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カテゴリ:漫画
『竜王陛下の逆鱗サマ ~本好きネズミ姫ですが、なぜか竜王の最愛になりました~』 かわのあきこ/しきみ彰 ・・・解説・・・ 十三支族の中でも最弱と謳われる鼠族の姫・瑞英(ルェイイン)。 竜王の花嫁探しのために、竜族領へと召し上げられた彼女には別の目的―― 獣族最大の貯蔵量を誇る書庫に忍び込み、知識を得ること――があった。 竜宮入りしてから七日が経ったある日、書庫で一人読書を満喫していた瑞英は 見目麗しい竜族の男に出会う。「ようやく見つけたぞ」 その言葉と共に口づけをされたことから、 瑞英の未来は大きく変わっていくことになり――? 賢いだけが取り柄の最弱鼠姫×最強一途な竜王サマの 溺愛ラブファンタジー、華麗に開幕です! 十三支族の中でも最弱な鼠族の姫ルェイイン 一三支族というのは干支にプラス猫を足した種族 ヒロインはその中のネズミ姫 いつもは暗い地下で本を読んで過ごしているルェイインだけど 最強の竜族の王の花嫁探しの為 各種族の姫が竜族領へ行くことに 花嫁には興味がなく、竜族領の膨大な図書館で 大好きな本を読んで日々を過ごしていると竜王と出会い 番(つがい)だと告げられる いきなりつがいだと言われ 最弱なネズミ姫が嫁候補になるんだけど 婚約するまでには問題があり その問題を解決しながら二人磨距離が近づくパターンです 絵もファンタジーの世界感に合っていて ふわふわしてかわいい姫だったり かっこいい竜王様だったりと素敵なんだけど 付せんが回収されずに終わってます ネズミ姫がなんで地下に閉じ込められていたのか? 鳥族との詳しい因縁も謎 逆鱗もなんか説明不足だし… 原作小説読めということかな 5 段 階 お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう
最終更新日
2026年08月17日 00時00分07秒
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