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imimiのリトリーバル日記

卑弥呼のリーディング

2009.6.2の記事から

<卑弥呼のリーディング>

今日は、Aさんと一緒に邪馬台国に行って卑弥呼に会おうと言う計画です。

ガイドのルシアさんとまるの日カフェへと向かい、Aさんに会いました。

私はAさんと握手し、その後ルシアさんがAさんとハグされていたと思います。


みんなでクリスタルで充電した後、卑弥呼のいる場所まで向かいました。

割とこじんまりした昔風の神殿?が見えてきました。

ちょっと風変わりな服装をした女性がいます。髪の結い方が独特です。なんと言ったらいいかわかりませんけど、くるっと丸めるようにしてあります。

この人が卑弥呼のようです。



卑弥呼に邪馬台国はどこに合ったのかと聞くと、九州だと言われました。

えっ、でもジョーマクモニーグルは確か別の場所だと言っていた気が・・・今何をしているのかと聞くと、手紙を書いていると。

なんで?って感じですけど・・・手紙を書くこと自体が、何か仕事だったみたいです。

外交か何かでしょうか。

通信手段が発達していなかった時代ですから。

彼女はやはり政治家みたいな感じで、占いのようなことをして日々様々なことを占っていたみたいです。

彼女が何歳くらいまでいきたのか、ちょっと特定できませんでした。

40代、あるいは50代後半まで生きた可能性があります。



今日も、意識状態はあまりよくなく、以上のような感じでした。

卑弥呼に会うのすごく楽しみにしていたのですが、いざ会ってみると何を聞いていいのかわからなくなったのもあります。

もっと情報整理しておくべきでした。

あと、歴史上、卑弥呼は何人かいたみたいですね。



今回私は、一番古い時代の卑弥呼に会いたいと意図していましたので、九州の卑弥呼に会ったのかもしれません。

最近、ニュースで卑弥呼の墓か何かが見つかったと報道されていましたが、あの卑弥呼も歴史上の卑弥呼の一人なんでしょうね。

ジョーマクモ二ーグルが言っていた卑弥呼の墓も、それとは別の場所だったように思います。


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