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INDOOR STYLE

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adidas(アディダス)

2019年09月02日
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スニーカーの機能面は軽さやクッション性ばかりが注目されるが、見過ごされがちなのがソールの固さ。
エアプレストのようなフニャフニャのソールは気持ちいいが、長時間の立ち仕事や歩行ではかなり筋肉を使って疲れる。これは若い頃はそれほど感じないが、中年になってくると履き心地として大きな差を感じる。

アディダスのTORSION(トルション)はソールに仕込まれた樹脂製のバーで足裏のねじれを防ぐシステムで、動きを妨げずに着地から蹴り出しを安定させるのに有効だ。

「ZX」シリーズはトルションを採用する中心的なラインナップで、アルファベットの後の数字が大きいほど搭載された機能が厚い(はず)。
なかでもZX9000は当時の「全部入り」的なモデルで、デザインのゴチャゴチャ感もエメラルドグリーンベースのカラーリングも今では出せないレトロハイテク感を感じさせてくれる。とても30年前のデザインとは思えない。



中年が地味なダッドシューズを履くと野暮ったいだけだが、敢えてレトロスニーカーを履くならこのくらいの「飛び道具」でもいいんじゃないだろうか。

そもそも年齢に関係なくエメラルドグリーンのスニーカーを持ってる人は多くないと思うが、コーディネートに一工夫必要な難易度もまた魅力だろう。

「adidas ZX」シリーズの在庫と価格をチェック(楽天市場)







最終更新日  2019年09月02日 14時23分33秒
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2017年09月25日
アディダススニーカーの定番中の定番、名機スタンスミスがGORE-TEX(ゴアテックス)仕様の『ADIDAS STAN SMITH GTX』になって登場!

まあもともとメッシュアッパーのモデルではないし、少々の雨で浸水を気にする必要はないタイプの靴ではあるが、最近の台風やゲリラ豪雨では水はけが追いつかず道自体が水たまりのような状態になることもしばしばなので、防水透湿素材のゴアテックス仕様になっていれば安心感は段違いだ。

ビンテージ物や忠実復刻の80sシリーズの良さはそれとしてさて置き、雨の多い日本での実用品タウンシューズとしてはこちらに軍配が上がる。

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右矢印「ADIDAS STAN SMITH GTX」の在庫と価格比較はコチラ(楽天市場)



今シーズンはスニーカー界のもうひとつの定番、コンバースオールスターからもゴアテックスモデルの「CONVERSE ALLSTAR 100 GORE-TEX HI」がリリースされた。ローテクなルックスのままハイテクスニーカーにスペックアップしたモデルの登場は歓迎したい流れだ。
キャンバスのオールスターは水に弱かったのでゴアテックスライニングの恩恵は大きい。



右矢印「CONVERSE ALLSTAR 100 GORE-TEX HI」の在庫と価格比較はコチラ(楽天市場)


ちなみにゴアテックスはメンテナンスフリーの永久防水と誤解されることがあるがそうではなく、実際には生地表面が防水スプレーの皮膜や水の膜で覆われると透湿性を発揮できなくなる。
そのため生地が濡れないようにフッ素系の「撥水スプレー」を吹きかけておくことが重要。









最終更新日  2017年09月25日 10時23分17秒
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2017年07月05日
 近年、一気に技術革新が進んだランニングシューズの軽量化。徐々にカジュアルラインのスニーカーもランニングシューズ由来の軽量&高クッションのソール素材を採用したモデルが増えてきた。

 当初ナイキのlunaronミッドソールは鋸刃状の外観と蛍光イエローを採用して一目で分かるハイテク感で差別化を図ったものの、クラシックなモデルとの相性がチグハグで魔改造感が否めず。好みの分かれるデザインとなっていた。

 アディダスのBOOST FORMのミッドソールは米粒を潰した半ごろしの餅(失礼)っぽいが、基本的には白で旧モデルのアッパーとは比較的うまく調和を保っていた。

 そして満を持して代表作「スタンスミス」と「スーパースター」にBOOSTモデルを投入してきた。スタンスミスは米粒状のブーストフォームが露出しているが、スーパースターはアウトソールに封入する形でほぼ旧来のソール外観を維持している(土踏まず部分に若干米粒がハミ出しているが)。


