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石川誠壱の「こちら熟女捜索隊」

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2016.05.15
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カテゴリ:ああ編集会議
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【第一稿】
「天才アマチュア芸人・タモリ」を九州で発見してきたのも、上京させて新宿の酒場へ呼び寄せたのも、その才能の埋没を惜しんで東京に定住させることを決めたのも、いずれも赤塚不二夫ではない! 最近ここに誤解があるようなので糺しておきます。だいいちタモリが呼ばれた酒場というのは歌舞伎町「ジャックの豆の木」。赤塚先生の拠点は下落合「ひとみ寿司」。そもそもの接点はなかった。
 野良犬を拾ってくるようにして、ノラ芸人タモリを拾ってきて「こいつをオレたちで飼おう!」と言い出した歌舞伎町の常連酔客たちはジャズマン・評論家・編集者・映画人・革命家などの貧乏な文化人であって、昔から彼らにとって赤塚不二夫というのは「便利なオサイフ」だったんですよ。知り合いの中で一番の有名人、最大のお金持ち。しかも経済観念ゼロで、頼めばナンボでも出してくれる気前の良さ。芸人の面倒をみるのが大好き。自分たちで飼えなくなって持て余していたタモリを押しつけるのには最適な存在だった。最初に赤塚先生を歌舞伎町へ連れ出してタモリと引き合わせたのは、「ジャック」常連メンバーだった長谷邦夫氏だということです。
 たちまちタモリを気に入った赤塚先生は、御存知の通り自宅マンションの部屋を提供してタモリを住まわせ(奥さんともども!)酒も飲み放題ベンツも乗り放題の厚遇を与えた。
 そのことに対するタモリの感謝の気持ちは本物だろうし、だから「私もあなたの作品」という弔辞へと繋がっていったのでしょうが、しかし、そのままだとタモリは「ひとみ寿司」に集まる他のタレントたちのように、赤塚先生の持ち物になってしまう。あくまでも「タモリの飼い主はオレたちだ」と主張したい歌舞伎町の文化人たちは、赤塚先生を自分たちの世界、具体的にはテレビのバラエティ番組の世界へ引きずり込んで、タモリの相棒のようなコンビ芸人にしてしまうことで、つまり「アカツカごとタモリを奪い返した」んですね。もうひとつ、相棒を持たずに「他のタレントや業界人の悪口を言いまくる」毒舌の芸風で売っていた当時のタモリにとって、その攻撃性を受け止めるパートナーとしては、誰知らぬ者のない超大物、天下の有名人なのに、その実体は下品でスケベで酔っ払い、育ちが悪くて学歴も無い…という赤塚不二夫のキャラクターがピッタリだった。超大物なのに何を言っても怒らないから。タモリは困った時はフジオちゃんをイジッていればいいから。だから、むしろ「タモリが赤塚の作品」と言うよりは、あの時代のタレントもどき赤塚不二夫こそが「タモリの作品」だったのではないか。

【第二稿】
「天才アマチュア芸人・タモリ」を九州で発見してきたのも、上京させて新宿の酒場へ呼び寄せたのも、その才能の埋没を惜しんで東京に定住させることを決めたのも、いずれも赤塚不二夫ではない! 最近ここに誤解があるようなので糺しておきます。そもそもタモリが呼ばれた酒場というのは歌舞伎町「ジャックの豆の木」。赤塚先生の拠点は下落合「ひとみ寿司」でしょう。最初からの接点はなかった。
 野良犬を拾ってくるようにして、ノラ芸人タモリを拾ってきて「こいつをオレたちで飼おう!」と言い出した歌舞伎町の常連酔客たちはジャズマン・評論家・編集者・映画人・革命家などの貧乏な文化人であって、昔から彼らにとって赤塚不二夫というのは「便利なオサイフ」だったんですよ。知り合いの中で一番の有名人、最大のお金持ち。しかも経済観念ゼロで、頼めばナンボでも出してくれる気前の良さ。芸人の面倒をみるのが大好き。自分たちで飼えなくなって持て余していたタモリを押しつけるのには最適なパパさんだった。下落合から赤塚先生を歌舞伎町へ連れ出してタモリと引き合わせたのは、「ジャック」常連メンバーだった長谷邦夫氏だということです。
 たちまちタモリを気に入った赤塚先生は、御存知の通り自宅マンションの部屋を提供してタモリを住まわせ(奥さんともども!)酒も飲み放題ベンツも乗り放題の厚遇を与えた。TVデビューも赤塚先生を看板にした特番でした。(それを観ていて喜んでタモリの存在を芸能界に広めたのが黒柳徹子)もともと『おそ松くん』ブーム当時の『まんが海賊クイズ』を始めとして(それの司会が黒柳!)赤塚不二夫はTVの画面に引っ張りダコで、半分タレントのようにメディアへ頻りに顔を出していたものです。それは人気漫画家も数ある中で、やっぱり若き日の赤塚先生が、かなりのイケメンだったから…というのが理由なのかなあ。
 初期の頃の恩義に対するタモリの感謝の気持ちは本物だろうし、だから「私もあなたの作品」という弔辞へと繋がっていったのでしょうが、しかし、そのまま「ひとみ寿司」に集まる他のタレントたちのように、タモリが赤塚先生の持ち物になってしまうのを不満に思ったのが、あくまでも「タモリの飼い主はオレたちだ」と主張したい歌舞伎町の文化人たちだったんですね。そこで赤塚先生がTV好き・芸能好きなのをいいことに、赤塚先生をタモリの相棒、完全にタレントにしてしまった。二人でワンセットのコンビ芸人として売り出したんですよ。つまり自分たちの領域に「アカツカごとタモリを奪い返した」んですね。いわゆる【面白グループ】。それは相棒を持たずに「他のタレントや業界人の悪口を言いまくる」毒舌の芸風で売っていた当時のタモリにとっても、その攻撃性を受け止めるパートナーとして、誰知らぬ者のない超大物・天下の有名人なのに、その実体は下品でスケベで酔っ払い、育ちが悪くて学歴も無い…という赤塚不二夫のキャラクターは非常に都合が良かった。超大物なのに何を言っても怒らないから。タモリは困った時はフジオちゃんをイジッていればいいから。その状況で活用されたのが、例の「今まではギャグは漫画で、これからはギャグを肉体で表現する」みたいな耳ざわりのいい御題目だったわけです!

