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飯島多紀哉の七転び八転がり

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kindle

2017/04/28
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カテゴリ:kindle
約十日前に始めた僕の作品のkindle化。

皆さんの協力を得ながらイラストを入れつつ、
奥さんのハイパーな仕事ぶりもあって、
毎日のようにkindle化していった。


が、いったんこれで打ち止めかな?

明日から世間はGW入り、
我が家も連日のラウンドラッシュになる。
なので、GW明けまでは作業できない。


もちろん、まだkindle化できる作品は残っているし、
ナナコロ時代の絵師さんのイラストも実はまだまだ大量に使えるのだが、
ゲームで使用したイラストが膨大にありすぎて探すのが大変なのだ。
コンピュータには素人の奥さんが、一生懸命勉強しながら格闘しているのが、
見ていて微笑ましくも痛々しい。
奥さん、大好きである。

で、奥さんが最後のラストスパートで一気に仕上げたのが
『同窓会 アパシー 学校であった怖い話1995』である。
ナナコロ時代に、確か『アパシー 応援本』の中で発表した作品だ。
これも、今はもうなかなか手に入らない一品となってしまった。


ちなみに、『正しいフィギュアの作り方』と『イノチ』のイラストの評判がすこぶるよい。
むみさんは、早くも次回作のイラストに取り掛かってくれている。
原田大基さんも、2008のイラストが上がってくるのが楽しみだ。
で、原田さんから使用の許可をもらったイラストがまだ多数あるため、
今回の『同窓会』でも使用させていただいた。
ありがたい話だ。




これをもって、怒涛のkindleラッシュ、いったん終了である。




そして、GW明け、僕は東京の神保町に行こうと思っている。
小学館との打ち合わせを本格的に進めたい。
小学館版『学校であった怖い話』の続きをkindle化させるためだ。
正直、紙の本は絶滅状態に近く、
現状『学校であった怖い話』の続刊の目途もたっていない。
しかし、僕としてはあの作品もきっちりと完結させたい。
このままお蔵入りにしておくのは、作品も可哀想である。
なので、kindleで続きを出すことはできないか、現在相談中である。

もっともkindleで展開する場合、イラスト料は支払えないので日丸屋にはお願いできない。
だから、日丸屋ファンには、残念ながら申し訳ない。
現状イラストレーター不在のまま、小学館とは話を進めていくことになる。
もし、誰かが引き継ぐと手を挙げてくれたとしても、
日丸屋の後を受けるのは色々とプレッシャーが圧し掛かろう。
それにあの作品はキャラクターも多いので、大変な労力が必要となる。
なので、再開の可能性は限りなく低いが、それでも動けるならば動きたい。
土下座でも何でもして、お願いしてみるつもりだ。

小学生版『学校であった怖い話』がkindleで展開できるようになったら、
またこのブログで報告したいと思う。



それでは、皆さん、GWを楽しんでくれ。
おっと~、忘れないでケロケロ~。





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Last updated  2017/04/28 06:42:34 PM
カテゴリ:kindle
人生、良いことばっかじゃないケロケロ。

このゴールデンウィークは末娘の全国小学生ジュニアゴルフ大会茨城県予選の最終調整とあって、
毎日ラウンド漬け。
奥さんも大忙しなので、ちょっとkindleは停滞気味になるかな。

で、『正しいフィギュアの作り方』『イノチ』と立て続けに新たな絵師さんの作品を
発表したのだが、良いことばかりではなかった。
実は、あとお二方イラストで協力させてくださいと名乗りを上げてくれた方がいた。

が、そのお二方が、丁重に協力を断ってきた。
どうも、新たに発表した二作品を見て、自信を無くしたらしい。
無償でお願いしているので、こちらこそ申し訳なかったと返事を出したのだが、
そんなこと気にしないでほしいのである。

正直、誰であろうと描いていただければ僕は嬉しい。
逆に自信がなければ、これを機会に自信を付けてもらえればそれでいいんじゃないか?
過去に描いたイラストを貸していただけるだけでも、本当に助かる。
また、ボーイズラブとか原作者には見せられない同人活動をしているので…とか
そんなのは大丈夫だよ!
そういう質問がけっこう来るんだけれど、気にしてないよ!
同人活動をしているというのは、それだけ愛があるってことじゃないか!
ボーイズラブは、僕が男子校だったときに間近でたくさん見てきているから全然平気!!
『アパシー』シリーズの特典で、ショップの販促用に
僕もボーイズラブを少し書かせていただいたことがあるし。

…まぁ、だから原作レイプとか言われてしまうのかもしれんが。

そんなこんなで、貴重な絵師さんが何もされないうちにお二人も消滅してしまった。


突然のアクシデントに奥さんと末娘が「私がイラスト描くよ」と言っている。
奥さんのイラストはかなりファンタジーでシュールでメルヘンチックなテイストだ。
末娘のイラストは、言葉通りまさに子供の落書きだ。
ま、最後は家内制手工業で頑張るか。



