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一期家一笑 ヒロシ日記。 ~下地で八百屋をやっています。ナウ!~

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その他なんて言わないで!の巻。

2014年10月01日
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写真: 10月カレンダー

 

こんにちは。

 

一期家一笑の杉浦大西洋です。

 

一期家一笑の10月のお知らせです。

 

 

 

 写真: DSC_0318

 

お惣菜コーナーでは、朝晩ひえてくるとおいしくなる、「おでん」がメニューにはいってきました。

 

鰹と昆布でひく天然だしに、三河味醂と白醤油だけで味付けをした、ごくごくシンプルなおでんです。

 

 写真: DSC_0300

 

おなじく天然だしと田原市の神谷養鶏さんのたまこちゃんで作った、自家製の茶碗蒸しも。

 

こちらは、9月にはお出しするお出しすると言っておきながら、

結局3回くらいしか作らなかったのですが、

10月からは、ほぼ毎日お出ししていきます。

 

 写真: DSC_0308

 

夏場からお出ししている「冬瓜煮」や、

 

 写真: DSC_0305

 

奥三河天狗なすをつかったお惣菜なども、

10月なかばくらいまではお出しできると思います。

 

お惣菜つくっていておもしろいのは、

やっぱり季節ごとにおいしい野菜も、

調理法も変化していくということ。

 

 写真: DSC_0313

 

炊き込みご飯や、丼ぶりもののメニューなどは、これからの季節がいっちばんおいしく感じるときです。

 

 写真: DSC_0297

 

こちらは、先日初登場した「 飯村の丸金さんのさつま芋ご飯 」。

 

日替わりで、きのこの炊き込み飯や、混ぜご飯などをご用意しています。

 

 写真: 市民病院POP

 

 

そして、もひとつお知らせなのですが、

10月1日から、豊橋市民病院にて、一期家一笑のお惣菜が買えるようになりました。

 

二階にある売店で、月曜から金曜までの平日に、お弁当やお惣菜、お寿司などを販売させていただきます。

 

数量限定ですが、お立ち寄りのさいには、よろしくお願いいたします。

 

 

 写真: DSC_0316

 

 

今日も一期家一笑にきてくれて、ありがとうございます。

明日から宮城県気仙沼市へ行かせていただきます。

とーっても、楽しみにしていた2日間です。

 

 

 







最終更新日  2014年10月01日 20時14分37秒
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2014年09月12日

写真: DSC_0223

 

毎日、じぶんが作業させていただいている、惣菜のバックヤードから見える景色です。

 

 

じぶんたちが働いているお店に、

じぶんたちがつくった、

じぶんたちが食べたいと思うようなものを、

じぶんたちの思ったように並べて提供できる環境というのは、

どう考えたって恵まれているし、ありがたいことです。

 

 

 写真: DSC_0218

 

最近、ちょっとマイブームなのが、リンゴ酢をつかった魚介のマリネ。

 

今日は、長坂養蜂場の若奥様がこれ目当てにお店にきてくださったのに、

来店時には並んでいなくて、申し訳ナイチンゲール、です。

 

 

 写真: DSC_0219

 

奥三河設楽町の、佐々木富子さんとの出会いから生まれた、

天狗なすをつかったお惣菜たち。

 

天ぷらやグリル、マリネに焼き浸しなど、

メニューにもバラエティが出てきました。

 

 写真: DSC_0229

 

今日は、宮城県気仙沼市の 「 うしパン 」 も販売させていただきました。

 

気仙沼パンさんとお付き合いさせていただいているおかげで、

月にいちどは、すこしだけ、東北の方を見つめることができます。

 

 

 写真: DSC_0222

 

お惣菜売り場を広げさせていただいたおかげで、

以前よりボリュームのある売り場づくりができるようになりました。

 

 

 写真: DSC_0203

 

こちらは、お惣菜で使わせていただいている調味料たち。

 

こういったものも、じぶんたちで選んで、

おいしいと思ったものを使わせていただけるというのは、

とてもありがたいことです。

 

 写真: DSC_0201

 

こちらは、オカンが使っている、おはぎ用の大納言小豆。

 

 

 

 写真: DSC_0198

 

東北の震災から3年半が経ちました。

 

日本各地でも、自然災害が多発しています。

 

ぼくらは、「 ふつう 」という言葉をよく使わせていただいたりするのですが、

その「 ふつう 」が、どれほどありがたいか、

ときどき立ち止まって考えてみることも、大切かもしれないですね。

 

 写真: DSC_0221

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

 

 

 「じぶんたちはいいことをしている」と思っていると

 ぜったいにロクなことはありません。

 いいことをしているからと声高になったり、

 いいことをしていないひとに対して高圧的になったりします。

              - 「ボールのような言葉」より 

 

