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一期家一笑 ヒロシ日記。 ~下地で八百屋をやっています。ナウ!~

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読書の話。(ピンク系は除く)

2014年10月09日
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写真: 20141006_184745

 

千葉県の房総半島に、いすみ鉄道というローカル鉄道が走っています。

 

車社会の発展などで、地方のローカル鉄道というのはほとんどが赤字経営なんだそうです。

 

そんななかで、社長を公募で募集し話題を集め、

イギリスの航空会社出身の鳥塚亮さんという鉄道マニアの方が社長になったのが、いすみ鉄道です。

 

鳥塚さんのお話は二年ほど前に講演会を聞かせていただく機会に恵まれ、そのコミカルな風貌とユニークな語り口で、とても親近感が湧きました。

 

すぐに著書を購入させていただいたのですが、最近まで本棚に置きっぱなしで、ちゃんと読んでいませんでした。

 

 

 

先日、気仙沼に行かせていただいたとき、行きの電車のなかで鳥塚さんの著書を読ませていただきました。 

 

 

鳥塚さんが著書のなかで、よーく言っているのが、

「今までダメだったことを繰り返していても、良い結果は生まれない」

ということです。

 

アインシュタインの言葉を引用して、

「インサニティ(狂気)とは、同じことを繰り返して、ちがう結果を望むことだ」

とも、書いています。

 

 

ローカル鉄道は、基本赤字経営が続いてきたので、当然資本はありません。

そして、あぐらをかけるような、観光資源に恵まれているわけでもありません。

 

そんななかで、どうやって知恵を出して、顧客を地域に呼び寄せるか。

 

決して奇抜なアイデアではなく、そこには、外から見た、業界の常識にとらわれない柔軟な発想がありました。

 

 

ぼくも、 いつもお店にいるばかりだと、つい、今のじぶんの常識がすべてだと思い込んでしまったりします。

 

過去の経験や先輩たちが積み上げてくれたことを尊重しつつ、今の時代にあったお店づくりをしていければと思っています。

 

 

 

 写真: DSC_0229

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

明日は気仙沼パンを限定販売させていただきます。

 

よろしければ、おひとつ、どうぞ。

 

 







最終更新日  2014年10月09日 20時53分05秒
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2014年09月24日

写真: DSC_0269

 

その人を知りたければ、本棚を見るといい。

 

と、誰かが言っていましたが、ぼくじしん、本を読むのは素直に好きです。

 

高校生のころ、不良に憧れ、無理してワルぶっていたころがありました。

 

ワルぶってみたところで、

ゲーセンに行ってもゲームの仕方がわからないし、

ケンカしようにも怖くてできないし、

学校さぼってもやることがないから読書にはまりました。

 

ぼくに不良はムリでした。

 

 

 写真: DSC_0274

 

最初は落合信彦さんのハードボイルドな世界に心を打たれ、

そのあと、椎名誠さんや野田知佑さんの旅エッセイに憧れ、

じぶんもヒッチハイクをしたり、無銭旅行をしたりしました。

 

コックになってからは料理本を読み漁り、

当時、豊橋でいちばん大きな書店の料理本の本棚を、

立ち読みだけでほぼ読破しました。

 

 

 写真: DSC_0271

 

本は、経済の本や自己啓発、レシピ本から写真集まで、いろいろ乱読するのですが、

おもしろいなぁ、と思った著書の本は、まとめて頼んで、一気に読んだりしてしまいます。

 

最近だと、ハードルの世界大会メダリストで、走る哲学者とも呼ばれた為末大さんの本はおもしろかったです。

 

 

引っ越しをしたり、大掃除をするたびに、はんぶん以上は処分しようと思うのですが、 

気が付くとまた増えていて、嫁さんから苦情をいただいたり・・・

 

 

そんなわけで、読書の秋。

 

たまには読書もいいですよーっい。

 

 

 写真: DSC_0264

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

「本読む馬鹿が、私は好きよ。」

 

このコピーって、誰が考えたか知ってます?

