863233 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

『犬の鼻先におなら』

PR

全143件 (143件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >

-y(^o^)..oO○

2013年12月31日
XML
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
本年も物言わぬ「物」達に表彰状を贈る。

 白黒斑の野良(?)猫殿。
 貴殿は散歩中しばしば良く伴走(歩)し、病母を楽しませました。
 特に身をくねらせながら柵を潜り潜り、また飛び降りては足元によるという仕草は、愛嬌と共に猫の不可解さまでも良く伝えました。
 よって、その功績を称え、表彰します。

 ゴーヤと蟷螂殿。
 ゴーヤ殿は種植えが遅かったにも関わらず律儀に実をつけ、11月に入っても蕾をつけるという生命の粘り強さを身を以って示されました。
 また蟷螂殿はゴーヤの蔓にじっと数日間居続けるのみならず、適宜蔓の上を移動し、秋口に日々の楽しみを与えました。
 両者共に、生物は「死ぬまで生きている」という新鮮な感動をもたらしました。
 よってここにその功績を称え、表彰します。 
 
 掃除用ウェットティッシュ殿。
 貴殿は、想像以上の洗浄力で、よく掃除の任に堪えました。
 特に台所の油汚れ落としは当初の予測を遥かに越える洗浄力で、「こういうの宣伝ほどには落ちないんだよね」という発言の使用者を深く恥じ入らせるばかりでした。
 ここに貴殿の能力を高く称え、表彰します。

 
 本年も皆様ご苦労様でした。来年も宜しくお願いいたします。

 

 皆様も良いお年を。






最終更新日  2013年12月31日 12時36分04秒
コメント(2) | コメントを書く


2013年04月29日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
 「ホルン」から「トリケラトプス」(逆も可)
 これは、明らかに形状が似ているので、誰でもそう連想するだろう。

 「栗毛の馬」から「黒砂糖の味」
 「黒砂糖」ではなく「黒砂糖の味」。色が関連している事も想像できるが、多々ある茶色の物の中で、何故「黒砂糖」なのか不明。なお、「黒砂糖」を口に含んでも、「栗毛の馬」のイメージは浮かんでこない。一方向的な連想。

 「ミッキーマウス」から「ネギの臭い」
 これも「ネギ」ではなく「ネギの臭い」。ここで連想される臭いは独特な不快臭。子供の頃から、ミッキーマウスの姿を見る度に、ネギ臭が感じられて困る。
 何故かは不明。



 






最終更新日  2013年05月23日 22時33分34秒
コメント(0) | コメントを書く
2013年02月20日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
(大変尾籠な話で恐縮です。食事中の方、いや食事中でなくてもお読みにならない方がm(_ _)m

 出涸らしのお茶の葉を炒って、ふりかけを作っています(七味唐辛子に醤油を少々足して)。
 こういう事をするくらいなので、茶葉もそれなりのお徳用。かなり茎が混じっています。所謂、茶柱が立ち易いお茶。
 最近はふりかけの供給が需要を上回り、かなりの在庫が。

 先日、一挙に不良在庫を処分しようと、椀にこのふりかけを盛り上げ、お湯をかけて吸い物(正確には何だかわからない物)を作り、食べてみました。
 茶葉に大量の茎が混じっている為、かなり咀嚼しなければなりませんでした。羊か山羊になった気分。が、食べられぬという程でもなく、まぁ、腹も膨れる物でした。

 その翌日。
 “小部屋”に行って“仕事”をして、驚きました。
 水面に一面、大量の茎が「ぷかぷか」と(多少陽気にそうに)、浮いているのです。牛ならぬ我が身にとって彼らは“ただの通行客”なのでした。

 そして、幾本かの茎は、見事に「立って」いたのでした。
 
 これを「茶柱」と呼んで良いのか。幸“運”の前兆と捉えて良いのか。
 (「茶」の中だから「茶柱」なら、「<自主規制>柱」なのか)


 そういえば昔、カクテルに使うブルーミントの原液を割りもせず、ちびりちびりとやった事がありました。翌日“それ”は美しいと言えるほどに「真っ青」でした。カマンベールチーズを食べ過ぎた時は、「ほぼ白」。トマトジュースを飲み過ぎた時は「赤」。
 食べた物が“そのまま”というのは、逆に妙な気になります。


 たから最初に書いたでしょ。

カタツムリに色紙を喰わせると、その色のままの・・・。「探偵ナイトスクープ」でやっていましたね。
 
  






最終更新日  2013年02月20日 07時55分51秒
コメント(0) | コメントを書く
2012年12月31日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
本年も物言わぬ「物」達に表彰状を贈る。

