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映画DVD鑑賞評価

2014/05/17
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カテゴリ:映画DVD鑑賞評価
映画っていいですね。
特にユニコーンの最終章。最高でした。


今日は、ガンダムUC ‎Episode7の上映初日に見てきました。
しかも監督、声優の初日舞台挨拶付き。


ガンダムUC初めてみたのは昨年。
6上映前に、TVで1、2を放送していたのて観たのが始まり。

それが期待に反して面白かった。
それで1~6まで全てレンタルし鑑賞。

で待ちにまった、7・完結とのことで、
どうせ見るなら初日。
同じ値段なら舞台挨拶付き。
というわけで、特別舞台挨拶を楽しみにしていたわけではないですが、激戦のネット予約の中、偶然チケットが買えたのでも兼ねたチケットが買えたので鑑賞してきました。


1~7通してよく出来た作品でした。
ユニコーン2台の活躍。
箱の中身、そして意味。
そして人間の生きざま。

監督は舞台挨拶で「期待しないでください」と言っておりましたが、期待してみました。
それでも期待以上???
期待というか、色々と有意義な2時間でした。

特に今回の7は、過去のガンダムを振り返り(映像は作り直し)ながら、また初代のBGMなども利用しながらのシーンもあり、初代~Z~ZZ~逆襲のシャアと現役で見てきたオジサンには興奮ものでした。

あえて贅沢をいわせてもらえれば、フル・フロンタル「ネオ・ジオング」との戦いは、もうちょっと物足りなさも感じました。が、その後の展開。。。親として考え深いものでした。

ちなみに横で見ていた女性は泣いてました・・・


息子(9歳)と見に行ったのですが、息子はまだ、私がZガンダム見た当時理解ができなったように、今回の作品に込められた思いの多くは理解できないと思います。
しかしきっと将来、この作品の意味が分かってくれる日が来ると。その日のための大きな経験をさせることができたような気がしました。






Last updated  2014/05/17 10:26:48 PM
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2011/08/13
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価
「実にすばらしい!!」
オーズに出てくる会長こと「宇梶剛士」が良く言う台詞ですが、この映画も実にすばらしかったです。

子供の付き添いがてら、見てきました
8/6公開の「劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル」
そう。子供のヒーローと、お年寄りのヒーローが競演した夢の作品です。

最初の40分ぐらいは同時上映の戦隊シリーズから始まりました。
(こっちは、ひどかった・・・前座としてもひどかった)
と言うことで、オーズも期待せずに見ることにしました。

普段TVで見ているオーズですが、変身シーンなど一つ一つが丁寧に作られている感じです。

江戸に飛ばされた主人公(オーズ)が人々を助けるのを見て驚いた町侍「徳田新之助」

その町侍が、オーズとその仲間が危険な時に、あの有名すぎるあの登場音楽に合わせ、白馬に乗って颯爽に登場。
そう、彼こそは8代将軍徳川吉宗であったのです。
まんま「暴れん坊将軍」です^^;

で、暴れん坊将軍が持っていたものが・・・徳川家に献上されたあのメダル!

あまり書くとネタばれしちゃいますので、この程度にしますが。
オーズをあまり知らない私も、「暴れん坊将軍」と「オーズ」が、敵を協力して倒すチャンバラシーンには、熱くなるものがありました。

最後の最後の見せ場もしっかり作られており、他全体てきによくできた作品だったと思います。
大人が見ても楽しめる作品でした。
(しかし前座の戦隊ものはひどかった・・・子供には面白い?)

もちろん孫と祖父の組み合わせもばっちりではないでしょうか!!






Last updated  2011/08/13 11:08:49 PM
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2008/01/12
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:92点
HT点:★★☆☆☆

昨年の今頃公開された映画で、DVD化も数ヶ月前とおもっており、借りよう借りようと思っているまにもうTVで放送。

時をかける少女」の評価でも書きましたが、最近日本映画のテレビ放送が早いですね。いい時代になりました。
でも、もっといい時代がありました。国民大半が毎日がイベントのように浮かれていた時代です。
そうバブル期です!!

