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飯島多紀哉の七転び八転がり

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飯島多紀哉

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kindle

2017/09/09
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カテゴリ:kindle
大変長らくお待たせいたしました。
と言いつつも、発表すると怒られそうなんですけれど。
…ごめんね。
…怒らないでね。

えー、いくつもの作業を同時に進行しているわけで、
最初に仕上がったのがこちらなんです~。
Amazonに申請出したので、早ければ今日中に発売されるかな?



以前、5月11日に書いたブログを覚えていらっしゃいますでしょうか?
ええ、これです、​これ。

誰もが冗談だと思っていたみたいですが、冗談ではありませんでした。
正式タイトルは

『アパシー 恵美ちゃんの妄想BLパニック』です。

『滾れ、性☆春』
『日野様の災難』
『恵美ちゃんの荒井さん観察日記』
の三作品が入った短編集です。
イラストはすべて新規描き下ろし。
いつも通り、あとがきもしっかりと書きました。
お値段は税込み540円。
ボーイズラブを扱った作品集となりますので、
興味のない方は間違って読んだりしないようにお願いいたします。
また、内容に誤字脱字など細かい間違いなど多々あると思いますが、
どうかご笑納いただけると幸いです。


ちなみにこれが『アパシー 短編集』に続く二作目になるので、
この本の発売日より一か月間、売り上げ一冊につき150円が、
関わった絵師さんたちのロイヤリティとして支払われます。
ロイヤリティはいつ支払われるんだ!!とお怒りの声も聞こえてきそうですが、
現時点では絵師さんによっては数百円にしかならず、
もう少し売れるのを見越さないとまずいなぁと個人的には汗をかいております。

なかなか思い描いた青写真通りにはいかないわけで、世の中難しいもんですね。
それでも、少しずつ頑張っていきます。


見捨てないでね。

kindleはこっちだよ~。






Last updated  2017/09/09 08:02:26 PM

2017/09/08
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』の上下巻でいくつかの誤字脱字を修正したよ。
明日には間違いなくアップされるはず。
もし誤字脱字を見つけたら、遠慮せずご連絡くだされ。

よろしくです~。






Last updated  2017/09/08 12:29:55 PM
2017/07/31
カテゴリ:kindle
そうそう、今日は誕生日だったんだな。
奥さんと末娘ちゃんを遠征に送り出したので、
今日はちょっと時間ある。
息子ちゃんも出かけてしまうし、
お姉ちゃんはアルバイトに行ってしまったので一人寂しい。
納豆と冷奴でご飯食べてる。
小腹空いたらカップラーメンだね。

ということで本日二度目のブログ。
『アパシー 学校であった怖い話1995』を別の切り口で描いた
『アパシー 学校であった怖い話1995 月下美人の章』だけれど、
こちらも諸事情で遅れている。
皆さんに変に期待させてしまうのは申し訳ないので先にご報告しておく。
当分、発表出来ないと思う。
まぁ、いろいろあるのだ。

毎月kindleを発売する様なことを言って期待させてしまって、申し訳ないね。
ごめんなさい。






Last updated  2017/07/31 11:03:03 AM
カテゴリ:kindle
えーと、『アパシー 学校であった怖い話2008』だが、
挿絵はキャラクター・デザイナーとして活躍されている原田さんにお願いしている。
しかし、多忙な方である。

こちらは、払うお金がないので無償でお願いしている。
売れないのだから仕方ない。
100%ご厚意に甘えて挿絵を描いていただくことになっている。
お支払したくとも現状では全く売れる気配がないので払えないのだ。
なので、仕事の空いたときに何とか描いていただいて、
それがたまったら発表する形をとるしかない。

スケジュールを話し合って7月発売の予定でいたのだが、
やはり仕事がお忙しいらしく全く目途が立たない。
仕方ないね。
誰だって、お金貰って仕事しないとご飯食べていけないからね。
kindleがバンバン売れてイラスト代を払えるようになったら、
色々とスムーズに進むのだろうが、そうなるまでは待つしかないな。
なので、お待ちいただいている方には申し訳ないが、
いつ発売できるかはわからなくなった。
発売できる時が来たら、ブログで発表させていただく。
いつ発売できそうと期待させるのも悪いしね。

現実は思うようにいかないから仕方ない。
ごめんなさいね。






Last updated  2017/07/31 05:45:46 AM
2017/07/20
カテゴリ:kindle
えー、原稿をkindle化する作業は、うちの奥さんがやっております。
僕はコンピュータが苦手なので、そのような作業工程はさっぱりわかりません。
元々シナリオも原稿用紙に書いていたし、紙に書くのが好きでした。
実際、有料で原稿をkindle化するサイトがいくつもありますし、
そういう人は多いと思います。
で、一冊製本するのに安くても2万円くらいかかります。
高いところは普通の文庫本一冊程度で10万円くらいかかるところもあります。
それらを利用する人は、kindleで出す本がよほど売れると思っている人か、
人生の記念に本を出したい人でしょう。
作家を志していた方がkindleで本を出せることに喜びを感じているという事実は
身近でもあります。