 







最終更新日  2014年09月12日 19時26分54秒
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2014年08月29日

オカンが60才の誕生日を迎えました。

 

ふだんから、オカンの誕生日をお祝いするのが我が家の習わしで・・・

 

なんてことはまったくなく、

親父(店長ね)にオカンの誕生日を聞いても、まず答えられないのですが、

今回は還暦、つまりはオカン歴、ということなので、ささやかではありますが、

家族そろってお祝いをすることにしてみました。

 

 写真: オカンティー

 

今は時代のおかげなのか、オリジナルデザインのTシャツも、すごく簡単に作れてしまいます。

 

割としっかりした赤い生地のTシャツに、家族(ペット含む)をイメージしたデザインを、

シルクスクリーンで印刷してもらいました。

 

これを、「オカンティー」と命名し、家族みんなで着て、還暦のお祝いをしました。

 

 

 写真: DSC_0063

 

ちなみに、一期家一笑のムチムチの愛犬、シロ(体は茶色)もオカンと同い年くらいで、

人間でいうと60才くらいなんだそうです。

 

みんなが集まると、シロも楽しそうです。

 

 

 写真: DSC_0076

 

孫たちからは似顔絵を、店長(ダンナね)からは赤い花束を、

そして子ども(じぶんのことね)たちからは、感謝状を贈らせていただきました。

 

 

感謝状の最後は、こんな文章で締めくくらせていただきました。

 

 

 

-----------------------------

 

 還暦おめでとうございます。

 これからもやさしい旦那様と二人三脚、

 かみあわない会話が、いつかかみあうことを願って、

 おかんの還暦をお祝いしたいと思います。

 

-----------------------------

 

 

 写真: IMG_0007

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

こんな風な「あそび」がまじめにできるのも、

ふだんの日常が平穏に過ごせているおかげです。

 

あたりまえって、あたりまえじゃ、ないんですよね。

 

 







最終更新日  2014年08月29日 09時27分47秒
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2014年08月23日

写真: DSC_0033

 

じぶんは毎朝、二度、魚市場へ足を運ばせていただいています。

 

一度目は、セリの時間前、並んでいる魚を見て、仲卸しさんに、あれとこれを競っておいて、などとお願いしたりします。

 

セリの時間は一時間ほどかかるので、その間、いちどお店に戻って仕込みをします。

 

魚市場と一期家一笑は車で10分ほどと近い場所にあるので、こういった面でもぼくらは恵まれているなぁ、と感じています。

 

 

 写真: DSC_0030

 

一期家一笑は、お店自体がとても小さいですので、お魚売り場もとうぜん小さくなります。

 

なので、定番での品揃え、というのは考えていなくて、サバがない日も、イカやタコが並ばない日もあります。

 

そのかわりに、毎朝魚市場で見つけたお値打ちでおいしいお魚を提案させていただいています。

 

 

本日ですと、新物の生さんまが、すこぶるお値打ちでした。

 

 写真: DSC_00291

 

そして、ここからがぼくらの得意分野でもあるのですが、秋刀魚がお値打ちなら、それをいろいろな形でお店に登場させてみます。

 

生のサンマを、そのままで売るのはもちろん、お刺身、三枚おろし、煮付け用のカット、ここまでは鮮魚コーナーで販売します。

 

そして、お惣菜部門でも、フライや煮付け、竜田揚げや秋刀魚ご飯なども作ったりします。

 

ちいさいお店の強みとして、フットワークの軽さがあります。

 

 

なので、朝仕入れた魚が、午後には煮付けや唐揚げになって店頭に並べることができます。

 

 

 写真: DSC_00341

 

さかなばなれ、という言葉も聞きますし、 じぶんの家庭を振り返ってみても、

お肉に比べて、お魚を調理する、というのはすこし気持ちのハードルが高くなるようにも思います。

 

 

でも、ですね、お魚って、おいしいんです。

 

 

脂ののったノルウェイ産のサバや、お値打ちでお手頃なチリの塩鮭もおいしいです。

 

でも、それとおなじくらい、もしかしたらそれ以上に、旬のお魚の味わいって、格別なんです。

 

 

 

というようなことを、力まずに、平熱で提案できるお魚売り場をつくっていきまーっす。

 

 

 写真: DSC_0027 1

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

「期待は早めに裏切っておけ」

 

という、為末大さんの言葉に出会えたのは、

ぼくにとってのラッキーでした。

 

 

 







最終更新日  2014年08月23日 19時26分22秒
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2014年08月21日

写真: DSC_0024

 

一期家一笑は小さなお店なのですが、特徴のひとつとして、お店の大きさに対してお惣菜の種類が豊富ということがあります。

 

小売業界で、構成比なんていうのですが、お店全体の売り上げに対して、各部門の売り上げがどれくらいか、という数値があります。

 

