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飯島多紀哉の七転び八転がり

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kindle

2017/06/17
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カテゴリ:kindle

『アパシー 学校であった怖い話 短編集』が無事発売となったので、
予告していたお知らせです。

まず最初に現時点での販売数のご報告。
昨日kindleがシステムをガラリと変えてしまい、
売上表の見方がよくわからなくなってしまいました。
Amazonはコロコロとシステム変えるんで、また一から覚え直さないと。
新しいシステムを理解できたら、スクショなりで正確なデータを告知したいと思います。

昨日の時点で、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』が71部
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』が66部

読み物の新作ランキングでは発売以来
ずっとワンツーフィニッシュを獲得していて、大体この数字。
で、個人的には、まずまずの売れ行きだと感じております。
というのもkindleでは、無料で読めるKENPというシステムがあるため、
ほとんどの方はそちらを利用するのです。
この売り上げの数字だけでは、とてもランキングのワンツーフィニッシュは取れません。
無料で読んでいる方々の力があって、ワンツーフィニッシュ取れました。
で、その方々は気に入ったら、買ってくれるかもしれません。
…正直、まだ買うほどまでは気に入ってもらえてないということでしょうね。
ということで、この売上数をまず説明したうえで、
改めてkindleバトルコロシアムのお知らせを行いたいと思います。


kindleで配信を始めた時、kindleのシステムを使って
何か面白いことが出来ないかなぁと考えてました。
で、試行錯誤して思いついたのがこれ。
『学校であった怖い話』は、ファンに育てられた作品です。
二次創作に始まり、コスプレや実況や替え歌、
ファンの力がファンの輪を広げていったと思っています。

というわけで、『アパシー』シリーズに関連があれば、
kindleで発表できる形態を使い、
皆さんに自由に創作の場を設けることにしました。

例えば、こんな感じで。
漫画オッケー。
イラスト集オッケー。
小説オッケー。
コスプレ写真集オッケー。
電子書籍として出版できるものであれば、何でもオッケー。
こちらの想像を超越した新しいタイプの作品が出現してくれると楽しみ。

ちなみに合作もオッケー。
自分は小説を書くが誰かにイラストを描いてもらいたいとか、
共同で漫画を描くとか、
数名の作家さんが集まって一冊にまとめるとか、
また今回の『アパシー 学校であった怖い話 短編集』よろしく、
アンソロジーを作ってしまってもよいのです。
とにかく、何でもありなんです。

もちろん、18禁もありです。
BLだろうと、百合だろうとハードコアだろうと何でもありなんです。
ただし、kindleの性質上あんまり激しいものは削除される可能性があるので、
それに関しては僕は責任を負えないのであしからず。

なお、送ってくる作品は必ず未発表作品に限ります。
すでに、どこかで発表したものは、
確認が取れ次第失格となるので十分気を付けてくださいね。
と言っても、今から作品の準備をする必要はありません。
開催時期はまだまだ先ですから。

そして、集まった作品の中で
ぜひみんなの見てもらいたいと思ったものを僕が選出し、
99円で一斉にkindleで配信を開始します。
どれだけ集まるかはわからないですけど、20作品程度をkindle化出来ればと考えてます。
そこで、皆さんは気に入ったものを買ってください。
で、配信より一ヶ月間の売り上げを集計し、結果を発表します。
ちなみに、このkindleの販売数によっての印税などはありません。

あるのは賞金です。

とりあえず、賞金総額30万円を用意いたします。
今後の展開次第では、賞金総額は増えるかもしれません。
いえ、ぜひとも増やしたいですね!!
まだ、賞などの詳細は決めてませんが、開催時期が近付いたら発表します。


なお、開催時期は、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』
が、1000冊売れた時点で応募作品募集開始と考えています。
あくまでも下巻ですよ、下巻。
絵師さんたちへ分配するロイヤリティが上巻のため、こちらは下巻に設定しました。
なぜ賞金総額が30万なのかというと、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』が
1000冊売れた場合のロイヤリティが、KENPのロイヤリティも含めて
それくらいになるからです。
それを全部、今回の賞金にぶっこみたいと思います。

kindleで1000冊売るというのは、とても大変です。
まだ100冊も売れてませんし。
これが実際の紙本とかゲームの場合、ファンの方が
「私、10冊買います!」と、言ってくれたらあっという間にかなってしまうんですけれど。
しかし、kindleではそれが出来ません。
だからこそkindleで1000冊売るというのは、かなり大変です。
ちなみに無料で配信している『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.1』でさえ、
1000冊越えに一ヶ月以上時間かかりました。

