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がんばらないけどあきらめない

2020年10月23日
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カテゴリ:遊行期を生きる
​​​​​​​昨日は特に変わったことがなく、ブログネタはありません
あえて言えばパートのおばちゃんにこれをもらったくらいかな

かりんとう饅頭
皆さん知っていますか?
​かりんとう饅頭(かりんとうまんじゅう)は、日本の饅頭菓子の一種。 黒糖を練り込んだ生地で甘さ控えめのこしあんを包んだ饅頭を、油で揚げることで作られる。揚げることで表面がカリッとした食感でかりんとうの風味に似ることが特徴である。 福島県田村市の老舗菓子店が発祥とされ、全国ネット番組で紹介されたことから全国に広まり、スーパーやコンビニなどでも販売されるようになった。今日では饅頭菓子として定着しつつある。​
(ネットより引用)
外はパリッとして中のこしあんは甘くなく少し塩っぽくて最高です。

やっちゃんも大好きだったので当然手向けて
私は今日食べることにします。

そのほかに変わったことと言えば
ボケっとして買い物して
お店を出てマンションの近くでなんか変だと思ったら、ダイエーの買い物かごに
もって帰ってきてしまいました。
仕方がないのでもう一度ダイエーに戻りました。
それと
バスの中でボケっとしてイコカカードを落として

降りるとき入れたはずのポケットに入ってなくて焦りました。傍のお客さんが落としてますよと教えてくれたので命拾いしました。
(;^_^A
昨日の事件と言えばこんなところかな
昨日はボケっとし過ぎの一日でした。
あれやこれやで一日一日を過ごしていくのが
遊行期には特に大事じゃないかな。
朝5時半に起きて
お腹回ししているとき便意を催しトイレに

ドスンとお腹の悪いものが出て、気持ちよかったです。
💩ちゃんした後に見た
芦屋今朝の日の出
6時11分

雨で始まる安息日
おとなしく家の掃除をした後は
読書の日に

もう一度読み直します

いま僕らは「オン・コロナ」から「ウイズ・コロナ」を生きている。この間「ニューノーマル(新しい日常)」という言葉が使われるようになった。人と人との接触を避け、「フィジカル・ディスタンス(身体的距離)」をとることなどがあげられる。
でも僕たちはどこかでつながっていないと生きていけない生き物だ。だからこそ、ビヨンド・コロナでは、僕たちは離れてつながっていくことをいままで以上に意識しなければならない。
フィジカル・ディスタンスをとりながらも、「ソーシャル・コネクティング(社会的につながる)」ことが大切なのだ。そのつながりの中にクッションのようなものがあったら、よりつながりやすくなる。人によってはそれを魂というのかもかもしれない。僕はまだまだこの魂の存在について悩み続けている。
今僕たちは複雑な時代を時代を生きている。いまほど、つながることの大切さを意識せざるを得ない時はない。
人々がこのクッション(魂)について考えて見たら、人生はより豊かになる気がする。僕は医師として、もう少しこのクッションについて考えつづけてみようと思う。

鎌田實コロナ時代を生きるより抜粋
あなたは魂の存在を信じますか?

私は薬剤師なのでいまはそのようなものがあるとは信じていません。
でも
お客さんと話をしていると魂の存在を信じている人のほうが、病気について真摯に取り組んでいるように思えます。

面白きこともなき世を面白く
棲みなすものは心なりけり​​​​​






最終更新日  2020年10月23日 07時15分39秒
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