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工具・DIY

2020.05.04
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テーマ:DIY (1477)
カテゴリ:工具・DIY
こんにちは。

EARTHMAN 14.4V S-Line


前回に続きまして、TAKAGI充電式電動工具の紹介です。

DIYで楽しいのは作ることですが、仕上げを怠ってしまっては満足のいく作品にはならないと思います。

まして、ささくれなどでトゲが刺さってしまうなんてことはあってはなりません。

そんな時に役に立つのが、電動サンダーです。

電動サンダー

電動でやすり掛けができる優れもの。

面の仕上げや角の処理に欠かせない工具です。​






Last updated  2020.05.04 16:50:33
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2020.05.02
テーマ:DIY (1477)
カテゴリ:工具・DIY
​​DIYを始めるために必要なもの​

今年のゴールデンウィークから「DIYデビュー」という人も多いと思いますが、そんな方は必見です!

これから、素人でも簡単に扱えるDIYに必要な道具を紹介していきます。

まず基本の、「電動ドリル」と「電動カッター」です。

電動とは言っても、プロ用は値段も性能もケタ違いですし、DIYにはハッキリ言ってオーバースペックです。必要ありません。

そんな初心者にオススメの手軽で安価な電動ドリルがあります。​

株式会社 高儀というメーカーの製品です。ホームセンターでの取り扱いがあるので聞いたこと見たことある方も多いと思います。とても信頼のできるメーカーです。
​ほとんどの箱に TAKAGI ​と書いてあるので分かると思います。

100Vタイプの電動工具も良いですが、やはり時代はコードレス!

コードレスのメリットは、何と言っても使いやすさ。コードの長さや取り回しのストレスが無いのでとても良いです。

もちろんデメリットもあります。バッテリー切れの心配...。でもこれは、予備のバッテリーパックを持つことで解消できます。

TAKAGIから出ている、コスパの良い充電式工具をご紹介します。

EARTHMAN 14.4V シリーズ



2スピードドリル DDR-144LiB


電動工具の基本、穴あけ、ネジの締め付けなどに使います。ほとんどの場面で使える必需品です。

【仕様】
型番:DDR-144LiB
モーター電圧:DC14.4V
無負荷回転数:高速/約0~1500min-1(無段変速)低速/約0~400min-1(無段変速)
最大トルク:高速/約7N・m(71kgf・cm)低速/約18N・m(183kgf・cm)
クラッチ数:18段(最小1~最大18)
チャック能力:φ1.0~10mm
本体サイズ(約):長さ185mm×幅75mm×高さ225mm※ベルトフック除く
質量:約1.25kg(バッテリーパック含む)

丸のこ DM-144LiAX


切断作業の必需品。角材、ベニヤ板、ツーバイ材のカットに便利な工具です。

【仕様】
型番:DM-144LiAX
モーター電圧:DC14.4V
回転数:約1900min-1
最大切込深さ:約39mm
使用可能な刃:外径100~110mm/内径20mm/木工用
本体サイズ(約):長さ240mm×幅174mm×高さ200mm
質量:約1.4kg


マルチツール


通販で同じような商品を見たことある方も多いと思います。マルチという名の通り、色々できます。ブレードが高速振動することで、切る、磨く、削る、剥がすなど、様々な作業が可能になる、まさにマルチなツールなんです。先端のブレードは作業に応じて交換できます。

【仕様】
モーター電圧:DC14.4V
振動数:約14,000min-1
振動角度:約3.2度
騒音値:約80db/m
1充電当たりの作業量(目安):約25分(木材サンディング時)/約180本(#12×50mm丸釘切断時)
切込み深さ(目安):木材約20mm/鉄工(軟鉄)約33mm
本体サイズ(約):長さ約265mm×幅62mm×高さ90mm
質量:約0.7kg

と、これらが基本的な電動工具です。これさえあれば、簡単なDIYから大が掛かりなDIYまで、結構できちゃいます。

コンボゼット

​「電動ドリル」「マルチツール」「予備バッテリー」を揃えたい人向けに、お得なセットもあります。



必要に応じて購入を検討してみてはいかがでしょうか?

最後までご覧いただきありがとうございました。






Last updated  2020.05.08 14:47:21
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2020.04.27
カテゴリ:工具・DIY
こんにちは!

「鋼製束」と聞いて何のことか分かる人は、大工さんや設計士さん、専門店のスタッフくらいではないでしょか?

見たことあるけど、建築に携わらなければコレをどう使うのかも分からないと思います。

そんな鋼製束は、言わば「脚」です。

床下やデッキの下を覗くと、必ずある脚。

木製だったり金属製だったり様々なタイプの脚が存在します。



この鋼製束、名前の通り金属でできています。

木でできた脚と違い、任意の高さへ微調整することが可能です。ココが優れたポイントです!

その為、素人でも床や根太の水平をとることが容易となります。

基礎面やコンクリートブロックなどへの固定は、コンクリート専用のビスを使用しますが、下穴を開けてアンカー打ってビス止めして...と、結構面倒です。道具も...。

でも大丈夫です!専用の接着剤があるので、これを使えば誰でも簡単に固定が可能です。



高さの調整は、スパナが2本あれば簡単にできます。

真ん中をホールドし、上下のナットを締めるだけ。


とても簡単です!

電動ドリルを持っているなら、下の道具があると仕事がはかどります。

本数が多い場合なんて、1本1本手でやってられません(笑)



ネットで検索すると、この鋼製束を使ったウッドデッキの作製例や収納棚の作り方など色々出てくるので、検索してみてください。






Last updated  2020.04.27 14:17:25
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