【第三稿】
(もういいです、と言われた)






Last updated  2016.05.15 08:20:49
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2016.01.17
カテゴリ:新録かきおろし
 サザンオールスターズ『JAZZ MAN』(CD)
「ジャズマン JAZZ MAN」
「ひょうたんからこま」

歌舞伎町の「ジャックの豆の木」じゃなくて、
下落合の「ひとみ寿司」のほうに来ていたジャズマンって、
タモリとダン池田だけだった、ってホント?

konnobin-3.pl.jpeg 今野敏:著『ジャズ水滸伝』講談社【参照】
 #konnobin-1.pl.jpeg 今野敏:著『ハイパー・サイキック・カルテット/超能力セッション走る!』講談社文庫【参照】
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 阿羅漢集結』講談社文庫(【参照】

konnobin-21pl.jpeg 今野敏:著『超能力者狩り』講談社ノベルス
 #konnobin-22pl.jpeg 今野敏:著『ハイパー・サイキック・カルテット2/超能力者狩り』講談社文庫
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 小さな逃亡者』講談社文庫

konnobin-31pl.jpeg 今野敏:著『妖獣のレクイエム』講談社ノベルス
 #konnobin-32-1.jpg 今野敏:著『ハイパー・サイキック・カルテット3/妖獣のレクイエム』講談社文庫
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 古丹、山へ行く』講談社文庫

konnobin-41pl.jpeg 今野敏:著『超人暗殺団』講談社ノベルス
 #konnobin-42-1.jpg 今野敏:著『ハイパー・サイキック・カルテット4/超人暗殺教団』講談社文庫
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 白の暗殺教団』講談社文庫

konnobin-51pl.jpeg 今野敏:著『復讐のフェスティバル』講談社ノベルス
 #konnobin-52-1.jpg 今野敏:著『ハイパー・サイキック・カルテット5/復讐のフェスティバル』講談社文庫
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 四人、海を渡る』講談社文庫

konnobin-61-1.jpg 今野敏:著『裏切りの追跡者』講談社ノベルス
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 追跡者の標的』講談社文庫

konnobin-71pl.jpeg 今野敏:著『怒りの超人戦線』講談社ノベルス
 # 今野敏:著『奏者水滸伝 北の最終決戦』講談社文庫






Last updated  2016.01.28 18:19:36
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2016.01.12
カテゴリ:冒険者たち
誰この人。

201602.jpg
「いい部屋ネット」2016年2月号






Last updated  2016.01.12 22:01:23
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カテゴリ:冒険者たち
labyrinth_bunko.jpg A・C・H・スミス:著/野田昌宏:訳『映画小説 ラビリンス/魔王の迷宮』講談社X文庫【参照】

ジェニファー・コネリーが好きだったので
(というか、「日本のジェニファー・コネリー」が好きなので)
この本も持っていました。

*

あと、コレも持ってた。

BOWY.jpg ローレンス・ヴァン・デル・ポスト:著/由良君美、富山太佳夫:訳『戦場のメリークリスマス 【影の獄にて】映画版』思索社

↓こっちは持ってない。

BOWWY.jpg L・ヴァン・デル・ポスト:著/由良君美、富山太佳夫:訳『ポスト選集(1) 影の獄にて』思索社
「影さす牢格子」
「種子と蒔く者」
「剣と人形」

