2017858 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【お気に入りブログ登録】 【ログイン】

飯島多紀哉の七転び八転がり

PR

プロフィール


飯島多紀哉

カテゴリ

カレンダー

日記/記事の投稿

バックナンバー

コメント新着

コメントに書き込みはありません。

キーワードサーチ

▼キーワード検索

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >

kindle

2018.01.28
XML
カテゴリ:kindle
やあ。

忘れていないよ。

まだ絶対とは言えないけれど、
kindleの次回作は『アパシー 小学校であった怖い話』になりそう。
新たな協力者が、今kindleのシステムを覚えているけれど、
もう少し時間がかかりそうかな。

原稿は、すでにあるよ。
絵師さんももうすべてのイラストを仕上げてくれたけれど、
絵師さんの発表までもう少し待ってね。

それで、今まで発表したkindle作品に協力してくれた絵師さんたちにも
ロイヤリティの分配をずっと待たせてしまっているけれど、
忘れていないよ。
でもこの分だと、少ない方は数百円になってしまうから
振込手数料を引くと、コーヒー代にしかならないかも。
僕の力がなくて、ごめんね。

あと二冊発売して、その販売合計数から換算してお支払しようと思ってます。


・・・switch版の『送り犬』はどうなったかなぁ。






最終更新日  2018.01.28 15:42:21
2018.01.23
カテゴリ:kindle
奥さんに、怒られた。

「あんた、何変なブログ書いてんのよ。出ていくの?」

と、言われた。
出て行かないよ。

末娘ちゃんの調子がいいこともあり、
身辺はかなり忙しい。
奥さんも、栄養バランスを考えた調理や各所への送り迎えなど実に多忙なのである。
昨年夏の大会が終わったらまたkindleをやろうと思っていたのだが、
ずるずると大会は続くし、それ以外にも様々なことが続いてなかなかまとまった休みが取れず
奥さんがkindleを続けるのはもう完全に無理となってしまった。

switch版『送り犬』がいつ発売されるのか全く見えない状況だし、
それに合わせてkindleの新作を発売しようとも思っていただけに
何とも予定の経たない状態が続いている。

『送り犬』に合わせようとしても予定が立たないので、個別に動くことにした。
kindleだけじゃなくて、いろいろとね。

でも奥さんに復帰してもらうのはもう無理みたいだから、途方に暮れていたのも事実。
しかし、そんなときに手をあげてくれる強力な助っ人が登場。

ということで、少し現実的に見えてきたkindle。
これから、予定を再調整する。



奥さとは別に離婚しませんよ。

今年は奥さんと末娘ちゃんと全国を駆け巡る予定。
すでに今週末からゴルフ&温泉にお泊り合宿が入っている。
2月と3月も現時点で6回はゴルフ合宿を行う予定だし。
学校に通いながら休日をうまく利用して活動するので、
最近は羽の生えたお札しか見たことない。
稼ぐためにネット通販もやらなければならないし、
末娘ちゃんのゴルフも今まで以上に忙しくなりそう。
その合間を縫って執筆活動をどうやって行っていくか。

休んでいる暇はありません。
まぁ、楽しいからいいか。






最終更新日  2018.01.23 13:17:33
2017.09.09
カテゴリ:kindle
大変長らくお待たせいたしました。
と言いつつも、発表すると怒られそうなんですけれど。
…ごめんね。
…怒らないでね。

えー、いくつもの作業を同時に進行しているわけで、
最初に仕上がったのがこちらなんです~。
Amazonに申請出したので、早ければ今日中に発売されるかな?



以前、5月11日に書いたブログを覚えていらっしゃいますでしょうか?
ええ、これです、​これ。

誰もが冗談だと思っていたみたいですが、冗談ではありませんでした。
正式タイトルは

『アパシー 恵美ちゃんの妄想BLパニック』です。

『滾れ、性☆春』
『日野様の災難』
『恵美ちゃんの荒井さん観察日記』
の三作品が入った短編集です。
イラストはすべて新規描き下ろし。
いつも通り、あとがきもしっかりと書きました。
お値段は税込み540円。
ボーイズラブを扱った作品集となりますので、
興味のない方は間違って読んだりしないようにお願いいたします。
また、内容に誤字脱字など細かい間違いなど多々あると思いますが、
どうかご笑納いただけると幸いです。


ちなみにこれが『アパシー 短編集』に続く二作目になるので、
この本の発売日より一か月間、売り上げ一冊につき150円が、
関わった絵師さんたちのロイヤリティとして支払われます。
ロイヤリティはいつ支払われるんだ!!とお怒りの声も聞こえてきそうですが、
現時点では絵師さんによっては数百円にしかならず、
もう少し売れるのを見越さないとまずいなぁと個人的には汗をかいております。