ご存知のとおりバブルは1992年に崩壊します。
そのバブル経済崩壊の発端となった政策発表を阻止するためにタイムマシンの発明者の娘である広末演じる今時の娘が1990年にタイムスリップする映画です。


私はバブルを経験しておりません。
大学在学中に崩壊し、就職氷河期を経験した人間ですので、でも若干のバブルの残泡を経験しております。
毎晩のように、夜10時ごろまで残業し、そのあと上司に連れられ銀座に飲みに行き、当然帰りはタクシーチケット(通称:タッケン)をいただき、タクシーで帰ったものです。

ただ、この映画をみるとバブル期はそんなものではなかったようです。
万札がクーポン券のように渡されていたようですから。これには私も驚きです。

ほんの17年前に本当にあった時代ですが、現在から考えるとギャグマンガのような世界。

普通に描いても面白世界に、その時代を知らない広末と、バブル期を最高にエンジョイし、ヤル事しか考えていない阿部寛演じる財務官僚とのやりとり、そして展開が非常に面白いです。

もし今日テレビ放送を見逃したかた、是非この映画は見てください。
バブルを知っている方はもちろん。
私のような中途半端に知っているかた。
そしてバブルを全く知らない方も絶対に楽しめると思います。


しかし、極太眉毛にソバージュ&ボディコン。
今思うと本当に恥ずかしいファッションですよね。

でも、当時大学生の私彼女もソバージュでした。。。
しかし学生時代ディスコも行き、そういう女性を普通に見てきましたし。。。
時代の流れ恐ろしいですね。






Last updated  2008/01/13 12:17:39 AM
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2007/12/29
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:94点
HT点:★★★★

今年の夏にアメリカで大ヒットをして日本にやってきた日本生まれ(タカラ製)のロボット映画「トランスフォーマー」。でも日本ではあまりヒットはせずいつの間にか上映終了。

それは仕方が無いかも知れない。
本来、この映画の底を支えてくれそうな30代前半~20代のトランスフォーマー世代に人たちは当然気にはなった映画だと思うが、だからといって子供のころそんなにトランスフォーマーに熱を上げてはいなかった。なぜならガンダムがあったから。

日本でのロボットアニメでは圧倒的人気を誇る「ガンダム」。当然トランスフォーマーもそれなりの人気を誇っているアニメだとおもうが、運悪く同世代。ガンダムの比には到底ならない。

トランスフォーマーと聞いて「コンボイ隊長」という名前は浮かぶもののそれ以上の思い入れはなし、映画館に足を運ぼうとも思わない。私もその1人であった。

しかし作品は違った。
本当にカッコイイ!!!
ハリウッドが作るロボットアニメ。真剣に作るとこんなにいい作品になるのかと。
正直この冬ダイハード4.0を超えるアクションはないと思っていたたがあっさり超えてしまった。

まずなんといってもコンボイなど自動車や戦闘機がロボットに変身するトランスフォーマーの見せ場。かっこよすぎです。

当然それだけではありません。派手なカーアクションに、戦闘機によるフライトアクション。そしてロボットアクション。
アクションの詰め合わせが、飽きの無い程度にテンポ良く綺麗に収められている。

そして一番のよさはストーリーわかりやすさだともう。
人間を虐殺しようとするロボット集団に対して、絶対に人間を傷つけないコンボイ率いるロボットチームと人間が力をあわせて戦う。
敵のロボットは数も多く強い、人間とコンボイ意など味方のロボットでは勝利の可能性はわずか。でも不可能を可能にするためのチームワークなど、泥臭い展開がわかりやすい。

近年のアクション映画でも、かなりできのいい作品だと思う。
これが日本市場で闇に消えてしまうのが非常に残念です。

ロボットアクション映画ファン。是非見るべし。
一般のかたも見ても損はないと思います。

最後に赤と青がいつも綺麗なあトレーラーの「コンボイ隊長」・・・劇中はアメリカでの製品名だった「オプティマスプライム」と呼ばれています。
親近感もないし長ったらしい。。。出来れば日本への輸出版は「コンボイ」にして欲しかったです。

ちなみに過去最高点を付けてしまいました。
本当にいいのか^^;
(でもそれくらい見ごたえのあった作品でした)






Last updated  2007/12/29 11:32:02 PM
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2007/12/28
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:70点
HT点:★★★★

ダイハードの第4弾。
4ではなく、4.0というのには意味があり、今までのダイハードとはちょっと異なり、コンピューター犯罪の映画となったのです。
ま~最近のハリウッドでは、テロかサイバー犯罪がネタにしやすいようですね。

ただ、コンピューター犯罪といっても、アクションはバリバリ。
相手がサーバーテロでも度胸とアクションで解決しようとする主人公には非常に共感をもてました。

このダイハード。知らない方はいないというほどの有名な作品ですが、2、3は他の映画同様ぱっとしない続編でした。それは時間を経てCGが当たり前の時代に新作として登場したのですが、原点回帰というのでしょうか。CGをうまく利用しつつも、終止ブルースウイルスの派手なアクションにひきつけられました。
テレビCMなどで流れたアクションシーンも見せ場のひとつですが、それ以外にも見せ場は多い。