おそらく、自分の予想では現状のまま行くと
二年くらいかかるかなと思っています。
下手をすると永久に来ないかもしれません。
企画倒れで終わると悲しいですね。

しかし、このままkindleの新作発表だけでは終わりません。
今後は他方面での発表も控えておりますので、
そちらの発表が先になるか、
kindleバトルコロシアムの開催が先になるかはわかりませんが、
これは『アパシー』シリーズのファンによるお祭りだと思っています。
それを、今はひっそりとやります。
自分の予測では、半年から一年後くらいに開催できたらいいな、と。
いつか開催できる日を夢見て、少しずつ自分で出来ることをやっていこうと思います。

参加資格はプロアマ年齢性別問わず。
詳細は、後ほどこのブログで継続的に発表していきたいと思います。
それに伴い、ブログトップで
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』の売上冊数も
定期的に更新していきます。
まだルールなどほとんど確定ではありませんので、最終的な発表までに
何度もルールは変更していくと思います。
なので、今はまだこんな感じでやりたいと思っている程度に
皆さんの心の中に留めておいていただければ嬉しいです。

開催の暁にはkindleで皆さんの力作を電子書籍化し、
賞金総額30万円を勝ち取ってください!!

なお、ご質問等は、今まで通り僕のメアドに頂ければお答えします。
よろしくケロ~。







Last updated  2017/06/17 07:15:47 PM
2017/06/15
カテゴリ:kindle
昨日無事発売した
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』

ともに、kindle読み物新着ランキングでは昨日よりワンツーフィニッシュ達成。
この調子でキープしていておくれ。

さて、今週日曜日18日に池袋サンシャインシティで行われる同人即売会
SC2017 Summer A23ホール S07a 七転び八転がり
も間近に迫ってきました。

とりあえず家のダンボールと格闘しテトリスに次ぐテトリスの挙句色々と発見。
『学校であった怖い話 応援本』や『アパシー 応援本』、
『アパシー 学校であった怖い話2008』に『学恋2 攻略本』などなど。
どれも少数だけれど、アマゾンで販売しているものも含めて
3冊~10冊程度だけれどみんな持っていきまっせ。
そして、『アパシー 学校であった怖い話 短編集』発売記念を兼ねて
同人誌は全部オール500円で販売します。
おそらくこれが最後の販売となるであろう同人誌もあるので、
欲しい方はお見逃しなく。

ゲームソフトは定価での販売となります。
一応、ソフトは『学恋2』と『レンタル家族』以外は全部あるかなぁ。
『まぜこい ホットドッグ』は50くらい持っていきますね~。
別に、買い占めていただいても構わないです。
むしろ、売れないとその日は野宿になってしまいます。
翌日はメーカーさんと打ち合わせがあるので、野宿はつらい。
暖かくなってきたけれど、雨だと悲惨。
晴れておくれ。

というわけで、色々持っていきますので待っててくださいね~。






Last updated  2017/06/15 06:08:45 PM
2017/06/14
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』

揃って、アマゾンよりkindleで販売開始。
アマゾンに申請してから、一時間も経っていない。
瞬殺の速さに驚いた。

みんな、よろしくな~!!






Last updated  2017/06/14 09:42:11 AM
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』
時間の余裕はない。
早く決断するしかない。

というわけで、上下巻に分けることにした。
表紙は実は赤モードと青モードをダニさんが描いてきてくれたので、
その両方を使うことにした。
下巻は青モード。

長すぎるあとがきをぶった切るわけにもいかず、
あとがきはすべて絵師さんのも含め下巻に入れることにした。

分配金は一冊150円と公約したが、
二冊に分かれるので、色々とややこしいことになる。
それに、二冊に分けるとアマゾンの手数料やら通信料やら
いろいろと絡んできて微妙に計算式が変わってくる。
というわけで、申し訳ないが、分配金は上巻のみとし一冊150円とさせていただく。
だから、下巻が売れても分配金には関係ないわけだ。
でも、下巻も買ってね、みんな!
そして、販売価格は一冊378円に設定することにした。
ちょっと値段あがってしまったが、アマゾンの通信料とか
いろいろ2倍かかってしまうので許しておくれ。
どうか、両方買ってね、みんな!