奥さんもコンピュータに詳しいわけではないのですが、
それでもkindleについて一から勉強し何週間もかかって覚えました。
僕が、途中で断筆した作品をkindleで出せればいいなぁなどと
数年前から呟いていたので、時間が空いたらそれを実現させようと思ってくれていたのです。
子供に手がかからなくなってきたため、奥さんは少しずつ準備を始めてくれました。
その原動力には、
もしかしたらけっこう売れるかもしれないという思いもあったかもしれません。
でも、僕が途中までしか書いていない作品を
完結させたいという気持ちを汲んでくれたのも事実です。

でも、今は奥さんも「kindleやめたら?」と言ってくれます。
『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.1』は、無料で読めるようにしました。
でも、アマゾンのレビュー評価では、
「途中で読むのをやめた」とか「今読むとつまらない」といったコメントをいただきました。
もちろん、そう感じる意見もあるのはわかりまますが、
わざわざこういうコメントを手間暇かけて書くということは
よほど何か別の思いがあるのでしょう。
正直、金銭的な利益に直結しない創造作業というのは、皆さんの声援が原動力になります。
だから、暖かいメールをいただいたり、好意的なレビューを書いていただけると、
それは作品作りに反映されます。
作家なんて言うのは、そんなものです。
飯島は信者を欲しがっているとアンチは言いますが
作家なんてみんなそういうもんですよ。
より思いの強いファンが支えてくれなければ
実際にご飯を食べていけませんからね。
売れなければ、続きを書くことは出来ません。
それが現実です。


奥さんも、アマゾンのレビューを見ます。
そして好意的なレビューがあるととても喜びます。
「翻訳者さんていうレビュアーさんは嬉しいね。頑張ってkindle化しないとね」
と言っていました。
だから、僕や絵師さんのところに嫌がらせのメールが届いても
頑張ろうねと言って元気づけてくれていました。

でも、批判的なレビューが付くと、やっぱりやる気はなくなるものです。
レビューを書くなというのではありません。
思ったことを書いてくれて結構です。
ただ、それが現実なのだと受け止めるしかありません。

だから、奥さんは
「あなたがつらい思いをするのであれば、どうして続ける必要があるの?」
と今は言っています。
僕は、そんな奥さんに対して「頑張ろうよ」とは言えません。
奥さんも炊事洗濯、子供の面倒ととても忙しい日々を送っています。
奥さんに時間を割いて嫌な思いを我慢して作業しろとは絶対に言えません。

なので、今は何となく生暖かく奥さんを見守っています。
別に、このブログを読んだ人が好意的なレビューを書く必要はありませんよ。
無理に書いてもらっても、またアンチが騒ぐだけですからね。
逆に批判的なレビューが増えれば、それを現実として受け止めるだけですし。
それに、おそらく奥さんは好意的なレビューを書かれたからと言って、
今の気持ちを変えることは難しいでしょうから。
奥さんは効率的且つ現実的な考え方をしますので。

「一緒に子供のゴルフを世話していこうよ」
というのが、奥さんの正直な気持ちです。
もちろん、それはそれで子供たちが活躍すれば僻みや妬みがあります。
どんな世界でも成功すると、それに比例した気遣いをしなければ
叩かれるのが現実です。
自慢は厳禁。
でも、子供の活躍は本当に嬉しい。
子供と一緒に喜べるというのは、他には代えがたい幸せですから。

幸せの着地点を見つけるのは、思った以上に難しいものですね。
つらい気持ちは、どこまで耐えればいいものなんでしょうね。
その先にあるものを何も見いだせなくなったら、
果たして何を原動力にして行動すればいいのだろう。
やらなければならないことが山積みの中、
我慢して続けることの意味が見つからないんですよ。

いろいろ複雑な思いが交錯する中、
奥さんに対しての感謝の気持ちは変わりません。
もう、結婚して二十年かぁ。
今年の結婚記念日は何かお祝いしないといけないですね。






Last updated  2017/07/20 11:22:47 AM
2017/07/14
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』の売り上げは、一ヶ月間で118冊でした。

スクショの取り方がよくわからないのと、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』だけの
一か月間の売り上げの総数を表示することが、調べても出来ないみたいなので
ちょっと困っています。