ストーリーはとってもわかりやすい。予想通りにブルースウイルスがボロボロになりながらも頑張って敵を倒す。
良くも悪くも先が読める作品です。
ただこの手の警察アクション映画。24などとどうしてもかぶる箇所が多いのも事実。
実際24とどっちが面白いと問いかけられて悩んでしまうような感じです。

ただどうしても腑に落ちないのは移動時間。
結構州をまたぐ移動が多い作品なのですが、実際移動が簡単に出来ない状況下でも、次のシーンでは目的の場所に移動している。すべてが近所で起きているように感じです。
テンポがよいといえばそれまでですが、非常に違和感を感じました。






Last updated  2007/12/29 11:04:26 PM
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2007/12/27
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:46点
HT点:★★★☆☆

年末年始は大作のDVDが目白押し。
しかし大人気の続編は予定通り裏切る続編ものが多いようです。
そう先日のスパイダーマン3に続き、このパイレーツ・オブ・カリビアンは多分最高の裏切り作品だと思います。
ま~そもそもパイレーツ・オブ・カリビアン2もそんなに面白い作品ではなかった。それが3に続いてもま~こんなものかといった感じ。

そもそもこの映画ジョニーデップの演技力に助けられていた映画。
それでも1は、ディズニーランドのアトラクションという世界観で話題を呼び、わかりやすいストーリーに好感触の映画でした。
それが2になったら、ディズニーランドのアトラクションという世界観は全くなし。ストーリーもよくわからずダラダラの映画でした。それが未完で終わり、この3に続いたのですが、170分の超大作全般にわたってダラダラ感はそのまま継続。
はっきり言って後半の30分で話は十分。といった感じです。

そしてこの映画の最大の問題は9人の海賊のどうでもよさ。
ストーリー前半から散々9人集まらないとっといっている割には、集まったら完全に脇役扱い。
で、ストーリー上で無理やり部外者が海賊長なるなど話がメチャメチャ。

そして最大の問題は2で散々強かったタコ男も3では完全に脇役。
「あれ?タコ男を倒すのが目的だったのでは?」っと疑いたくなるストーリー展開。
最後の最後に脚本家が「あっ!忘れてた。後ろに付けておくか。」って感じの無理やりストーリーに呆れてしまいそうです。

ジョニーデップの演技力も3にもなると見慣れてしまい見新しいものはない。
ある意味スパイダーマンに似ているが、見せ場は完全にこっちが少ない。

とある方が言っていました。
元ネタであるディズニーランドの乗り物「カリブの海賊」同様、「長蛇の列で期待したわりには大して面白くない」映画である。そういう意味では見事なまでに"原作"に忠実な映画化といえる。
まさにそんな感じの映画です。。。






Last updated  2007/12/29 10:57:37 PM
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2007/12/09
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:77点
HT点:★★★☆☆

今年の年初に公開され、影ながら話題があった作品です。
話は全て実話。
最近、実話に基づいた作品って多いですよね。
CGを代表したSFもマンネリ化し、中途半端な作り物よりもリアリティーがあって良いのかも知れません。

この映画、別にインディアンが出てくるわけではありません。
(まったく出てこないわけでもないですが。。。)
インディアンとは主人公が愛用する1920年ごろのバイクの名前。
話の舞台は1960年代。主人公は60を超える一風変わった、世間からは変わり者といわれる老人。
その老人が、骨董品とも言える愛車インディアンに乗り、世界最速レースに挑戦する話。

っといっても、時速1キロでも速く走れるように、苦悩してマシンを作り上げる話ではあません。
多少はそのようなお話もありますが、大半はロードムービーとも言える、旅のお話です。

というのも、この老人が住むのはニュージーランドの片田舎。
レースが開催されるのはアメリカ塩平原(たぶん西海岸のへん)
物語の大半は、愛車インディアンを牽引し、会場まで行くまでの、各地での人との出会いを描いた作品です。

ニュージーランド片田舎と、大都会のアメリカでは、文化、ルール、金銭感覚全てが大きく異なります。
ニュージーランドでも変わり者扱いされた老人は、当然アメリカもで変わり者扱いされます。しかしそんな環境の違いにも動じる事のないほど人生を生きてきた老人は、ルールの違いも素直に受け止め、持ち前のポジティブな性格から、数多くの方と出会い、さまざまなドラマを経て会場に着きます。

つまり心温まるお話に仕上がっているのです。
といっても、後半は最速へのチャレンジです。
塩平原で時速競技するマシンの撮影はCGとかでなく全て本物。
本物ならではの迫力ある映像もしっかし収められております。

バイクで最速を目指すというストーリーは知っており、モータースポーツ好きの私はその変に期待してこの映画を見ましたが、普通に人間味のある部分に惹かれてしまいました。たぶんそれは、主人公のある意味カッコイイ老人が作り物ではなく、実際に存在し、実話ベースの物語だったからだと思います。
純粋にモータースポーツを期待したらちょっと残念かもしれませんが、是非見て欲しいいい映画だったと思います。
といいつつもちょっとクドイくてベタな部分もありますけどね。

音響は、ま~あまり気にする映画ではないですね。

レンタルDVDショップで、借りるものに迷ったら、手にとってみてもいい作品だと思います。






Last updated  2007/12/10 12:56:25 PM
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2007/12/02
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価

フラガール(スマイルBEST)(DVD) ◆20%OFF!

