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がんばらないけどあきらめない

2020年07月16日
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カテゴリ:遊行期を生きる
​​​今日もブログは昨日の仕事帰りから始まります。
(^^)

バスの中から甲子園の照明をパチリ

家に帰ってテレビを見ていたけど
途中で中止
ラジオで応援したけれど・・・・・
阪神さん
お疲れさんでした。

m(__)m
今朝の日の出
4時57分
起きたのは6時少し過ぎ

お日様ニコニコこんにちは
今日一日晴れて暑くなりそう
私は明日明後日連続安息日です。

梅雨の時は体に水が貯まって、重怠くなりますね。
それにプラス
頭が痛くなったり膝が痛くなったり腰が痛くなったり
重怠い痛さです。
水が貯まる原因は漢方では肺と大腸が関係しているといわれます。

肺と腸が何で関係するのか不思議だけど
ごく最近
黄色い痰がいっぱいでる咳をするときに、使う漢方薬
麻杏甘石湯

なんと
この漢方薬には痔の痛みに効くという効能が追加されました。
全く関係ないと思うけど漢方では昔から大腸が悪い人は肺も悪くなるというのがわかっていたみたいです。
梅雨で雨がじとじとして体が重怠い時には肺と大腸の働きを正常にする
補中益気湯
重怠い疲れよく取れますよ
​腸はいつも言っているように免疫力の中心
元気を作り出す臓器です。その元気が肺に運ばれて全身に運ばれるのです。体が重怠いうちに疲れをとるのが大事
放置しておくと私のように肺の病気になりますよ。
私は肺の治療の為に
肺に効く漢方
清肺湯
動きが悪くなった腸をモクモク動かす漢方
大建中湯
の二剤を飲んでます。
病気になるとお金がかかりますね。
私みたいにならないためには
未病のうちに
補中益気湯を飲むのも一つの方法です。
梅雨から夏にかけての疲れ取りには

​補中益気湯​​
以上
(^^)






最終更新日  2020年07月16日 06時36分12秒
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