なかなか思い描いた青写真通りにはいかないわけで、世の中難しいもんですね。
それでも、少しずつ頑張っていきます。


見捨てないでね。

kindleはこっちだよ~。






最終更新日  2017.09.09 20:02:26
2017.09.08
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集』の上下巻でいくつかの誤字脱字を修正したよ。
明日には間違いなくアップされるはず。
もし誤字脱字を見つけたら、遠慮せずご連絡くだされ。

よろしくです~。






最終更新日  2017.09.08 12:29:55
2017.07.31
カテゴリ:kindle
そうそう、今日は誕生日だったんだな。
奥さんと末娘ちゃんを遠征に送り出したので、
今日はちょっと時間ある。
息子ちゃんも出かけてしまうし、
お姉ちゃんはアルバイトに行ってしまったので一人寂しい。
納豆と冷奴でご飯食べてる。
小腹空いたらカップラーメンだね。

ということで本日二度目のブログ。
『アパシー 学校であった怖い話1995』を別の切り口で描いた
『アパシー 学校であった怖い話1995 月下美人の章』だけれど、
こちらも諸事情で遅れている。
皆さんに変に期待させてしまうのは申し訳ないので先にご報告しておく。
当分、発表出来ないと思う。
まぁ、いろいろあるのだ。

毎月kindleを発売する様なことを言って期待させてしまって、申し訳ないね。
ごめんなさい。






最終更新日  2017.07.31 11:03:03
カテゴリ:kindle
えーと、『アパシー 学校であった怖い話2008』だが、
挿絵はキャラクター・デザイナーとして活躍されている原田さんにお願いしている。
しかし、多忙な方である。

こちらは、払うお金がないので無償でお願いしている。
売れないのだから仕方ない。
100%ご厚意に甘えて挿絵を描いていただくことになっている。
お支払したくとも現状では全く売れる気配がないので払えないのだ。
なので、仕事の空いたときに何とか描いていただいて、
それがたまったら発表する形をとるしかない。

スケジュールを話し合って7月発売の予定でいたのだが、
やはり仕事がお忙しいらしく全く目途が立たない。
仕方ないね。
誰だって、お金貰って仕事しないとご飯食べていけないからね。
kindleがバンバン売れてイラスト代を払えるようになったら、
色々とスムーズに進むのだろうが、そうなるまでは待つしかないな。
なので、お待ちいただいている方には申し訳ないが、
いつ発売できるかはわからなくなった。
発売できる時が来たら、ブログで発表させていただく。
いつ発売できそうと期待させるのも悪いしね。

現実は思うようにいかないから仕方ない。
ごめんなさいね。






最終更新日  2017.07.31 05:45:46
2017.07.20
カテゴリ:kindle
えー、原稿をkindle化する作業は、うちの奥さんがやっております。
僕はコンピュータが苦手なので、そのような作業工程はさっぱりわかりません。
元々シナリオも原稿用紙に書いていたし、紙に書くのが好きでした。
実際、有料で原稿をkindle化するサイトがいくつもありますし、
そういう人は多いと思います。
で、一冊製本するのに安くても2万円くらいかかります。
高いところは普通の文庫本一冊程度で10万円くらいかかるところもあります。
それらを利用する人は、kindleで出す本がよほど売れると思っている人か、
人生の記念に本を出したい人でしょう。
作家を志していた方がkindleで本を出せることに喜びを感じているという事実は
身近でもあります。

奥さんもコンピュータに詳しいわけではないのですが、
それでもkindleについて一から勉強し何週間もかかって覚えました。
僕が、途中で断筆した作品をkindleで出せればいいなぁなどと
数年前から呟いていたので、時間が空いたらそれを実現させようと思ってくれていたのです。
子供に手がかからなくなってきたため、奥さんは少しずつ準備を始めてくれました。
その原動力には、
もしかしたらけっこう売れるかもしれないという思いもあったかもしれません。
でも、僕が途中までしか書いていない作品を
完結させたいという気持ちを汲んでくれたのも事実です。

でも、今は奥さんも「kindleやめたら?」と言ってくれます。
『アパシー 学校であった怖い話1995 vol.1』は、無料で読めるようにしました。
でも、アマゾンのレビュー評価では、
「途中で読むのをやめた」とか「今読むとつまらない」といったコメントをいただきました。
もちろん、そう感じる意見もあるのはわかりまますが、
わざわざこういうコメントを手間暇かけて書くということは
よほど何か別の思いがあるのでしょう。
正直、金銭的な利益に直結しない創造作業というのは、皆さんの声援が原動力になります。
だから、暖かいメールをいただいたり、好意的なレビューを書いていただけると、
それは作品作りに反映されます。
作家なんて言うのは、そんなものです。
飯島は信者を欲しがっているとアンチは言いますが
作家なんてみんなそういうもんですよ。
より思いの強いファンが支えてくれなければ
実際にご飯を食べていけませんからね。
売れなければ、続きを書くことは出来ません。
それが現実です。