 

 

 

 







最終更新日  2014年09月24日 17時55分48秒
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2013年12月21日

写真: IMG_4403

 

本を読むことがすきです。

 

出張に行ったりするときは、だいたい5~6冊の本をかばんにつめて、

新幹線のなかや、宿泊先の宿で読んだりします。

 

ふだんも、仕事に行くときも、休日にどこかに行くときも、最低でも1冊の本がかばんに入ってないと、若干不安になったりしてしまいます。

 

 

コックをやっていたとき、都会で活躍するイタリア料理のシェフに憧れ、彼らが書いた料理の本を片っ端から読み漁りました。(立ち読み)

もちろん、泳ぎ方のの本を読んだだけで泳げるようにはならないように、本で学べることは全体のごく一部です。

 

それでも、そのとき、じぶんの知らない世界を、もっとも手軽に知ることができる方法のひとつとして、本というものを意識するようになりました。

 

本のカテゴリーはさまざまですが、最近は池上彰さんの本のあまりのわかりやすさに、ただただ尊敬の念を抱いたりもしています。

 

つい先日、書店で買い求めた「商業界」という業界誌には、アツミフーズさんの新店舗が特集されていました。

浜松の駅から徒歩10分くらいの場所の都会的なお店です。

 

そして、吉田松陰先生の本は、なかなかに心に突き刺さる一冊です。

 

「不安と生きるか。理想に死ぬか。」

 

ぼくは、そのどっちもイヤなので、「たのしく生きる。」という方向でいこうと思います。

 

 

 

 写真: IMG_4264

 

お休みの日には、なるべく外に出るようにしています。

 

誰の書いた本だったか忘れましたが、手帳にも書き記したこんな言葉があります。

 

「外に出よう。奇跡はそこらじゅうに転がっている。」

 

それは、きっと、ほんとのことのような気がします。

 

明日は、今年最後のお休みです。

 

年末に向けての仕事も若干ありますが、しっかりと休んで、たのしい年末にむかっていきたいと思います。

 

 写真: IMG_4267

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

 

「 私が尊敬するのはその人の

  能力ではなく、生き方であって、

  知識ではなく、行動なんです。 」

 

       -吉田松陰

 

 

 







最終更新日  2013年12月21日 21時03分45秒
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2013年12月06日

先日、テレビのニュースで

「仮想通貨(ビットコイン)が投資の対象に」

という内容を見て、ぶったまげてしまいました。

 

実態がない、それそのものには価値がないものに対して、

投資家の方たちは、何十万円、人によっては何千万円ものお金をつぎ込んでいました。

 

ぼくらのように、食べるものを販売するという、昔ながらの商いをしていると、

商品の価値と、価格というのを意識します。

 

商品の価値というのは、希少性だったり、話題性、栄養素や味など、さまざまな要素が組み合わさって形作られます。

たとえば、トマトが昨日100円で売っていたとしても、台風や寒波などで、産地が打撃を受け、商品が出荷できなくなれば、翌日には同じようなトマトでも、150円になることもあります。

 

 

しかしながら、これはまだ、商品の実態があるだけに、分かりやすいような気もします。

 

しかしながら仮想通貨、ビットコインというものは、実態がありません。(たぶん)

スマートフォンやパソコンの画面のなかでの相場変動を見て、売買されています。

 

ぼくのカイワレ頭では、ほとんど理解できませんでした。

 

しかしながら、この本を読んだら、すこしだけ見方も変わりました。

 

 写真: IMG_4198

 

池上彰さんの「やさしい経済学」。

 

そもそもお金とはなにか、というところから、カイワレ頭のぼくでも理解できるような言葉で解説してくださっています。

 

ぼく自身、八百屋をやらせてもらっていて、食と言うのが、どんどんむずかしいような表現になりすぎている、と感じることがあります。

 

食べるということは、人間の生きていくなかでもっとも基本的なことのひとつです。

だからこそ、肩ひじ張らず、平熱で理解できるような言葉で、食を提案できていければと、池上さんの本を読んで改めて思いました。

 

 

 

 

 

 写真: IMG_0034

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがいうございます。

小学生に理解できる言葉で、たいていのことは伝えられます。

 

明日は、ガーデンガーデンさんの花ライブ開催。

正午より、餅つき大会も開催でーっす。

 

 

 

 







最終更新日  2013年12月06日 20時07分20秒
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2013年05月08日

写真: P5080011

 

デザインの本というのが、書店に行くといろいろ並んでいます。

 

ぼくにとっては、これがほんとうにおもしろい。

 

社会にある風景や景色というものが、

どのような想いや時代背景から生まれてきたのか、

その片鱗に触れることができるような気がします。

 

部屋の掃除を思い浮かべてみると分かりやすいのですが、

風景なども、なにもしなければ荒廃していきます。

 

美しい部屋を保つのも、

美しい自然の景色を保つのも、

美しい社会の景色をつくるのも、

すこしの努力が必要です。

 

そのすこしの努力を、習慣にして、

日常にしてしまうことこそが、

デザインの役割のひとつとも言えます。

 

デザインって、知れば知るほど、知らないことだらけです。

 

 

 写真: P5080013

 

5月は、「太巻き寿司」の料理教室を開催します。

この料理教室にむけたミーティングを、今日はじめて開催しました。

 

だいぶ前に読んだ本で、

「ミーティングこそが仕事である」

と、ありました。

 

