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ゲーマーよ。 株で自由をつかみとろう!

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2013.06.20
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1年ほど前に、各企業の財務データや株価データをExcelに取り込み、各種指標を表示するようなツールを作成しました。

このツールを使うと、気になった企業の財務上の特徴や、業績動向などを数分で把握でき、大変に重宝していました。

ところが今日実行したところ、正常に動作しません。
財務情報は、MSNマネーから取得しています。そこで手動でMSNマネーにアクセスしてみたら、財務情報の提供サービスは終了 したそうです。


えー! それ、非常に困るんですけど。

どなたか、各企業の財務データが得られるサイトを、ご存知ありませんか?

・全企業、(勘定科目などが)統一したフォーマットになっている。
・最低5期、できれば10期程度の財務情報が表示される。
・決算発表があると、数日で最新情報に更新される。
・無料で利用できる。

なんて、都合のよいサイトがあれば、教えてください。
お願いします。






Last updated  2013.06.20 17:10:55
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2013.03.11
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東日本大震災から、2年が経過しました。
復興は徐々に進んでいますが、まだまだ道半ばというところです。

個人的には、私自身は直接の被災者ではありませんが、精神的には大きな影響を受けました。震災から半年ほどは、何もやる気がおきませんでした。

もう2年前の話になりますが、自分が意欲を無くしていった経過について、簡単に記録を残しておきます。


・無力感(地震後1週間)
津波の映像を見て、大自然の前では人間の存在の小ささを感じ、無力感に襲われました。

・見えない恐怖(~4月)
放射能汚染を極度に恐れました。放射性物質が身近に迫っているのか、わかりません。また、害を受けたのかどうかも、何年も後になるまでわかりません。
見えない/わからないということが、恐怖感をもたらすことを、実感しました。

・わびしさ(3月下旬)
計画停電により、エアコンの効かない寒い部屋で、蝋燭の明かりだけの暗い中、夕飯を食べるのは、わびしいものです。
息子は楽しんでいたみたいだけど。

・喪失感(5月)
大好きだった叔母が亡くなりました。小さい頃から「○○ママ」と慕っていて、金持ち父さん貧乏父さんではありませんが、私にとっては2人の母がいるようでした。
もともと心臓が悪かったのですが、たび重なる余震と放射能汚染が、ストレスになっていたことは間違いありません。
人生の最後で怖い思いをしたことが、かわいそうで、涙が止まりませんでした。

・失望(6~7月)
与野党はもちろん、全国民が挙国一致で、復興に前向きに取り組むことを期待していましたが、現実には、「いつ菅首相は辞めるのか」の話ばかりで、復興はなかなか進みません。政治家とマスコミの報道姿勢には、愛想が尽きました。


上記の出来事に連続的に見舞われた結果、徐々に意欲を失っていったのですが、なかでも叔母の死の影響が大きかったです。

意欲を取り戻し始めたのは、秋頃にギリシャ危機で相場が荒れていた時です。
つくづく私は相場が好きなのだと思いました。






Last updated  2013.03.11 07:32:39
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2011.05.02
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今日は今年初めて、いつものプライベートビーチに行きました。平日は人がめったに来ない場所なので、勝手にプライベートビーチだと思っています。

海に入るときには、まだ結構水が冷たく感じますが、すぐに慣れてきて、もう十分に泳げます。

ひと泳ぎした後に、浜で昼食を食べているときのことです。
ビーチタオルに座って、コンビニで買ってきたアップルパンを食べていたら、誰もいないはずなのに突然誰かに手をはらわれました。
それとほぼ同時に、顔のすぐ横を何かがすごい勢いで飛んで行きました。

一瞬何が起こったのかわかりませんでしたが、顔のすぐ横を飛んでいったのはトンビでした。トンビがアップルパンを奪おうとしたのだと気づきました。
手をはらわれたと感じたのは、パンを奪う時に爪か何かが当たったようです。
手の当たったところを確認しましたが、特に傷はついていませんでした。

