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2022.05.23
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5月になり、長年我が家にいた
インコの「ピーちゃん」が
旅立ちました。

朝から調子が悪く、床に羽を
拡げていたそうです。

妻が手のひらに乗せて
冷たいのを暖めていたら
少し元気になったそうです。

夕方帰宅しても、まるで
生気がなく、床に羽を広げた
状態で、「ピーちゃん」と
声をかけると僅かに動いて、
そのまま旅立ってしまいました。

あっけない旅立ちでしたが、
余り苦しんでいる様子でもなく、
ごく自然でした。

私もこんな旅立ちはいいなあ~
というのが実感です。


ピーちゃんは高齢でしたので、
仕方がないし、普段は私は世話
をしていない。

ところが、今は妻が実家に用事で
帰っている。

夜、帰宅して、一人の時には、
先ずピーちゃんに声をかけて、
部屋の明かりとか温度を気に
している。

餌や水もその時だけは毎日
替えている。

その習慣がついていたので、
家に帰り生き物がまったくいない
と部屋の雰囲気が異なる。

部屋の明かりをつけて、
ピーちゃんのいた所を見る。

そこで、ああ、ピーちゃんは
もういないんだ、と自分に
言い聞かせる。

一人住まいの人が動物を
飼う気持ちわかる。

元々、ピーちゃんは娘が
独身の時に飼っていた。

ピーちゃんの事を娘に知らせたら、
泣いていたという。

それだけ、癒されていらのだろう。


催眠のことなら​
​​​IHC​







Last updated  2022.05.23 07:47:29
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