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カテゴリ:日常関連
AIの『Google Gemini』は時々使うことが有る。むしろ時々しか使わないといった方がいい。
![]() 使う時はほとんどが画像検索のときばかりです。 こんなことが有った、試しにわたしが描いた絵画の写真を『Google Gemini』で検索すると、なんと「この絵は〇〇〇有名作家の初期の作品と思われる」なんて怪しげな回答が戻ってきた。 ことほど左様に ”必ずしも正確な回答が得られるわけではない” という事は常に認識しておかないと…という部分もあるという事です。 むしろ出てきた回答には疑ってかかる方が身のためという事にもなりかねません。 今日(こんにち)AIが空前のスピードで進歩してきていることは認識しているが、「なんとも恐ろしいことになってきている」ととても危惧している。 大変に便利なものだという事は分かっているけれど、多用すると「人間ものを考えなくなるのでは…」と思ってしまうのです。 論文が書けたり音楽が創れたりというようなことで、同じような結果ばかりが出そろうようなことも有るかもしれません。 現実に大学などの論文や感想文やプレゼンの提案書など、同じような内容のものが多発したという話も、あながち作り事ではなさそうです。 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
Last updated
2026.05.01 00:10:10
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