この時点ではまだパンを奪われてはいませんでしたが、手をはらわれた衝撃で、砂浜に落としてしまいました。
すぐに拾ってはみたものの、砂がたくさんついていました。
もう食べる気はしないので、トンビにあげることにしました。

最初は手に持ったままあげようかと思いましたが、攻撃されたら怖いので、砂浜の少し離れたところに投げました。
すぐさまトンビが4羽急降下してきました。1羽目がパンをつかみましたが、パンがちぎれたようで落下しました。すかさず2羽目がつかみとり、そのまま飛び去って行きました。3羽目と4羽目はそのあとを追って行きました。
獲物を襲うときのようで、格好良かったです。

この場所にはいつもトンビが7羽程度、上空を滑空しています。
これまで一度も人間のそばに近寄ってきたことがなかったので、まさか襲われるとは思ってもみませんでした。

その後も何度も私の上空を飛んでいました。
いつもと同じ行動なのだと思いますが、警戒せざるを得ませんでした。

アップルパンの前に食べていたハム野菜サンドイッチの時には近づいてこなかったので、トンビは焼きりんごの甘い香りが好きなのかな?






Last updated  2011.05.02 22:06:55
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2008.08.03
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最近 YouTube で、好きな曲をよく聴いています。
気に入ったアーティストができると、CDやDVDを購入します。

以前は音楽業界などから YouTube は敵視されていましたが、少なくとも私の行動においては、YouTube はいい宣伝メディアになっているようです。

最近のお気に入りは、女性ロックボーカリストです。

アン・ルイス
  MEIKI 
  あゝ無情 
  六本木心中  (吉川晃司とのからみがエロい)

SHOW-YA
  私は嵐 
  限界LOVERS (2006年のLive。とても40台半ばとは思えない)
  愛さずにいられない 

STEFFANIE
  BURNIN' UP THE NIGHT 

「六本木心中」と「あゝ無情」以外は、すべて最近になってから YouTube で知った曲ばかりですが、不思議なことにすべて80年代後半の曲のようです。
こういうタイプの曲って、80年代後半に多かったのかな?
自分が20台だった、バブルの頃のエネルギーが蘇ってくるようです。

昔よく聴いていた音楽を後になってから聴くと、当時の感覚が蘇ってきますよね。
今は私にとってつらい時期ですが、将来これらの曲を聴いた時には、懐かしい思い出となっていることでしょう。投資の反省と共に。






Last updated  2008.08.03 22:59:36
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2007.12.07
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私はビリーズブートキャンプをやっていますが、ついにビリーバンド(負荷用ゴムバンド)が切れてしまいました。

5月の連休明けから始めたので、約7ヶ月です。
効果はあったので、十分もとはとれました。

週6日くらいのペースでやっていたと思いますが、実施率8割と仮定すると、
210日 x 0.8 = 168回 程度が寿命なのかもしれませんね。
ただし、切れた場所は肘や上腕が触れるあたりであり、汗が付着して劣化しやすかった面もあると思います。

数日前から切れ目が広がっていたことに気づいていたので、近所のドラッグストアで替わりのゴムバンドを買っておきました。
正規品と比べると、2点違いがあります。

・持つ部分が軽い
正規品には、持つ部分におもりが入っていますが、今回買ったものには入っていません。
正規品を使っていて、あまり重さを感じていなかったので気にしていませんでしたが、おもりがないとかなり軽く感じます。

・ゴムバンドの長さが短い
10cm 程度、今回購入したものの方が短いです。
そのため、ゴムの引き戻す力が強いです。


実際の使用感としては、

・負荷は今回購入したものの方が高い
ゴムの長さの影響です。

・正規品のほうが使いやすい
慣れのせいかもしれませんが、正規品の方がしっくりきます。
今回購入したものは、持つ部分が軽い上、ゴムの引き戻す力が強いため、安定しないように感じます。 


