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テーマ:医師による催眠療法(2911)
カテゴリ:がん 統合医療 ホリスティック 催眠療法
![]() 今日はこれから広島に行く。
目的は、明日の講演会とコンサートだ。
きっかけは、広島在住の女性のガンの物語だ。
約2年半前に足にシコリが出来、悪性リンパ腫と 診断された。
抗がん剤を選択せず、エドガーケイシー療法を中止とした 代替療法を行った。
約1年半で治癒した。
昨年の5月に腸閉塞になった。
検査の結果、すい臓がんが結腸に浸潤したために、 腸が閉塞した。
手術は不可能なので、内視鏡的にステントを入れて、 腸閉塞は回避された。
病院では担当医から抗がん剤を提案された。
患者さんと家族は、抗がん剤を選択せず、 自宅療養となった。
担当医からは余命6か月くらいと言われた。
自宅に帰ってからも、ケイシー療法と心穏やかに 自然療法に任せた。
その結果、不思議な事が起こった。
膵臓癌ではCA19-9が腫瘍マーカーとして、 使われることが多い。
基準値は37以下である。
退院時はそのマーカーが2000近かった。
それが次第に下がって来て、現在は当初の半分以下の 837になった。
この患者さんが縁となり、 明日、東広島での会となりました。
関係者の皆さまにお会い出来るの 楽しみにしています。
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Last updated
2026.03.28 09:45:54
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