503025 ランダム
 ホーム | 日記 | プロフィール 【フォローする】 【ログイン】

【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! --/--
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X
2014年09月21日
XML
カテゴリ:カテゴリ未分類
朝日新聞が、何の検証も精査もせず32年前に特ダネ記事にしたのが売国奴吉田清治という嘘つきじじぃの善人ぶった売名与太話です。
この馬鹿たれで嘘つきの「済州島で戦中に朝鮮人女性の売春婦狩りを日本軍兵士としてやりまくった。」という話は実は誤報であった、事実ではなかったと朝日新聞は削除としました。
32年間、16回にわたってこの吉田売国奴与太話を掲載した朝日新聞。
この記事をきっかけに、韓国(韓国政府)は「従軍慰安婦」なるねつ造話を立ち上げ、日本に銭をせびりまくり、世界に揉み手して嘘八百の日本統治による朝鮮の「悲しい歴史」を世界にまきまくってきました。

32年間にわたって書き続けたが実は事実でなかったと正義面して、朝日は吉田与太話だけを「訂正」しました。
32年前のこの記事をきっかけにしたいわゆる従軍慰安婦問題は、日本人を貶め、世界中で日本人の評判を落とし、日本人の自信と誇りを削り取り、さらに多くの善良な親日韓国人、さらに多くの親日中国人も消し去る愚挙となったにも関わらず、朝日の木村社長の本件での記者会見では、正義面しての吉田馬鹿の話の否定だけで、これまでの朝日主導の反日愚行を謝りもしませんでした。

朝日という新聞は馬鹿丸出しの売国奴だと思います。

32年間、売国奴の吉田清治の嘘の売名、売国奴与太話を、あたかも国際社会における正義のように報じてきた朝日が、これは単なる「誤報」「事実誤認」と報じました。
32年間、日本、そして韓国人、朝鮮人を貶めてきた朝日新聞が、日本人、韓国人、朝鮮人に土下座して詫びることもありません。
朝日新聞は、戦後、どや顔で国の指針を正し、オピニオンリーダーとして、正義を国民に訴えると主張してきています。
北朝鮮絶賛、ポルポト政権支持、文化大革命賞賛などなど、意味不明の正義面した記事で朝日の歴史は覆われています。
今回も韓国メディアは、朝日を守れと合唱しています。
朝日はおそらく支那、朝鮮の新聞なんでしょう。

僕は血圧200を超える憤りを朝日新聞に感じています。

朝日がこの吉田嘘を真顔で掲載した当時すでに、韓国済州島の新聞記者でさえ、これが実際に行われたかを調査し、そういった事実はなかったと公表したにもかかわらず、朝日はその後、今日に至るまで、この与太話を16回も掲載し、さらに戦時中日本軍が朝鮮人女性を駆り集め戦地に送り込み「従軍慰安婦」として奴隷化したという頓珍漢話をでっち上げてきたのです。

ロシア、アメリカ、支那共産党、南北朝鮮に戦後洗脳された「反日サヨク日本人」を焚き付けて、反日売国の嘘の作り話を朝日は韓国政府とともに世界中にばらまき続けました。

僕の学生時代、朝日新聞は「天の声」自らも「天声人語」と名乗り、朝日は常に正義の味方であると僕たちは教え込まれてきました。
大学受験には「天声人語」の抜粋文が問題として出されることも多く、新聞は朝日!でした。
僕がフィンランドへ旅立った時に愛読していた本の一冊は、朝日新聞の本田勝一というこれまた今では「売国奴」記者の書いた本でした。
本田は、植民地主義の白人にとっては精鋭、賢明すぎて洗脳できない「黄色い猿」日本人に対する劣等感にあふれた「ヤンキーの宣教師」がでっち上げた嘘の反日歴史「南京大虐殺」を正義面して鵜呑みにして、これを何の検証も精査もせずに、これまたでっち上げの「日本軍が蒋介石軍を追い出して南京に入り込んで、南京市民を30万人虐殺した」という「日本コンプレックス(劣等感)」の白人ヤンキー達と、共産党支那人の作り話を日本中にばらまいて正義面した売国奴物書きです。
恥ずかしい話ですが、僕はこの本田に洗脳され?!20年前までは「南京大虐殺」はひょっとしたらあったのではないかと思っていました。
スウェーデン北極圏で仕事をしていた時に、「北極圏の狩猟民族はそもそも野菜というものが殆どないので野生動物を殺して栄養のほとんどを摂っています。グリーンランドのイヌイットが、捕獲したアザラシの肝臓を、海辺で家族と分け合って食べるのですが、子供たちの口の周りはアザラシの鮮血で覆われています。これを見ると狩猟民族はいかにも残虐に思えるのですが、実は他の生命に敬意を表して自分たちの生命維持に必要以外の食料の確保は絶対にしません。しかも大自然すべてを他の生命と共有しますので、自然の一部を私有化するという考えもありません。農耕民族はまず土地、日照、水利を確保し他の動物とは共有せず野菜を育てているとはいえ、他の生き物にとっては意外に彼らの自然を破壊されているのかもしれません。」と日本からの観光客に説明をしました。続けて、「例の南京大虐殺に絡んだ日本兵はお百姓さんが中心だったのかもしれませんね。」と冗談を言いましたら、お客さんのお一人が「君は歴史の事実を日本人としてしっかり勉強しなさい。南京大虐殺って事実としてあったと信じているのか?」と叱られました。
このことがきっかけで、僕は朝日をはじめとする反日サヨクや日教組に洗脳された自分を今一度考え直さなければと思いました。
本田は、今は変装して歩いているとか。「ウヨク」殴り殺されるのが怖いからとか……