ビリーズブートキャンプの売れ行きは落ちてきたようですが、私にとっては明確に効果がありましたので、このまま続けていこうと思います。







Last updated  2007.12.07 12:39:32
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2007.07.31
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以前、将棋のルールは何を表しているのかについて、書いたことがありました。
先日息子に将棋を教えている時に、更にいくつか思いついた点がでてきましたので、その続編を記します。

・獲った相手の駒を使える(続編)

相手の駒を取って、それを自軍の駒にするためには、ゲーム上敵味方同じ駒を使う必要があります。
チェスをはじめ多くのゲームでは、敵味方の駒の色は異なっています。
敵味方の駒が異なっていると、敵の駒を自軍の駒として使うことは、物理的にできないですね。
それに対して将棋の場合、駒自体は共通で(王と玉の違いだけです。)、向きにより敵味方を判別します。

この違いはやはり、異民族間の争いと、同一民族内での争いの違いから来ているように感じます。
西洋の場合は、敵味方は異民族なので、敗北した敵方が、他の味方と同等の条件で自軍に組み入れられることは、珍しかったのではないでしょうか?
駒の色の違いは、民族の違いを表しているように感じます。
一方日本の戦いでは、もともと同一民族間の戦いですので、人レベルでの違いはありません。(だから駒自体は共通です。)
心のわだかまりさえ消えれば、昨日の敵でも今日の味方になることが、比較的容易だったように感じます。

・持ち駒を打つことができる

持ち駒を貼って、勝負処で戦力として投入することは、相手にしてみれば、敵がいないと思っていたところに、突然伏兵が現れたように感じるでしょう。
いくさに敗れた軍勢の兵は、地元に戻ると思います。大将を失い無力化していますが、兵自体は残っています。彼らが優勢になったかつての敵方になびき、再び軍勢として組織化されたことを、持ち駒を貼る行為で表しているのかもしれません。

・”成る”ことができる

相手陣内に入ると、金になることができます。たとえ元の身分が歩であっても、「と金」になることができますので、大した出世です。
これは出自に関わらず、戦功があったり能力があるものは、重用されることを表しているように感じます。
江戸時代には士農工商の身分制度がありましたが、それ以前の日本では、身分差別はあまりきつくなかったのかもしれませんね。

自軍の戦力としては、元々の「金」と、「と金」には違いがありません。
しかし相手に取られた時、元々の「金」は「金」として使われますが、「と金」の場合は「歩」に戻ります。
したがって、どちらかを犠牲にしなければいけない局面では、迷わず「と金」を犠牲にします。
これは、通常時には新参者も同等に扱っていても、いざという時には同族や旧臣を優先することを、表しているように感じます。

・飛車成りと角成り

同じ相手陣内に入って”成る”場合でも、飛車と角だけは別格です。ただの金になるのではなく、王と同じ動きができるようになった上、更に元々の飛車や角の動きも維持しています。無敵ですね。
私には、英雄のように感じます。

現代と違って昔は、教育制度が行き届いていませんでしたし、情報も行き渡りませんでした。そのため個人の能力差は非常に大きかったのではないかと推測します。
現代ですと、すぐれた考え方はすぐに広く行き渡りますので、勉強する気のある人たちの間で能力差は生まれにくいと思います。(そのため競争も激しくなります。)
昔は、すぐれた考え方はごく一部の人だけのものでしたので、一般人との能力差は大きく、傑出した人物(いわゆる英雄)が現れやすかったのではないかと思います。
飛車と角は、英雄を表しているのだと思います。


注:ここで書いていることは、すべて私個人の憶測にすぎません。






Last updated  2007.07.31 07:52:39
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2007.06.22
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ビリーズブートキャンプで有名な、ビリーブランクスが来日しましたね。
おとといのWBSで来日の様子を取り上げていて、意外なところで知りました。
各TV局などではスター並みの扱いです。
いつもビリーの隣にいる白人の女性は、シェリーブランクスといって、ビリーの娘さんだったんですね。似てない。