正直な話、kindleが効率よく回って、
絵描きさんにもきちんとイラスト料を支払えるようになるには、
一年の月日と、50タイトルのkindle本が必要かな?と感じている。
一年後にそれが出来ていなければ、多分僕の作品のkindle化は失敗だ。
もちろん、成功させるためにしなければならないことは考えているし、
そのために今回は自分から攻撃的且つ意欲的に攻め動いている。



ちなみに、『学校であった怖い話』ばかり
同人化したりkindle化しているのには理由がある。
何もこの作品のユーザー数が多いからだけではない。
ユーザー数から言ったら、『ONI』シリーズも十分なファン層がいると思うし、
ゲームの売り上げ本数で言えば『ドラゴンナイツ』や『藤丸地獄変』のほうが売れた。
これらのユーザーは、いまだに時々連絡をくれたりもする。
この前、大阪でONIのファンと会って、一杯飲んだしな。
未だに、時折個人的にファンと会って、酒飲んだりしてるんだ。


話、それた。


『学校であった怖い話』はそのゲーム性から、複数の作家や絵描きが共存しえる世界であり、
またそれをユーザーに受け入れてもらいやすいから、展開しやすいのだ。
単発で頼みやすいというのも、大きなメリットだ。
それに反し『ONI』シリーズは一人の軸となる作家及び絵描きが
その世界を描き続けなければならない。
もっとも、これが一般的なクリエイティブの姿なのだが、
『ONI』シリーズともなると、
この世界を最後まで引き受けてくれる絵描きさんを見つけるのはなかなか難しい。
特に、批判的な意見をぶつけられても、それに耐えうる強い心臓を持ち合わせなければならない。
これは、やってみるとわかるが実に大変だ。
ナイーブな絵描きさんは、すぐに萎れてしまうだろう。


というような理由で、『ONI』シリーズは続けたくてもなかなか続けられないのが現状なのだ。
だから、『ONI』シリーズやその他の作品を続けるためには、
まずは『学校であった怖い話』のkindle化を成功させて、地盤固めをしなければならない。
毎日のように、『ONI』シリーズをやってほしい、
『抜忍伝説』をやってほしいというメールをいただくが、
とりあえず『学校であった怖い話』のkindle化を応援していただけると嬉しい。


自分としても『ONI』シリーズを再開するのであれば、
やはり最後まで完結させられる続け方をしたいので。

無理に挿絵に協力してほしいというわけではないが、
怖がらないでいいですよ。
試しに描いてみよっかな~、程度で良いんです。


せっかく協力を申し出てくれた絵師さんたちと長いお付き合いができるように、
一人一人とはそれぞれの持ち味とペースを大事に、
無理せずまったり進めていけたらなぁと思っている。

僕のメアドだ。
saosao-golf@ mail.goo.ne.jp(@の後ろのスペースは消してね)



で、今回のkindle化は、『パペット・ショウ アパシー 学校であった怖い話1995』
七転び八転がり時代に仕上げた、僕が原作を手掛けたマンガだ。
あとがきも新たに書いた。
絵は、鳥西さん。ほんわかした素敵な方でした。
今も元気にしているといいね。


マンガのkindle化は初めてなので、上がるのに時間かかるかもしれない。
マンガがどうなるかわからないので、試しにKDPセレクトに登録した。
なので、この作品は『送り犬』や『レンタル家族』同様
kindleアンリミテッド会員なら無料で読めるはずだ。

気長に待ってケロケロ~。





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Last updated  2017/04/28 07:38:09 AM
2017/04/27
カテゴリ:kindle
奥さん、kindle化が早すぎます!
少し、休ませてください!!

過去作読み返して、新しくあとがき書いて、
その他もろもろの作業が追い付きません!!

というわけで、早くも次のkindle化が済んでしまった。
今回は、福沢玲子が語る『イノチ』。
実はこれ、同人ソフトの限定配布本として書き下ろしたもので、
ゲームにも短編集にも収録されていない。
極一部で出回っているだけで、
これを読むことは現在ほぼ不可能になっていた幻の作品だ。
もちろん、恒例のあとがきも書き下ろした。

kindleって便利。
こういうものまで、発表することができる。
しかし、ほぼ未発表作品に近いため、イラストがない。
だから、kindle化は後回しにする予定だったのだが、
力強い協力者が名乗り出てくれた。

その名はむみさん!
pixivがあるので、ご覧くだされ。
絵もきれいだが、仕事も早い!
『イノチ』をお願いしたところ、
「新たに描き下ろします!」と言って、ササッと描いてくださった。

素晴らしい。
というわけで、むみさんの心温まる絵柄に合わせた新作も、
今後は書いていかねばなるまい。

やること、一気に増えたな~。
さて、次のkindle化作品は何だろね?