通常、生鮮3品、青果(野菜や果物)、精肉(生肉や加工肉)、鮮魚(生魚やお刺身)がそれぞれ10~13%程度、

お惣菜(寿司や弁当も含む)が通常で8%、お惣菜が強いといわれるお店で10~13%ほどと言われています。

 

 写真: DSC_0029

 

一期家一笑は、お店全体の売り上げがさほど多くない、というのが最大の理由なのですが、

お惣菜の構成比は28%あります。

 

これは、食品小売業のなかでは、かなり多い方だと思われます。

 

そして、お惣菜の構成比を増やすのは、ちいさなお店が特徴を打ち出すのに有効的な方法のひとつでもあります。 

 

 

 

写真: DSC_0027

 

一期家一笑のお惣菜は、ハレの日に食べる豪華な食材、というよりも、毎日食べても食べ飽きない、そんなお惣菜を作らせていただいています。

 

毎日、宗田鰹の削り節と、羅臼の昆布でお出しをひき、それを基本にさまざまなお惣菜を提案しています。

 

今の時期だと、冬瓜もよく登場するメニューのひとつなのですが、今日なんかですと「ツナ」と一緒に煮ています。

 

実はこの「ツナ」にもちょっとした工夫がありまして、お店で自家製でつくったツナなんですね。

 

 

 

 写真: DSC_0030

 

マグロのお刺身を切るとき、マグロは一尾とか、片身とかで仕入れるので、真ん中のいちばんきれいなところは当然お刺身にします。

 

しかしながら、尻尾の方や、サンカクと呼ばれる部分などは筋が多かったりします。

 

この部位は、味は良いのですが、お刺身にはすこし不向きです。

 

なので、一期家一笑では、一時間ほど塩漬けにしてから塩を流し、キャノーラ油でマリネしてから、低温のオーブンで二時間ほどゆっくりと火を通します。

こうすると、添加物など一切使わない、自家製のおいしい「ツナ」が出来上がるのです。

 

 

このツナを使って、冬瓜や大根を煮たり、マカロニサラダに混ぜたりしておいしくいただきます。

 

 

 写真: DSC_0028

 

一期家一笑では、「ふつうを、ちゃんと。」というスローガンを先月のかわら版で掲げさせていただきました。

 

ふつうを、ちゃんと。なお惣菜。

 

作り手も平熱で作って、受け手も平熱で食べていただく。

 

そして、それがとびきりおいしかったら、毎日がきっと楽しいですもんね。

 

 

 

 写真: DSC_0031

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

誰にでもできる仕事こそ、

誰にでもできないくらいのものにする。

 

と、じぶんに言ってみる。

 

 

 

 

 

 

 







最終更新日  2014年08月21日 18時10分56秒
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2014年08月18日

先日、

「ただいま、ドクタースランプ真っ最中です。」

というような内容の手紙をあるひとに送らせていただきました。

 

別にアドバイスがほしかったわけでも、

なぐさめてほしかったわけでもないのですが、

こんな内容の葉書をいただきました。 

 

 

「 お手紙拝読しました。

 スランプなしで成長した人は人類史上

 だれ一人もいません。

 おめでとうございます。

 再会を楽しみにしています。 」

 

 

 

心にたまってるモヤモヤがすこしだけ晴れた気がしました。

 

 

 

 

 写真: 鶴は千年

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

お盆って、

大切にしているものを、

すこし立ち止まって考えさせてくれます。

 

お盆と終戦記念日が重なっているのって、

偶然なんでしょうか。

 

 

 

 

 

 







最終更新日  2014年08月18日 17時58分19秒
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2014年04月05日
こんにちは。

一期家一笑の杉浦大西洋です。

ながらく、ブログのほうを更新していませんでして、いろんな方からご心配のメールをいただいたり、生きてるかーっ?っと電話をいただいたりしました。


元気です。

どっちかっていうと、すこぶる元気なのですが、すこし心境の変化がありまして、インターネットの環境からすこし離れてみようと思いました。


別に山に籠ったりするわけではなく、今まで通り、豊橋市の下地町にあるお店で元気にはたらいています。


一期家一笑はあいかわらず元気でして、すこしずつやりたいことも具体的に見えてきたりもしました。

プライベートのほうでは、マイバリカンを購入したり、子どもが生まれたりもしました。


利太郎(りたろう)という名前をつけました。




そんなこんなで、わたくしのたまにしか更新しない気まぐれな日記に、長短いあいだお付き合いくださいまして、ありがとうございました。



また、新しいことをはじめるときに、思いついたように更新するかもしれません。

それでは。






   杉浦大西洋

   桜の花が満開なころに











最終更新日  2014年04月05日 16時35分27秒
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2013年11月23日

