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Dog Photography and Essay

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中国華中

2012.03.28
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カテゴリ:中国華中

「南京事件15(完)」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

nanjing99.jpg

写真の「300000」の数字は今後も変わらないだろうし
もちろん中国側からは変えようともしないだろう。

河村名古屋市長の南京事件はなかったのでは?との
発言に対し、名古屋市との交流を一時凍結すると
日本のマスコミが騒いだようであるが、こちらの
メディアでは大きくは取り上げられてはいない。

また河村市長は昨年、南京市へ書面にて南京事件の
事柄を送っており、今回の交流一時凍結も南京側の
面子もあるが、交流団の中止は安全面を考慮して
全て中止としたが中国にいる日系企業はたまらない。

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私は右翼主義者でも左翼主義者でもない。
中国での日本人に対する言動についても
出張ベースで中国へ来られる人には
南京事件の事については何も言わない。

また片言しか中国語を話せない人にも
南京の虐殺については言わない。

上の写真は旧館の日本が造った記念館の遺骨だが
日本人の心を持っているならば、このような
これ見よがしの並べ方はしないであろう。

nanjing101.jpg

私のように中国の片田舎で20年近く中国の
人達の中で知人も増え交流が多くなる中で
日本人の残忍さを言われ続けた者にしか
ブログに書いた辛さは分からないだろう。

上の写真は強制労働させられ病気で体が弱ると
日本人による残虐な殺人が行われた炭鉱労働者の
事柄を歴史教科書に載せて中学生に教育する。

犠牲者は10万人ほどと中国側では発表しているが
その満州吉林「万人坑」で掘り起こされた遺骨が
南京の大虐殺記念館に展示し青少年教育している。

nanjing102.jpg

日本人の残虐性の教育ばかり受けた若者たちが
日本人を憎むようになるのは当然の摂理であろう。
1992年以降の反日教育は共産党の思惑通りになった。

下の写真の花は「紫金草」や「二月蘭」と呼ばれる。
別名「諸葛菜」と呼び、孔明が占領陣地に食料として
栽培したということで諸葛菜とも呼ばれるようだ。

南京陥落から南京の紫金山麓で無邪気な少女が日本兵へ
手渡したとされる花であるが、南京では有名な話である。

nanjing104.jpg

紫金山の麓で少女から手渡された紫金草の花の
種を採集して日本へ持ち帰り紫金草花の普及に
努めたのが今から70年以上前のことになる。

紫金草の花は「平和の花」として日本でも
多く咲いているので見た人もいることだろう。

2007年南京記念館の拡張工事で当時83歳の
故・山口誠太郎さんの息子さんが日本各地で
1000万円の募金を集め南京に寄付した。

nanjing103.jpg

南京市は記念館に紫金草花園を造園し紫金花少女の
像も建て日中両国人民が共に平和を祈念する
シンボルとして多くの人が少女を訪れる。

紫金花少女が左手に持つのが紫金草の花である。
反日デモも南京だけは一度も起こってはいない。

まだ南京大虐殺の写真は有ったが「大虐殺」の
活字は目にしたくないと言う少数ブロガーの
意見を尊重し、今回で終了と致しました。

私は一時帰国のための準備に入りブログの更新は
帰国してより、その時まで・・・。
次回は日本からの更新になりそうです。

nanjing105.jpg






Last updated  2012.03.28 23:37:50
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2012.03.27
カテゴリ:中国華中

「南京事件14」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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旧日本海軍は朝鮮半島、現在の韓国済州島や
東支那海の空母から爆撃機で中国沿岸部を爆撃し
中華民国の首都南京へ兵を進め、南京を攻略した。

下の画像は中国の軍旅詩人「王久辛」が書いた
「狂雪」詩集で、王久辛は1956年生まれる。
「狂雪」は1990年に発表、1995年記念館へ。
大虐殺の事柄は1991年中国高校歴史教科書に載る。
翌年の1992年には中学の歴史教科書にも載った。

1991年当時、17歳として37歳ほどになっており、
中学で教育を受けた人でも34歳ほどである。

最近起こっている反日デモに参加している人々は
若い人や大学生が多く反日教育の副作用である。

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1937年11月、旧日本軍は上海を占領し上海から
南京まで移動する中、蘇州、無錫、揚州などで
潜む中国国民党革命軍に神経を集中させながら
南京へと向かい南京を包囲した。

