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人について学ぶ旅

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2011.02.20
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高橋大輔くんは私にとって、「徹頭徹尾、踊れる人」なのさ。
彼のパフォーマンスを見ていると、心が喜ぶのだ!
メンタルが弱くて、持って生まれた天分を活かせていないと言われていた(らしい)若き頃が信じられないくらい、王者の風格があったようにも思う。
スケートの神様に愛された少年が、与えられた数々の試練を克服し、ここまで見応えのある演技を披露するようになると、人生に希望を抱ける(気がする)。
「苦労は人を磨くのだ」とね。


で…真央ちゃん。。。
「あっれ~~~~~こんなに手が使えない人だっけ~~~~~???」
今日(2011年の四大陸)のフリー、腕に表情が全くなくって。。。
ただ、振り回しているだけだった…(ように、オバちゃんの目には見えた)
そして、パフォーマンス後の嬉しそうな顔を見ながら、「あなたが目指しているスケートってこれでいいの?」って思ってしまったという。。。
真央ちゃん見て、こんな気持ちになったの、今日が初めてださ。

真央ちゃんって、あんなに腕が棒の人でしたっけ?
「鐘」や「仮面舞踏会」が真央ちゃんの欠点をカヴァーしていた振り付けだったの?
それとも、ロシアに行かなくなり、バレエをしなくなったから?
はたまた、「腕が棒」と思ったのは、目バカおばちゃんの単なる勘違いでしょうか…

どなたか、教えていただけると嬉しいです。






Last updated  2011.02.21 00:54:03
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