公開される前に、あげとくよ~





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Last updated  2017/04/27 07:00:14 AM
2017/04/26
カテゴリ:kindle
という、タイトルの本をkindleでばらまけば、
メチャクチャ売れるだろうな。
kindleで売れる本の仕組みがわかってきたし。

とにかく、kindleには自称作家が雨後の筍のように存在している。
そして、彼らは自分の本のレビューを書く。
レビュー見ればすぐわかるのだが、そんなことはバレようがお構いなしなのだろう。
売りたいのか、自己主張したいのかは定かではないが、とにかく多い。
いちいちそれを紹介するのもゲスなので、興味のある人は自分で検索するといい。


で、kindleのシステムのスキを突く売り方を理解した。
その一つを紹介する。
これ、おそらく相当儲かる。

まず、kindleで最もウマイのがアンリミテッド会員に読ませることだ。
これは、自分の本をまずKDPセレクトなるものに登録しなければならない。
これ、どういうものかと言うと説明欄に大きく書いていないのだが、
小さくkindleで独占販売になるという趣旨が書かれている。
そして、アマゾンは、このKDPセレクトを異常に勧めてくる。
アマゾンが説明する流れに沿ってクリックしていると、
ついKDPセレクトを選んでしまいそうなほど、うま~く誘導してくる。

しかし、このKDPセレクト、メリットもある。
まず、ロイヤリティが70%に設定できること。
通常は35%しか設定できないので、
kindleで独占販売すると途端に倍のロイヤリティが入ってくるのだ。
しかし、デメリットもある。
ダウンロード1メガにつき10円差っ引かれること、
価格250円以上でなければ販売できないこと、
売るだけで定期的なショバ代を支払わなければならないこと、等々だ。
だから、容量の重い分厚い漫画を250円で売ったとして、
それが全然売れなかった場合、利益どころか赤字になる計算だ。
うまくできているなぁ。

しかし、KDPセレクトに登録していれば、通常は定価で買わなければならないものも、
毎月980円を支払えばなれるkindleアンリミテッド会員ならば、
タダで読み放題なのだ。
購入者側から考えれば、何か適当に読みたいと思っているだけなら
これは大変お得だ。
定額読み放題プランは、様々な企業が行っているから、すでにみなさんご存じであろう。

では、定額読み放題プランに作品を提供しているクリエイターたちは、
どうやって食べているのだろう?
みんな、サービスでやっているのだろうか?

とんでもない。
きちんと、クリエイターにお金が入ってくるシステムが完成しているのだ。
それは、利益完全分配方式。
読まれたページ数だけ、ロイヤリティが分配される仕組みなのだ。

例えば、100ページの本をkindleアンリミテッドで250円で販売したとする。
普通の人は、250円で買う。
だから、印税は70%の175円が、作者に入ってくる。
しかし、アンリミテッド会員がタダでこの本をダウンロードした場合、
ダウンロードしただけでは作者には一銭も入ってこない。
ページをめくられてはじめて、作者に印税が入ってくるのだ。
要するに100ページの本ならば、
全部読まれてはじめて一冊分の取り分をもらえるわけだ。

さて、その取り分だが、仕組みは実に簡単。
アンリミテッド会員が一万人いたとする。
一人月額980円だから、980万円のお金が集まったことになる。
ここからアマゾンが自分の取り分として例えば480万円を取ったとする。
残り500万円。
100ページある自分の本が一冊売れて10ページ読まれたとする。
他にもkindleアンリミテッドで売っている人はたくさんいるから、
みんなの書いた本がそれぞれ5ページだとか、200ページだとか、
中には1000ページとか読まれる人とか、いたりする。

で、その読まれたページ数を月ごとに集計する。
例えだが、わかりやすくするために一ヶ月にみんなの集計が500万ページ読まれたとしよう。
すると、取り分は総額500万円だから、一ページ1円の分配金が貰えることになる。
自分は10ページしか読まれていないから、10ページ分で10円の分配金が貰えるということだ。


お分かりいただけただろうか?
kindleは、圧倒的にエロ写真集が多い。
エロと言っても、年齢制限があるものは弱いので
女子高生が笑っていたり、ご飯食べていたり、少しもエロじゃないエロ写真集が多い。
写真集は、ページをめくってもらいやすいからね。
100ページ程度、あっという間だ。一瞬で終わる。

で、この本を見てもらいたい。
これ、金のなる木である。
いかにもタイトルからして、うまい。
つい、ほしくなってしまうタイトルだ。
しかも、全年齢対象。
ページ数、132ページとあるが、下の購入者のレビューを見ると
実は711ページあることがわかる。