蒋介石は南京を易々と日本軍には渡さない6ヶ月間
守りぬくと述べたが、6日間で陥落してしまった。

そして蒋介石は最後まで戦わず重慶へと逃げ去った。
取り残された国民党軍5万の将兵と25万の南京人民が
日本皇軍兵から大虐殺を受けたと主張するのが
所謂、南京事件であり南京大虐殺と呼ばれている。

下の画像の足型は、78歳から89歳の人達が多い。
南京事件の証言者の足跡の形をとったものである。

nanjing124.jpg







Last updated  2012.03.27 18:12:39
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2012.03.26
カテゴリ:中国華中

「南京事件13」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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上の写真は南京大虐殺を描写した油絵であるが
リアルさを超えて実に奇妙な油絵である。

旧日本皇軍の二人の将校が腕組みをして
仁王立ちしている姿を描いたのは旧日本軍の
兵士が如何に残忍だったと印象付けたいからだ。

多くの中国人は、この油絵を見て日本人の
残虐さを確信しただろうし、日本鬼子と呼ぶに
相応しい絵に仕上げられているが、もし私が
その場に居たのなら、直視は出来ないと思う。

nanjing109.jpg

南京大虐殺は中国共産党により捏造された。
中国国民党の調査で大虐殺前の南京の人口は
20万人であったと報告されている。

だが、南京大虐殺での犠牲者数は30万人とされ
また同じく南京安全区国際委員会の事務局長の
報告では旧日本軍の南京陥落の3ヶ月後の人口が
25万人であったとされ、旧日本軍が南京へ
入り物資を配る噂で人口が増えたとしている。

万が一にも中国共産党の主張する南京大虐殺が
本当に有ったとするならば、南京の人々は
我先に逃げ出しているのではないだろうか?

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Last updated  2012.03.26 19:45:22
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2012.03.25
カテゴリ:中国華中

「南京事件12」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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「通州事件」の事も手伝い旧日本皇軍が
南京占領時に復讐心で南京事件が勃発した。

孫文と結婚した宋慶齢の妹の宋美齢は蒋介石と
結婚したが、南京事件の事をアメリカにおいて
反日運動の目的で世論に訴えたが反応なしだった。

宋美齢は南京事件の犠牲者の数を大幅に改ざんし
中国兵が犯した「通州事件」の残虐な写真を
レイプ・オブ・南京として日本兵の仕業だと発表。

中国側が行った満州馬賊の惨たらしい公開処刑写真も
日本軍の残酷な仕業の証拠写真として発表した。

nanjing97.jpg

レディー・ファーストの国アメリカは人道主義に敏感で
レイプ・オブ・南京のテーマで反感ムードが一気に
高まり、ここでも宋美齢の策略の罠に落ちた。

アメリカ大衆は南京での日本軍の野蛮行為に憤り
悪い日米関係に火を注ぎ反日の感情は高まった。

このアメリカ世論の意識を行動へ誘導した中国側の
プロパガンダ作戦は成功し更に中国側に武器を提供
アメリカの武器により旧日本軍兵士の多くが死亡した。

(画報は大阪毎日と東京日日の特派員の写真を掲載)

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Last updated  2012.03.25 20:27:36
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2012.03.24
カテゴリ:中国華中

「南京事件11」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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初め難色を顕にした中国共産党幹部に日本社会党が
資金を提供してまで推し進めた大虐殺記念館とは何か。

それまで日本が大好きと言っていた中国の青少年までが
アンチ日本となり反日デモの先陣を切っている。

反日デモをする彼らに、大虐殺記念館を建てたのは
日本だと話した所で信じないだろうし逆効果でしかない。

1937年7月7日盧溝橋付近に駐屯する旧日本軍に中国
共産党革命軍は中国国民党と日本軍の緊張状態の中
ゲリラ軍の共産軍が発砲し両軍の戦闘を招いた。

旧日本軍は中国国民党革命軍と思い込み発砲したが
問題が大きくなると判断し発砲を中止した。

これを中国共産革命軍は日本が弱腰になったと
さらに発砲を続け盧溝橋事件勃発へとつながった。
旧日本軍は完全に共産革命軍の罠にはまった。

nanjing106.jpg

ゲリラである共産革命軍はその場を逃げ去った。
盧溝橋事件が勃発したが、停戦協定がなされ
落ち着いたものの今度は中国国民党が協定を破り
攻撃を仕掛けてきた。更には通州事件へと発展する。