右矢印楽天市場内の「adidas stansmith BOOST」の在庫と価格をチェック


右矢印楽天市場内の「adidas superstar BOOST」の在庫と価格をチェック

 欲を言えば金ベロなどがある80sのディテールでアップデートしてもらいたかったが、実用スニーカーとしてはローテクなスタンスミスとスーパースターに現代的な軽さと履き心地がもたらされたのは充分ありがたいことである。

 そういえば昔、スーパースターのアップデート版で「adidas SS2G」というのがあった。トルションシステムとadiPRENEを搭載してハイテク化(当時)を果たした名機だが、ソールがフラットではなくフォアフットとヒールのあいだにクビレがあったり「スポーツ仕様寄り」のデザインに近づいてスーパースターのタイムレスなファッションアイテム感がなく「惜しい!」と思った記憶がある。

ちなみにスタンスミスはソックライナー内蔵式に改めた「STAN SMITH UPDT(スタンスミス アップデート)」という直球ネーミングの亜種がある。これはもっと評価されてもいいと思うんだけど、それほど大きな話題にならなかった不憫なモデルだ。

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最終更新日  2017年07月05日 13時19分52秒
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2017年06月19日
今までスタンスミスやスーパースターなどの定番はもとよりアディタンジェントやらEQTアルーガ、マイクロペーサー、エーキューブなど、多くのアディダススニーカーを試してきたが、もっとも衝撃的だったのが空冷スニーカー『CLIMACOOL(クライマクール)』。

それまでレザーアッパーとメッシュアッパーの違いしか知らなかったが、ソールに通気口を設けたクライマクールの涼しさはまさに圧倒的だった。

初代クライマクールはコンセプトを視覚的に伝える意図もあってか、畳に段差を付けたような形状のメッシュアッパーを採用しており、良くも悪くも近未来・ハイテク寄りのデザインになっていた。

今回の「クライマクール1」は単なる復刻ではなく、初代クライマクールのデザインにニット素材のアッパーを採用したリファイン仕様。土踏まず左右に見える肋骨のような骨組みは残るものの、だいぶハイテク感は抑えられてコーディネートしやすくなっている。

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ニットアッパー化したことで柄プリントが可能になったのも大きな進化だ。デザインの自由度が飛躍的に向上するので今後展開が拡大されていくことも充分考えられそう。




さらに知る人ぞ知る初代クライマクールの限定モデル、左右から絞めるタイプのベルクロバージョン『CLIMACOOL 1 CMF』も再登場。こちらはメッシュアッパーなので初代を再現した復刻モデル。しかもファーストカラーのアイスブルーもあり。

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水たまりを踏んだり雨の日は浸水するという弱点はあるものの、温暖湿潤気候でムシ暑い日本の夏には最適のスニーカーの一つであることは間違いない。クライマクール未体験の人は夏靴のイメージがガラリと変わる衝撃を試してみて欲しい。

右矢印 楽天市場内の「CLIMACOOL 1」の在庫と価格比較はコチラ







最終更新日  2017年06月22日 17時06分37秒
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2016年09月13日
 2016年は久しぶりにベルクロ版のスタンスミスコンフォートが当たり年。これほど選択肢が充実しているのは稀だろう。

 特に面白いのはパテントアッパーの「EQT PINK」。シュータンのスミス顔も型押しでソールカラーまで統一したパテント(エナメル)単色ピンクアッパーは過去に例がない。
 あっさりシンプルが身上のスタンスミスにとってはかなりの冒険モデルで、ロックミュージックとの親和性が高そうなのがユニーク。
 同時リリースの黒パテントアッパー×ホワイトソールも「この組み合わせを待っていた」という人が少なからずいるはず。