 タイのインスタントラーメン殿。
 貴殿は日本製インスタントラーメンよりも遥かに安価であるにもかかわらず、異国情緒溢れる美味、しかも鍋さえ要らず、丼に熱湯を注いで蓋をするだけという簡便さをも併せ持ち、以って空腹時の求めに良く答えました。
 ここにその栄誉を称え、以って表します。

 
 芋虫殿。
 貴殿は、病母との散歩途中に我々の方に這い進み、その虫とも思えぬ巨体のユーモラスな動きを以って、良く我々に微笑みと自然の喜びを与えました。
 四季の移り変わりを体色の変化で文字通り身を以って示した蟷螂殿と共に、その功績をここに表します。


 スーパーの身障者用トイレ殿。
 貴殿は、病母の散歩時の懸念を一掃し、安心感、利便性と共に、母の健康維持に大きな貢献を成しました。
 付き添いも入れる点、ほとんどのスーパーに設置されているという点も合わせて、ここにその功績を称え、以って表します。


 龍角散殿。
 貴殿は、予想を遥かに上回る効用と、漢方薬とは思えぬ即効性を以って、良く痰を切り、喉の不快感を和らげました。
 江戸中期以降からの長い歴史と共に、その栄誉を称えます。


 本年も皆様ご苦労様でした。来年も宜しくお願いいたします。

 皆様も良いお年を。






最終更新日  2012年12月31日 11時57分40秒
コメント(0) | コメントを書く
2012年10月27日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
 ベランダのサボテンの鉢の一つに花が咲きました。
 「岩牡丹」だと思います。
  • 2012年10月27日サボテン.JPG

 全く世話らしい世話をしていないのにちゃんと咲いてくれました(葉の幾つかが赤茶けて変色しているのが気がかりです。世話をしていないからでしょう)。

 季節は人の人生とかかわり無く、移って行くものですね。
 年年歳歳花相似たり、歳歳年年人同じからず。

 昔の風流な人は、菊の節句にちなんで盃に菊の花びらなどを酒盃に浮かべた様ですが、この花は止めておいた方が良いでしょう。
 「烏羽玉」と同じく、このサボテン、幻覚作用があるようです。

(一寸花を浮かべたぐらいだと関係ないけどね)。






最終更新日  2012年10月31日 00時17分21秒
コメント(3) | コメントを書く
2012年09月01日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
 家族の病気の為、一週間程、食事が満足に取れなかった。目が離せない為、食事時間が取れなかったのだが、そもそもストレスで食欲がない。
 赤瀬川原平翁が命名したところの「くよくよダイエット」にチャレンジする事になった(「老人力」もそうだが、赤瀬川翁の発想の凄い所は価値観を全く転倒させてしまう事だ)。

 一週間程で5キロ以上落とす事に成功した(これはまぁ予想出来る事だが)。

 しかし、異常と言っても良い程、体が柔らかくなったのには吃驚。
 下と上から手を背中にまわすと、指先の第二関節までがっちり握手できる。
 片手でもう一方の手の親指を押しつつ手首を曲げると何の抵抗感も無く、親指が腕に着く。
 前屈すれば、これまた全く何の抵抗感もなしにべったりと頭が膝頭に着く。
 女座りをして、そのまま体を後に倒すと、膝頭を完全に閉じた状態で、背中がぺったりと床に着く。
 全身の関節がもれなく柔らかくなった。

 何だ、これは。

 幸いに時間が取れたので、チェックを兼ねて献血に行った。
 アルブミンの項が少し悪いくらいで、他は正常。コレステロール値も下がり、γ-GTPなど、今までで最も低い価であった。

 恐るべし、くよくよダイエット法。

 (尤も、家族の病気が小康状態に入ると、ぎっくり腰になった。ぎっくり腰がやや快方に向かったところで調べてみると、まだ体は柔らかい方であるが、以前ほどではない。)


 






最終更新日  2012年09月23日 19時27分00秒
コメント(0) | コメントを書く
2012年08月16日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
 以前こんな事がありました(未だ書いていなかったようですね)。
 暑い夏の日に帰宅して、いの一番に冷蔵庫からビールを出し、一旦テーブルの上に。そして、おもむろに取り上げて、グーッと飲み干し、やれやれ人心地ついたと、視線をテーブルに落とすと・・・。
 いたんですね、ゴキブリが。しかも、逃げない。
 テーブルの上の、ビールの缶に点いた水滴の輪に頭をつけている。水を飲んでいるのです。
 あぁ、今日は暑かったからなぁ。こっちがビールをキューっとやっているのと同じように、水を飲んでいるのだろうな。逃げもせず、一心不乱に飲んでいる。 
 暫くゴキブリ氏に水を飲ませておきました(結局、叩き殺したんですけどね)。

