|
テーマ:雑種犬が好き(121)
カテゴリ:犬飼いの部屋
それは私です。 前回の「初対面の犬への接し方」をおさらいします。
私は付き合いで必要な場合を除いて、この方法を使いません。 なぜなら自分から動物を触りに行かないからです。 したがって「触ってもいいですか?」と聞くこともありません。 触れてくる動物を触るのみです。 初代犬のように、犬より人が好きな犬がいます。 しかも、いっぱいいます。 そんな犬は、私が犬と一緒の時にはあまり来ません。 私ひとりの時に来てくれます。 手に鼻ツンしたり、よじ登ったり、寄り添ってお座りして見上げたり。 こちらが気付かず素通りするとクゥ~ンと呼んでくれる犬もいます。 そんな犬・猫・牛ならばルールもマナーもへったくれもありません。目を合わせようが、頭から撫で回そうが、酒臭かろうが、肘まで口の中に入ろうが(←牛のみ)平気です。職場で一時ムツゴロウと呼ばれました。 動物好きあるあるです。 たぶん。 ![]() 姫子さん、その節はありがとうございました💐 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026.05.27 09:30:40
[犬飼いの部屋] カテゴリの最新記事
|
|