会議なんていらないと思っていた僕には、

まったく意味が分からない言葉でしたが、

ようやく最近、その言葉の意味が実感として感じられるようになってきました。

 

今日の、ミーティングもよかったです。

 

5月の22日。

午後3時から。

 

一期家一笑の太巻き寿司教室。

参加者募集中です。

 

 

 

 

写真: 太巻き

 

 http://photozou.jp/photo/photo_only/272303/176930716

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

明日は、母の日用のガーデンガーデンさんのカーネーションが入荷します。

 

「ありがと、オカン」

 

今年は言えるかな。

 

 

 

 

 







最終更新日  2013年05月08日 18時14分43秒
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2013年05月02日

写真: P4150006

 

先日、素敵な小包がお店に届きました。

 

 写真: P4150008

 

中には、お会いできたことのお礼の言葉と、かわいらしい一冊の本が同封されていました。

 

小さいころ、【小包(こづつみ)】という言葉のひびきに、なぜか憧れていました。

大人になって、実際のじぶんの生活のなかにも、ときどき小包が登場するようになりました。

 

子どものころの憧れからは、ちょっとだけ大人びてしまったかもしれませんが、

やっぱりうれしい気持ちを一緒に運んできてくれています。

 

 写真: P4150017

 

渋谷ヒカリエでのスーパーマーケットの展示会を開催した森井ユカさんと、

おなじフロアでショップや食堂を展開しているナガオカケンメイさん。

 

お二人の本を読むと、【デザイン】の力というのを改めて確認することができます。

 

デザインというのは、カラフルに彩られたものや、

ファッショナブルなものやコトを連想しがちですが、

実際はそうではありません。 

 

デザインというのは、「現状を少しでも望ましいものにするための一連の行為」のことです。

 

そういう視点から、日常や仕事を見つめてみると、

まったちょっとちがう景色がひろがるような気がします。

 

 写真: IMG_2921

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

できない理由を探さないこと。

はじまりは、そこからだよ。

と、ときどきじぶんに言ってみる。

 

 

 

 







最終更新日  2013年05月02日 20時12分14秒
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2013年04月16日

写真: P4130029

 

旅先に行って、ステキな本のイベントに遭遇したりしてしまうと、

ついつい何冊か買ってしまうことがあります。

 

先日行かせてもらった渋谷ヒカリエでも、大きい意味でのローカルマーケットのあり方を考える本の企画販売が行われていました。

 

 

地域の再生というのは、いろいろな方法があると思いますし、

ぼくら自身も、地域の超零細のスーパーとして、

どんな風にしたら地域から必要とされていくのか、日々模索しているわけです。

 

そんななかで、さすがの文化の先端地、東京です。

 

地域再生のヒントを【 デザイン 】という視点から見つめる書籍がいくつも並んでいました。

 

 

 写真: P4150017

 

 

ぼくは、じぶんの手帳に、本のなかなどで気になった言葉を書きだすようにしています。

 

 

・料理人が、歯を食いしばってがんばるコストと、同じくらいのコストをフロア(サービス)にかける。

 

・誰にでもできる、どこでも手に入る・・・以外のこと。が大事。

 

・社会問題をいかに隠すか、そして、一見、やさしそうな雰囲気でありながら、気が付けば「いいもの」ばかりを買っている。

 

・「つくる人」「売る人」「買う人」のすべてがハッピーでならないと、

 

・「お客さんの衝動買いをやめさせよう」

 

などなど。

 

ちがう分野の方が書いた本というのは、凝り固まったじぶんの頭をゆるくするのに、とても効果的です。

 

「 これしか方法はない 」

なんてことは、ほとんどの場面で、じぶんが見えていないだけなんですよね。

 

明日は、たけのこ教室。

これも、3年前には、思いもつかないことでした。

 

青果部門のスタッフがどんな教室をつくるのか、楽しみにしています。

 

 

写真: IMG_2816

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

明後日には、フランス人100人に親子丼をつくらせていただくことになりました。

いちどっきりの人生。

楽しんだもん勝ちですぜ。

 

 







最終更新日  2013年04月16日 21時21分43秒
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2013年03月23日

写真: P3230006 (1)

 

昨日、書店で小一時間ほどいろんな本を見ていました。

 

先日お会いすることが出来た、アルケッツァーノの奥田シェフの料理本や、

店長から頼まれた、坂本先生の「日本でいちばん大切にしたい会社」、

リチャードテンプラーの「人生のルール」などを買おうとレジへ向かいました。

 

すると、1冊の本が目にとまりました。

 

 写真: P3230006

 

森井ユカさんの【 おいしいご当地スーパーマーケット 】。

 