僕はいつも不思議に思っていることがあります。

20歳で北欧に住み始めたのですが、子供のころから「日本人は世界中から大東亜戦争、太平洋戦争の責任を負わされ、一生、世界に頭を下げて反省し、謙虚に生きなければ、世界中から嫌われ馬鹿にされ蔑まれる。特に、日本が侵略し悪のすべてを尽くした南北朝鮮、支那には一生頭を上げて接するな」と反日で売国奴の無能で馬鹿な日教組、社会党、共産党、そして元首相のバカ管直人のような正義面の市民運動家に洗脳されて育ってきました。
ところが、日本の反日売国奴のサヨクや市民派連中が声高に言い張るように「日本人が嫌いで、世界最悪の国民だ!」という人に海外では出会ったことがありません。

北欧に日本人として住み、北欧と仕事をして40年、今はインドシナ半島のラオス人民民主共和国で住み、仕事をしています。
たとえば、ASEAN諸国をはじめとするアジアでは、共産党支那と南北朝鮮2か国を除けば、日本は最も好まれている国です。逆にこれらのアジアの国で最も嫌われ馬鹿にされているのが共産党支那と南北朝鮮です。

僕のラオスの会社での秘書の一人はフィリンピン人です。
朝日新聞、東京、中日、河北新報、沖縄の2誌などの反日メディアや馬鹿サヨクは、日本は戦中にフィリピンを蹂躙しまくったと言いまくっています。
が、僕の秘書は、「スペイン、アメリカに蹂躙、虐殺しまくられた我が国が独立できたのは日本お蔭だ。」と言います。
また。彼は「日本人は、何の警備もない紙と木の家に鍵もかけずに暮らしている。ひとを疑うことを知らない人だね。」とも言ってくれます。

ラオスへの海外からのODA援助大半は日本からのものです。
にもかかわらず、投資という面では日本は共産党支那、南朝鮮には及びません。
僕の親しいラオスの政府高官や財界人は、「日本人がダムを建設、道路を敷き、橋を架ける。これらに中国人が立ち小便し、韓国人が唾を吐いている」とまで言います。
2011年に東日本大震災が起きた日の次の週末、ラオス首都ヴィエンチャンでは日の丸をデザインしたTシャツを着た若者を中心に「今こそ日本を守れ!」という集会が開かれ、国民一人当たりの平均年収7万(当時)のこの国で一晩に集まった義捐金はなんと!900万円でした。
一昨年、ラオスに皇太子殿下が訪問され、震災時の義捐金のお礼を言われたのですが、ラオス人の反応は「これまで日本から受けて恩恵を考えれば、殿下のお言葉は身に余る。」でした。

今回の朝日新聞が、吉田清治の済州島での従軍慰安婦狩りのねつ造話を32年の歳月経て、取り消した記事でも、朝日は今でも、慰安婦の軍の関与というものは否定しないが吉田談話のみが事実でなかったという具合に、自らの正義感をまだアピールしています。
朝日の「従軍慰安婦キャンペーン」の軸になって記事を書いていた朝日の記者植村隆は現在北海道の大学非常勤として働いていますが、この男の嫁は韓国人、しかも嫁の母は朝鮮人従軍慰安婦なる架空の存在を救援するという反日団体の役員でした。この植村がインチキ記事を朝日記者として書きまくり、日本を貶めました。今回、朝日はこの植村すら守ろうとしています。
従軍慰安婦、南京大虐殺などという日本人を貶めるねつ造記事を書きまくり支持してきた朝日。

日韓、日中関係をここまでこじらせてきたのは朝日を軸とする反日メディアです。それに市民派、平和主義者と称する馬鹿サヨクです。

この朝日に真正面から戦い、争ってきた新聞は産経新聞のみ。
他のメディアは今になってこれまた正義面して朝日たたきをやって、自らの32年の「言論の自由面(づら)」の愚弄さを隠しています。
いまごろ騒ぐなら、32年前から朝日叩きをやっておけと思います。

日本以外の国で、こういったことが起きれば、朝日は間違いなく抹殺され廃刊となり、過激な国であれば、経営陣を含め多くの記者、元記者は国賊としてそれこそ公開処刑になっています。

僕が今、とりあえず唯一できることは、みなさんに、朝日は買うな!廃刊に追いやりましょう!という提案です。
朝日を看板にして、正義面で反日放送を続けるプロレスアナウンサー古館も、「馬鹿はリングに戻れ!」と思います。
関口宏のサンデーモーニング、これも反日で正義面する最低の売国番組ですが。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2014年09月21日 18時39分03秒



© Rakuten Group, Inc.
X