そして夜通し奥さんが頑張り、何とか完成。
上下巻ともに、たった今アマゾンに申請した。
もしかしたら、下巻から先に配信されるかもしれんが、
とりあえず続き物ではないんでまあ下巻から読んでも大丈夫。

そういうわけで、寝る。
まずは、寝る。

起きたら配信されてるといいな。






Last updated  2017/06/14 08:37:58 AM
カテゴリ:kindle
お腹空いて、カップラーメン食べた。
日付変わった。

一太郎がどんどん変になっていく。
ウイルスにやられたか?
ついに一太郎動かなくなる。
kindleに落とし込んだものをチェックすると、
さっきまで正常に動いていたヤツがどんどん壊れていく。
イラストのサイズも大きくなったり小さくなったり。

奥さんが、頭抱えながら作業している。
最近早起きだから、もう限界だな、この時間は。






Last updated  2017/06/14 12:13:43 AM
2017/06/13
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』だが、コイツ思った以上に難産だ。

なんか容量が大きすぎるらしい。
何度やっても一太郎に弾かれてしまう。
「空きメモリ不足のため、実行できません」
というメッセージが出てくるので、パソコンショップにまで出向いて
色々と相談してみたが問題解決には至らず。
「メモリ増設しましょう」と頓珍漢なこと言って、何やら買わされそうになった。

ネットで調べてみたところ、一太郎でkindle書籍を作った場合
80メガを超えると
「空きメモリ不足のため、実行できません」
というメッセージが出てきて、動かなくなるらしい。
バグか、それは?

なんだよ、それ。

確かに、イラストが大量にありすぎて80メガは超えているみたいだ。
やっぱり、一太郎のシステムの不具合が問題なのかなあ。
仕方ないので上巻と下巻に分けようかと思ったが、その場合は下巻の表紙がない。
現状のものを真っ二つにするとバランス的にあまり良くない。
途中でぶった切るのではなく、一から再構築しないと駄目だ。
バランス大事だもの。
せっかくみんなに描いてもらったイラストを削るのも忍びない。
それだけは絶対に出来ない。
他のツールを使えば何とかなりそうだが、
今から新しいのを覚えるのは奥さんも可哀想。
奥さん、三日くらいほとんど寝ていない。
ずーっと、作業してる。

九割がた取り込みが終わった上でこんな罠が待ち受けているとは…。
とりあえず、明日ジャストシステムに電話してみるしかないかな。
悪いが、もうこちらも時間がない。
他にもやることが山済みで、これ以上kindleにかまけている時間はなさそうだ。

どうしよう。
もう疲れたから、寝る。
考えてもどうにもならん。

あ、そうだ。
夕ご飯まだ食べてなかった。






Last updated  2017/06/13 09:15:34 PM
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』
全ての挿絵と絵師さんのあとがきがそろった。
皆さんの描いたイラストは、
カラー、モノクロ、あとがきをあわせると、
総数100枚を超えてしまった。
ものすごいボリュームだ。
本当にありがとう。
ご苦労様でした。
お疲れ様でした。

そしてここからは僕と奥さんの作業に入る。
今しがた長すぎるあとがきは最終調整が完了した。
あとがきだけで二万文字近くなってしまった。
それだけでも読む価値はあると思う。
楽しみにしてほしい。

しかし、ものすごい分量だ。
今までkindleで発表した本が15冊に上るが、
今回の1冊は、そのすべての合算分量に匹敵すると思う。
とにかく、チェックのためにいちいちデータ読み込むのが遅すぎて大変。
それぐらいの大ボリュームだ。


ちなみに、10日と12日のブログは削除した。
ああいうブログはいつまでも残しておくものではないからね。
今回の件で協力を申し出てくれた方々、本当にありがとうございました。
皆さんのお力を借りずに済んで、良かったと思う。
後ほど、僕の作業が終了したら全員に返事を書かせていただくので
今しばらくお待ちくださいね。

軽い気持ちで応募したのに、
実際やってみるとこんなはずじゃなかった、
つらくて大変な思いをした、
そう感じた絵師さんもいるかもしれない。
でも、ものを作るというクリエイティブな作業は、
情熱をかけて費やしたら費やしただけ、
仕上がったときに得られる充実感や満足感は比例するものだ。
もし自分の作品が仕上がったときに何も感じられなければ、
それはその程度の仕事しかしなかったということだ。
自分の行動に伴った満足感を得られる人間でありたい。

なお、今回携わってくださった絵師さんたちの中には
自分の描いた作品をホームページやtwitter、pixivなどで
発表したいという方もいるだろう。
その場合、『アパシー 学校であった怖い話 短編集』の発売後、
自分の描いた作品の中からラブレターを除き、
自由に一枚を選んで公表してもらって構いません。
ただ複数の作品に携わった方も、そのすべての中から一枚だけにしてください。
くれぐれも、ラブレターに関しては非公開でお願いします。


というわけで、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』の発売が間近に迫った。
そして、いよいよ次の戦いが始まる。
2008や、月下美人の章のことではない。
皆さんの戦いだ。

今回参加してくださった絵師さん、
悩んでいた方、参加できなかった方、
絵の描けない方、何かを表現したい方、
全ての方に括目していただきたい。
その件に関しては、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』の中に触れてある。
そして詳細は、発売後にブログで発表する。


さて、最後の追い込み作業頑張るか!!