『adidas originals Stan Smith CF パテント(S75190 / S75191)』の在庫一覧



 そしてこっちは定番カラー、白ベースのグリーンとネイビー。シボ革アッパーでサイドに金の「STAN SMITH」文字が入っているタイプ。



adidas orijginals Stan Smith CF(AQ3191 / AQ3192)在庫一覧



 こっちはシボなしでサイドの文字もナシのシンセティックレザー。白×紺とオールレッド&オールブラック。


adidas orijginals Stan Smith CF (s80041 s80042 s80043)在庫一覧


 価格がもっともお手頃なパテント版に一番面白みがあるので、ハズして遊ぶなら個人的にパテントがオススメ。ほぼメンテナンスフリーだし、水を弾くエナメルは雨の多い日本向け。再販の可能性も低そうだしコレクション性(自己満足)もありそうだ。






最終更新日  2016年09月13日 14時24分36秒
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2015年08月05日
定番アディダススーパースターのミッドカット版、通好みの名作『PRO MODEL(プロモデル)』に上質なレザーを用いた高級バージョン『adidas PRO MODEL VINTAGE DLX (アディダス プロモデル ヴィンテージ デラックス)』が登場!

特徴的なシェルトゥにスムースレザーのアッパーにスエードの3本線をあしらい、レザーライニングによる足当たりの良さも見逃せない。



ショート丈パンツに合わせるも良し、テーパードパンツや裾ロールアップパンツで見せるも良し、もちろん裾をかぶせて履くも良し。
何となく中途半端な印象があって手を出しにくいミッドカットスニーカーだが、使い方とアイディア次第ではローカット以上に履き回せるアイテムだ。

今回のような高品質仕様のプロモデルがリリースされるのは珍しいのでアディダスファンは要チェックだ。

右矢印「ADIDAS PRO MODEL VINTAGE DLX」在庫と価格をチェック(楽天市場)左矢印

右矢印"デラックス"のつかない「アディダス プロモデル」の在庫一覧はコチラ(楽天市場)左矢印






最終更新日  2015年08月05日 13時20分28秒
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2015年08月04日
アディダススタンスミスといえばシンプルさが売り。コラボ物などの限定モデルでは総柄スタンスミスもたまに登場するが、通常のラインナップに柄モノが並ぶのは珍しい。

今回はマルチカラーストライプのレイヤープリント(重ね塗り)がコンセプトになっているらしい。細めのブラシでラインを引いているのがB24704、太めのブラシを使っているのがB24706。

前者は白赤スタンスミスがベースで、後者は白黒がベース。ほぼ同じデザインながら見た目のボリューム感に結構な差が出ているのが面白い。



「スタンスミス(B24704 / B24706)」の在庫と価格比較はコチラ(楽天市場)


「adicolor(アディカラー)」のようにアッパーをカンバスに見立てて自分で自由に色を塗ったり絵を描いたりして完成させる趣向のスニーカーはたまにあるけど、完成された製品を好む日本人には不向きな企画だった。

こういった完成品としての手書き風のドローイングデザインがどのくらい受け入れられるのか興味がわくところだ。


3月01日にまとめた記事「アディダス スタンスミスのラインナップを整理(2015年春現在)」でも書いたように今年はスタンスミスの当たり年。下半期も期待できそうな予感・・・!







最終更新日  2015年08月04日 12時04分40秒
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2015年08月02日
いつのまにか復活していたアディダスの「TUBULAR(チューブラー)」!
かつてのハイテクスニーカー競争のなかで誕生して淘汰されていったアディダスの鬼っ子テクノロジーモデル。タイヤのように空気を入れる発想は今考えてもクレイジーだ。

そのアイディアと意匠を引き継いだ現代のチューブラーがこの『adidas OriginalsTUBULAR RUNNER(アディダスオリジナルス チューブラーランナー)』。

異形のバネ形状ソールと軽量高反発ソールに二極化しつつある現在のスニーカーシーンにおいては控えめなハイテク感だが、インナーソックススタイルとネオプレンアッパー、そして大きめのリフレクターで存在感を発揮している。



「ADIDAS TUBULAR RUNNER」の在庫と価格比較を見る(楽天市場)




