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今が生死

2021.04.09
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テーマ:皇室(256)
カテゴリ:感動したこと
ダッチアイリス

眞子様との婚約発表直後小室さんの母親の元婚約者から400万円貸してあるのに返してもらっていないと言いがかりをつけられ親子共々大変つらい思いをしてきました。この度小室さんが母親の元婚約者との話し合いの経緯を公表しましたがもっと早く公表すればよかったと思いました。
小室さん親子は一時はお世話になったことのある方なので相手のプライバシーを尊重しながらもなぜ週刊誌に借金があるような事を言ったのか真意が知りたくて代理人を通じて話し合いをしてきました。「400万貸したというのはいつどのような形で貸して頂いたのか」質問しましたら小室さんの入学金とか授業料だと言ってきましたが入学金は自分のお金で授業料は奨学金で出しており借りていませんでした。
世間では何故400万位払えないのかと非難されましたが400万返せばやっぱり借金があったということになってしまうので小室さん側は自ら及び眞子様の名誉のためにもそれは出来ないと思いました。
話し合いの上でそれは借金でなく、慰謝料もしくは感謝の気持ちということで支払ってくれるべきだということなら考えるがその話し合いに応じてもらえず400万は支払えませんでした。
そのことで「借金も返さないひどい親子だ」と週刊誌や社会からたたかれ眞子様との結婚などとんでもないと国民が思うようになりました。この金銭問題をきっかけに小室家の内情もあることないこと週刊誌で報じられどんなに辛い思いをしてきたか想像も出来ません。
どちらが原因で破談になったのか分かりませんが元婚約者は小室さんの母親に相当の恨みを持っているのだと思います。金銭問題よりも恨みを晴らすのが元婚約者の魂胆だったのだと思います。週刊誌を巻き込んで小室さん親子に対する激しいバッシングが続きました。じっと耐えて反撃に出れなかったのはかってお世話になったことがある人ということと皇室の子女と婚約しているという問題がありました。
しかし今回は話し合いをした上でその結果を公表することに応じてもらえず勇気を出して事実関係を公にしました。週刊誌を使って自分達親子を誹謗中傷し続けて塗炭の苦しみを与えられてきた相手は憎んでも憎み切れない相手ですが我慢に我慢を重ねてきた姿勢、真実を言って相手の人間性を暴いてやろうとするのでなく、あくまで真実だけを伝えたいという姿勢は小室さんの人柄が出ていると思いました。素晴らしい人だと思います。眞子様の旦那さんに相応しい人だと思います。様々な妨害に負けずに意志を貫いて小室さん眞子様は幸せな家庭を築いて頂きたいと心より願っております。






Last updated  2021.04.10 11:40:30
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