Last updated  2017/06/13 09:14:50 PM
2017/06/05
カテゴリ:kindle
朝からテンションだだアガリ。

一週間かけて
『アパシー 学校であった怖い話2008 vol.1』の第5話と第6話を仕上げて脱稿。
ゴルフ大会でキャディしたり、奥さんと大喧嘩したり、
数々のイベントをこなしつつの執筆。

『アパシー 学校であった怖い話2008』に関する衝撃的な裏話の数々は、
アドレナリンマックス状態で書いたあとがきに収録。
執筆ペースも半日で一万文字書けるまでに回復したので、
ほぼ全盛期のスキルを取り戻した。
この勢いで、全盛期越えを目指したい。

メールでみんなが心配しているのは、
kindleでの過去作品の発表はまだ大丈夫だが、
新作は本当に出るのか? そもそも書けるのか?
というものが多かった。
あんまり過度な期待はしないで、浮かれず騒がず、
静かに待っていようというスタンスが最も心臓に害がないという考え方。
皆の者、心配かけたのう!
しかしもう安心しなされ!
あとは、挿絵の完成を待って発売じゃ!!



で、短編集が難航中。
kindleで初めて目次作成に臨んだのだがこれが結構厄介。
ページ数も膨大なため、なんかとても面倒なことになっている。
その他もろもろ言うとただの愚痴になるので割愛するが、
奥さんが頭を抱えすぎてバイオレント・スレイヤーになっている。
近づくのコワイ。
元に戻す呪文が利かず、逃げ回るしかない。


奥さんを元に戻す一番の呪文は…
これを手に入れていただくことなのだ。






Last updated  2017/06/05 08:34:02 AM
2017/06/04
カテゴリ:kindle
短編集の進行状況だが、イラストが全体の2/3ほど集まっている。
集まったイラストに基づいて、あとがきを少しずつ書き直している。
すでにイラスト総数は50枚を超えているので、結構な枚数になりそうである。

ボランティアで挿絵を描いていただいているので、
時間のある時に作業を進めていただくしかない。
絵師さんたちもかなり気合を入れて描かれているので、
発売を心待ちにしていただいている皆さんには申し訳ないが、
今しばらくお待ちいただきたい。

ちなみに短編集の発売後、ある発表を出来ればと思っている。


6/18(日)開催のSC2017 Summerにも時間あれば遊びに来てね。
場所は、池袋サンシャインシティワールドインポートマートA1・A23ホールだ。
A23ホール S07a 七転び八転がり
に、いるからね~。

こっちもみてケロ~






Last updated  2017/06/04 09:31:44 AM
2017/05/30
カテゴリ:kindle
もー大変。
10年近く前に書いた小説を何度も何度も読み返しているが、
なんか細かい部分で自分が何を書こうとしていたのか思い出せなかったりする。
歳か…?
歳だな。

話が繋がらないと恥ずかしいので、
繋がるように元の文章を書き替えても誰も気づくまいと思ったものの、
数少ない2008の読者層をより広げるためにも、あえてそれはせずに臨んでいる。
でも、進まんですの。
書いては消し、書いては消しの繰り返し。

いや、まいったね、こりゃ。
リハビリ大変。
何でもいいから、毎日日記でも書いてりゃよかった。


さて、短編集の表紙を公開。










これを描いてくれたのはダニさん。
シンプルながら、随所に細かいこだわりのある一枚に仕上がっている。
よく見ないと、この絵に潜む恐ろしさにはなかなか気づかないかもしれない。
まさに、『学校であった怖い話』にふさわしい一枚だと思う。
悩みに悩んで仕上げた一枚らしいが、その思いは十二分に伝わってくる。
素晴らしい力作だ。
あえて表紙に絵師さんの名前を載せなかったのも、こだわりだ。
『学校であった怖い話』というタイトルさえ、わかりにくい作りとなっている。
ええなぁ。
色々な意味でええなぁ。
ちなみにダニさんが描いた他のイラストは、中でたっぷりと拝めるので期待してくれ。


というわけで、短編集の準備は着々と進んでいる。
2008も進んでいるんだぞ!

そして、こっちも~






Last updated  2017/05/30 11:28:46 AM
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