奥さんも、アマゾンのレビューを見ます。
そして好意的なレビューがあるととても喜びます。
「翻訳者さんていうレビュアーさんは嬉しいね。頑張ってkindle化しないとね」
と言っていました。
だから、僕や絵師さんのところに嫌がらせのメールが届いても
頑張ろうねと言って元気づけてくれていました。

でも、批判的なレビューが付くと、やっぱりやる気はなくなるものです。
レビューを書くなというのではありません。
思ったことを書いてくれて結構です。
ただ、それが現実なのだと受け止めるしかありません。

だから、奥さんは
「あなたがつらい思いをするのであれば、どうして続ける必要があるの?」
と今は言っています。
僕は、そんな奥さんに対して「頑張ろうよ」とは言えません。
奥さんも炊事洗濯、子供の面倒ととても忙しい日々を送っています。
奥さんに時間を割いて嫌な思いを我慢して作業しろとは絶対に言えません。

なので、今は何となく生暖かく奥さんを見守っています。
別に、このブログを読んだ人が好意的なレビューを書く必要はありませんよ。
無理に書いてもらっても、またアンチが騒ぐだけですからね。
逆に批判的なレビューが増えれば、それを現実として受け止めるだけですし。
それに、おそらく奥さんは好意的なレビューを書かれたからと言って、
今の気持ちを変えることは難しいでしょうから。
奥さんは効率的且つ現実的な考え方をしますので。

「一緒に子供のゴルフを世話していこうよ」
というのが、奥さんの正直な気持ちです。
もちろん、それはそれで子供たちが活躍すれば僻みや妬みがあります。
どんな世界でも成功すると、それに比例した気遣いをしなければ
叩かれるのが現実です。
自慢は厳禁。
でも、子供の活躍は本当に嬉しい。
子供と一緒に喜べるというのは、他には代えがたい幸せですから。

幸せの着地点を見つけるのは、思った以上に難しいものですね。
つらい気持ちは、どこまで耐えればいいものなんでしょうね。
その先にあるものを何も見いだせなくなったら、
果たして何を原動力にして行動すればいいのだろう。
やらなければならないことが山積みの中、
我慢して続けることの意味が見つからないんですよ。

いろいろ複雑な思いが交錯する中、
奥さんに対しての感謝の気持ちは変わりません。
もう、結婚して二十年かぁ。
今年の結婚記念日は何かお祝いしないといけないですね。






最終更新日  2017.07.20 11:22:47
2017.07.14
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』の売り上げは、一ヶ月間で118冊でした。

スクショの取り方がよくわからないのと、
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』だけの
一か月間の売り上げの総数を表示することが、調べても出来ないみたいなので
ちょっと困っています。

最初の三ヶ月間に発売される三冊の合計売上数と言いましたが、
今後の予定がどうなるかはわからないので色々と考えがまとまるまで、
何も言わないでおきます。

協力していただいた絵師さんたちには、
いずれご連絡いたしますので気長にお待ちください。
申し訳ありません。


ありがとうございました。






最終更新日  2017.07.14 06:44:57
2017.07.12
カテゴリ:kindle
えー、『アパシー 学校であった怖い話 短編集』のkindleでのセール価格は
7/13をもって終了となります。
7/14からは、通常価格の756円となりますので、よろしくお願いしま~す。






最終更新日  2017.07.12 19:18:12
2017.07.10
カテゴリ:kindle
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 上巻』
『アパシー 学校であった怖い話 短編集 下巻』
発売より、あと三日で一ヶ月となります。

『上巻』は発売より初動一ヶ月間の売り上げにより、
絵師さんたちにロイヤリティが支払われます。
よろしければ、お願いします。

また、今後のkindleに関してですが、
絵師さんに対する嫌がらせや、意図した悪質なレビューを書かれる可能性があるため、
情報を公開するべきかどうか悩んでいます。

『アパシー』なんて、そんなに大きなカテゴリーじゃないのに。
少ないファンの間でひっそりやっているだけだから、
みんなに応援してほしかったんですけれどね。
今後の展開が嫌なら、黙って去っていけばいいと思うんだけれどね。
嫌がらせする人は、何をしたいんだろうね。
手伝ってくれた絵師さんにも、最初から無償でお願いしますと断っているんだけれどね。
それを承知でやっていただけていると思ったんだけれどなぁ。
どうして、こんなにつらい思いをしなければならないんだろう。

色々と嫌なことがあって、なんか続ける気力がなくなっています。
僕は、喜んでもらえると思っただけなんだけれどね。
僕は、嫌な思いまでして新作を発表したくないよ。
とても悲しいです。

正直、今後の情報はしばらく公開しないでおこうかと思っています。
今後のことはわかりません。
喜んでくれている皆さんにも迷惑が掛かるのは、本当に嫌なので。
ごめんなさい。






最終更新日  2017.07.10 19:20:55
このブログでよく読まれている記事

全53件 (53件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 >


Copyright (c) 1997-2018 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.