中国支那保安隊による虐殺は日本本土へ知らされ
日本国民の世論も手伝い軍部を激怒させた。

日本では直ぐに派兵をするべきか意見が分かれた。
中国側は戦争を継続させる為、停戦協定も何度となく
破られ、遂に日本は派兵を採決し支那事変となる。

中国国民党に対し米英は、武器と資金を支援し日本に
対しては経済制裁を行なうなどの行動をとった。

日本海軍は空母から爆撃機で中国沿岸部を爆撃し
中華民国の首都南京へ兵を進め、南京を攻略した。

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Last updated  2012.03.24 19:09:04
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2012.03.23
カテゴリ:中国華中

「南京事件10」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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上の絵の写真は虐殺を始めたところの1シーンだが
日本皇軍で使用されていた機関銃は九九式軽機関銃。

1分間に550発を発射させる事ができるが装弾可能は
30発なので何度も装弾しなければならない。

1ヶ月余りの期間、南京市内を巡回して残党兵を
射殺するだけでも大変な精神的苦痛を受けるだろう。

その前に残党兵は戦意を喪失して士気が下がり
白旗を掲げて投降して来たのではないだろうか。

中国の映画やテレビでは、投降した便衣兵を集め
虐殺に及ぶシーンを延々と映し出しているが
当時の日本皇軍の機関銃では延々と射撃できない。

nanjing101.jpg

中国側が問題にしているのは日本の残虐行為だけで
南京攻略までに至った前後関係には口を閉ざしている。

日本人が忘れ去ろうとしている。または全く知らない
中国軍による日本人居留民の虐殺「通州事件」の事を。

中国の居留区に暮らす大勢の日本人を虐殺した。
「通州事件」日本の世論を奮い立たせ日本皇軍を動かし
南京攻略に踏み切り命を下したが上海で戦死者が続出した。

下の写真は「支那事変」で皇軍連戦勝利の「画報」である。

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Last updated  2012.03.23 19:31:31
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2012.03.22
カテゴリ:中国華中

「南京事件9」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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東京裁判で日本軍将校2人が日本刀でどちらが早く
100人を斬るか競ったとされる将校が死刑になった。

将校が腰に掛ける軍刀は指揮を高めるためのもので
武士の魂の日本刀ではない。日本刀であっても一度に
人を3人斬れば刃こぼれがしてしまうであろう。

座頭市のように一度に何十人も斬れるような映画の
世界ではない。人を斬れば血糊が付着し切れ味が
悪くなってしまう。骨まで斬れば刀は曲がりくねる。

それとも将校は30本以上の軍刀を事前に用意して
100人斬りを行ったのだろうか。不思議である。

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上の写真は5連発発射できる小銃だが、例えば
日本皇軍兵士3千人で1人が100人虐殺すれば中国
共産党の主張する「300000」の数字には到達できる。

戦後66年過ぎた今でも、多くの中国人の恨みを残す
「南京事件」が今でも日本との政治の駆け引きに
必ずと言ってよいほど使われてしまう。

「南京事件」はあったのは事実であり認めてもいる。
中国の各工場を訪問した折、初めはピリピリしていた
中国の若い人達も、私に慣れて来ると南京事件の問題を
必ず言い出すが、どこの工場の作業員も同じである。

私が黙っていると、黙っているのは認めているからと
薄笑い顔で言い出すので、何とも辛い思いをしていた。

(館内は全面撮影禁止であるので注意)

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Last updated  2012.03.22 20:20:34
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2012.03.21
カテゴリ:中国華中

「南京事件8」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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写真は「平和の鐘」の書かれた中国文を
アップで撮ってみたが上手に撮影できていない。