*

↓コレは持ってなかったけど、今から持ってもいい。

BOOWY.JPG ウォルター・テヴィス:著/古沢嘉通:訳『地球に落ちて来た男』扶桑社(【参照】

↓コレは徹底的に要らない。

viewl.jpeg 坂上忍:著『地球に落ちてしまった忍』小学館

↓まだコッチのほうが要る。

 星新一:著『地球から来た男』角川文庫
「地球から来た男」
「夜の迷路」
「改善」
「もてなし」
「ある種の刺激」
「あと五十日」
「包み」
「密会」
「住む人」
「はやる店」
「ゲーム」
「戦士」
「来客たち」
「疑問」
「向上」
「ある日を境に」
「能力」






Last updated  2016.01.12 20:07:53
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2015.12.25
カテゴリ:新録かきおろし
mizki.jpg
水木しげる:絵と文『水木しげるの妖怪百物語 日本篇』二見WAi-WAi文庫

ところが、『西洋篇』とか『海外篇』とかは無くて、
『日本篇』1冊しか出ていなかったそうです!






Last updated  2015.12.25 10:28:04
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2015.12.23
カテゴリ:新録かきおろし
そこから今度は中野ブロードウェイ2階へ降りて、
らしんばんの向かいにある古本屋で、
店頭の1冊100円のカゴの中に、
これは珍しいトクマノベルスの『87分署』を見つけた!

『殺意の盲点』。

でも今から「エド・マクベインの徳間の本だけを集める」というプランには、
そうそう簡単には踏み切れなかったので、買いませんでした。

87-1.pl.jpeg エド・マクベイン:著/河合裕:訳『87分署シリーズ/命ある限り』徳間書店:トクマノベルス
 #エド・マクベイン:著/久良岐基一:訳『命果てるまで』ハヤカワ文庫HM【参照】
エド・マクベイン:著/河合裕:訳『魔の拳銃』徳間書店:トクマノベルス
 #エド・マクベイン:著/久良岐基一:訳『拳銃(ガン)』ハヤカワ文庫HM
87-2.pl.jpeg エド・マクベイン:著/松岡和:訳『87分署シリーズ/殺意の盲点』徳間書店:トクマノベルス
 #エド・マクベイン:著/井上一夫:訳『死者の夢』ハヤカワ文庫HM






Last updated  2015.12.23 22:49:42
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カテゴリ:新録かきおろし
中野まんだらけのコミック3冊200円の棚には、
どうして1冊だけ松本清張の小説の文庫本がまぎれ込んでるの?
そして、それをどうしていつまでも誰も買わないの?

 松本清張:著『殺意 松本清張短編全集 04』光文社文庫
「殺意」
「白い闇」
「蓆」
「箱根心中」
「疵」
「通訳」
「柳生一族」
「笛壺」

それが気になっていながらオレも、
やっぱり買いませんでした。

買わないで、代わりに1冊108円で、ひさうちみちおを買った。

Pkid.jpeg ひさうちみちお:著『アポクリファ』ブロンズ社
「パースペクティブキッド/男爵の執意のおこり」(「ガロ」1976.08『パースペクティブキッド』)
「パースペクティブキッド/膝蓋腱反射」(「ガロ」1977.01&02『パースペクティブキッド2』)
「パースペクティブキッド/ラパンナジールの愛の冒険」(「ガロ」1978.05)
「パースペクティブキッド/鬼の秋」(「JUNE」1978.12)
「パースペクティブキッド/心中」(「JUNE」1979.02)
「ベルサイユの薔薇族」
「無法松の一生」
「チョコレートのしあわせ」
「断絶の家」
「オシッコの愛のくらし」
「ヨセフ」
解説「キッドのズボンにシワがよるのはカレが生きているからだろう」橋本治

ああっ、橋本治の解説が目当てで
唐突に『アポクリファ』だけ買ってしまったら、
『パースペクティブキッド』のシリーズが揃わない!

もう2冊を買わないと揃えて読めない!