モカシン縫いタイプの『adidas originals TUBULAR MOC RUNNER』はスポーツテイストをさらに抑え、カジュアルファッションにも合わせやすいデザイン。ハイテク系キックスのゴリゴリ感が苦手な人はこちらがオススメだ。









最終更新日  2015年08月02日 11時09分59秒
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2015年07月23日
2015年は春夏のラインナップでかなりスタンスミスが充実したが、2015年秋冬ラインナップでもその勢いは衰えず。
春夏はグリーン・レッドのみの展開でリリースされなかったネイビーカラーが秋冬モデルとして待望の登場。シュータンのスタンスミスロゴは明るいブルーでヒールがネイビーになっているのはこのガラスレザー仕様スタンスミスの特徴らしい。




「adidas Originals Stan Smith (S77475)」の在庫と価格比較はコチラ(楽天市場)

右矢印スタンスミス(ガラスレザー) 紺S77475 緑B24364 赤B25363の在庫一覧(楽天市場)左矢印



久しぶりのネイビーカラーで競争率は高そう。市場にマイサイズが残っているうちにゲットしておきたいアイテムだ。


ちなみに春夏ラインナップ以前のスタンスミスを整理した過去記事はコチラ→『アディダス スタンスミスのラインナップを整理(2015年春現在)







最終更新日  2015年07月23日 18時50分50秒
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2015年07月06日
 決勝戦は前回のドイツW杯に引き続いてアメリカとの対戦。序盤たて続けの連続失点で0-4になった時はどうなることかと思ったが、FW大儀見のゴールと澤の競り合いから誘った相手のオウンゴールで2得点で最終的には2-5。
 岩清水のクリアミスとGK海堀の隙をつくロングシュートからの失点は勿体無かったが、気持ちを切らさず立て直したのはなでしこの芯の強さだと思う。劣勢に立たされ前半の早いうちから岩清水と川澄を下げて澤と菅澤を投入した佐々木則夫監督の決断力も素晴らしかったと思う。
 いきなり攻撃的なメンバー構成に切り替えて中盤と守備が崩壊しないかヒヤヒヤしたが、うまく持ち直したのはさすがだった。

 それにしてもアメリカは強かった。今回これまで対戦してきたチームの「いいとこ取り」というか「全部入り」といった感じで、フィジカル・スピード・テクニックのいずれも文句ナシ。
 組織力で勝負する現在のなでしこスタイルはフィジカルで圧倒される海外チームへの対抗手段なのはわかっているが、日本にもあのくらい高さとパワーがあればと思わずにはおれない。

 日本はノーファウルでボールを奪うのは上手いが小さなクリアからピンチを招くこともしばしばで、高さがないぶんセカンドボールもよく拾われて相手の攻撃機会が増えてしまうのが課題。

 個人的にはアメリカ戦でのPOMは宇津木。ピッチ上でワープしているのかと思うくらいどこにでも出現して常にボールを競り合っている印象しかない。守備でも攻撃でも今大会では宇津木の存在感が光っていた。走れて当たり負けせず高さもそこそこ。
 高瀬は今回ケガで代表から外れていたが、フィジカルで負けない選手数人と岩渕タイプの小柄なドリブラーを交えて現在の組織サッカーが実現できればスゴいチームになりそう。

 何はともあれ、ワールドカップ準優勝でも大変な快挙。胸を張って日本に帰ってきてもらいたい。お疲れ様でした、なでしこジャパン!



 残念ながら連覇はならず、優勝エンブレム入りのユニフォームもこれでお別れ。この放射状ラインと円陣デザインのユニフォームも見慣れるとなかなか格好良かった。

 知らなかったが「オーセンティックユニフォーム」と「レプリカユニフォーム」の違いは選手着用モデルと同じ機能があるかないか、らしい。

 サムライブルーもいいけど蛍光イエローのアウェイユニフォームも結構クールだ。グッズも男子以上に充実しているし、女子サッカーがもっと盛り上がるといいな。



「アディダス なでしこジャパン」グッズ一覧をチェック(楽天市場)






最終更新日  2015年07月06日 11時59分44秒
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