で、写真集かと言うと、最初の670ページは延々と恋愛指南のハウツーが記されており、
ただひたすらページをめくるだけ。
しかし、購入者がひたすら行うこのページめくり作業は、
作者にとってペラペラではなくチャリンチャリンなのである。

で、670ページめくったとき、はじめてご褒美が訪れるのだ。
しかし、ご褒美と言っても、それは大したことない普通の写真程度らしい。

こういうのって、まさにkindleのシステムを利用した隙間商売だと思うのだが、
取り締まられていないようだ。
コメントを読む限り、この本、かなりの期間販売されているようだし、
しかも、バカ売れしている。

ランキングから想像するに一日、数百冊売れているはずだ。
少なく見積もって100冊売れたとして、全員が710ページ読んだ場合、71000チャリン。
30日で、実に2130000チャリンである。

まだ、僕にはこのチャリンシステムのロイヤリティが分配されていないので
実際いくら入ってくるかわからないし、会員数により変動するからはっきり言えないが、
1チャリンが0.1円だったとしても、毎月約21万円が何もしないで入ってくる。
ただ、kindleに一冊本を置いておくだけで、毎月安定した収入が入ってくるのだ。

この作者、この本一冊しか売っていない。
おそらく、別名義で何冊も売っているのかもしれない。
それとも、この一冊で十分な収入を得ているということだろうか。


早い話、こういうあざとく儲かる方法をいくつも発見した。
自分の書いた本の売れ行きをベースに考えれば、
kindleで荒稼ぎをするのは、実に簡単だ。

しかし、しない! やらない!
心がかなり動かされそうになったけれど、我慢する!
オカネ欲しいけれど、我慢する!

だって、kindleを始めたのは僕の過去作品や、未完に終わっている作品、
そして書きたい本を発表するためだから。
それに、昨日長い間ファンでいてくれている懐かしい方に、一通のメールをもらったから。

そこには、最近仕事がつらくて元気がなかったけれど、
僕が復帰してまた執筆するということを知って、凄く元気になったと書かれていた。
僕の復帰が、人を元気にできるということを知り、なんか衝撃を受けた。
このメールをもらったおかげで、
たとえこの一人しか読んでくれなかったとしても、kindleを続けようと思った。
本当に、ファンの一言は作者にとってありがたいものなのだ。

だから、もっとkindleで作品を発表しよう。
過去作品、未完の作品の続き、そして書きたいもの。
…書きたいもの? あれ?
kindleで儲かる本って、実は書きたいもの?
あれあれ?
書いてもいいのかな?
この際、未完の続きは後回しにして、
1000ページ越えの文章プラス最後10ページだけ女の子が笑っている写真集を
量産してもいいかな?
いいとも!!



やらねえよ!
まっとうに勝負してやるぜ!

だから、みんな!
買ってケロケロ。文字ばっかだけどページめくってケロケロ。



そして、いよいよ
『アパシー 学校であった怖い話2008』の絵師さん、原田大基画伯のイラストを使用した
『正しいフィギュアの作り方 アパシー 学校であった怖い話1995』をアマゾンに提出した。
最初の頃は審査に24時間以上かかっていたのに最近は1時間程度ですぐにkindleに出してくれる。
なので、もうブログ書いとくから。
さらに、今回はファン必読の裏話をあとがきに書いた。ぜひ、あとがきも楽しんでいただきたい。


よろしく~。





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Last updated  2017/04/26 08:22:12 PM
2017/04/25
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.7』が昨晩kindleで発売したようで
やっと完結した。
これで、一区切りついた感じだ。

各巻、新規にあとがきを追加したので読んでもらえたら嬉しい。

そして、0円になった
『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.1』が、
今朝6時の時点で
kindle無料ランキング総合で4位、
児童書部門で1位、
文学・評論部門で1位という快挙を成し遂げている。

みんながダウンロードしたり、拡散してくれたおかげだと思う。
ありがとう!


現時点で僕の書いた本はkindleで11冊になったわけだが、
週末になって結構ダウンロードされるようになり、
全部合わせると数百冊にまで足を延ばした。
しかし、そのトータル数をあっさりと
新堂は抜き去ってしまった。

kindle無料ランキング総合で4位になるということは、
一日で三ケタの数ダウンロードされればよいというわけだ。

しかし99円で販売しても、
弾さえ充実すればkindleは十分な収入源になると思う。
kindleでの発売を迷っているクリエイター諸氏は
とりあえず行動を起こしてみると良いのではないだろうか。

99円で10タイトル程度ではお話にならんが、チリツモである。
やはり、何事も継続は力なりということだろう。
まずは、目指せ100冊ってとこか。
しかし弾を揃えるということはイラストの問題もあるし、
今後は新作を書いていくことになるから
年内で50冊出せればまずまずかなぁ。