Pkid-1.pl.jpeg ひさうちみちお:著『ラビリンス ひさうちみちお第一作品集』ブロンズ社
「帽子屋と迷路」
「パースペクティブキッド/ラパンナジールの愛の夢」(「JUNE」1979.04)
「パースペクティブキッド/病院の午後」(「JUNE」1979.05)
「パースペクティブキッド/パルメランの孤独」(「JUNE」1979.06)
「パースペクティブキッド/突き棒を蹴って棘を得る」(「JUNE」1979.07)
「パースペクティブキッド/温室の中の秘事」(「JUNE」1979.08)
「嘆きの天使」
「愛妻記」
「家庭教師」
「悪魔が夜来る」
解説「神聖遊戯及至は妄想の未来」小谷哲

Pkid-2.pl.jpeg ひさうちみちお:著『100万人のマスチゲン』青林堂
「離婚さん、いらっしゃい(ある離婚の風景)」
「ノーパン喫茶で恥をかかない方法」
「名もなく貧しく恥ずかしく」
「街にふる雨」
「穏便日記」
「ニッポンのクリスマス」
「KEEP OUR TOWN CLEAN」
「神聖にして犯すべからざる遊戯」
「書の道」
「パースペクティブキッド/ヒツジカイ」(「コミックJUN」1978.10)
「ゴリアテ」
「桃娘の仕合わせ」
「100万人のマスチゲンとは?」

そのために『パースペクティブキッド』の完全版があるのに!
というか、あったのに!

Pkid.pl.jpeg ひさうちみちお:著『パースペクティブキッド』青林堂
「男爵の執意のおこり」
「膝蓋腱反射」
「ラパンナジールの愛の冒険」
「ヒツジカイ」
「鬼の秋」
「心中」
「ラパンナジールの愛の夢」
「病院の午後」
「パルメランの孤独」
「突き棒を蹴って棘を得る」
「温室の中の秘事」

でも『アポクリファ』に載っていたノンシリーズ作品
『オシッコの愛のくらし』に、
所ジョージのオールナイトニッポン
(あるいは坂崎幸之助のオールナイトニッポン)の
「桜井の父」コーナーが引用されていたから、それでいいや。
というか、それがいいや!

「桜井の父はザブトンでツルがおれる」!
「桜井の父は動く」!






Last updated  2015.12.23 22:33:47
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2015.12.22
カテゴリ:新録かきおろし
う〜ん、井口泰子か…。

それは難関だ。

ウッカン難関。

guide-1.jpg 角川書店:編『ミステリーガイド鎌倉』角川書店:カドカワノベルズ
「海から来た行商人」大沢在昌
「死体泥棒」宗田理
「しんだんじん」石井竜生・井原まなみ
「朝に散る」日下圭介
「砂浜と少年」戸板康二
「鎌倉ミステリーガイド」鮎川哲也(【参照】)(【参照】)(【参照】
「風と波と殺人と」胡桃沢耕史
「この気持ちのいい朝に」笹沢左保
「毒魚復活祭」中薗英助

guide-2.jpg 角川書店:編『ミステリーガイド小京都』角川書店:カドカワノベルズ
「誰知らぬ殺意」夏樹静子
「星を持つ女」井口泰子
「太宰府天満宮殺人事件」石沢英太郎
「平家谷殺人行」山村正夫
「花嫁は六月に泣く」山浦弘靖
「探偵の素行」梓林太郎
「雪の絶唱」森村誠一(【参照】)(【参照】)(【参照】
「角館にて」泡坂妻夫
「弘前に散った桜と義眼の話」辻真先






Last updated  2015.12.22 00:17:42
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2015.12.20
カテゴリ:新録かきおろし






Last updated  2015.12.20 18:40:45
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2015.12.16
カテゴリ:新録かきおろし
「目玉の耐用年数は、およそ50年。

 歯の耐用年数は、
 乳歯が生えかわったところから数えて、およそ40年。

 チンポの耐用年数は、およそ60年なので、
 まだまだ大丈夫ですが、
 50年目ぐらいから仮性包茎が真性包茎に戻ります!」

ホントかい!

96neko-7.pl.jpeg 西村寿行:著『黒猫の眸のほめき』双葉社
 #96neko-3.pl.jpeg 西村寿行:著『黒猫の眸のほめき』光文社:カッパノベルス
 #96neko-4.pl.jpeg 西村寿行:著『黒猫の眸のほめき』双葉文庫
 #96neko-6.pl.jpeg 西村寿行:著『黒猫の眸のほめき』角川文庫
 #96neko-2.pl.jpeg 西村寿行:著『黒猫の眸のほめき』徳間書店:西村寿行選集(99)【参照】

hikigeil.pl.jpeg 西村寿行:著『珍らしや蟾蜍吐息す』双葉社
 #hikigeil-1.pl.jpeg 西村寿行:著『珍らしや蟾蜍吐息す』徳間書店:西村寿行選集(78)【参照】
 #hikigeil-5.pl.jpeg 西村寿行:著『珍らしや蟾蜍、吐息す』双葉文庫
 #hkgel.jpg 西村寿行:著『珍らしや蟾蜍、吐息す』角川文庫【参照】






Last updated  2016.03.03 07:22:45
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