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2024.06.16
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カテゴリ:犬飼いの部屋


それは私です。



前回の「初対面の犬への接し方」をおさらいします。
  1. しゃがむ
  2. 目をジッと見ない
  3. ゆっくり話しかける
  4. 下から手の甲をゆっくり出す etc.

私は付き合いで必要な場合を除いて、この方法を使いません。
なぜなら自分から動物を触りに行かないからです。
したがって「触ってもいいですか?」と聞くこともありません。


​​​​​​​触れてくる動物を触るのみ​​​​です。​​​​​





初代犬のように、犬より人が好きな犬がいます。

しかも、いっぱいいます。

そんな犬は、私が犬と一緒の時にはあまり来ません。
私ひとりの時に来てくれます。
手に鼻ツンしたり、よじ登ったり、寄り添ってお座りして見上げたり。


こちらが気付かず素通りするとクゥ~ンと呼んでくれる犬もいます。




そんな犬・猫・牛ならばルールもマナーもへったくれもありません。目を合わせようが、頭から撫で回そうが、酒臭かろうが、肘まで口の中に入ろうが(←牛のみ)平気です。職場で一時ムツゴロウと呼ばれました。

動物好きあるあるです。

たぶん。








姫子さん、その節はありがとうございました💐





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最終更新日  2026.05.27 09:30:40


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