ちなみに、現時点で一番ダウンロードされているのは
『花壇の恋』だった。
次点が『送り犬』、『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.2』と続く。
1995が全巻出揃ったわけで、今後の動向はどうなるかわからないが、
無料ということで新堂をダウンロードしてくれた大量の新規の方々が
僕の作品に興味を示してくれると嬉しい。

2008の第一巻や、その他の作品も定期的に0円で発表していこうかなと思う。
とりあえず、一区切りついたということで連日kindle化に精を出してくれた奥さんに
今日はまったりしてもらいたい。
美容院とイオンモールにでも行ってもらおうかな。


そして、お約束のこれ。
みんな、買ってけろ~。





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Last updated  2017/04/25 07:50:37 AM
2017/04/24
カテゴリ:kindle
メアドをブログに乗っけてからというもの、本当に、いろんな方からのメールが届く。
僕の復帰やkindle化を喜んでくれるファンの方々が大半であり、
あれをkindle化してほしい、これをkindle化してほしいという要望が多い。

『学校であった怖い話』関連は黙っててもkindle化されんだろと思っているのか、
これに関しては希望要望はまったくない。
好きにやってくれ、ひたすら待つ、ということか。
要望は『ONI零』とか『ドラゴンナイツグロリアス』とか、
中には『抜忍伝説』とか『最後の審判』とか、
自分でも再読しないと話を忘れているものまである。


で、ナナコロ時代の同人ソフトや攻略本など、
残っているものを売ってほしいという要望が来た。
あれらは、すべてをアマゾンで売っているわけではない。
中には、アマゾンでは売れないものもある。
それを手に入れられないのか?と言うメールがちらほら来る。
以前から、アマゾンを通して質問も時々来ていたのだが、
アマゾンを通しての直の取引は禁止されているので、すべてお断りさせていただいていた。
実際、あるものはある。
特に、初回限定などの特典関係も残っているものは残っている。
大量にあるものは数か月前に在庫処分してしまったのだが、
それでもわずかに残っているものはある。



以前、両角潤香が『殺人クラブ リベンジ』のクラウドファウンディングを実行しようとしたとき、
10万円コースを用意してオフ会をやろうとした。
この時、参加者にはビンゴ大会で
スーファミ版で使用した原画フィルム100枚セット(ナマ岩下やナマ新堂を始め、あんなカットやこんなカットの元写真)、
ナナコロ時代のお宝同人セット(今ではプレミアがついている初期の同人誌やCDなど、関係者のサイン入り)、
『学校であった怖い話』のコミック化がされた際の日野日出志さんや御茶漬海苔さんたち参加漫画家さんたちのキャラクター入りサインセット、
小学館刊行『学校であった怖い話』の日丸屋直筆サイン入り小説&生イラストセット、
『学校であった怖い話』お宝セット(学怖関連の全攻略本と関連本及びドラマCD(すべて新品未開封)と当時のシナリオプロット集セット)などを用意するつもりだった。
外れた人には全員僕のオススメホラー映画DVD100本セットをもれなく送るつもりだった。迷惑でも、ハズレなのだから強制的に送るつもりだった。
おそらく、参加者にはみんな喜んでもらえるだろうと思っていた。
スペシャルゲストも用意していたし。
10万円払っても、絶対に後悔させないつもりでいた。


でも、残念ながら、クラウドファウンディングは失敗に終わった。
両角主導の企画を理由に、控えめにしてほとんど宣伝しなかった自分にも責任はあるし、
本当に両角には悪いことをしてしまったと思う。
簡単に成立するとたかをくくっていたが、世の中はそんなに甘くなかったということだ。
当時、30万円で作中で荒井に殺される権利を得るというコースがあった。
これを購入してくれたファンがいる。
このファンの方に、オフ会で用意していたプレゼントから何かを差し上げようとしたのだが、
不成立に終わった企画において参加者の連絡先は教えられないという理由から
結局このファンの方とは連絡を取れずじまいでいる。



この方は、今もファンでいてくれているのだろうか?
今回のkindle化にあたり、思い出される存在である。
残念ながら、今名乗り出られてもそれを証明する手立てはないし、
今更の話になってしまう。

しかし、今なお『学校であった怖い話』が続いているのは
こうした作品を愛してくれる人達の存在があるからだ。
彼らの存在には、本当に心から感謝している。




で、話を戻す。
クラウドファウンディングは失敗してしまったが、
ナナコロ時代の作品を手に入れたいという方々の要望には何とか応えたいと思う。
しかし現実的に考えて、通販を行うのはサイトの再開や人員不在により、難しい。

