龍の小爪 副爪 遺伝 か 異常 か
足の小指の爪、外側部に、もう一枚小さな爪がある。爪というには柔らかく色は、甘皮の色。甘皮が角質化して小指の爪にかぶっている感じである。根拠不確かなネット情報によると、俗称「龍の小爪」というらしい。なんとファンタジー溢れる俗称か。遺伝ルーツが、渡来系に由来するらしい。ちなみに、私の耳垢は湿性 縄文人由来の遺伝形質。(83さんは湿性。長男は乾性、長女は湿性)この足の小爪、シーツに引っかかったり、靴下にひっかかったりすると痛い。普通に生活していても、足の小指 爪 部分 を すこしでも 圧迫すると 痛い 。諸説あるが、調べる。1、ペディキュアさんに行き、削ってもらうといい、フットケアの1つ。甘皮の異常角質化も考えられる…ので、入浴後、ガラス爪削りで削ってみようと思う。2、古東整形外科さんのページより掲載「副爪」という。これは、レントゲン写真を撮影で明らかで、小指の骨に骨の棘がある状態。ここまでになると、外科手術を要する。http://kotoseikeigeka.life.coocan.jp/13fukusou.htmlまずは、ガラス爪やすりで削ってみることにする。それから、粘性接着剤をくっつけて保護してみよう。