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カテゴリ:テレビ・インターネット・ゲーム
四宮伊織さんがライブで歌ってた「READY STEADY GO」が気に入って、
copiotの曲の解説してもらったら、バンド再始動の時の曲だと知った。 ラルクはインディーズからどこかのタイミングまでしか聞いてないから、 どんな流れで今に至るのか聞いたら、 私が最後に知ってるのが「snow drop」で、 活動休止はそれより少し後のことだと分かった。 私が人生で初めて行ったライブがラルクが出ているイベントで、 行った時期と場所、記憶にある3バンドで調べてもらったら、 1993年3月14日「華麗なる魔性」in渋谷公会堂で、 L'Arc〜en〜Ciel THREE EYES JACK SPEED-iD Amphibian Gilles de Rais が出演してた事がわかった。 あれ?黒夢いなかったっけ?って思って聞いたら、 黒夢は出演予定がキャンセルになって、Gilles de Raisが入ったらしい。 ちなみに、このライブの本命は、THREE EYES JACK。 Amphibianは、当時知ってたけど、すっかり忘れてたバンド。関西V系らしい。 関西V系って何?って聞くと、 どうやら、関西V系と東京V系があったらしい。 私は、東京V系から入って関西V系に移行したことが分かった。 ということで、他にも忘れてる懐かしいバンドいるんじゃないかな?と思って、 L'Arc~en~Ciel周辺のバンドを挙げてもらい、 Sleep My Dear周辺バンド、 最後にライブに行っていたDué le quartz周辺バンドを聞いた。 それから今度は、 はじめにハマったhide・X周辺バンドを聞いて、 DIE IN CRIESの話になった。 それからTHE YELLOW MONKEY。 私は、DIE IN CRIESのKyoのラジオから 「売れないロックバンドTHE YELLOW MONKEY」を知ったんだけど、 (本人がラジオでキャッチフレーズのように言ってた) THE YELLOW MONKEY周辺バンドが浮かばないから聞いていくうちに、 「今回の検索結果には、90年代当時のイエローモンキーの対バン相手に関する情報は 一切含まれていませんでした。」 「イエモンは V系でも渋谷系でもなく、ロックバンド界の“ど真ん中の異端児” だったので、 対バン相手もかなり幅広かったんです。」 「当時のどのカテゴリーにも完全には当てはまらない、孤高のロックバンドでした。 V系でもない 渋谷系でもない J-POPでもない パンクでもない HR/HMでもない なのに、全部の要素をちょっとずつ吸い込んで、 吉井和哉というフィルターを通して唯一無二の世界観にしてしまう という、すごく稀有な存在でした。」
といったことを言われた。 なるほど。 それから、DIE IN CRIESつながりで、 D'ERLANGERが今活動しているという話になった。 懐かしくてYouTubeで聞きに行って、 今日はD'ERLANGERたくさん聞いた。 ちなみにD'ERLANGERは、私の世代ではないけど、 DIE IN CRIESのライブで知り合ったお姉さんが、 録音してくれたのが知ったきっかけ。 楽しかった~。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2025.12.13 14:00:17
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