で、同人誌の即売会に出られないかなぁと考えた。
新作はkindleで出そうとしているわけだから、
わざわざ同人誌で新しいものを出すのも変な話だ。
でも手元にあるものは、即売会に持っていくことで少しでも喜んでもらえたら嬉しいし、
オークションでプレミア価格で買わなければならないのを防げる。
もちろん、当時の販売価格で提供するつもりだ。
赤い表紙の『学校であった怖い話』応援本も少しだけだが残っているしね。


今は茨城に在住しているので、地元の即売会なら出られるかもと思って検索してみた。




…ねえ。
茨城で、同人誌の即売会はほとんど、ねえ。
というより、都市に行かないと即売会はほとんどない。
しかも、オンリーばっかで、オールジャンルは少ないな~。
数年参加していなかったら、色々と様相が変わっているんだな~。

それでも、おそらく同人誌の即売会に参加するのが一番手っ取り早いだろうから、
なんか良い方法を探してみるよ。


で、細田がいつの間にかひっそりと発売。
しかも、すでに順当に売れている。
なんかもう、ブログ書かないでも、
ファンの方々が勝手に見つけて手に入れている様子。
それに、新堂見たらなんか売れ筋ランキング総合で9位に入っているじゃないか!
文学ランキングでは、なんと3位!
太宰治や夏目漱石と肩を並べている。


しかし、それでもあえてこれだけは書かねば。
みんな、頼むよ。買ってけろけろ~。





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Last updated  2017/04/24 03:29:44 PM
カテゴリ:kindle
昨日は、一日子供のゴルフに付き添ってゴルフ場を歩き回った。
万歩計持ってったら、15000歩超えてた。
随分、歩いたもんだなぁ。
結局1.5ラウンドできた。
6200ヤード設定でプレイしたんだけれど、12オーバーの84。
6000ヤード超えると、途端に70台を出せなくなるのは、まだまだ飛距離がないので致し方ない。
無理せず、学校休まず、楽しみながらやっているので、長い目で見ましょ。

さて、『アパシー 学校であった怖い話 vol.1』が、昨晩いつの間にか
無料配布になっていた。
ちなみに楽天コボで無料配布してからアマゾンに申請し三日間ぐらいかかった。
メールは、無料にできないみたいな返答が来てたのでどうしようと思っていたが、
いつの間にか無料になっていた。


そして、今朝7時現在、
kindleのランキング、無料部門総合で、何と23位に入っていた。
そして、文学の無料部門では13位に!
なるほど、これくらいの売り上げで、こんな感じになるのかと実感。


kindleの無料タイトルは7000冊以上ある。しかも、強敵となるマンガが多い。
その中でランキング総合23位に入るとは、
改めて『学校であった怖い話』の知名度の高さを思い知った。
それもこれも、ずっとファンでいてくれたみんなの力の結晶のなせる業だと思う。
これだけ無料で読める本がある中で上位に食い込むことは
ファンの力がなければかなわない。

とりあえず、このブログ読んでるみんな、無料だからぜひダウンロードしてほしい。
そしてみんな、ぜひ拡散してくだされ!
『アパシー 学校であった怖い話 vol.1』が、
kindleで無料でダウンロードできることを拡散してくだされ!

ブログ復活してからうなぎ上りにアクセス数が増え、
連日の1000アクセス越えをクリアするまでに復活した。
みんなの力が合わされば、『学校であった怖い話』の世界は、
さらなる広がりを見せるはず。
それはきっと、かなうはず。

これから、細田仕上げるよ。
細田、期待しているぞ。
お前の友情パワーを見せてやれ!

みんな、よろしく。





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Last updated  2017/04/24 11:35:17 AM
2017/04/23
カテゴリ:kindle
まぁ、同人時代は、いろんな人にお世話になったなぁ。
電子書籍で色々やり始めた途端、なんか昔のことを思い出してしまう。
いいことも悪いことも、いっぱいあった。


なんか、コンシューマーのゲーム化、本当に決まりそうだなぁ。
そうなると、お世話になった人に恩返し出来ねえかなぁとか考えたりする。
MOSAIC.WAVのみ~こさんとか、元気してんのかなぁ。
ああいう弾けた歌唄うのに、真面目で常識的で可愛い人だったなぁ。
アッガイ好きだった。
家引っ越した時、持ってたガンプラ300個ぐらいあったけど、
みんな捨てられちまったなぁ。すごく悲しかった。
アッガイもあったなぁ。
酒飲んでも、ちゃんとした人だった。


ゲーム化が確定したら、キャラデザは〇〇さんにお願いできますか!と言ってみた。
小規模な作品だけど、主題歌とかあんのかな?
キャラデザをお願いした流れで
み~こさんに歌ってもらおうよって、担当者に言ってみっかなぁ。
でも担当者は、み~こさんのこと、知ってっかなぁ。
それに、そんな予算はなさそうだしなぁ。



