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カテゴリ:漫画
『制服を脱いだら』 奏手ユミチ ・・・解説・・・ 初恋の女性が遺した娘が女になった時、それは男の葛藤の始まりだった──。 高校教師・津端陽市(つばたひろいち)は、 初恋の人・弘前柊子(ひろまえしゅうこ)の遺言を守り、 彼女の娘・ユヅコの親代わりとなって育ててきた。 津端の高校の教え子となったユヅコは、 成績優秀、品行方正、絵に描いたような優等生… だが、ひとつ大きな問題が。「お母さんの代わりに、 私を好きにしていいんだよ」柊子に永遠に叶わない恋をする津端に、 その身の全てを捧げようとするユヅコ。 母親と瓜二つの姿で欲情を煽るユヅコに、津端の理性は限界で──!? 一途過ぎる想いを抱えたふたりの、甘く切ない恋物語。 津端の考えがよくわからない いくら近所の大好きだった女性の 忘れ形見だからと言って 幼い子供を引き取るとか何考えてんだか・・・ ユヅコの母親もあの遺言は そういう意味ではなかったんでは?? ユヅコが津端を好きになるのはわかるけれど 自分の母親を今でも好きな彼は ちょっと怖いような・・・ しかも好きだったのって津端は少年期だったみたいだし それを大人になった今も好きというのはなぁ まぁ母親にそっくりなユヅコがずっとそばにいたから 忘れられないってのはあったんだろうけど せつない系で行ってたみたいだけど ありえないこと色々あったり 絵がsoraさんに似てるのもあったり(作風も) あまり入り込めなかった 5 段 階 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2025年12月06日 00時00分09秒
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