最初の三ヶ月間に発売される三冊の合計売上数と言いましたが、
今後の予定がどうなるかはわからないので色々と考えがまとまるまで、
何も言わないでおきます。

協力していただいた絵師さんたちには、
いずれご連絡いたしますので気長にお待ちください。
申し訳ありません。


ありがとうございました。






Last updated  2017/07/14 06:44:57 AM
2017/07/12
カテゴリ:kindle
えー、『アパシー 学校であった怖い話 短編集』のkindleでのセール価格は
7/13をもって終了となります。
7/14からは、通常価格の756円となりますので、よろしくお願いしま~す。






Last updated  2017/07/12 07:18:12 PM
2017/07/10
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』
発売より、あと三日で一ヶ月となります。

『上巻』は発売より初動一ヶ月間の売り上げにより、
絵師さんたちにロイヤリティが支払われます。
よろしければ、お願いします。

また、今後のkindleに関してですが、
絵師さんに対する嫌がらせや、意図した悪質なレビューを書かれる可能性があるため、
情報を公開するべきかどうか悩んでいます。

『アパシー』なんて、そんなに大きなカテゴリーじゃないのに。
少ないファンの間でひっそりやっているだけだから、
みんなに応援してほしかったんですけれどね。
今後の展開が嫌なら、黙って去っていけばいいと思うんだけれどね。
嫌がらせする人は、何をしたいんだろうね。
手伝ってくれた絵師さんにも、最初から無償でお願いしますと断っているんだけれどね。
それを承知でやっていただけていると思ったんだけれどなぁ。
どうして、こんなにつらい思いをしなければならないんだろう。

色々と嫌なことがあって、なんか続ける気力がなくなっています。
僕は、喜んでもらえると思っただけなんだけれどね。
僕は、嫌な思いまでして新作を発表したくないよ。
とても悲しいです。

正直、今後の情報はしばらく公開しないでおこうかと思っています。
今後のことはわかりません。
喜んでくれている皆さんにも迷惑が掛かるのは、本当に嫌なので。
ごめんなさい。






Last updated  2017/07/10 07:20:55 PM
2017/07/03
カテゴリ:kindle
まぁ、あの人はエロを描いてるとかBLを描いているとか、
そんなものを描く人が挿絵を描いた『アパシー』シリーズを見たくありませんという、
しつこい匿名メールが来るのだが、
別に僕はエロもBLも差別していないし、
そもそもホラーなんてエログロと一緒くたにされるカテゴリーだし、
どこに問題があるのだろうか。

特に、Aさんがイラスト描くのならみんながファンを辞めますって言われても、
そのみんなというのは、どこにいるのだろうか?
意見を聞かせてほしいから返事を下さいっていうので、
僕はその方に対して律儀に返事を書いているのだが
出来ればその返答も欲しいものだな。

そもそも、あの人の絵は嫌いだから辞めさせてくださいって言われて
その意見をいちいち聞いていたら、絵描きは全員いなくなるよ。

貴方の気に入った絵描きさんの絵を見たいのであれば自分で作品作って絵を描いてもらうといい。
そうすれば、誰も文句言わないでしょう。
言うこと聞いてもらえないならファンを辞めるしかありませんって言われてもなぁ。
ファンを辞めてほしくはないけれど、仕方ないですねって言うしかないなぁ。

制作スタッフでもない限り、そしてきちんと僕を納得させられる意見でもない限り、
一度決めた絵描きさんを辞めさせるつもりはないよ。
だから絵描きさんに自ら辞めるように嫌がらせのメールとか送るのも辞めていただきたいなぁ。
そんなことをしても、何も変わらないよ。


子供のゴルフに手がかからなくなったと言っても、
まったく見ないわけではないし、親として当然サポートもするからね。
kindleの執筆ではご飯食べていけないから、
きちんとした収入を確保するためにも仕事もしないとならないしね。

だから、夏はあんまり執筆関係の作業は出来なくなる。
今後、どれだけ執筆活動に時間を取れるかわからないので、
他との兼ね合いやスケジュール調整を綿密に行っていかねばならない。
自分でも執筆スピードはダントツに早いと自負しているが、
あれもこれもやらないとご飯食べていけないんですよ。
親のすねかじって生きている若者が趣味で書いた小説を無料で発表するならいざ知らず、
こちとら親のすねかじるガキんちょが三名もいるわけですし、
ゴルフなんてプロになってもちっとも稼げずお金出ていく一方ですから、
正直引きこもりのほうがお金かからなくてマシだと思います。
プロゴルファーなんて、金遣いの荒いプータローと変わらないですよ、ええ。
だから、kindleくらい好きにやらせてくださいよ。
そしてファンなら、新作が出ることを素直に喜んでくださいよ。