もっち~自分勝手評価
総合点:66点
HT点:★★☆☆☆

「スパリゾート・ハワイアンズ」または旧名「常磐ハワイアンセンター」。
関東の方は名前ぐらいは聞いたことはあると思います。
その「常磐ハワイアンセンター」を立ち上げる時の実話を元に映画化した作品です。

時代は昭和40年。高度成長期に伴いエネルギーは石炭から石油へ。
炭鉱の閉山が合いつくなか、残された人たちが生き抜くすべに考えた「常磐ハワイアンセンター」。
「常磐ハワイアンセンター」をオープンするにあたり、フラダンスをステージで踊る女性の苦悩と成長の記録です
ま~時代そのものも、最近の日本映画の得意分野といった感じです。


実はこの映画。私のいとこがフラガールとして出演しているのです。
当然ですけヒロイン「蒼井優」ではないです。
でも、それなりにスクリーンには映っておりました。
昔から舞台に興味を持ち、舞台で出演していたのはしっていたのですが、ついに映画に出るとはちょっと驚き。
でも、その後の活躍をあまり聞きませんが^^;


さて映画ですが、話は非常にわかりやすいです。
内容は、ま~普通ですね。特別すごいというレベルでもないですが、つまらなくもない。
ただ、、、蒼井優のダンスが長すぎです。。。しかも2回も。。。
ダンスがうまいのはわかったよ。でも2回目は省略しろよって感じです。
ま~それが見せ場でもあるのですが。。。だったら1回目を省略しろよ。

ま~暇なら是非見てみてください。
私のいとこがでていますので。
点数はいとこが出てるので、かなり甘めです1^^;






Last updated  2007/12/06 09:17:39 PM
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2007/11/18
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価


もっち~自分勝手評価
総合点:71点
HT点:★★★★

大人気シリーズの第三弾!
しかし人気シリーズも3作目ともなるとやっぱりネタ切れでしょうか。
いやいや。見る側に新鮮味がないだけなのかも知れません。

確かに1の時、ニューショークの間に中を、飛び回るスパイダーマンの映像は迫力ありました。
ただ同じ事を2・3とやっても、見る側は物足りません。
そに為2では、暴走した電車を止めるシーンなど、新しい迫力のあるシーンがありました。

では、3は。といいますと、確かに試行錯誤された敵を登場させ、色々と考えてるな~っていうのはわかりますが、いかにもCGって映像。
CGが安っぽいわけではありません。
出てくる敵があまりに現実離れしているからです。

それを言ったら1でも2でも現実離れとも言われるかもしれません。
そしてなによりもスパイダーマンが一番現実離れしていますが、3の敵はななんと宇宙人ですよ。。。宇宙人。しかもアメーバー状の。。。
そんな宇宙人を描くにはCGしかありません。
CG関係なく、宇宙人出したらも~おしまいです。もしパート4があっても期待薄になってしまいます。

あと先読みできるストーリー。
この手のヒーロー映画は確かに先読みしやすいです。
でも先読みできたとしても、それはそれでスッキリするものなのですが、なぜかこのスパーダーマン3に関してはクドクド感じるんですよね。

たぶんそれも1・2作の出来のよさから、必要以上の期待感があったからかもしれません。
そういう意味では、これが1作目だったら、素直に「面白い」といえる作品だったと思います。

1を超えるほど出来の良かった2。ただその1・2を超える映画は、さすがのスパイダーマンにも強敵だったようです。
人気シリーズの泣き所ですね。

そうそう。このスパイダーマンシリーズ最大の痛手なんといってもあのパットしないヒロインだと思います。
この3はストーリー上、いままで以上にパットしない倍増です。







Last updated  2007/12/06 09:13:44 PM
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2007/11/05
カテゴリ:映画DVD鑑賞評価
トゥームレイダー


もっち~自分勝手評価
総合点:57点
HT点:★★☆☆☆

オリジナルがゲームにしては良くできているほうではないでしょうか。
あとのコメントは後ほど






Last updated  2007/12/02 12:11:31 PM
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