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2007.05.11
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カテゴリ:アメリカ人音楽
りこにこ こんにちわ、ニコライです。(この日記の登場人物
 今日は風が強いみたいだね。天気は良いのに。ほえー
 ウニやんは、せっかくメガネ作ったんだからって、
 今日は、新しいメガネで過ごしてるよ。
 でも、一つ気づいたことがある。
 目が悪過ぎるので、コンタクト入れてないと、
 アイライン一つひけにゃ~。ショック だってさ。。。
 ま、メガネ越しで良く分かんないから、いいじゃん。あっかんべー


昨日の夜は、ゆうちゃんさんから頂いた「鴨めし」食べました♪ ごはん
鴨めし
ウニやんは、研いだお米にレトルトパックを投入するだけで楽をしましたが、
美味しかったので、これを機に、合鴨料理にチャレンジしてもらいたいものでしゅ。
夕飯の写真、左上の緑の野菜は「スナックえんどう」でしゅ。
ノジヲの実家からお米と一緒に送られてきました。
メモ書きのとおり、茹でてマヨネーズつけて食べました。スマイル 言われた通りにしたよ♪
と同時に、大量にグリーンピースも送られてきました。
ので、近々、グリンピース御飯を作る予定。クラブ

 ■Mary Chapin Carpenter / The Calling ■iTunes-♪

今日は、ゆうちゃんさんに頂いたMP3から、特にニコライが良いなと思った、
メアリー・チェイピン・カーペンターの今年3月リリースの『The Calling』でしゅ。
Mary Chapin Carpenter Official Site

キャリアの長い、カントリーの優れたSWらしく、実は、彼女自身じゃなくて、
他の歌手が彼女の歌を歌ってるのは、聴いたことがあったかも。。。
でも、たいちょ~さんゆうちゃんさんに勧められるまで、知りませんでした。泣き笑い
最初に頂いたMP3を全部通しで聴いた時には、そんなに引っ掛かってきませんでした。
けど、この人のクセのあるボーカル(声音自体が独特)は、次第に入ってきますね~。

どこのサイトを見ても、メアリーさんはカントリーSSWってことになってますが、
このアルバムに限るのかも知れないけれど、印象はどっちかというとフォーク。
ここでまた、カントリーとフォークの境は何か?という疑問が再び。
つまり、低く、太いのに柔らかい不思議な声で、ひたすら淡々と、淡々と。。。
「歌い語り」そんな感じなのでしゅ。
このアルバムの曲調も全体的に、フィドルきこきこ、バンジョーぺこぺこではなく、
エレキの曲でも、アコースティックに聞こえる、という、、フォークロックだね。

ちなみに、ニコライが特に気に入ってるのは、
7曲目の「Houston」と9曲目の「One With The Song」。
 ■Between Here And Gone ■iTunes-♪
↑前作のコチラよりも、The Calling の方がロック寄りポップスという感じだね。
前作は、もうちょっとカントリー色が出てるかな?

正直なところ、第一印象は、必ずしも良くなかったんだ。
声がね、、、(-_-)ゞ゛うぅぅむ。
低音は好きなのだけど、もったりと太く重く、声で包むという独特の声。
ただ、聴き馴染んでくると、はまるね。
↓声質はかなり違うけど、タイプとしては、この人へのはまり方に近いかも知れない。
【5/22発売】ジョーン・オズボーン Joan Osborne / Breakfast In Bed
ジョーンが、再来週ニューアルバムを出しましゅ。






Last updated  2007.05.11 17:19:36
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