいのです。疑われた人は事実を公開すればよいのです。事実でなかった事を疑われて提訴はできません。苦情を言うなら事実を示してからでなくてはいけません。疑われるような態度の方がいけないのです。但し、以上はこの世のルールです。霊的な規則は知りません。(全知全能なら事実は間違いなく解るはずです)「己を信じることと疑われるようなことを行わないことは」は表裏一体の概念です。

(2-6)真実他人を護るとは、霊的な意味でしか云えません。真に他を護ると云える条件は霊的な意味に於いてのみ言えるとだと想います。他人を護るおこないは、この世的な条件もありますが、言葉で言えば一種の宣誓になりますので信の問題になります。己に対する信の問題と云うことです。後から「想っていた」などの言い分とは意味が違います。他の概念に関して「想っていた」と云うととは重みが違います。云うならば良心に対して信を誓ったような意味があります。

(2-7)本能と良心は表裏一体をなしている。本能も良心も神の管理する領域であります。深入りができません。勿論、深入りしょうと思えばできますが、打算が働きます。究極的には如何に正当化しようとも欲得に属する概念です。深入りは、良心に欲得が入り込むことになります。深入りができないもう一つの理由は本能と表裏をないていると云うことです。本能のメカニズムは自己防衛です。したがって最後には全てを他人の責任にします。良心のメカニズムは他人に奉仕することを宗としています。したがって矛盾が生じるからです。人間は本能のメカニズムを取り入れて良心を考えてはいけないのです。 人間は神そのもののメカニズムでは生きられないようになっています。

(2-8) 谷口健彦の顔は、オハラ樹脂工業で実際に見ているのだから、状況や様子を事細かに説明できます。GLAがウラで関わっていた証拠と認められれば、他のウラで行われていたと推測できる事柄が何回間違っていても大丈夫なのです。間違って当然のことなのです。推測が外れていたことをどうして罰せられるのですか?(ノウハウ関連事件について記した内容は、全て客観的には事実であることを仮想して記した出来事を記です。尚、谷口健彦は、オハラに顔を見せていないと嘘を言われれば、私は反証はできません。理解できない方は警察にお訊きき下さい。

(2-9)叉、事件発生後も、安城市新田町在住の畑田氏(2011-10-05現在生死不明)も、当方の自宅にきていますが、ウラ事実(彼は当然知っているはず)に関しては切り出さなかったので、コチらも切り出しませんでした。簡単に述べれば、ただ単に高橋佳子を、裏切ってはいない。との意味を伝えたに過ぎませんでした。理由は(事件は未だ結果は出ていませんでしたので、一種の幸運と捉えることができるからです)結果の出ていない過程の状況を評価する場合、神の権威を主張する者の言い分を支持すれば、その者には従うしかなくなるのです。ハッキリ言えば、国の報告を元にして、私がカルトを提訴することはできないのです。

(2-10)国の権威で事件を仕切れば、嘘も捏造も加えられるからです。国が調査した内容に基ずいて、国がカルトを提訴すると云うなら、推測で表わした、インターネットの内容は関係ないのです。この記事は、私にとっては、谷口健彦の顔をオハラで見たと云う事実以外は、全て推測であり仮想の出来事なのです。(但し、家族や近隣人その他に付帯事項について記した内容は事実です)しかし、関係者に取っては全て仮想のものではありません。何故かと云えば私の推測が当たっている箇所は事実なのですから。意味の解らない人は警察にお訊き下さい。





 







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