内容は1937年12月13日に日本侵略軍は南京を
占拠し6週間の長きに渡り残忍な暴行大虐殺を
行ったと書かれ、レイプの事も書かれている。

平和の鐘は2006年9月24日に寄贈されたが
寄贈したのは日本2団体中国5団体を含む10団体。

2011年12月13日の南京大虐殺74周年記念の
追悼集会に平和の鐘が撞かれ鐘の音が響き渡る。

中国の報道では、日本は南京事件を避けているが
それでは双方の国民感情のわだかまりは解けない。

何故日本は南京事件に向き合って話が出来ないのか
日本の首相が南京を訪問し犠牲者に献花し謝罪すれば
必ず分かり合う事が出来る筈だと報道した。

nanjing96.jpg

2012年の12月13日には75周年儀式を挙行し
その儀式に日本の首相が参加し犠牲者に献花する事が
一番望ましく日本人に対するイメージも大きく変わる。

中国人の日本人に対するイメージは74年経った今でも
何も変わってはいないし、テレビや映画で描かれる
抗日戦争の日本人は極悪卑怯で小心者として描かれる。

中国国民の日本人に対するイメージは毎年ダウンし
現在の多くの若者は極悪日本人と記憶されている。

だが、そのようなイメージ作りを誰がして来たのか
日本ではなく中国共産党の政治戦略の中で中国国民が
騙されていた事実を知ったならば、どうなるのだろう?

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Last updated  2012.03.21 21:56:38
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2012.03.20
カテゴリ:中国華中

「南京事件7」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

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(写真は日本軍の大虐殺が行われたとされる
1937.12.13-1938.1までの刻印である)

「南京大虐殺」いわゆる「南京事件」は捏造や
虐殺人数を改ざんし、いつの間にか変化していった。

一人歩きしたと評論家は言うが、私はそうは思わない。
毛沢東は日中国交回復の時点で周恩来総理に中国
共産党が勝利を収めたのは日本が蒋介石軍と戦い
打撃を与えた為、共産党は国家を樹立出来たと言った。

南京大虐殺記念館は大日本帝国皇軍と中華民国国民党の
蒋介石政権との間で行った日中戦争で中国抗日戦争に
まつわる記念館として中国最大規模の記念館である。

然るに一人歩きではなく、中国共産党が故意に捏造し
代々の首脳陣に受け継がれたがゆえに、今回の河村市長の
南京事件はあれほど酷くは無かったのではの発言にまるで
反抗期の子供のように友好凍結などと言い出したと思う。

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抗日戦争で死亡した中国軍は380万人余りで中国人民の
死亡者数は1000万人と発表していたが1985年の
抗日戦争勝利40周年記念の折に2000万人と2倍の
死亡者数にすると、改ざん数を発表した。

大日本帝国の犠牲者は軍人230万人余りで一般市民は
広島長崎の原爆犠牲者も含めても80万人余りである。

この死亡者数から推測しても南京での虐殺が
30万人とは、誰が考えても不思議この上ないと思う。

南京大虐殺記念館は抗日戦争の代表格として中国共産党の
愛国主義教育基地に指定されており、この記念館を
事もあろうかユネスコ世界文化遺産に立候補している。

(写真の平和の鐘を支える柱は1本で10万人を意味する)

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Last updated  2012.03.20 20:12:22
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2012.03.19
カテゴリ:中国華中

「南京事件6」

「中国写真ライフ」では、
江蘇省南京「南京大虐殺記念館」の写真を公開しています。

nanjing89.jpg

私が初め記念館に行った翌年に小泉政権が誕生した。
だが靖国神社参拝問題が浮上すると、中国人の心を
逆なでする発言で、中国に居る日本人は中国人の
標的の的となり私の見解まで聞いてくる始末だった。

酒場などでは、私のお客様とは関係ない中国人が
あまりにも不愉快な態度に「私は日本を代表して
中国に居るのではない」と開き直った事もあった。

中国人がこれ程日本人を威嚇するようになったのかは
南京大虐殺記念館を日本が建てたからで社会党の
思惑は完全に的を外れ反日感情へ拍車を掛けた。

旧大虐殺記念館には社会党議員や社会党団体による
中国人への謝罪文が相次いで提出され張り出された。

nanjing91.jpg

修学旅行で訪れる日本の生徒たちには千羽鶴を折らせ
日本は2度と過ちを犯しませんなどと謝罪文を
書かせていたが、何処に証拠があって高校生の心に
圧力を掛けているのだと思うと、教師さえも憎かった。

時には中国の新聞やテレビでも紹介され中国人は
やはり南京での大虐殺は真実だったと確信を持った。

2002年5月民主党の菅直人幹事長夫妻一行6名が
南京大虐殺記念館を訪れ花輪を捧げ詫びを伝えた。
何故、そんな余計な事をするのだと言いたかった。

「南京への道」で南京事件を書いた本多勝一氏は
中国に大虐殺を教えた事で2006年に表彰状が送られた。

nanjing92.jpg






Last updated  2012.03.19 20:33:06
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