 また、似たような事があったんです。 
 帰宅して、放るように衣服を脱ぎ捨てて、扇風機に当たっていると・・・。
 いたんですね、長椅子の背に。触覚を扇風機の風になびかせながら、のんびりと長椅子の背の“土手”を散策していました。ふかふかした夏草(長椅子の起毛)を踏み、夕涼みにそぞろ歩きに出たといった風情。
 これがマハトマ・ガンジーやダライラマ猊下ならば「ようやく川風が吹いて涼しくなりましたね」などと、ゴキブリに声をかけ、共に命ある者同士の交歓に喜びを感じる所なのでしょうが、私はそれ程偉くない。
 あたふたしながら、殺虫剤を振りかけ、ゴキブリ氏は猛スピードで遁走しました(現在に到るまで生死不明)。
 のんびりと歩く風情は、明らかに涼んでいました。考えてみれば日中、暑い部屋にずっと籠もっていたんですからね。悪い事をしたかもしれません。

 夏は昆虫達が自然の中で短い命を精一杯輝かせる季節です。そして、人間の住居だって、彼らにしてみれば“自然環境”なんでしょうね。

 しかし、今度出てきたら必ず仕留めるからな。







最終更新日  2012年08月19日 23時54分26秒
コメント(2) | コメントを書く
2012年03月06日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
カイガラムシ産業は有望かも。

 庭木に毎年大量発生するカイガラムシを駆除する為(実は冬が駆除時期だったりする)、参考資料として伊澤宏毅著『カイガラムシ』を読んだところ、一寸面白い記載があった。

 (p47)「塗料で『ラッカー』という言葉を聞いた事があると思う。この『ラッカー』の語源となったのがラックカイガラムシだ。ラック(Lac)とはサンスクリット語のラクシャ(Laksha、10万を意味する)に由来する。つまりそれほど多くのムシが集合するということから、この名が付いた。中国南部からインドにかけて約20種が生息し、そのうちの二種類が産業的には利用されている。雌が集団で寄生して分泌する多量の排出物(樹脂状の塊を形成)を集めて、分離精製し、シェラックと呼ばれる樹脂とラックダイという染料を取り出すのである。中国ではすでに紀元前2000年頃から使われ、漢方薬としても用いられた。染料としてはその後インドでも使われるようになり、今でもインドからタイ、チベットの山岳地帯にかけて住む諸民族が着る赤色や臙脂色の衣装の原料は、ラックダイである。」

 という事はダライラマ猊下がお召しになっている臙脂色の法衣も、カイガラムシで染め上げた物なのだろうか。


 「XXと言う食品の赤い色はムシから作られている」なぞと良く言われる豆知識(怪知識)の元は、このムシ由来のラック色素の事か、またはサボテンに付くコチニールカイガラムシ由来のコチニール色素の事。
 コチニール色素は古くアステカ文明でも使用されていたと、この本の記述に記載されていた(現在では、ハム、ソーセージやケチャップ、洋酒、キャンディーと色々使われているらしい)。

 ラックダイは2000年も前から人の口に入っていた物だから、人工着色料よりは余程安全だろう(無論、取り過ぎれば何だって毒だが)。

 そういえば、家の庭木に大量発生するカイガラムシを駆除する際、カイガラムシの赤っぽい体液が服について困る事がある(基本的に農薬は使わず、手で掻き落としています)。あれで手染めなぞ出来るのであろうか(出来ても私は着ませんが)。


 なおラックダイは精密機器の防錆剤、電気絶縁材、医薬品や食品のコーティング剤としても利用されており、一方、シェラックは、天然樹脂で唯一熱硬化性をもち、耐油性、電気絶縁性、無毒性に優れた特性を持っている為、石油系樹脂に代わる、環境に配慮した素材として注目されているとの事。
 カイガラムシが明日の地球環境を担っちゃってるようだ。

 ところで、インドやタイではどうやって生産しているのであろうか。カイガラムシ養殖場(?)。枝にびっしりとカイガラムシ(想像してしまった)。

 会津の高級和蝋燭(煤が出ないのだ)の原料はイボタロウムシの分泌物。このムシもカイガラムシだ。この本によると、このイボタロウムシの分泌物は最近、高級化粧品の材料や、チョコレート等の食品のコーティング剤としても利用されているらしい。
 我々はカイガラムシ由来成分を結構口にしているようである。


 なお、欧米には、日本のように「カイガラムシ」と総称する表現はないと出ていた。分類によってそれぞれ違う呼び名で呼んでいるらしい。例えばコナカイガラムシ類(白い粉を吹いているような奴)はmealybugミーリーバグ、マルカイガラムシ類(硬くて丸い奴)はscale insectスケールインセクト、カタカイガラムシ類(蝋が固まったような奴)はsoft insectソフトインセクトといった次第。
 何処かで使う機会が...無いな。