正直、絵描きを変えろっていう人は、
1.自分で絵師に手をあげて僕に認めてもらうか、
2.僕が納得のいく代わりの絵師を見つけてくるか、
3.僕のスポンサーになって毎月50万円くらい振り込んでくれるか、
そのいずれかを選択してください。


そうすれば、あなたにお会いしてきちんと打ち合わせをさせていただきますよ。
僕があなたの言うことを聞いて従うためには、それしか方法はないと思いますが?
そもそも無償で絵を描いてくださっている方々に対して、
何もしていない方が文句を言うのはとても失礼だと思いますよ。
本当に僕や『アパシー』シリーズのファンなのであれば、
そんな方たちをぜひ応援してあげてください。
文句言わずに楽しみに新作を待てないのであれば、
他の趣味に移行されるのが健全だと思いまーす。






Last updated  2017/07/03 11:44:15 PM
2017/06/29
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』上巻と下巻が発売され、二週間が経ちました。

なので、6/27時点での売り上げを報告しておきますね。
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』 100冊
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』 89冊

という感じです。
全体的なランキングは落ち着いてきたものの、
相変わらず児童書の読物新着ランキングでは一位と二位をキープしている状態です。
やっぱり、無料で読めるKENPの力は偉大ですね。
冊数の売り上げだけで、この位置をキープできるほどkindleも甘くないです。

ちなみに、無料で読める期間は三ヶ月間です。
KENPが三カ月で終了してしまうので。
その後、無料で読める設定はチェック外しますので、その辺はご理解お願いします。
まあ、たいていは試し読みとか、
一度読めばいいやと思われる方々のためにある機能なんで、問題ないと思いますが。
あとで読もうと思ったら、ダウンロードリストにない!
なんてこともありますので、ご注意を。
購入されている方は、そのような心配はありません。
状況に応じてKENPシステム復活させるかもしれませんが、
あくまでも永続的なものではないので、お願いいたします。

ちなみに、発売から一ヶ月間において
上巻の売り上げ一冊に対して150円のロイヤリティが
協力していただいた絵師さんに対して分配されます。
『短編集 上巻』は6月14日に発売したので、7月13日までの売り上げが対象となります。
kindle次回作への励みになりますし、何より絵師さんも喜びます。
下巻はロイヤリティに関係ないですけれど、買ってもらえると嬉しいです。

なお、大体売れ行きとか反応がわかりましたので、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』
ともに、発売一ヶ月以上経ちましたら、適正価格に値上げすると思います。
やっぱり、まだまだ売上低いですし、この価格では
今後のkindle化において絵師さんに対価を支払っていくのは厳しいと判断しました。
『アパシー 学校であった怖い話2008 vol.1』に関しては、
発売後最初の一ヶ月間は約束通り648円で発売させていただきますが、
今後のことを考慮して、そのあとは値上げさせていただくことになると思います。

ちなみにkindleは発売後一ヶ月以上経ったものは、極端に売り上げが落ちるという
一般的なデータもありますので、そのほうが良いでしょう。
また、価格が高い方がKENPにおいて無料で読まれやすくなるというデータもありますので、
あまり安くしないのも一つの戦略かもしれません。
高いほど得した気分になるという人間心理って奴ですかね。
とりあえず、まだまだ手探り状態で進めているので、
最終的な販売形態が確定するのはまだまだ先かもしれませんねえ。
それまでは皆様にもご不便をおかけするかもしれませんが、ご了承くださいませ。


それから、すでに様々な反響をひっそりと呼んでいる
『アパシー 学校であった怖い話・kindleバトルコロシアム』ですが、
やはり作家さんの間ではかなり喜んでいただいているようです。
すでに作品を送ってきた方もいるんですが、気が早すぎますから。
まだ作品募集どころか開催時期のお知らせもしていませんから。
それから、絵師さんを紹介してほしいというメールが
絵師さん名指しで僕宛てに届くんですけれど、
それは申し訳ありませんが独力で探してください。
見ている限り、作家さんと絵師さんてあんまり交流ないんですかね?
絵師さんは圧倒的に女性が多いのに対し、作家さんは男性が結構いるもんなぁ。
そういう性別的なものもあるんですかねえ。
絵師さんや作家さんやその他レイヤーさんなどが独自で情報交換できる場も、
そのうち設けるといいかもしれませんね。
現状、懐かしの絵師さんたちとも続々と連絡を取り合っていますし、
新たなクリエイターさんたちとも打ち合わせを始めておりますので、
ファンの方々の交流の場も、今までとはガラリと変わったものになるはず。
おそらく、皆さんが想定しているものとはかなり異なる展開になると思うので、
今はただ生暖かく見守っていてやってください。

皆さん、よろしくです~。






Last updated  2017/06/29 02:04:55 PM
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