写真: IMG_4010

 

青森県へ行ってきました。

 

縁あって、青森県のワラッセというすんばらしい文化施設で、お話しさせていただく機会を頂戴しました。

 

 写真: IMG_4017

 

お店でお客様とお話ししたり、店内放送でマイクをつかって喋ったりすることはあっても、

こんなふうに、人前でお話しさせていただくことはなかなかありません。

 

 

しかも、場所は青森県。

 

生まれてはじめて、パワーポイントという資料作りも経験しました。

 

 写真: モテる会社10カ条

 

こんなのです。

 

 写真: 1・従業員やその家族を大切にしている

 

こんな資料を何枚かつくらせてもらったのですが、資料をどうやって作ろうかウンウン唸っているときに、目の前にはいった一冊の本がありました。

 

 写真: IMG_3974

 

 

川上徹也さんの「モテる会社」という本です。

 

実は今回の講演は、この本の著者でもある川上さんからお声をかけていただいたのがきっかけでした。

 

  写真: 6・会社の特徴を「心に刺さるひと言」で表現できる

 

 

この本を元に、お店の取り組みなどを整理させていただいたら、すこぶるスムーズに資料をつくることも、お話しをまとめることもできました。(と、思っています)

 

 

 写真: 2・お客様とのコミュニケーションを大事にする

 

 

川上先生の本は、資本を持たない小さな企業や会社が、どのように輝いていくか、ということを、分かりやすい言葉で書いてくださっています。

 

僕自身、川上先生と出会う前から、いくつかの本を読ませてもらっていました。

 

 写真: IMG_4029

 

 

今回、このように一緒に仕事をさせてもらうことは、ぼくにとっても、大きなプレゼントのようなものでした。

 

 

今回青森県でお話しする機会をくださった川上先生はじめ、青森県庁の方々、

大雪の中、足を運んでくださった聴講者のみなさま、

そして、お店を抜けることを快諾してくれた店長やスタッフのみんな、

ほんとにありがとサンクスです。

 

 

青森県、いいとこです。

 

リンゴうまいけど、リンゴだけじゃないかんね!

 

 写真: IMG_4020

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

ながいことお店を抜けてましたが、ようやく復活しました。

 

ったくさん充電させていただきましたので、こっから年末まで、

はりきって、ゆるりといきまーっす☆

 

 

 

 

 

 

 

 

 







最終更新日  2013年11月23日 20時06分21秒
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2013年09月19日

写真: P9018564

 

ぼくは今、32歳なのですが、中学校や高校の頃の同級生や、

同年代の仲間でも、男女問わず結婚していないひとも割といます。

 

今は、(ひょっとしたら昔も)生き方も考え方も多種多様で、

30過ぎたら結婚、なんていう人も以前よりすくないのかもしれません。

 

 

 写真: P9018656

 

それでも、ある友人から、

「お前が結婚してるの見て、俺も結婚したくなった。」

と言われたのは、なんだかちょっとうれしい気持ちにさせてくれました。

 

 

 写真: P9018677

 

震災のあとに結婚するカップルが増えた、なんてニュースにもなりましたが、

やっぱり結婚って、いいもんです。

 

あのひとの恋が、うまくいきますよーにっ、です。

 

 

 写真: P9018790

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

「先生、日本語で ( I love you ) をなんて言うんですか?」 

 

「月がきれいだね。」

と言えば、伝わります。

 

うん。

今夜は月が、きれいだね。

 

 

 







最終更新日  2013年09月19日 19時18分45秒
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2013年08月19日

写真: IMG_3551

 

それだけに打ち込める、ってのは、きっとすごいことなんだろうけど、

その他のことを、誰かがやってくれてるから成り立っているかもしれないですよね。

 

そのときにはなかなか気が付かなかったりするんですけどね。

 

何かをしようとしたとき、なかなかにちょうどよくジャマが入ったり、

予期せぬハプニングがおきたりします。

 

でも、実際は、そっちのがふつうで、そっちのが常温なのかもしれないです。

 

 

予期せぬハプニングがおきたとき、

じぶんはたくさんのひとのおかげで、じぶんができてる、と気が付きます。

 

ハプニングがないと気が付けない、ってのが実に子どもっぽいのですが、

健康も空気も、安心も安全も、あたりまえのことがいちばんありがたいです。

 

 

 

 写真: IMG_3503

 

今日も一期家一笑に来てくれてありがとうございます。

 

おいしいごはんを食べよう。

いっしょに田んぼ道をあるいてみよう。

晴れてたらでかけて、どこかで笑ってこよう。

あなたが誰かを大事にしているように、

誰かさんもあなたを大事に思っています。

 

 

 

 







最終更新日  2013年08月19日 19時46分20秒
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