素人にはカイガラムシの同定の段階で難しい。この本、カイガラムシの一覧と写真が欲しい。

 






最終更新日  2012年03月06日 06時39分41秒
コメント(0) | コメントを書く
2012年01月11日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
 外出先でトイレに入り「大事」を終えた後、洗浄ボタンを押すと・・・。
 「こ、これは地球人用なのか!」
 明らかに、腰椎付近に排出口がある生物向けの仕様。
 あらためて、トイレを観察すると、何もかも新しい。老朽化して故障しているとは考えにくい。
 念の為、ビデのボタンも押してみる。
 こちらは、地球人向けのようだ(あぁ!判る訳ないんだった、私には)。

 紙を使って後処置を行ったのち、仔細に便器を観察。
 「非常用」と書かれた奇妙なノブを発見(非常用呼び出しブザーに非ず。それは別に在り)。用途は不明である。

 恐らく、このトイレは、腰椎付近に排出口のある知的生命体(トイレを使うのだから「知的」に違いない)が使用する為のトイレなのであろう。
 そして、時たまは、その生物は何か「非常」事態に陥り、ノブを操作して、ほっと胸を撫で下ろすのだろう(胸があれば)。

 なんとなく、親近感が湧く。







最終更新日  2012年01月12日 00時19分36秒
コメント(0) | コメントを書く
2012年01月01日
カテゴリ:-y(^o^)..oO○
覚書。ストーブでだらだらと、野菜はあまり火を通さない。

 先ず材料の用意。
 お餅--年末は値上がりするので、安い時に買っておく(1k300円台の物が夏場にあったりする。餅は非常食にもなる)。
 白菜--一玉丸ごと購入。これも年末は高いのでその前に(丸々玉の状態で新聞紙でしっかり包み、立てて冷暗所に保管しておけば、冬場は一ヶ月は持つ)。
 大根--丸ごと一本。これも安い時に。(葉の部分は切って、やはり新聞紙でしっかり包み冷暗所で。なお葉は刻み、塩を振ってご飯のおかずに)。
 鶏肉--これも安いのを見つけた時にどんと購入(100g48円ぐらいの物を600gくらいから。ビニール袋に移し冷凍庫でコチンコチンに。相当持つ)。
 椎茸--これも年末は馬鹿みたいに値上がりするので、100円ショップの干し椎茸で充分。1パック。
 昆布--出汁用の干した物。ガバッと鷲掴みの一掴み。
 三つ葉またはせり--庭先に自生している物がベスト。そう都合良くはいかないので、これは2、3日前に泣く泣く高い物を購入。あまり日持ちがしない為。(購入したら、根の部分にあるスポンジが適量の水分を含んでいるかチェックし、冷蔵庫に立てて保管)。
 他、人参等お好みで。
 酒(何でも良い)。

 調理は暖房も兼ねて石油ストーブで行う。
 大晦日。大き目の鍋に水をたっぷり張り、どんと凍ったままの鶏肉の塊を入れる。干し椎茸、干し昆布も投入。醤油又は出汁醤油で味付け(一寸薄いかなぐらいが適量)。数時間煮込む。ここで忘れずに、酒を胃袋に入れる。量注意。
 その後、鶏肉の塊を一度引き上げ、包丁で食べやすい大きさに切る(面倒くさかったら、切らなくても良い。数時間煮込むと箸で簡単に裂ける)。切った後再投入。後はだらだら煮続け。水が減ったら醤油と共に足す。お酒も胃袋に少しずつ流し込む。
 一方、三つ葉せり以外の野菜を切っておく。大根、人参は可能な限り、アーティスティック(^-^)に薄く。白菜は好ましい大きさに手でちぎる。切って笊か何かに入れてストーブの脇に置く。
 同時並行的にお餅をストーブで焼く(焼かないで投入したら、グズグズの完全カオス状態になってしまうので)。
 焼けたお餅と野菜を鍋に一椀食べる分だけ投入。数分経たぬうちに、直ぐ椀に盛る。三つ葉又はせりを手でちぎって椀に入れて完成(面倒くさい場合は椀の中に焼けたお餅と生の野菜を入れ、上から鍋の汁と鶏肉をかける)。


 明けましておめでとうございます。良い年になるといいですね。






最終更新日  2012年01月01日 16時20分55秒
コメント(0) | コメントを書く
このブログでよく読まれている記事

全143件 (143件中 1-10件目)

1 2 3 4 5 6 ... 15 >


Copyright (c) 1997-2020 Rakuten, Inc. All Rights Reserved.