プロゲーマー(専業投資家)になって、2年以上経過しました。
メリットデメリット色々ありますが、大きなデメリットとして、運動不足があります。
自宅で一人でできてしまうため、外出する機会がめっきり減りました。
その結果運動不足になります。

外出しない日に万歩計をつけてみたところ、数百歩しか歩いていませんでした。
体にいいわけありませんね。
案の定、人間ドックを受けたら、以前はA評価しかなかったのに、C12(12ヶ月ごとにチェックしろ)というのがたくさんありました。
医者には運動しろと言われました。

そこで、ゴールデンウィーク明けから、ビリーズブートキャンプを始めました。
私が買ったのは、最新バージョンのエリートです。
英語版ですが、画面を見ながらまねすればいいので、特に問題ありません。

もう1ヶ月以上になりますが、はっきり言って、効果あります。
はじめてから1週間くらいで、お腹まわりが締まってきたことを実感できました。
途中怪我で10日間ほど休みましたが、毎日の日課になっています。
体調もよくなりました。(それで調子に乗って、海で怪我したのですが。)

これはお勧めできます。
短いですが、この画像に合わせてやってみるだけでも、効果があると思います。
まずはお試しあれ。






Last updated  2007.06.22 18:04:01
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2007.06.18
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昨日から、このブログへのアクセス数が急増しています。

最初は、土曜日のたーちゃんさん主催の投資研究会に参加した方が、私のプレゼン内容に興味を持っていただき、アクセスしてくれたのかと思いましたが、出席者数と比較して多すぎます。

どうやら、角山さんがブログで取り上げてくださったことが、理由のようです。
さすが、影響力が大きいですね。

角山さん。ありがとうございました。






Last updated  2007.06.18 14:11:54
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2007.06.17
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昨日は、たーちゃんさん主催の投資研究会 夏の陣に参加いたしました。

有名な個人投資家の方々が、多数参加されていました。
それにしても、たーちゃんさんは、よくぞこれだけのメンバーを揃えたものです。
いろいろな話が聞けて、大変参考になりました。

私もプレゼンの機会をいただきました。
豪華メンバーが揃っていたので、私はバリュー投資の話は避けて(勝負を避けて)、「株式投資ゲームのしくみ」 について、持論を述べました。
このブログの 「株式投資ゲームとは」 というカテゴリーの内容が、ベースになっています。

こういう話は、バリュー投資家の皆さんに受け入れられるか心配だったのですが、興味を持っていただけた方が多かったようで、ほっとしました。

皆さんの発表内容が盛りだくさんだったため、終了したのが8時近くなりました。
オフ会を楽しみにしていたのですが、終電に間に合わなくなるので、参加できなかったことが残念です。







Last updated  2007.06.18 00:16:10
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2007.04.01
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昨日は、たーちゃんさん主催の投資研究会に、参加いたしました。
とても楽しかったです。やはり投資が好きな人たちとは、話が合いますね。

大阪から東京に帰るために、研究会後のオフ会を早く抜けなければならなかったのが、残念です。次回は泊まろうかな。

私もプレゼンテータとして、話をさせていただきました。
内容は、「DCF法の3種類のバリエーション」を題材として、何が企業価値を高めるのかについて、考えてみました。
かなりするどい質問を頂き、参加者のレベルの高さを、実感しました。

大阪は8年ぶりくらいでしたが、大阪から森ノ宮に向かう電車の中から見えた、

「日本一の株の学校。ミロ株式教室」

という大きな看板が、やけに印象深かったです。

複数の人に、私は1日中TVゲームをやっていると、勘違いされてしまいました。
私はTVゲームはやりませんよ。
やっているのは、株式投資ゲームです。
あと最近は、麻雀やモノポリーやデュエルをやりましたね。
デュエルは、息子やその友達の遊び相手になっています。






Last updated  2007.04.01 19:11:59
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