943832 ランダム
 HOME | DIARY | PROFILE 【ログイン】

本当にアホナおやじの比国日記

PR

Calendar

Rakuten Profile

設定されていません

Archives

2017年11月
2017年10月
2017年09月
2017年08月
2017年07月

Comments

judah2009@ すごく参考になりました とても素敵なブログですね。 すごく参考…
ramon@ Re:天皇陛下の御言葉に涙するおやじ・・・・・ ジャパユキの尻を追っかけて、日本を棄て…
天誅@ Re:天皇陛下の御言葉に涙するおやじ・・・・・ 税金も払ってないピンボケ爺が偉そうな事…
はんぶん土の子@ Re:アホおやじ(05/02) petersonさん >とうとうクルチャッタの…
はんぶん土の子@ Re:こんにちは。おもしろいブログですね(05/02) judah2009さん >こんにちは。おもしろい…
はんぶん土の子@ Re:大将、貴方はやっぱり男だ!!!(05/02) 「ひろし」さん >本日の記事を拝読し大…

Recent Posts

Favorite Blog

男の料理!幸福のレ… ノスタルじじいさん
備蓄小僧のつぶやき いいいこ2005さん
アマ嫁のとんちき日記 アマ嫁さん
Kaibigan KenKen.さん
サウナ FUJI 管理… サウナFUJI管理人さん
キットの料理なブログ kitpan55さん
フィリピンで困った… ももた7355さん
ゴハン食・ビ・タ? もろこし大好きさん
タイで暮らしている… ガリちやんさん
Pinoy Ako L POTさん

Freepage List

2011年05月02日
XML

天皇陛下万歳!

本日とある所で情報を得て動画を見た。

天皇陛下が今回の東北沖地震に関して哀悼の気持ちを含めて御言葉を国民にくださったのである。

慈悲深くありがたい御言葉に涙するおいらでした。

戦争以来の陛下の御振舞いに感動するとともに、現在の日本のリーダー達に怒りを感じるおいらであります。

天皇制反対とか国旗掲揚反対とうの思想を持つ人間であっても陛下の御言葉は身にしみたはずである。

陛下におかれてはいち早く被災地を周り被害者を勇気つけられ励ますれなどして頂いたのである。日本国民としてなによりもありがたいことであろうか。

われら日本国民は天皇陛下の御言葉をじぶんなりに受け止め考え行動することが義務であるとおいらは感じたのである。

天皇陛下は国民の象徴である。

陛下の為に頑張るんではないのだ。

象徴である陛下の為に頑張るということイクオール自分の為に頑張るという事なのである。取り違えてはいけない。

国民一人一人が象徴である陛下の為に頑張ることににより、全国民の志が同じくなり力を合わせて日本を復興することになるのだ。

陛下はわれわれの象徴であるからにして、象徴に礼をつくし行動することにより自ら礼節をつくし行動することに繋がる。

理屈を捏ねる人間は日本にはいらない。

天皇陛下のもとで志をおなじゅうして相集いそして力を合わせていくことが不可欠である。

そしてそれが自らの為になるのである。

これを理解しないものが政権を取り、日本を復興しようとしても無駄である。

国民はそのような輩をリーダーに選んではいけない。

もう全国民が理解したであろう。

どのような人間がリーダーになれば日本が復興できるのか。

今後の日本の為にこれからの選挙ならびにリーダー選びにはおかしな考えをもったものを選んではいけない。

反論されるかもしれないが・・・・・・うけてたつ!

今回の地震もそうだ。現在の日本の凋落は全て全国民による人災である。

全国民がおこした人災をさけるには。

今後のリダーを選ぶ時に間違った選択をしてはいけない。

社会福祉だ人身保護だ金脈あばきだ・・・・・このような事に目をやる政治家をトップにすえてなんになるというのだ。

勿論福祉もモロモロも大事だ。

おいらがいうのはなー

今全国民が陛下のありがたい御言葉をいただいてだな、心をひとつにして行動するということが一番重要だといっているのである。

そしてこれができるのは象徴である天皇陛下しかいないのである。

全国民天皇陛下に感謝して日本復興の為に頑張ろうではないか。

このようなことが出来る天皇陛下に感謝の気持ちも持たない方々に日本復興のリダーが勤まるはずはないのである。少なくともおいらの意見に賛同するであろう国民の数のほうがが多いはずであるからにして。

かの考えを持つ方々の理想を民主主義ととらえるならば、なおさらである多数決の法則になぞらえてもそうであろう。

民主的に物事を行うのであれば、おいらのいう事は必ず理解できると思う。

異国の地で暮らしても

日本国民としての誇りをうしなわずに生きる。

これを皆が心に持てば先回おいらが書いた記事のようなことは自然となくなる筈である。

陛下のもとに心をひとつにして集おうではないか!

 







Last updated  2011年05月02日 15時51分01秒
[そんな おやじのひとりごと] カテゴリの最新記事


Copyright (c) 1997-2017 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.