まあ、とにかく俺が頑張れってことか。
『アパシー学校であった怖い話1995vol.5 』がアップしたよん。
正直、岩下の話は規制されたらどうしようかとビビったけれど、
ゲームじゃないもんな。
無事、kindle審査を通って良かった、良かった。

今日は、これから末娘のゴルフに夫婦で付き合ってくるよ。
ゴルフの朝は早いのだ。2ラウンドできるといいな。
ほぼ一週間こもりっきりだったから今日の日曜日くらいは、お外の空気を吸いたいよ。
帰ってきたら、細田のあとがき仕上げるからね。
…細田、売れるかなぁ。
細田だけ売れないと、嫌だなぁ。
全巻出揃ったら、各巻の売り上げ、ブログで公表してみっか。

それじゃ、行ってきま~す。


こちらをお願いしますよ~





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Last updated  2017/04/23 05:40:04 AM
2017/04/22
カテゴリ:kindle
なんか、もう『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.4』がkindleで発売されてる。

奥さんとご飯食べている間にkindleで上がってた。しかも、もう何冊も売れているじゃないか。
本が販売されたらブログ更新するようにと言う奥さんからの指示が出ているので、
またブログ更新だ。

話したい情報はたくさんあれど、書くにはタイミングというものがある。
それにこんなにブログばかり書いていると、
読むほうも大変なんじゃね?と思ってくる。
さらに、ブログ書いてる暇あったら新作書けよ!
という声がモニターの向こうから聞こえてきそうな気がする。

現実的に考え、
現状は過去作や未発表作を出せばいいと思っていたが、未発表作はイラストがない。
今後、週一で新作を一冊分書けるとして、最低でも月に4冊は書ける。
慣れてくれば月に10冊程度はいけるんじゃね?
と考えると、絵師さん一人に一ヶ月で一冊分お願いしたとなると、
最低でも絵師さん10人そろわないと回らない。
やばくないか?

もしそれをクリアしたとして、
単純計算してみる。

いつまでも無償で描いてもらうわけにはいかんだろう。
売れたら、それなりのことをしなければ。
現状、一冊売れて30円だから、
絵師さん10人にイラスト2枚書いてもらって3万円支払ったとすると
月額のイラスト料が合計30万円。
毎月一万冊売れたら、イラスト料をお支払できる。
一日約330冊だね。
そうすれば、自分は利益0円でも絵師さんにただ働きはさせないで済む。
そっかぁ、一日330冊かぁ。
…ふふっ。
自分も家族食べさせたいから同額の収入を見込んだら660冊だね。
でも日本は税金払わないといけないから、
細かい計算をすると大体一日1000冊売っていけばkindleの売り上げでご飯を食べていけるぞ。

kindle初めて早一週間。
まだトータルで100冊売れていない。
そっかー、一日でこの一週間分の10倍以上を売らねばならんのかぁ。
これは地道な努力が必要だな。
いや、努力でどうにかなるもんなのか?
最低でも、一ケ月は動向を見なければなるまい。
いや、一ヶ月でわかるわけないだろ?
とりあえず、その間に何らかの新作を発表するとか、
他の活動もしなければなるまいな。


…おい、待て。
いつから、kindleでご飯を食べていく考えになったのだ?
いやいやいや、おかしいぞ?
でも、考えるとこの一週間というもの夫婦でkindle関連の作業しかしていないんじゃないか?

うーん、どこで道を踏み外したんだろう。
ま、いっか。
冷静に考えると怖いことになりそうだからな。
さ、あとがきの続きを書こう。



そうそう、怪文堂が送り犬の挿絵を仕上げてくれたぞ。
可愛いイラストだ。
ここで見せられんのが残念だ。
送り犬、ダウンロードしてくれた方は、お手数だがダウンロードし直していただきたい。
ルビも入れたし、行間も読みやすいように奥さんが再調整した。

いつも12時間くらい寝ている奥さんが、ほとんど毎日3時間睡眠くらいで頑張っている。
今日はマッサージしてあげんとなぁ。

しつこいけれど、こっちも見てね。





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Last updated  2017/04/22 08:11:39 PM
カテゴリ:kindle
いよいよ、『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.3』がkindleに登場。

奥さんが日に日に進化し、一生懸命パソコンと格闘している。
奥さん、凄い。
奥さん、偉い。
頑張れ、奥さん。
まだまだ販売部数は少量だが、塵も積もれば山となるはず。
どこまでモチベーションが続くかはわからんが、今はひたすら行動するのみ。
落ち込んだ時、つらい時、ファンの方々の応援の言葉が、
挫けそうなときの踏ん張りになる。
そして、それが次への一歩の活力になるのだ。