スーパーで働かせてもらっているモンとしては、とーぜん気になるタイトルなわけです。

 

で、パラリと立ち読みしてみました。

 

 写真: P3230007

 

この本は、47都道府県ごとに、ご当地ならではのおいしいものを紹介しているのですが、

そこはとーぜん、地元愛知県のトコが気になるわけです。

 

まあ、ぼくらには割と見慣れた調味料などが掲載されていたのですが、

ふと隅っこの方に目をやるとですね・・・

 

 写真: P3230009

 

立ち読みしながら、思わず

「 おおっ!」と叫んでしまいました。

 

愛知県のおすすめスーパーとして、なんと、我らが一期家一笑が載っているじゃーあーりませんか。

 

 

 

 写真: P3230010

 

別ページの愛知県のトコにもですね、

 

 写真: P3230012

 

「 特別、じゃなくて毎日、という方向に音を立てて突き進んでいるスーパー 」

として、紹介してくださっていました。

 

 写真: P3230011

 

こういうのは、やっぱり正直うれしいですよね。

 

と、同時に、実際のじぶんたちの実力と、

紹介してくださってる内容とのあいだに、ギャップがあることも、

もちろん自認しています。

 

少しずつ、一つずつ、改善して、

一期家一笑、たのしいお店にしていきまーっす。

 

 

と、大切なお知らせがあります。

 

 写真: レジ袋有料化

 

4月1日より、豊橋市でも条例が施行されまして、レジ袋が有料となります。

それに伴いまして、一期家一笑でもレジ袋を有料とさせていただきます。

 

袋の価格は一枚2円。

お客様のご理解とご協力をお願い申し上げます。

 

 写真: P3220003

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

本やさんは、やっぱり、とてもたのしいです。

ふだんのちょっとした楽しみって、

実はけっこう大きなことだったりして。

 

 

 

 

 

●一期家一笑(いちごやいちえ)

営業時間:10時~20時 

定休日:日曜日

住所:愛知県豊橋市下地町境田67-3

電話:0532-52-9657

 

 ガイア380

 







最終更新日  2013年03月23日 17時42分55秒
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2013年03月14日

バーナードショー

 

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

「上へ行けば行くほど自由になれるの」

これは、バレエダンサー草刈民代さんの言葉。

うーむ。

 

とね。

 

 







最終更新日  2013年03月14日 20時01分45秒
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2013年01月09日

お正月にもらったお年玉で、好きな本を買いました。

 

 P1090006

 

「数字のモノサシ」

 

寄藤文平さんという方が書いたシリーズの1冊です。

 

 

ぼくは、うつくしい女性と数字には、壊滅的に弱く、

うつくしい女性を前にしたら、しどろもどろになってしまいますし、

数字を目の前にしたら、頭痛と眠気が同時に襲ってくるという持病があります。

 

 

 P1090002

 

 

そんな数字が苦手なじぶんなのですが、寄藤文平さんの著書というのは、

分かりにくいことを分かりやすく伝えること池上彰のごとし、です。 

 

なので、めっちゃ楽しみに読んでみました。

 

 

 

 P1090005

 

夜中にひとりで爆笑してしまったのが、このページ。

 

メートルやグラムなどの単位も、もともとは誰かが考えたものです。

だから、単位だってじぶんで作っていいんだよ、というような内容です。

 

たとえば、「 thk 」(サンキュ)という単位。

(なにも言わずにつくあってくれて10thk。季節はずれの花火で励まされて30thk。)

 

 

もう、ぼくは、この一説で、31年間つきあってきた数字嫌いが吹っ飛んでしまいました。

 

そして、この本を読んで、数字にたいしてじぶんが抱いていた疑問も、すこし解消しました。

 

いろんな勉強会に行くと、

「経営者は数字に強くならなきゃいけない。」

とか、

「数字はうそをつかない。」

など、まるで数字が万能なもののように語られることがあります。

 

ぼくは、それにたいして、うまく説明できない不満をもっていました。

 

それは、じぶんが数字が苦手だから、そう思うのだと思っていましたが、

この本を読んで、どうもそうばっかでもないなぁ、と思いました。

 

 

というわけで、2013年。

まさかの数字好きヒロシの誕生です。

 

いやー、寄藤さんに感謝やなー。

 

 

 お肉

 

というわけで、店内POPなどにも、突如として数字が登場してきます。

分かりやすいこと、アホの子のごとし!!

 

 Q1

 

今日も一期家一笑にきてくれてありがとうございます。

節分におそばを食べるのなんででしょう。

よろしかったら、コメント欄にでもいただけるとうれしいでーっす。

 

 







最終更新日  2013年01月09日 18時57分38秒
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