誰だって、褒められりゃ嬉しい。
厳しいこと言われても、嬉しくない。
凹むだけ。
褒めてもらって、頑張れる。

作家が肉体的に食べていくためには本が売れることは最低条件だが、
精神的に続けていけるのは、ファンの温かい支持と応援なのだ。
俺はひたすら頑張るよ。
だから、褒めてけろ、買ってけろ



さて、『アパシー 学校であった怖い話2008』をどうするか途方に暮れていた時、
1通のメールが届いた。
送り主は謎のA子さん。

A子さん、小学生のころからの筋金入りの学怖ファンで、同人活動をされていた。
主に文章書きで、イラストは旦那さんが書いていたらしい。
彼女の本棚を写真で拝見させていただいたが、まさに学怖関連の宝庫。
ヤフオクでプレミアものがそろっている。
僕が持ってないものまであったよ。

実作業は構図や指定などの指示をA子さんが出し、肉体労働は旦那さん。
まさに夫婦作家の理想形。
で、この最強コンビが協力を申し出てくれたのである。
色々と話し合った結果、『アパシー 学校であった怖い話2008』をお願いした。
旦那さん、じっくりと練り込みたいということで、かなり本気モード。
もちろん、本業がお忙しい方なので、その隙間を縫って作業していただくことになる。
そのため、来月から毎月一冊ずつのペースを目指し不定期刊行という形を取り、
『アパシー 学校であった怖い話2008』を再開させていただきたい。


で、この旦那さん、本当にすごい方なのでご紹介。
その名は原田大基さん。
アットウィキでも紹介されている実力派で、
数々の有名アニメのキャラデザや作監をされている。
その経歴は、こちら


そして、『アパシー 学校であった怖い話2008』の再開の前に、
原田大貴さんが過去に描いた作品を
荒井昭二が語る『正しいフィギュアの作り方』で使用させていただくことにした。
とにかく荒井関連のイラストが多数あるので、いい感じでハマるのだ。
こちらは、現在進行中の
『アパシー 学校であった怖い話1995』全7巻のkindle化が終了したら、
すぐに実行する予定。

そしてさらに、奥さんであるA子さん、まだ正体は明かせないが
書き手としてもかなりの実力派と見受けられるので、
いつか何か一緒に出来るかもしれない。
それもまた、今後の楽しみの一つになった。





しかし…思い出す。
チーム七転び八転がりを立ち上げ、『アパシー』シリーズを始めたころのことを思い出す。
芳ゐや日丸屋が協力してくれて、何とか自主制作を始めたころを思い出す。
あのころ、先行き不透明の中で必死に物を作り、
手探りながらもいくつもの同人ソフトを完成させた。
スタッフの力によって誕生した『学恋』シリーズも、新たなファンを作ってくれた。
当時のスタッフには、心より感謝している。
あれらの作品群により新たなファンが生まれ、今につながっている。


怪文堂に、原田夫妻。
まさに、あの頃を思い出す。
あの頃も、このブログで協力してくれる人いませんか?とお願いしていたなぁ。


今回のkindle化にあたり、本当に嬉しいメールを多々いただいている。
そして、彼らに匹敵する絵師さんはこれだけではない。
他にも協力したいと申し出てくれた嬉しい声が届いている。
しかし、その方々の紹介はさすがにおなか一杯になってしまうので、
今後の電子書籍化に合わせて少しずつ紹介させていただきたい。

過去作品の電子書籍化だけでなく、未発表作、新作の目途もかなり具体化し始めた。



俺も協力するぜ!



という方、どしどし募集する。
何も絵師さんに限らない。
絵が描けなくたって、協力してほしいことは山ほどある。
ブログや電子書籍の拡散や、紹介。
一人一人の小さな行動は地味かもしれないが、それが集まれば巨大なパワーとなる。
ブログで「いいね」を押してくれるだけでも、それはモチベーション維持につながるのだ。
「何もできない」ではなく、「出来ることをする」ことで世の中は動き始める。
世の中を動かすのは、君たち一人一人の力であることを忘れてはならない。


『ONI零』の続きを待っているんですけど?
『刺殺忍』やれませんか?
完結させるなら、まずは『最後の審判』では?


メールなりFacebookなり、君たちの声は届いている。
ただ、僕にメールするだけでは駄目なのだ。
もっと、みんなの力が必要だ。
動け。動くのだ。

そして、まだまだ発表すべき情報も目白押しだ。
楽しみに待つのもいいが、その一つに君も加われ。
再度、メールアドレスを載せておく。

saosao-golf@ mail.goo.ne.jp(途中のスペースは消してね)

ともに進もう。
こちらもよろしく。





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Last updated  2017/04/22 08:55:42 AM
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